戦闘が魅力の「グラナド・エスパダ」クローズドβテストを体験してきました:これはありきたりなMMORPGじゃないかも(2/4 ページ)
戦闘を単純にしないMCCシステム
グラナド・エスパダ最大の特徴が「MCC」(Multi Character Control)だ。プレイヤーは画面上に姿の見えない「コマンダー」として扱われ、作成したキャラクターは全員コマンダーの「部下」のような存在となる。
ゲームにログインすると、まず「バラックモード」からスタートし、キャラクター達は全てこのバラックモードに集合、どのキャラクターでチームを編成するか選ぶこととなる。バラックモードには最大9キャラクターを作成でき、1チームは最大3人までだ。集中して育成したいキャラクターがいれば、もちろん一人だけでもプレイできる。
チームを組んでも直接操作できるのは1人だけ。残りの2人はAIによって自動的に動いてしまう。あらかじめ行動を設定するAI機能は、残念ながら未実装のため試せなかった。そのせいか、周囲にモンスターがわくと、直接操作しないキャラクターが勝手に攻撃モードに入り、チームがばらばらになってしまうのが難点であった。
特にHPが低く防御力もないウィザードやウォーロックの場合は注意が必要だ。その場に留まって戦闘するコマンド「Ctrl+H」もあるが、使い勝手はあまり良くない。目を離した隙に、他チームの戦闘に乱入してしまうこともたびたびあり、キャラクターの位置を常に把握するのはストレスを感じた。
もちろん、このMCCを上手に使えばより効率の良い戦闘も可能だ。直接操作するキャラクターはF1、F2、F3キーで切替できる。このため例えばファイターをモンスターの群れの中に突っ込ませておいて、瞬時にウィザードまたはウォーロックに切り替えて範囲魔法を打つ、あるいはマスケッティアで浮遊するモンスターを捕らえて支援する、といった戦い方が可能だろう。AI機能がきちんと実装されれば、もっと“考える”戦闘ができるはずだ。
ただし、切り替えるタイミングやそのときにどのスキルを使うかは、判断力を求められるので、プレイヤースキルも求められる。単なる“クリックゲー”に終わらない部分は高く評価できるし、戦闘を楽しくしている。
スタンスとスキル
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
柴犬「友達〜!!!」 お母さんの寝坊で散歩が遅れた柴犬、ワン友に会えず……→怒りMAXの拒否柴発動に母「スマン……」
素潜りでイソマグロを突いたら海に引きずり込まれ…… 水深25メートルの激闘が100万再生「怖い」「磯のダンプカー」
カナダ留学中の光浦靖子、得意の手芸でまたしても力作を生み出す 「クオリティ高すぎ」「もープロですね」
柴犬がプールからあがろうとした瞬間……! 「何回見ても爆笑」「好きすぎる」コントのようなずっこけハプニングが発生
隣家にいった飼い主、ふと視線を感じると柴犬たちが……? じーっと監視するワンコきょうだいの圧に爆笑
「スト6」フランス大会決勝、モニターにペンキで中断 環境団体乱入で
村重杏奈の“最強遺伝子”な弟、7歳バースデーお祝いに黄色い声 姉とうり二つな姿に「幼さが抜けて更にイケメン」「可愛いしカッコイイ」
「やばい電車で見てしまった」「おなか痛い、爆笑です」 カメがまさかの乗り物で猫を追いかける姿が予想外の面白さ
突然現れた痩せて汚れた野良猫、「ごはんくだちゃい」と訴えてきて…… 距離が縮まっていく姿に「涙が出ます」と100万再生
「ここはあんたが座る席じゃないよ」 末期すい臓がんの叶井俊太郎、優先席に座るも高齢者から非難 妻・倉田真由美が明かす
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!
- 「BreakingDown」出場の元プロボクサー、5人から一方的に暴行される 顔面数針縫うも「私は1発も攻撃してません」
- 「頭が大きい」「普通ではない」 パリス・ヒルトン、9カ月長男の受診勧めるコメントにぴしゃり「世の中には病んでる人がいるみたい」
- 「最期の最期まで闘って」 元「妄想キャリブレーション」水城夢子さん、27歳で病死 2年前には“しばらく療養が必要な病状”で休止
- 3児の母・杏、異次元スタイルのパンツスーツ姿が衝撃的 目を疑う脚の長さに「身長の半分股下」「えっ! 本当!? っと思っちゃうくらい」
- 志穂美悦子、68歳バースデーに鍛えられた筋肉バキバキの肉体美披露 「いろいろやりたいことがある」「まだ見ぬ自分へ」
- 柴犬と父のやりとりに「20分これ見て爆笑してます」「気持ちよすぎるいい返事」 お笑いコンビを超える関係性が100万再生
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 病名不明で入院の渡邊渚、3カ月ぶりSNS更新で「表情に違和感」「そこまで酷い状況とは」 ベッド上で「人生をやり直すこともできません」
- 動かないイモムシを助けて1年後のある日、窓の外がありえない光景に 感動サプライズが「アゲハ蝶の恩返し」と話題
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 「千鳥」大悟、大物美人俳優にバッグハグされた表情に注目集まる 「マジ照れのお顔ですね」「でれでれやん」
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 神田愛花アナ、拡散された女子中学生時代ショットにスタジオ騒然「ヤバい」→“アネゴ感”でSNSもざわつく
- 「生きててよかった」 熊谷真実、美麗な初“袋とじ”グラビアで63歳の色気全開 真っ赤なドレス着こなす姿に「すごいプロポーション」
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 双子モデル・吉川ちえ、美容整形後のひたいが“コブダイ”状態へ 多額の費用要した修正手術で後悔も「傷がこんなに残りました…」
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!





