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選ぶのも大変週間ソフト販売ランキング

96人のプレイアブルキャラクターを用意する、人気シリーズ最新作が1位を獲得した。

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 今週は3月12日発売の新作4本――「無双OROCHI Z」「立体ピクロス」「Wiiであそぶ ピクミン2」「RESISTANCE ~報復の刻~」がトップ10にランクイン。1位を獲得した無双OROCHI Zは、「無双OROCHI」と「無双OROCHI 魔王再臨」の世界を1本のソフトにまとめたタクティカルアクション。源義経の家臣「弁慶」や仙界のアイドル「三蔵法師」を新たに加え、総勢96人のキャラクターでプレイできるようになった。次回作では100人の大台を超えているかもしれない。

 「無双」シリーズでいえば、ITmedia +D Gamesとのコラボレーションクエスト「藍亭の戦い」「藍亭砦攻防戦」がPlayStation Storeにて配信中の「真・三國無双 MULTI RAID」も5位に入っている。藍亭砦攻防戦で入手できる報酬のひとつ「IT武幻」は、覚醒状態でいる間、周囲の敵を気絶させる波動を放ちつづける(時々敵が気絶する)武幻「気絶波動改」とほぼ同じ(効果値がIT武幻のほうが若干強い)効果を持っている。レベル1から装備可能なので、ぜひとも入手してもらいたい。

 そのほかに目を移すと、先週の販売ランキングでトップを獲得したプレイステーション 3版「バイオハザード5」が2位となっている。順位はひとつ下がってしまったものの、3月16日には全世界での出荷本数が400万本を突破したことが発表されるなど、売れ行きは好調のようだ。

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