INDEX
仕事に家事、子育てとやることが多いなか、掃除は素早く効率的にこなしたいですよね。そこで活躍するのがさっと取り出せてすぐに使える「スティッククリーナー」。キャニスター型の掃除機と比べて持ち運びに便利なため、短時間で家全体を掃除できます。しかし、製品のラインアップが豊富でどれを選ぶべきか迷いますよね。

ここでは、おすすめのスティッククリーナーをAmazonの売れ筋ランキングからピックアップ。ランキングトップ10とともに紹介します。
本記事では、Amazon.co.jpの売れ筋ランキング(2024年9月6日21:00現在)に基づいてランキングを集計しています。
Fav-Log編集部

さまざまな製品・サービスの「お気に入り」が見つかる情報サイト「Fav-Log by ITmedia」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、ユーザーの製品選びに役立つ情報をお届けしています。
Dyson(ダイソン)「Dyson V8 Origin」

Dyson(ダイソン)の「Dyson V8 Origin」は、強力な吸引力と静音を実現したスティッククリーナーです。
毎分最大10万7000回転する高い吸引力のダイソンデジタルモーターV8搭載で、細かなちりやほこりまでしっかり吸い込みます。また、毛絡み防止スクリューツール採用で吸引しにくい長い髪の毛も逃しません。ペットがいる家庭にもおすすめです。
スティッククリーナー・布団クリーナー・ハンディクリーナーの一台3役でさまざまな場所に対応。約61cmまで伸ばして曲げられるため、本棚の上やローテーブルの下なども楽に掃除できます。
Makita(マキタ)「コードレス掃除機 CL108FDSHW」

Makita(マキタ)の「コードレス掃除機 CL108FDSHW」は、長時間の掃除でも腕へ負担がかかりにくい重さ約1kgの軽量ボディが特徴。力の弱い人でも扱いやすく、階段の移動や長時間にわたる掃除のストレスが少なくなります。
「ワンタッチスイッチ」機能で、使用中もスイッチを押し続ける必要がありません。また、ゴミストッパーによりごみのこぼれ落ちも防いでくれます。
1回の充電で最長25分の連続使用が可能。高輝度LEDライトでバッテリー残量を確認できるお知らせ機能を搭載しているため、充電忘れを予防できます。使用後のごみ捨てはカプセル部分をひねって外すだけ。お手入れが簡単なので、常に清潔を保ちやすくなっています。
TWINBIRD(ツインバード)「スティック型クリーナー TC-E124SPW」

TWINBIRD(ツインバード)の「スティック型クリーナー TC-E124SPW」は、子供や年配の人にとっても使いやすいシンプル設計。スティックとハンディの2way仕様で、操作はオン/オフの切り替えができるダブルスイッチを採用。スティックでもハンディでも、手元のボタン一つで簡単に操作できます。
約1.7kgと軽量ながら、サイクロン式の強力な遠心力でごみをしっかり吸引。アウターフィルターと布フィルターからなる2層構造で微細なほこりも逃しません。さらに、ハンドル部分は抗菌加工が施されていて、常に衛生的に使えるのもポイントです。ダストケースとフィルターは水洗いが可能で、お手入れもしやすくなっています。