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アシュフォード家の秘密に迫る――「バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ」 絶海の孤島に潜む恐怖

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 独特のカメラワークで迫る、新たなレール型のガンシューティング「バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ」では、臨場感ある動きの中でシューティングプレイを体験しながら、バイオハザードのストーリーも楽しめる。本作の舞台となる孤島に住まうアシュフォード家について紹介する。

アレクシア・アシュフォード
アシュフォード家現当主・アルフレッドの双子の妹。優れた才能と美貌は、初代当主ベロニカの再来と噂されていたようだが、その実態は謎に包まれている
アルフレッド・アシュフォード
ロックフォート島に設置された基地の最高司令官。祖父エドワードはアンブレラ創立に貢献した功績を持つが、父アレクサンダーの代で家は没落。今は15年前に実験中になくなったと記録されている双子の妹と私邸で暮らしているらしい
私邸ホールの中央に吊り下げられている壊れた人形。薄気味悪さはアレクシアの趣味か?
壁に描かれた文字は狂気の表れだろうか。アルフレッドは容姿こそ端正だが、しばしば不安定な面を表面化することもあるとか
実用性を重視して開発された量産型B.O.W.(生物兵器)。異様に発達した伸縮自在の右腕が特徴。コードネームは「バンダースナッチ」と呼ばれている
刑務所に収容されていた囚人がゾンビ化。ここにもウィルスの脅威が!
地中から飛び出してくる大型の生物兵器。人を丸呑みするかの勢いで襲いかかってくる!
驚異的な生命力を持つゾンビやクリーチャーなど島全体が、B.O.W.(生物兵器)の巣窟と化している
ガンシューティングのシーンでも臨場感を強化。武器に弾丸を込めるリロード時も手元が映し出される
パートナーがゾンビに襲われピンチに
倒しても倒しても迫ってくるゾンビたち……

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