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紅茶や日本茶、ハーブティーなどをゆっくり楽しみたいときに活躍するティーポット。茶葉の動きが見えるガラス製や、お手入れしやすい一体型フィルターを備えたモデル、使い勝手に配慮されているなど、さまざまなモデルがあります。
今回は、Amazonで今売れているティーポットの中からおすすめの3つをご紹介。容量や茶こしの形状、洗いやすさなどもチェックして選んでみてください。
本記事では、Amazon.co.jpの売れ筋ランキング(2026年8月15日15:00現在)に基づいてランキングを集計しています。
今売れているティーポット|ハリオ「リーフティーポット ピュア 700ml CHEN-70T」
ハリオ(HARIO)の「リーフティーポット ピュア 700ml CHEN-70T」は、たっぷりお茶を入れたい人におすすめのティーポット。
容量は700mlと、家族や友人とティータイムを楽しむときにも使いやすいサイズです。透明なガラス越しに茶葉の開き具合やお茶の色合いを確認でき、抽出する時間そのものを楽しめます。
茶こしを取り外せば電子レンジを使えるのも便利なポイント。冷めてしまった飲み物を温め直したいときなどにも重宝します。家族で普段使いしやすいシンプルなティーポットを探している人にぴったりのモデルです。
今売れているティーポット|キントー「UNITEA ワンタッチティーポット 460ml 8335」
キントー(KINTO)の「UNITEA ワンタッチティーポット 460ml 8335」は、手軽さとお手入れのしやすさを重視する人におすすめのモデル。
ふたと茶こしが一体になっているため、抽出後はふたを押さえたり茶こしを取り外したりせず、そのままカップへ注げます。パーツが少なく、使用後に洗いやすいのも嬉しいポイント。
容量は460mlと、1〜2人程度でお茶を楽しみたいときに使いやすいサイズ感です。また、比較的軽量で大きめのハンドルを備えており、握りやすくなっています。
ポットとふたは食洗機に対応しているためお手入れも簡単。毎日気軽にティーポットを使いたい人にぴったりです。
今売れているティーポット|ハリオ「ジャンピングリーフポット 600ml JPL-60-B」
ハリオ「ジャンピングリーフポット 600ml JPL-60-B」は、茶葉が動く様子を楽しみながら紅茶を入れたい人にぴったりのティーポット。
茶葉がジャンピングしやすい丸型のボディを採用しており、お湯の中で茶葉が動く様子を楽しめます。ティーポットの中に大きな茶こしがないので、ガラス製の広い空間を生かして茶葉を抽出できるのも魅力ポイント。
見た目もすっきりとしており、ティータイムの雰囲気を損ないにくいデザインです。茶葉から紅茶を入れる時間までじっくり楽しみたい人におすすめのティーポットです。