INDEX
- 常にバッグに入っている「3COINSのダストポーチ」
- 毎日使っている「無印のショルダーバッグ」
- 冬のちょっとした外出でいつも履いている「ワークマンのトレッドモックエコ」
- 「シューズ」最新ランキングも要チェック!
- 常にバッグに入っている「3COINSのダストポーチ」
- そのほかAmazonで人気の「ポーチ」もチェック!
- 【公式】3COINSの公式Instagramもチェック!
- 「ポーチ」最新ランキングも要チェック!
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- 毎日使っている「無印のショルダーバッグ」
- Amazonで人気の「ショルダーバッグ」もチェック!
- 【公式】無印良品の公式Instagramもチェック!
- 「ショルダーバッグ」最新ランキングも要チェック!
- 無料でお試し! 1億曲以上が聴き放題!
- 冬のちょっとした外出でいつも履いている「ワークマンのトレッドモックエコ」
- そのほかAmazonで人気の「スリッポン」もチェック!
- 【公式】ワークマンの公式Instagramもチェック!
- 「シューズ」最新ランキングも要チェック!
- 無料でお試し! 1億曲以上が聴き放題!
2025年も残すところあとわずか。筆者は2025年もさまざまな買い物をしてきましたが、振り返ってみると「これがなかった生活には戻れない」と感じるほど、生活の質(QOL)を上げてくれたアイテムがあります。

今回は、筆者が2025年に実際に購入・愛用したものの中から、無印良品、3COINS、ワークマンで手に入れた「本当に買って良かったもの」を3つ厳選して紹介します。
屋内あき

Fav-Log編集部員として、主に調理家電やキッチンアイテム、初心者向けのアウトドアグッズなどの記事を担当しています。面倒くさがりなので、「時短」「ラクラク」アイテムが大好き。趣味はお酒、食べること、手軽なアウトドアです。
常にバッグに入っている「3COINSのダストポーチ」

地味ながら精神的なストレスを解消してくれたのが、3COINS(スリーコインズ)の「携帯用ダストポーチ」です。本体サイズ約16(縦)×9.5(横)cmのポリエステル製ポーチで、「外出先でごみ箱が見当たらないとき」に活躍します。

外出先でお菓子の袋や使用したティッシュを捨てたいとき、このポーチにさっと入れれば、ごみ箱を探さずに済みますし、バッグ内がごちゃつく不快感から解放されます。
開口部のバネ口を片手でパカッと開けられるのでごみを放り込みやすく、内側の生地は引き出して拭けるようになっているので衛生的にも安心。また、背面がポケットティッシュケースになっているので、ティッシュを取り出して捨てるという一連の動きがこれ1つで完結します。

このダストポーチのおかげでバッグの中が常にすっきりきれいになり、快適になりました。薄くコンパクトで、デザインもおしゃれなので、バッグに常に入れていても邪魔に感じません。

販売価格は330円(税込、以下同)。公式サイト上では「在庫なし」表示になっていますが、店舗には在庫があるようです(2025年12月26日時点)。気になる人は公式サイトで最寄りの3COINS店舗をチェックしてみてください。
Amazonで人気の「ポーチ」をチェック!
毎日使っている「無印のショルダーバッグ」
春ごろに購入してから毎日使っているのが、無印良品の「背面ポケット付き 撥水ショルダーバッグ」です。サイズは約17(縦)×28(横)×6(マチ)cm。コンパクトですっきりとした見た目です。

しかし容量は大きく、500mlのペットボトルや折りたたみ日傘がすっぽり収まります。夏場は日傘とハンドタオル、冷感ボディミスト(120ml)などの暑さ・汗対策グッズをこれ1つに収めて持ち歩けました。マチのある大きなフロントポケットと、スマートフォンの出し入れに便利な背面ポケットも非常に使いやすく、収納力に優れています。

筆者の「バッグはできるだけ小さくて存在感がないものがいい」「でも荷物は地味に多い」という悩みを解消してくれました。

ショルダーベルトを短くしてボディバッグのように体に密着させられる点も優秀。はっ水加工が施されていて雨の日も安心な点や、デザインがシンプルで主張せず、服装を選ばない点も“毎日使える”ポイントです。
公式サイトでの販売価格は1990円です。
冬のちょっとした外出でいつも履いている「ワークマンのトレッドモックエコ」

2025年の年始に購入してから、冬はほぼ毎日履いているのが、ワークマンのシューズ「トレッドモックエコ」です。かかとを踏んでサンダルのようにも履ける2WAYシューズなのですが、これがスーパーやコンビニなどへの「ちょっとそこまで」の外出を楽にしてくれました。

筆者は冬場、家の中で分厚いルームソックスを履いているのですが、普通のスニーカーを履くには靴下を脱ぐ必要があり、それが地味に面倒で外出がおっくうになりがちでした。しかしこれは、厚手の靴下のままスポッと足を入れられ、かかとを踏んでサンダル感覚で出かけられます。

インソールは約1cmと肉厚でふかふか。甲部分はキルティングで暖かく、はっ水加工が施されているので少し雨が降っている程度では気にせず履けます。

手を使わず一瞬で出発できる快適さを知ってしまい、冬の必需品となりました。販売価格は1780円です。筆者が使っているのは2024年モデルですが、デザインが異なる2025年モデルも登場しています。