ニュース

「FIFA11 ワールドクラスサッカー」体験版の配信を開始

体験版配信開始と同時にFacebook内の無料ゲーム「EA SPORTS FIFA Superstars」とのコラボレーションキャンペーンも実施される。

advertisement

 エレクトロニック・アーツは、10月21日発売予定となっている「FIFA11 ワールドクラスサッカー」について、プレイステーション 3/Xbox 360向けの日本語体験版の配信を開始した。

 体験版でプレイできるのは、チェルシー、レアルマドリード、バルセロナ、リヨン、

ユベントス、バイエル・レバークーゼンの6チームで、レアルマドリードの本拠地「サンチャゴ・ベルナベウ」で3分ハーフの試合が楽しめる。練習エリアではフィールドプレイヤーにカカ(レアルマドリード)、ゴールキーパーにシェフ(チェルシー)を使った練習が可能となっている。

advertisement

 さらに、Facebook内の無料ゲーム「EA SPORTS FIFA Superstars」をプレイすることで、「FIFA11 ワールドクラスサッカー」体験版でアーセナルがプレイ可能となるほか、ゴールドトランスワー選手を入手することにアーセナルの本拠地「エミレーツスタジアム」がプレイ可能になる。逆に、同体験版のプレイ内容により、「EA SPORTS FIFA Superstars」で使える以下アイテムが入手できる。

AMP 非対応のコンテンツです。こちらからご覧ください。

Facebook版「EA SPORTS FIFA Superstars」のプレイ画面
(c) 2010 Electronic Arts Inc. EA, EA SPORTS, and the EA SPORTS logo are of Electronic Arts Inc. Official FIFA licensed product. (c) The FIFA name and OLP Logo are copyright or trademark protected by FIFA. All rights reserved." Manufactured under license by Electronic Arts Inc. The Premier League Logo (c) The Football Association Premier League Limited 1996. The Premier League Logo is a trade mark of the Football Association Premier League Limited and the Premier League Club logos are copyright works and registered trademarks of the respective Clubs. All are used with the kind permission of their respective owners. Manufactured under license from the Football Association Premier League Limited. No association with nor endorsement of this product by any player is intended or implied by the license granted by the Football Association Premier League Limited to Electronic Arts. All other trademarks are the property of their respective owners.

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

記事ランキング

  1. 柴犬「友達〜!!!」 お母さんの寝坊で散歩が遅れた柴犬、ワン友に会えず……→怒りMAXの拒否柴発動に母「スマン……」
  2. 素潜りでイソマグロを突いたら海に引きずり込まれ…… 水深25メートルの激闘が100万再生「怖い」「磯のダンプカー」
  3. 寺田心、40センチ身長伸びすっかり大人の姿に 「別人すぎてビックリ」「めっちゃデカくなってる」と驚きの声
  4. 隣家にいった飼い主、ふと視線を感じると柴犬たちが……? じーっと監視するワンコきょうだいの圧に爆笑
  5. 「スト6」フランス大会決勝、モニターにペンキで中断 環境団体乱入で
  6. カナダ留学中の光浦靖子、得意の手芸でまたしても力作を生み出す 「クオリティ高すぎ」「もープロですね」
  7. ごみ置き場に捨てられていたボロボロの子猫を保護、懸命に看病をして…… 元気な家猫になったビフォーアフターに感動と感謝の声
  8. 「それでも かぶは 抜けません」 大きなかぶが抜けない“まさかの理由”に「でしょうね」とツッコミ殺到
  9. 飼い主と5日ぶりに再会した甘えんぼ猫、喜びがあふれだして…… 200万表示突破の愛情表現に胸がギュッとなる
  10. 長崎県の近海でカヤック乗艇中、3メートル級のサメに遭遇 リアル“ジョーズ”の一部始終が手に汗握る緊迫感