党対抗トーナメントに参戦!!――迫真のPvPリポート:グラナド・エスパダβテストレビュー(5/6 ページ)
ポイント制に切り替わった「スキル」制度
グラナド・エスパダでは武器によって変わる「スタンス」と、「スタンス」によって違う「スキル」が存在する。スタンスは1つの武器でも数種類用意されていて、防御・攻撃・速度・命中度などがそれぞれ異なる。細身の剣「レイピア」を選んだ場合、刺突重視スタンス「エペギャルド」かまたは斬撃重視「サーベルギャルド」のどちらかを選べる。前者は攻撃力+1%、クリティカル率は+2.5%だが、後者を選ぶと攻撃力+1.5%の代わりに攻撃速度は−1.5%と設定されている。また、スタンスによっては移動速度も遅くなるので、自分が育てたいキャラには、まずどのスタンスを学ばせるかを先に決め、それに合った武器を購入しなければいけない。
スタンスが違えば使えるスキルも全く異なるのが、グラナド・エスパダの特徴で、これはPrimeroの時から同じ仕様である。今回変わったのはスキルのレベルアップ制度。以前は普通に敵を攻撃するだけではスキルの経験値は溜まらず、スキルを使って初めて成長するシステムだった。Allianceではスキルを使わなくても攻撃さえしていれば、自然にポイントが溜まり、溜まったポイントを好きなスキルに割り振ってレベルアップさせるシステムに変わった。ただし、この方法だと上げる予定がなかったスキルを間違ってしまってもやり直しが効かない。なお、1スキルのレベル上限は最大10となっている。
スキルの発動は、各キャラクターウィンドウに表示されるショートカットを押すだけなのだが、これがちょっと使いづらいと感じた。よくあるスキルのショートカットはF1〜F12に割り当てられるが、グラナド・エスパダでは「Q」「A」などごく普通のアルファベットキーに割り当てられる。そのためチャット欄が有効化されていると、スキルを発動しているつもりが、発言扱いになってしまう。黙々と一人で狩をしていれば何の問題もなかったのだが、党に入っていると狩をしながら仲間と会話するチャンスは多い。そのたびにチャット欄を有効/無効に切り替えているとミスも多発してしまうのだ。また、3キャラクターの編成を途中で入れ替えると、キャラウィンドウの並び順も変わり、それに伴い各スキルのショートカットまでもが変わってしまうのだ。やはりスキルはプレーヤー側が好きなキーに割り当てできるべきだし、それが難しいならばせめて固定にすべきだろう。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
柴犬「友達〜!!!」 お母さんの寝坊で散歩が遅れた柴犬、ワン友に会えず……→怒りMAXの拒否柴発動に母「スマン……」
素潜りでイソマグロを突いたら海に引きずり込まれ…… 水深25メートルの激闘が100万再生「怖い」「磯のダンプカー」
カナダ留学中の光浦靖子、得意の手芸でまたしても力作を生み出す 「クオリティ高すぎ」「もープロですね」
柴犬がプールからあがろうとした瞬間……! 「何回見ても爆笑」「好きすぎる」コントのようなずっこけハプニングが発生
隣家にいった飼い主、ふと視線を感じると柴犬たちが……? じーっと監視するワンコきょうだいの圧に爆笑
「スト6」フランス大会決勝、モニターにペンキで中断 環境団体乱入で
村重杏奈の“最強遺伝子”な弟、7歳バースデーお祝いに黄色い声 姉とうり二つな姿に「幼さが抜けて更にイケメン」「可愛いしカッコイイ」
「やばい電車で見てしまった」「おなか痛い、爆笑です」 カメがまさかの乗り物で猫を追いかける姿が予想外の面白さ
突然現れた痩せて汚れた野良猫、「ごはんくだちゃい」と訴えてきて…… 距離が縮まっていく姿に「涙が出ます」と100万再生
「ここはあんたが座る席じゃないよ」 末期すい臓がんの叶井俊太郎、優先席に座るも高齢者から非難 妻・倉田真由美が明かす
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!
- 「BreakingDown」出場の元プロボクサー、5人から一方的に暴行される 顔面数針縫うも「私は1発も攻撃してません」
- 「頭が大きい」「普通ではない」 パリス・ヒルトン、9カ月長男の受診勧めるコメントにぴしゃり「世の中には病んでる人がいるみたい」
- 「最期の最期まで闘って」 元「妄想キャリブレーション」水城夢子さん、27歳で病死 2年前には“しばらく療養が必要な病状”で休止
- 3児の母・杏、異次元スタイルのパンツスーツ姿が衝撃的 目を疑う脚の長さに「身長の半分股下」「えっ! 本当!? っと思っちゃうくらい」
- 志穂美悦子、68歳バースデーに鍛えられた筋肉バキバキの肉体美披露 「いろいろやりたいことがある」「まだ見ぬ自分へ」
- 柴犬と父のやりとりに「20分これ見て爆笑してます」「気持ちよすぎるいい返事」 お笑いコンビを超える関係性が100万再生
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 病名不明で入院の渡邊渚、3カ月ぶりSNS更新で「表情に違和感」「そこまで酷い状況とは」 ベッド上で「人生をやり直すこともできません」
- 動かないイモムシを助けて1年後のある日、窓の外がありえない光景に 感動サプライズが「アゲハ蝶の恩返し」と話題
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 「千鳥」大悟、大物美人俳優にバッグハグされた表情に注目集まる 「マジ照れのお顔ですね」「でれでれやん」
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 神田愛花アナ、拡散された女子中学生時代ショットにスタジオ騒然「ヤバい」→“アネゴ感”でSNSもざわつく
- 「生きててよかった」 熊谷真実、美麗な初“袋とじ”グラビアで63歳の色気全開 真っ赤なドレス着こなす姿に「すごいプロポーション」
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 双子モデル・吉川ちえ、美容整形後のひたいが“コブダイ”状態へ 多額の費用要した修正手術で後悔も「傷がこんなに残りました…」
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!
ソード系スタンスの1つ「バックガード」のスタイル
こちらは同じソード系スタンスだが見た目も違う「ハイガード」のスタイル
一生懸命育成したウィザードとマスケッティアのスタンス&スキル。だいたいLv7あたりから、1段階上げるのにスキルポイントを1万以上程度消費するようになる
半回転したあと勢い良く敵をきりつける技「スラッシュダウン」
範囲攻撃+連射の「アンダーカバーリング」は、レベルを上げるとモンスターの群れを一掃できる。おまけにエフェクトとサウンドも迫力満点だ