トップ10

効率的にすれちがいに行きたいですWeekly Access Top10

それほど時間が取れない人や、限定でキャラが欲しい人には最善かと思われます。なんの話かというと……。

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Gamez Weekly Access Top10

2010年07月19日~2010年07月25日

  1. 物理エンジンを使った麻雀ゲームがあまりにも次世代すぎる件
  2. アーケードでもいちゃいちゃしたい!――「ラブプラスアーケード(仮)」ロケテスト実施
  3. ついにミコッテ解禁!! 「FF XIV」は新たなるステップへ――βテスト体験リポート
  4. スライムは飲み物です――「ドラゴンクエスト とろとろスライム」を飲んでみた
  5. ニュルフワドッパーン! な次世代物理エンジン「Lagoa Multiphysics」の映像が話題に
  6. 総工費1億5000万円! 富士急ハイランドの「実物大エヴァ」を間近で見てきました
  7. 「FFXIV」でプレイヤーがまず悩むであろう、18のクラスを紹介する
  8. 新たな人物、新たなポケモン、そして新たなシステム――「ポケットモンスターブラック・ホワイト」を解剖する
  9. 「ファイナルファンタジーXIV」Windows版の必要動作環境、および推奨動作環境を公開
  10. PSP「タクティクスオウガ 運命の輪」発売決定

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 7月19日~7月25日の期間に集計したWeekly Access Top10です。ご覧いただいたとおり、大まかに紹介すると「物理エンジン」か「ファイナルファンタジーXIV」が注目を集めています。

 さて、ランキングに顔を出す「「ラブプラスアーケード(仮)」のロケテストを先日覗きに行ってきました。予想どおりの混雑ぶりながら、まだ開発度は30%程度と内容はまだまだといったところ。今後カノジョとどういちゃいちゃできるようになるのか注目したいタイトルでした。

 せっかくロケテストに出かけるということで、カバンにすれちがい通信をオンにしたニンテンドーDS「ラブプラス+」をしのばせて取材していると、あっという間にスロットが名前で埋まっていきました。さすがです。ロケテストに並んでいる紳士淑女の皆さんは、ほぼ全員名刺を配り続けていたのではないかと錯覚するほど。普段、通勤でオンにしていても1人~2人すれ違えばいい方なので、俄然テンションも上がります。結果、わずか30分ほどでしたが、ロケテスト現場だけで40人ほどとご挨拶できたようです。

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 次に秋葉原の街を歩いてみました。やはり、すれちがい通信のメッカということで、秋葉原のヨドバシカメラ前に行ってみました。すると、いましたタテ持ちの皆さんが! うれしくなってカバンからDSを取り出し、自分も参加してみました。ここでは、有志により配るご当地キャラをコントロールしているらしく、「○○のご当地がほしい」と申告すると、そのキャラを持つ方が自主的に手を挙げてプレゼントにセットし配っていました。「ラブプラス+」のすれちがい通信ならば、こうした効率的な方法で次々と取得していけます。すぐさま全種類コンプリートした方も出現し、みんなで「お幸せに~」なんて声をかけて送り出す場に出くわし、ほっこりとした気持ちになりました。

 ここも数分しか居られませんでしたが、30人ほどとすれちがい、自分のご当地ギャラリーもにぎやかになってきました。今後はがっつりとすれちがいしに行きたいものです。ちなみに、ヨドバシカメラ前のすれちがい広場は屋外です。炎天下の元では、簡単に日射病や熱中症になってしまいます。十分な水分の補給を心がけ、長時間の滞在は控えるようにしてください。

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