Wii史上、最恐――「恐怖体感 呪怨」
AQインタラクティブは、Wii用ホラー「恐怖体感 呪怨」を今夏に発売する。その呪いと怨みは10年経っても続いている……。
ハリウッドを震撼させたJホラーの金字塔が、Wiiに登場
1999年に制作されたホラー作品「呪怨」は、口コミでその恐怖が話題を呼び、そのムーブメントは日本だけにとどまらず、ハリウッドでリメイク版が制作され、日本人監督としては初となる全米NO1を獲得するまでに及んだ。その、「呪怨」誕生から10年。朽ちることのないあの家族の呪いが、Wiiを舞台に新たな惨劇を巻き起こす……。
「呪怨」とは、強い恨みを抱いて死んだモノの呪い。それは、死んだモノが生前に接していた場所に蓄積され、「業」となる。 その呪いに触れたモノは命を失い、新たな呪いが生まれるという。
プレイヤーは、Wiiリモコンを懐中電灯に見たて、不気味な廃墟をさ迷う。懐中電灯の明かりは、果たして、何を映しだすのか? 今、戦慄の恐怖体感がはじまる……。本作では、まるでその空間にいるかのような、臨場感と没入感を提供する。複雑なゲームシステムを極力排除することで、本当の恐怖だけがくっきりと浮かび上がってくるよう設計されている。
なお、本作ではこれらの恐怖演出の監修を、「呪怨」の生みの親である清水崇監督が担当している。これが怖くないはずがない。
すべての呪いの起源ともいえる、あの惨劇の舞台となった家も完全再現。あの家族の呪いは、すべて祓われたのか?
なお、「恐怖体感 呪怨」をいち早く体感できるシークレットイベントを、5月9日(土)都内某所で開催することが決定した。つよい恨みを抱いて死んだモノの呪い。「業」と化したその呪いを身に受け、世の中に広く感染させるための器として相応しい方々のみを「恐怖体感イベント」に招待するとのこと。応募は公式サイトから4月15日より開始される。
今年は「呪怨」から10年。新たにWiiでの展開だけでなく、映画「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」の2本が公開されることになっている。原案・監修を清水崇氏、プロデューサーを一瀬隆重氏というコンビはそのままに、今回は2作とも新たに監督を2人招き、南明奈と加護亜依を主演に迎える。こちらについては、呪怨プロジェクト2009に詳しい。
| 「恐怖体感 呪怨」 | |
| 対応機種 | Wii |
| ジャンル | ホラー |
| 発売予定日 | 2009年夏 |
| 価格 | 未定 |
(C)2009 AQ INTERACTIVE INC.
関連リンク
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
柴犬「友達〜!!!」 お母さんの寝坊で散歩が遅れた柴犬、ワン友に会えず……→怒りMAXの拒否柴発動に母「スマン……」
素潜りでイソマグロを突いたら海に引きずり込まれ…… 水深25メートルの激闘が100万再生「怖い」「磯のダンプカー」
カナダ留学中の光浦靖子、得意の手芸でまたしても力作を生み出す 「クオリティ高すぎ」「もープロですね」
柴犬がプールからあがろうとした瞬間……! 「何回見ても爆笑」「好きすぎる」コントのようなずっこけハプニングが発生
隣家にいった飼い主、ふと視線を感じると柴犬たちが……? じーっと監視するワンコきょうだいの圧に爆笑
「スト6」フランス大会決勝、モニターにペンキで中断 環境団体乱入で
村重杏奈の“最強遺伝子”な弟、7歳バースデーお祝いに黄色い声 姉とうり二つな姿に「幼さが抜けて更にイケメン」「可愛いしカッコイイ」
「やばい電車で見てしまった」「おなか痛い、爆笑です」 カメがまさかの乗り物で猫を追いかける姿が予想外の面白さ
突然現れた痩せて汚れた野良猫、「ごはんくだちゃい」と訴えてきて…… 距離が縮まっていく姿に「涙が出ます」と100万再生
「ここはあんたが座る席じゃないよ」 末期すい臓がんの叶井俊太郎、優先席に座るも高齢者から非難 妻・倉田真由美が明かす
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!
- 「BreakingDown」出場の元プロボクサー、5人から一方的に暴行される 顔面数針縫うも「私は1発も攻撃してません」
- 「頭が大きい」「普通ではない」 パリス・ヒルトン、9カ月長男の受診勧めるコメントにぴしゃり「世の中には病んでる人がいるみたい」
- 「最期の最期まで闘って」 元「妄想キャリブレーション」水城夢子さん、27歳で病死 2年前には“しばらく療養が必要な病状”で休止
- 3児の母・杏、異次元スタイルのパンツスーツ姿が衝撃的 目を疑う脚の長さに「身長の半分股下」「えっ! 本当!? っと思っちゃうくらい」
- 志穂美悦子、68歳バースデーに鍛えられた筋肉バキバキの肉体美披露 「いろいろやりたいことがある」「まだ見ぬ自分へ」
- 柴犬と父のやりとりに「20分これ見て爆笑してます」「気持ちよすぎるいい返事」 お笑いコンビを超える関係性が100万再生
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 病名不明で入院の渡邊渚、3カ月ぶりSNS更新で「表情に違和感」「そこまで酷い状況とは」 ベッド上で「人生をやり直すこともできません」
- 動かないイモムシを助けて1年後のある日、窓の外がありえない光景に 感動サプライズが「アゲハ蝶の恩返し」と話題
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 「千鳥」大悟、大物美人俳優にバッグハグされた表情に注目集まる 「マジ照れのお顔ですね」「でれでれやん」
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 神田愛花アナ、拡散された女子中学生時代ショットにスタジオ騒然「ヤバい」→“アネゴ感”でSNSもざわつく
- 「生きててよかった」 熊谷真実、美麗な初“袋とじ”グラビアで63歳の色気全開 真っ赤なドレス着こなす姿に「すごいプロポーション」
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 双子モデル・吉川ちえ、美容整形後のひたいが“コブダイ”状態へ 多額の費用要した修正手術で後悔も「傷がこんなに残りました…」
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!




















