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「ニンテンドーDSi LL」が年末商戦に投下。狙いは高齢者と子供か?

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Gamez Weekly Access Top10

2009年10月26日~2009年11月01日

  1. 「DSi LL」名前の由来はやっぱり「LLサイズ」だから? 任天堂に聞いてみた
  2. 今度のDSはその名のとおり大きな画面――「ニンテンドーDSi LL」11月21日発売
  3. ゲーマーの彼が、彼女にプロポーズするために仕掛けた“あるイタズラ”とは?
  4. 幻のポケモン「ミュウ」が誰でも入手できる方法
  5. インドの男性がゲームの連続プレイ記録に挑戦――しかしネットの反応は……?
  6. 僕らが作っているのは「作品」ではなく「商品」――宮本茂氏が30年の仕事史を振り返る
  7. 「バブルボブル」のBGMが、韓国ではラーメンのCMに使われている!?
  8. 第1回「なぜ、プレイヤーはマニュアルを読まなくてもゲームを遊べるのか?」
  9. 物語の一部を切り取って紹介する「ドラゴンクエストVI 幻の大地」
  10. 獣やコウモリに姿を変える!? 「ベヨネッタ」新情報で驚きのシステムが公開に

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 ご覧にように、任天堂が11月21日に発売する「ニンテンドーDSi LL」に関する記事が注目を集めています。「ニンテンドーDSi LL」はその名のとおり、ニンテンドーDSiのサイズを大きくした仕様。画面サイズでは3.25インチから4.2インチと、1インチほど大きくし、視野角も広げています。高齢者や子供のゲームユーザー向けと見られますが、従来のゲームユーザーにも訴求できる魅力があります。

 携帯性を犠牲にしている点をマイナス点に挙げられるかもしれませんが、DSであろうと家でしか遊ばない方も多く、そうしたゲームユーザーには大きな画面のほうがなにかと都合がいいのではないでしょうか?

 奇しくも11月1日に発売されたSCEのPSP goが小型軽量化にシフトしたのとは逆に、任天堂の新型DSiは大型化へと向かっております。コンセプトが異なるとはいえ、面白い対象となったのではないでしょうか。

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 さて、なにかとまだまだ引っ張るエクストリーム・ラブプラスではありますが、いわゆる聖地礼讃とのコンボを目論むプレイヤーが登場しています。「ラブプラス」では彼女とさまざまな場所へとデートできるのですが、現実の場所を参考にしたと思われるスポットもあります。ゲーム中では、港の丘公園と呼ばれている海を臨める公園はどこか見覚えが……。そう、ここは実に横浜の港の見える丘公園にそっくり。タワーや公園の建物なんてそのまんまです。

 そんな聖地で同時刻にデートしようと試みたのが、こちら。ご一読ください。

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