「信長の野望」シリーズ4年ぶりの最新作は「信長の野望・天道」
すべての“道”は天下に通ず
戦国時代を戦い抜く群雄たちを主人公にした戦略級シミュレーションゲーム「信長の野望」シリーズの最新作のタイトル名と発売日が決定した。
コーエーより1983年4月に発売されて以来、さまざまバージョンアップを重ねてきたシリーズ13作目にして最新作のタイトルは、「信長の野望・天道」と決定。前作「信長の野望・革新」と同様リアルタイム制を継承しつつも、国境を越えて領土を削り取れる新システムを導入することで、城を巡る戦いから領地を巡る戦いまで幅広い戦略を選べるようになる。戦闘についても、陣形や軍事施設など多彩な戦術要素が加わるとのこと。
プレイヤーは、織田信長や武田信玄といった大名の1人となり、内政や合戦、外交などを繰り返しながら、自勢力の富国強兵をはかる。最終的にプレイヤーは、強力な自勢力を築きあげ、敵対勢力との戦闘に勝利して版図を拡大し、日本全66カ国の統一を目指す。
街道戦略
シリーズ初の、敵国から領地を削り取れる「集落システム」を実装。国境を越えた先の集落も自城と「街道」で繋ぐことで支配でき、金銭や兵士を増やすだけでなく、勢力強化のための資源はおろか技術までも敵勢力から奪うことができる。堅実に領地を削り取って敵の弱体化を狙うか、それとも一気呵成(かせい)に敵城の陥落を目指すかはプレイヤーの戦略次第。
連携攻撃
魚鱗、鶴翼といった「陣形」を組んだ部隊が一斉に放つ「戦法連携攻撃」は、劣勢からでも組み方次第で一発逆転が狙えるというもの。さらに砦や陣屋などの「軍事施設」と連携して戦えば、少ない被害で敵を倒すことも可能だ。また、道なき山や河に街道を通すことで、敵の背後を衝く陽動作戦さえも可能となる。攻守にわたる多彩な連携をつなげていくことが勝利への近道といえる。
群雄覇権
各地の有名大名が地方統一を目指して激突する「群雄覇権モード」を搭載。短時間でも楽しむことができるようになった。大名ごとにオリジナリティー溢れるストーリーが用意されており、さまざまな大名で遊びたくなる。
なお、初回限定特典として、武将能力ランキング・ミニ下敷きを用意。「プレミアムBOX」も1万3440円(税込)で同時発売される。なお、プレミアムBOXの同梱物は「信長の野望・天道」オリジナルサウンドトラック(長野剛氏描き下ろしピクチャーレーベル)、「信長の野望・天道」シブサワ・コウ秘伝攻略法、特製戦国武将家紋シール(40種)となっている。
| 「信長の野望・天道」 | |
| 対応機種 | Windows |
| ジャンル | 歴史シミュレーションゲーム |
| 発売予定日 | 2009年9月4日 |
| 価格(税込) | 1万1340円(「プレミアムBOX」は1万3440円) |
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
柴犬「友達〜!!!」 お母さんの寝坊で散歩が遅れた柴犬、ワン友に会えず……→怒りMAXの拒否柴発動に母「スマン……」
素潜りでイソマグロを突いたら海に引きずり込まれ…… 水深25メートルの激闘が100万再生「怖い」「磯のダンプカー」
カナダ留学中の光浦靖子、得意の手芸でまたしても力作を生み出す 「クオリティ高すぎ」「もープロですね」
柴犬がプールからあがろうとした瞬間……! 「何回見ても爆笑」「好きすぎる」コントのようなずっこけハプニングが発生
隣家にいった飼い主、ふと視線を感じると柴犬たちが……? じーっと監視するワンコきょうだいの圧に爆笑
「スト6」フランス大会決勝、モニターにペンキで中断 環境団体乱入で
村重杏奈の“最強遺伝子”な弟、7歳バースデーお祝いに黄色い声 姉とうり二つな姿に「幼さが抜けて更にイケメン」「可愛いしカッコイイ」
「やばい電車で見てしまった」「おなか痛い、爆笑です」 カメがまさかの乗り物で猫を追いかける姿が予想外の面白さ
突然現れた痩せて汚れた野良猫、「ごはんくだちゃい」と訴えてきて…… 距離が縮まっていく姿に「涙が出ます」と100万再生
「ここはあんたが座る席じゃないよ」 末期すい臓がんの叶井俊太郎、優先席に座るも高齢者から非難 妻・倉田真由美が明かす
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!
- 「BreakingDown」出場の元プロボクサー、5人から一方的に暴行される 顔面数針縫うも「私は1発も攻撃してません」
- 「頭が大きい」「普通ではない」 パリス・ヒルトン、9カ月長男の受診勧めるコメントにぴしゃり「世の中には病んでる人がいるみたい」
- 「最期の最期まで闘って」 元「妄想キャリブレーション」水城夢子さん、27歳で病死 2年前には“しばらく療養が必要な病状”で休止
- 3児の母・杏、異次元スタイルのパンツスーツ姿が衝撃的 目を疑う脚の長さに「身長の半分股下」「えっ! 本当!? っと思っちゃうくらい」
- 志穂美悦子、68歳バースデーに鍛えられた筋肉バキバキの肉体美披露 「いろいろやりたいことがある」「まだ見ぬ自分へ」
- 柴犬と父のやりとりに「20分これ見て爆笑してます」「気持ちよすぎるいい返事」 お笑いコンビを超える関係性が100万再生
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 病名不明で入院の渡邊渚、3カ月ぶりSNS更新で「表情に違和感」「そこまで酷い状況とは」 ベッド上で「人生をやり直すこともできません」
- 動かないイモムシを助けて1年後のある日、窓の外がありえない光景に 感動サプライズが「アゲハ蝶の恩返し」と話題
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 「千鳥」大悟、大物美人俳優にバッグハグされた表情に注目集まる 「マジ照れのお顔ですね」「でれでれやん」
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 神田愛花アナ、拡散された女子中学生時代ショットにスタジオ騒然「ヤバい」→“アネゴ感”でSNSもざわつく
- 「生きててよかった」 熊谷真実、美麗な初“袋とじ”グラビアで63歳の色気全開 真っ赤なドレス着こなす姿に「すごいプロポーション」
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 双子モデル・吉川ちえ、美容整形後のひたいが“コブダイ”状態へ 多額の費用要した修正手術で後悔も「傷がこんなに残りました…」
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!

