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外出時はアウターが必要な季節になってきました。ただ、アウトドアシーンなど身体をよく動かすときは、あまりかさばると動きにくいですよね。そんなときにおすすめなのが、機能性の高いアウターです。
今回は、機能的なアウター「ソフトシェルジャケット」の人気製品を紹介します。ソフトシェルジャケットとは、防風性や保温性、ストレッチ性に優れる機能性が高いアイテム。さらにはっ水性もあるウェアも多いため、アウトドアシーンで使いやすいでしょう。
またおしゃれなデザインのものなら、タウンユースにもぴったりです。ここではAmazon.co.jpの売れ筋ランキングをもとに、人気のジャケットを紹介します。
ここではAmazon.co.jpの「メンズアウトドアソフトシェルジャケット」売れ筋ランキングをもとに記事化しています。また情報は2022年11月12日15:00時点のものとなります
ソフトシェルジャケット第1位:コロンビア(Columbia)「ヘイゼンジャケット」
売れ筋ランキング第1位なのが、コロンビアの「ヘイゼンジャケット」。コロンビアの定番ジャケットで、ポケットにウェア本体を収納できるパッカプルタイプなので持ち運びに便利な1着です。

定番のワンカラーだけではなく、バイカラーの383 Noriカラーもおしゃれです。公式オンラインストアでの販売価格は1万2100円(税込、以下同)となっています。

ソフトシェルジャケット第2位:ダイワ(DAIWA)「ボアフリースジャケット」
釣り具のトップメーカー「ダイワ」は近年、「タウンユースもできるおしゃれなアウトドアウェアブランド」としても注目されています。その「ボアフリースジャケット」は10月に発売されたばかりですが、すでに売れ筋ランキング第2位にランクインしています。

洗濯しても繊維が抜けにくいレスマイクロプラスチックフリースを使用しているので、お手入れもしやすいでしょう。また、汚れが付きやすいファスナー周りははっ水素材を使用しているのもうれしいポイントです。カラーはブラック、アイスグレー、ブラウンの3色展開。メーカー希望本体価格は1万6500円です。2XLのみ、1万7500円となっています。
ソフトシェルジャケット第3位:ダイワ「ウィンドジャケット」
第3位もダイワのウェアです。「ウィンドジャケット」はダイワの定番ジャケットで、タウンユースにも着やすい1着。表地にははっ水素材を使用し、襟裏にはマイクロフリースを採用しているので肌触りも快適です。

裏地は起毛素材なので保温性もあり、胸ポケットや内側のポケットにはファスナーが付いているので小物の収納にも便利です。
「ソフトシェルジャケット」売れ筋ランキング第4位〜第10位もチェック!
第4位:ダイワ「エアリーフリースジャケット」

第5位:YSENTO「カジュアルジャケット」

第6位:ダイワ「フライポケットフーディージャケット」

第7位:シマノ(SHIMANO)「アクティブインシュレーションジャケット フーディ」

第8位:ティートンブロス(TetonBros.)「グレイシャーフーディ」

第9位:ダイワ「ダンロテック サーモジャケット」

第10位:コロンビア「グローリーバレーキャンパーズジャケット」

