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「3D映像」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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飛び出す3D特集 - ITmedia LifeStyle

富士通エレクトロニクスが展示:
ドイツ発、視線検知で最適表示する裸眼3Dディスプレイ
富士通エレクトロニクスは、「第6回 IoT&5Gソリューション展 秋」(2020年10月28〜30日、幕張メッセ)において、ドイツ3D Globalが開発した裸眼3Dディスプレイのデモなどを展示した。(2020/11/13)

ソニー、裸眼で3D映像を体験できる空間再現ディスプレイ「ELF-SR1」 50万円前後
ソニーは、裸眼での立体視を実現した空間再現ディスプレイ「ELF-SR1」を発表した。(2020/10/16)

角川ドワンゴ学園が“VR校舎”設置 古生物・遺跡の3D映像など配信 川上量生氏も「実用的」と自信
角川ドワンゴ学園は、N高と新設するS高の生徒に向け、VR空間で同級生と一緒に授業を受けられる教育課程「普通科プレミアム」を開設する。生徒はVR空間で古生物の3Dモデルや、360度映像で再現した遺跡を眺めるなど体験型の授業が受けられる。(2020/10/16)

防災:
多様なスケールで津波浸水地域を“見える化”する新技術、大成建設
大成建設は、津波に被災した地域の浸水状況を見える化する技術を開発した。新技術は、津波の挙動を解析し、広域から街区までさまざまなスケールで分かりやすく可視化することで、より効果的な事業継続計画を策定できるようにする。(2020/10/15)

光学迷彩技術でダッシュボード“透明化” 京セラがコンセプトカー公開
京セラが、独自技術を集めたコンセプトカー「Moeye」を公開した。光学迷彩技術で“透明化”したダッシュボードや、キャラクターを空間に浮かび上がらせるディスプレーなどを搭載し、未来の車内空間をイメージした。(2020/10/1)

光学迷彩技術でダッシュボード“透明化” 京セラがコンセプトカー公開
 京セラは29日、独自技術を集めたコンセプトカー「Moeye(モアイ)」を公開した。物体を透明に見せる光学迷彩技術で外の映像を投影して“透明化”したダッシュボードや、キャラクターを空間に浮かび上がらせるディスプレーなどを搭載し、未来の車内空間をイメージした。(2020/9/30)

ニンテンドー3DSが生産終了 「2DS」「LL」など関連モデルも
任天堂が携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」の生産を終了。「Newニンテンドー3DS LL」や「ニンテンドー2DS」も。(2020/9/17)

Innovative Tech:
専用カメラなしで自由視点映像を合成、深層学習で カーネギーメロン大学「Open4D」開発
大がかりなキャプチャーシステムなしで、自由に視点を変えたり人物を消したりできる技術が開発された。(2020/9/9)

災害遺構3D化で伝承 一生に一度の危機を生き抜くために
2018年の西日本豪雨で51人の犠牲者が出た岡山県倉敷市で、3Dデータを使って被災時の状況を伝承する取り組みが進められている。一生のうちに1回あるかどうかという頻度で起きる大災害の記録を3Dデータとして残し、長期的な記憶の伝承を目指す。(2020/8/12)

明るく高コントラストの「空中ディスプレイ」、マクセルが開発 感染症予防に
空中に映像が現れ、触れるようにして操作できる空中ディスプレイ「AFID」をマクセルが開発した。感染症予防に有効な非接触型インタフェースとして2021年に市場投入する。(2020/7/27)

Innovative Tech:
Google、実写の3D映像を記録する46台のカメラシステムを開発
遠近感、奥行き、光の反射などをリアルに感じ取れる実写3D映像を多数のカメラを使い、撮影する。(2020/7/14)

PR:「ただデータを集めるだけ」では使えない――リアルタイムで経営から現場まで役立つデータ分析へ、企業が今すぐ解決すべき2つの課題
データ量が増加し、クラウドやIoTにデータが分散する時代、分析に必要なデータを集約するだけで現場が息切れしていないだろうか。せっかくデータを分析しても経営陣に知見が伝わらずに終わってしまうケースもある。集めたデータを無駄にせず、リアルタイムに経営戦略に生かすには何が必要なのか。第一線で日本企業のデータ活用を見てきた専門家に聞いた。(2020/7/14)

ドコモの5G×Magic Leap 1で“未来のコミュニケーション”を体感 高輪ゲートウェイ駅で実施
NTTドコモが、7月16日からJR高輪ゲートウェイ駅前の「Takanawa Gateway Fest」で、バーチャルコミュニケーション体験イベントを開催する。「5Gが普及した未来のコミュニケーション」をコンセプトにした約5分間の映像を、Magic Leapのウェアラブルヘッドセット「Magic Leap 1」を使って楽しめる。ドコモの5Gネットワークを活用してMagic Leap 1を体験できるイベント開催は日本初。(2020/7/13)

空間に浮遊して見える「エアータッチパネル」 博報堂が発売
博報堂プロダクツが、映像が空間に浮かび上がって見える特殊プレートを活用した非接触のタッチパネル式サイネージ「触れずに触れられる、エアータッチパネル」の提供を始めたと発表した。(2020/7/9)

SFでよく見るやつ! 空中に表示される「エアータッチパネル」博報堂プロダクツが提供開始
感染症対策で開発された「触らないタッチパネル」。(2020/7/8)

コロナ禍で3D葬儀 老舗葬儀会社の生き残り戦略
新型コロナウイルスの感染拡大を機に、葬儀業界で葬儀のデジタル化が進んでいる。3D映像やWeb会議ツールを使った葬儀も現れた。葬儀のデジタル化には否定的な意見もあるが、超高齢化や核家族化の進行で需要は高まっていきそうだ。(2020/6/29)

IT活用で飲食店の「3密」回避 ウィズコロナの新しい形
新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業・外出自粛を受けて売り上げが激減した飲食店に対し、ITを活用した新サービスや国の規制緩和による側方支援が始まった。(2020/6/26)

IT活用で飲食店の“3密”回避 ウィズコロナの新しい形
新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業・外出自粛を受けて売り上げが激減した飲食店に対し、ITを活用した支援が始まった。AIやデジタルサイネージなどを使い、人手をかけずに“3密”を防いだり、新たな収益源を創出したりと、取り組みが広がっている。(2020/6/26)

製造ITニュース:
労働災害を“リアルに”追体験、安全教育市場に期待の危険誘発体感装置
VR専門企業として安全教育、研究支援、アミューズメント技術などのVRシステムの開発を進めてきたソリッドレイ研究所は2020年6月8日、VR技術を用いた危険誘発体感装置「セーフマスター」の新製品の販売を開始した。(2020/6/19)

3Dスキャンで“バーチャル岸和田城”作成 ドローンで上空から計測
大阪市立大大学院などが、ドローンを使って上空から岸和田城を測定して「バーチャル岸和田城」を作るプロジェクトを始めた。市のWebサイトやYouTubeで3Dモデルを閲覧できるようにし、観光PRにつなげる。(2020/6/10)

NHK技研、裸眼立体視でフルHD相当のテレビを開発
NHK放送技術研究所は、特殊なメガネを用いずに視聴できる、ハイビジョン解像度相当(約200万画素)の3次元映像を表示するシステム「アクティナビジョン」を開発した。(2020/3/27)

VR:
VR体験型の現場教育システムを淺沼組が開発、ヴァーチャル現場で施工工程を学習
淺沼組は、施工品質の向上と優秀な施工管理部門の人材確保を目指し、3DモデルやVRを用いた体験型の現場教育システムを開発した。(2020/2/28)

Web会議参加者が“秘密結社の幹部”のように立体映像で「ブゥン!」 リモートワークの進歩を願う漫画が夢一杯
思わせぶりに腕を組んで参加したい。(2020/2/24)

DOCOMO Open House 2020:
5Gに向けて“協創”――ドコモがパートナー企業との取り組みを紹介
1月23日と24日に開催された「DOCOMO Open House 2020」では、5G商用サービス開始を視野に入れた展示や講演が複数行われた。この記事では、同社の5G・IoTソリューション推進室長を務める船越健志氏の講演の概要をまとめる。(2020/1/30)

ドコモとH2L、自分の顔に他者の口の動きと表情をリアルタイムに再現する技術を開発
頬に装着したデバイスから口周りの筋肉に電気刺激を与えて収縮させ、他者の口の動きを再現。(2020/1/16)

Innovative Tech:
2台の扇風機で多様な風向き知覚 東京大学、「AlteredWind」発表
VR体験などでさまざまな風向きの風を必要とするときなど、設備が大規模になってしまう。この技術があれば、対応が可能かもしれない。(2020/1/10)

“AI美空ひばり”きょうの紅白歌合戦に登場 新曲「あれから」披露
NHK総合で放送された番組で話題になった「AI美空ひばり」が、12月31日放送の紅白歌合戦に登場。新曲「あれから」を披露する。(2019/12/31)

Innovative Tech:
超音波で操作する風船型ディスプレイ 東大が開発
風船に映像を投影し、操作することができるディスプレイシステム。どんなメリットがあるのか?(2019/12/27)

Qualcomm Snapdragon Tech Summit 2019:
Snapdragon 865から見える、次世代スマートフォンの姿
Qualcommの新たなSnapdragonからは、5Gの普及を加速させる可能性を感じられる。端末上で高度な処理が可能になることで、翻訳やカメラなどの性能がさらに向上する。スマートフォンのPC化や、スマホを使ったデジタルIDの活用も進むだろう。(2019/12/13)

Google、全身キャプチャと深層学習で3Dアバター生成 任意のシーン、照明に合わせレンダリング可能
既存の全身キャプチャシステムを改良し、ディープラーニング技術を投入することで、フォトリアリスティックな3Dアバターを実現する。(2019/11/21)

「Looking Glass」の新製品:
10人が同時に裸眼3Dを楽しめる、8Kディスプレイ
裸眼で立体視できるホログラフィックディスプレイ「Looking Glass」を手掛ける米Looking Glass Factoryは2019年11月13日、7680×4320ピクセル(8K)に対応した32型の「Looking Glass 8K Immersive Display(以下、Looking Glass 8K)」を発表した。(2019/11/13)

渋谷と広島を5Gで接続 ドコモの“遠隔ダンスレッスン”を見てきた
渋谷と広島の会場をドコモの5Gで接続し、遠隔でのダンスレッスンを実施。5Gを活用した動画をストリーミング配信し、渋谷から広島にいる子どもたちに遠隔でダンス指導を行った。地方ではダンス指導者の確保が難しいという課題もあり、5Gや映像などの先端技術を活用したレッスンが求められている。(2019/11/12)

動画の世紀:
中国共産党や米陸軍も活用 「VRプロパガンダ」の世界
映像とプロパガンダが結びつくと強力なパワーを生み出すことはナチスドイツで実証済み。ではそれがVRと結びついたら?(2019/10/31)

これが未来か ラグビー「自由視点映像」の没入感が話題に キヤノンにすごさを聞いてみた
キヤノンの技術は世界一ぃぃぃ!(2019/10/26)

6年ぶりのCEATEC出展:
医療、ライフサイエンスで発揮するソニーの技術力
ソニーは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)で、メディカルイメージング領域とライフサイエンス領域に関する技術や製品を初めて展示した。同社がCEATECに出展するのは2013年以来6年ぶりだ。(2019/10/15)

「銀英伝」とうまい棒が謎コラボ 約6万のうまい棒艦隊が人力で進軍するアスターテ会戦再現動画を公開
同盟軍と帝国軍の各艦と、旗艦ブリュンヒルトをオリジナルデザインのうまい棒(コーンポタージュ味)で表現。(2019/9/30)

「本当にすごい」「感動した」──AIの美空ひばりが新曲披露、ネットで話題に
AIで故・美空ひばりさんの歌声を再現するドキュメンタリー番組が放送され、ネットでは絶賛する声が上がった。(2019/9/30)

CEATEC 2019:
メディカル、ライフサイエンス領域での技術貢献を「CEATEC 2019」で紹介
ソニーは「CEATEC 2019」に出展し、メディカルイメージング領域とライフサイエンス領域に関する、同社の技術や製品を紹介する。(2019/9/24)

ヤマハ、深層学習で美空ひばりの歌唱を再現 VOCALOIDの技術をAIで発展 NHKで披露
ヤマハがディープラーニングの技術を活用した同社の歌声合成技術「VOCALOID:AI」を使い、美空ひばりさんの歌声を再現。NHKが放送する番組内で新曲を披露する。(2019/9/3)

防災:
丸の内エリアで自動走行可能な警備ロボット「SQ-2」を初活用し防災訓練、三菱地所
三菱地所は、自動走行可能な警備ロボット「SQ-2」を東京・丸の内エリアの防災訓練で初活用した。訓練では他に、VR防災体験車を用いた地震の疑似体験の他、訪日旅行客や外国人労働者に対する災害時の対応を想定した訓練を行った。(2019/8/31)

「未来が来てる」「AKIRAっぽい」JR東日本の駅に出現した3Dホログラム看板、近未来感すごすぎると話題に
JR池袋駅や品川駅、新宿駅などに設置。早速見てきました。(2019/8/23)

夏の自作特集:
第3世代Ryzenだけではない! AMD X570チップセットというアップグレードパスの魅力
第3世代Ryzen、NAVI世代のRadeon RX 5700シリーズが登場したことで、これで組んでみたい、あるいはアップグレードしたいと検討している方も多いだろう。今回、これら新世代CPU&GPUに対応した新チップセット「AMD X570」がリリースされている。ここではこのAMD X570チップセットの特徴や機能にフォーカスを当てる。(2019/8/16)

Snap、カメラ付きサングラス「Spectacles 3」予約開始 3Dエフェクト付き3D映像の撮影が可能
「Snapchat」を手掛けるSnapが、カメラ付きサングラスの3世代目「Spectacles 3」を発表した。カメラが2台になり、3D映像・画像を撮影し、3Dエフェクトを追加できる。価格は380ドル(約4万円)で今秋発売予定。(2019/8/14)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
路面性状と道路下空洞の調査を時速80キロで同時に、複合探査で維持管理の効率化
三井E&Sマシナリーは、路面性状と道路内部の空洞を同時に調べられる特殊車両を販売展開している。(2019/8/13)

“味のVR”コンテンツ登場 フローズンが「いちご」「レモン」味などに変化 嗅覚デバイスを活用
VR(仮想現実)映像に合わせて匂いを出すデバイス「VAQSO VR」を開発するVAQSOなどが、味覚を変化させるコンテンツ「Tasted VR」を発表した。(2019/7/30)

VRニュース:
キャプチャー技術を活用したリアルタイム実写立体動画撮影システムを開発
メディア工房は、リアルタイム実写立体動画撮影システム「SUPERTRACK」を公開した。被写体を全方向から撮影し、立体映像を作成するため、視聴者は自由な視点で映像を鑑賞できる。(2019/7/29)

キティさんのシアターレストランが淡路島にオープン 3Dのショーやこだわりのメニューが楽しめる
行きたいです。(2019/7/27)

ドコモの「PLAY 5G 明日をあそべ」、スポーツをテーマに全面リニューアル
NTTドコモは、2018年4月にオープンした「PLAY 5G 明日をあそべ」を2019年7月22日に全面リニューアル。「スポーツ×5G」をテーマとし、5Gやスポーツにちなんだイベントなどを適宜開催していく予定だ。(2019/7/22)

「攻殻機動隊」っぽい! 文字や絵が光って浮かび上がる横断歩道がサイバーパンクでかっこいい
実際にあったら何度も横断してしまいそう。(2019/6/15)

法人向けツールとの連携も
Lenovo「ThinkReality A6」はAR/VR市場で「HoloLens 2」の対抗馬になるか?
LenovoはAR(拡張現実)ヘッドマウントディスプレイ「ThinkReality A6」を発表した。業務に使用することを念頭にコスト効率の高い設計になっている。(2019/6/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。