ニュース

God of Warのクレイトスもゲスト参戦――「ソウルキャリバー Broken Destiny」

ゲストキャラクターとして登場を予定している「God of War」シリーズの「クレイトス」をはじめ、ソフィーティア、アルゴル、ナイトメアを紹介する。

advertisement

 バンダイナムコゲームスは、2009年夏にPSP向け「ソウルキャリバー」シリーズ最新作「ソウルキャリバー Broken Destiny(ブロークンデスティニー)」の発売を予定している。

 「ソウルキャリバー Broken Destiny」は、「ソウルキャリバーIV」のシステムをベースに、3D空間を自由自在に動きまわれる8WAY-RUNシステムや相手を一撃で倒すことができるクリティカルフィニッシュが継承されただけでなく、すべてのバトルシステムに手が加えられ、さらに進化を遂げている。そんな本作の魅力のひとつが多彩なキャラクターたち。今回は、ゲストキャラクターとして登場を予定している「クレイトス」(God of Warシリーズ)やソフィーティア、アルゴル、ナイトメアを紹介する。

ゲストキャラクター紹介

クレイトス(スパルタの亡霊)

advertisement
  • 年齢:不明
  • 出身:古代ギリシャ/スパルタ
  • 身長:213センチ
  • 体重:129キロ
  • 生年月日:不明
  • 血液型:不明
  • 使用武器:ダブル・チェーン・ブレイズ
  • 武器名:ブレイズ・オブ・カオス
  • 流派:スパルタ流操刃術+オリュンポスの力
  • 家族構成:妻子がいたが、戦争神アレスの策により自ら殺害

キャラクター紹介

ソフィーティア(陰りの聖剣)

  • 年齢:25歳
  • 出身:オスマントルコ帝国/アテネ
  • 身長:168センチ
  • 体重:教えてくれない
  • 生年月日:3月12日
  • 血液型:B型
  • 使用武器:ショートソード、スモールシールド
  • 武器名:オメガソード、エルクシールド
  • 流派:聖アテナ流
  • 家族構成:夫:ロティオン、娘:ピュラ、息子:パトロクロス

アルゴル(暴ぶる巨星)

  • 年齢:永劫不変
  • 出身:古代王朝/(歴史にその名は刻まれていない)
  • 身長:自在
  • 体重:自在
  • 生年月日:いまや意味を成さぬ
  • 血液型:純粋なる力の奔流
  • 使用武器:自らに取り込んだソウルキャリバーとソウルエッジ
  • 武器名:ソウルキャリバーとソウルエッジ
  • 流派:力の奔流を御する法
  • 家族構成:すべては過去

ナイトメア(終炎の悪夢)

  • 年齢:ソウルエッジとして古代からの時を生きている
  • 出身:不明
  • 身長:168センチ
  • 体重:96キロ
  • 生年月日:不明
  • 血液型:なし
  • 使用武器:ソウルエッジ(ツヴァイハンダーの形をとっている)
  • 武器名:ソウルエッジ
  • 流派:鎧に染み込んだ記憶
  • 家族構成:すべての生命は己を満たす糧でしかない

ステージ紹介

「追憶の塔・太古の門」(対象となるキャラクター:ナイトメア/ジークフリート)
「追憶の塔・刻の螺旋」(対象となるキャラクター:アイヴィー)

AMP 非対応のコンテンツです。こちらからご覧ください。

(C)1995-2009 NBGI
God of War is a registered trademark and the God of War logos and characters, names and all related properties are the Trademarks & © of Sony Computer Entertainment America Inc.


Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

記事ランキング

  1. 柴犬「友達〜!!!」 お母さんの寝坊で散歩が遅れた柴犬、ワン友に会えず……→怒りMAXの拒否柴発動に母「スマン……」
  2. 素潜りでイソマグロを突いたら海に引きずり込まれ…… 水深25メートルの激闘が100万再生「怖い」「磯のダンプカー」
  3. 寺田心、40センチ身長伸びすっかり大人の姿に 「別人すぎてビックリ」「めっちゃデカくなってる」と驚きの声
  4. 隣家にいった飼い主、ふと視線を感じると柴犬たちが……? じーっと監視するワンコきょうだいの圧に爆笑
  5. 「スト6」フランス大会決勝、モニターにペンキで中断 環境団体乱入で
  6. カナダ留学中の光浦靖子、得意の手芸でまたしても力作を生み出す 「クオリティ高すぎ」「もープロですね」
  7. ごみ置き場に捨てられていたボロボロの子猫を保護、懸命に看病をして…… 元気な家猫になったビフォーアフターに感動と感謝の声
  8. 「それでも かぶは 抜けません」 大きなかぶが抜けない“まさかの理由”に「でしょうね」とツッコミ殺到
  9. 飼い主と5日ぶりに再会した甘えんぼ猫、喜びがあふれだして…… 200万表示突破の愛情表現に胸がギュッとなる
  10. 長崎県の近海でカヤック乗艇中、3メートル級のサメに遭遇 リアル“ジョーズ”の一部始終が手に汗握る緊迫感