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バンダイナムコゲームスからはゼビウスなど30タイトルを順次投入――「バーチャルコンソールアーケード」
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バンダイナムコゲームスは、任天堂が3月26日にサービス開始を予定しているWiiで懐かしの業務用ゲームをダウンロードして楽しめる「バーチャルコンソールアーケード」で配信を予定している30タイトルを発表した。これは、北米サンフランシスコで開催されているGDC 2009の任天堂岩田聡氏基調講演で発表されたもの。
なお、サービス開始と同時に、家庭用ゲームの移植が初となる「ソルバルウ」を初め、「ギャプラス」、「イシターの復活」、「エメラルディア」など4タイトルが800Wiiポイントで配信開始されることになっており、以後、毎週1本のペースで配信が行われるとのこと。
「バーチャルコンソールアーケード」での配信が予定されているのは、以下のタイトル。
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※家庭用初移植タイトル
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任天堂 | バンダイナムコゲームス | Game Developers Conference | Wii | アーケード | バーチャルコンソール
(C)1984 2009 NBGI
(C)1984-2009 NBGI
(C)1991 2008 NBGI
(C)1993 2009 NBGI
(C)1984-2009 NBGI
(C)1991 2008 NBGI
(C)1993 2009 NBGI
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