ニュース

パッケージにはマイケル・ジョーダンを起用――PS3/Xbox 360/PSP版「NBA 2K11」10月14日発売

advertisement
「NBA 2K11」パッケージデザインへの起用が発表されたマイケル・ジョーダン。現在のところ、正式なデザインは発表となっていない。

 Take-Two Interactive Japanは、プレイステーション 3/Xbox 360/PSP向けバスケットボールゲーム「NBA 2K11」を10月14日に発売することを決定した。

 「NBA 2K11」は、米プロバスケットボールリーグ・NBAの公式ライセンスを受けた本格的なバスケットゲーム「NBA 2K」シリーズの最新作で、ゲーム中にはコービー・ブライアント、ケビン・ガーネット、ジョシュ・スミスをはじめとした、実在のNBAトッププレイヤーたちが登場する。また、パッケージビジュアルにNBAの伝説的スター、マイケル・ジョーダンを起用することも発表された。ゲーム内でも、ジョーダンを操る"ジョーダン・チャレンジ"を収録。1990年にクリーブランド・キャバリアーズとの試合で1試合69点を得点した試合や1998年6月14日のブルズでの最後のゲームなど、13年のシカゴ・ブルズ時代の伝説的な試合を追体験することができる。現在のところ日本語版の公式サイトは公開されていないが、英語版を発売する2K Sportsの公式サイトではマイケル・ジョーダンが登場するトレーラームービーなどが公開されている。

(c) 2005-2010 Take-Two Interactive Software and its subsidiaries. All rights reserved. 2K Sports, the 2K Sports logo, and Take-Two Interactive Software are all trademarks and/or registered trademarks of Take-Two Interactive Software, Inc. NBA member team identifications used on or in this product are trademarks, copyrights designs and other forms of intellectual property of NBA Properties, Inc. and the respective NBA member teams and may not be used, in whole or in part, without the prior written consent of NBA Properties, Inc. (c) 2010 NBA Properties, Inc. All rights reserved. Microsoft, Xbox, Xbox 360, Xbox LIVE, and the Xbox logos are trademarks of the Microsoft group of companies and are used under license from Microsoft. "PlayStation" and the "PS" Family logo are registered trademarks of Sony Computer Entertainment America Inc. The PlayStation Network Logo is a service mark of Sony Computer Entertainment Inc. All other trademarks are property of their respective owners.

AMP 非対応のコンテンツです。こちらからご覧ください。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

記事ランキング

  1. 柴犬「友達〜!!!」 お母さんの寝坊で散歩が遅れた柴犬、ワン友に会えず……→怒りMAXの拒否柴発動に母「スマン……」
  2. 素潜りでイソマグロを突いたら海に引きずり込まれ…… 水深25メートルの激闘が100万再生「怖い」「磯のダンプカー」
  3. 隣家にいった飼い主、ふと視線を感じると柴犬たちが……? じーっと監視するワンコきょうだいの圧に爆笑
  4. 寺田心、40センチ身長伸びすっかり大人の姿に 「別人すぎてビックリ」「めっちゃデカくなってる」と驚きの声
  5. 「スト6」フランス大会決勝、モニターにペンキで中断 環境団体乱入で
  6. カナダ留学中の光浦靖子、得意の手芸でまたしても力作を生み出す 「クオリティ高すぎ」「もープロですね」
  7. ごみ置き場に捨てられていたボロボロの子猫を保護、懸命に看病をして…… 元気な家猫になったビフォーアフターに感動と感謝の声
  8. 「それでも かぶは 抜けません」 大きなかぶが抜けない“まさかの理由”に「でしょうね」とツッコミ殺到
  9. 飼い主と5日ぶりに再会した甘えんぼ猫、喜びがあふれだして…… 200万表示突破の愛情表現に胸がギュッとなる
  10. 「やばい電車で見てしまった」「おなか痛い、爆笑です」 カメがまさかの乗り物で猫を追いかける姿が予想外の面白さ