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「au」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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au(by KDDI) - ITmedia Mobile
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電波の弱い所での品質アップ auが「Speed Wi-Fi NEXT WX05」「WiMAX HOME 01」を3月23〜24日に発売 価格は3万円弱
auがNECプラットフォームズ製WiMAX 2+ルーターを2機種発売する。両機種ともに電波の弱い場所で出力を上げることで通信品質を向上する「WiMAXハイパワー」に対応していることが特徴だ。(2019/3/18)

Mobile Weekly Top10:
モバイル業界を変える「分離プラン」が始まる
NTTドコモは2019年度第1四半期に新しい料金プランを発表する予定です。auやソフトバンクはひとまず「静観」をしていますが、内容によっては対抗措置を考えないといけないかもしれません。(2019/3/16)

ホームIoT「au HOME」「with HOME」がスリープテックに進出 ニューロスペース、フランスベッドとコラボ
au(KDDIと沖縄セルラー電話)のホームIoTサービスが、睡眠の質を向上する「スリープテック」に進出。ニューロスペースと協業による睡眠アプリを提供する他、フランスベッドから対応睡眠センサーを内蔵したスマートマットレスが発売される。(2019/3/13)

「au自動車ほけん」4月上旬に開始、「au助手席ナビ」にドラレコ機能の提供も
KDDI、au損害保険は、4月上旬に「au自動車ほけん」の提供を開始。au携帯電話の利用者は最大1万1000円の割引を受けられるほか、KDDIが提供する「au助手席ナビ」に追加される保険契約者専用機能や一部有料会員向け機能を無料で利用可能となる。ドライブ開始前に起動して一定の条件を達成すると、ソフトドリンクやアイスクリーム引き換え券などの特典も付与される。(2019/3/12)

2018年のCM出演タレント、竹内涼真が躍進! 1位はau「三太郎」シリーズのあの俳優
見ない日はないほど。(2019/3/7)

ネット+FMでラジオが聴ける 民放連が「ラジスマ」をアピール 第1弾は「らくスマ」と「URBANO」
FMラジオとIPサイマルラジオを切り替えて聴取できる「radiko+FM(ラジコプラスエフエム)」アプリをプリインストールするスマートフォンがNTTドコモとauから登場。radiko非対応ラジオ局の聴取や災害時はFMラジオ、全国のラジオを聴取したいときはネットラジオといった使い分けができる。(2019/3/6)

iPhone XR購入で7万円割引 auショップがMNP対象で
auショップがMNP対象のiPhone XR購入で最大7万200円割引キャンペーン開催中だ。(2019/3/6)

スーパーでよく聞く「ポポーポポポポ♪」が着メロに……えっ、正式な曲名「No.4」なの!?
ヤマハの音楽配信サイトや、auスマートパス会員用サービスで配信されます。(2019/3/6)

アンカー、auコラボ第4弾となる3in1ケーブルを発売 Micro USB、USB-C、Lightningに対応
アンカー・ジャパンが、auコラボとしたアクセサリーの第4弾を発売。Micro USB・USB Type-C・LightningのコネクターがまとまったUSBケーブルで、Lightningコネクタは「MFi認証」を取得。頑丈な上に持ち運びに便利な専用ポーチも付属する。(2019/2/28)

auの「Galaxy S9/S9+」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
「Galaxy S9 SCV38」「Galaxy S9+ SCV39」がAndroid 9 Pieにバージョンアップ。同OSの新機能が使えるようになる他、ユーザーインタフェースの変更や機能改善も行われる。(2019/2/22)

INFOBAR xvの「SIMピン」単体販売がほぼ確定 2個入りで600円(税・送料別)
久々のau Design project端末として登場した「INFOBAR xv」。その本体に付属する「SIMピン」がauオンラインショップで単体販売されることがほぼ確定した。価格は2個セットで600円(税・送料別)だ。(2019/2/21)

メルペイ、Android向け「iD」やコード決済も提供へ 「au PAY」との連携も
メルペイが、フリマアプリ「メルカリ」の決済サービスを拡充。先行提供しているiOS向けに加え、Android向けの「iD」で決済が可能になる。さらにコード決済サービスも提供する。(2019/2/20)

販売チャネル、キャンペーンも強化:
LINEモバイル、au回線を提供へ 3キャリア対応と“料金の分かりやすさ”で攻める
LINEモバイルが今夏までにau(KDDI)回線の提供を始めると発表。既にNTTドコモ回線とソフトバンク回線には対応済みで、大手キャリア3社を網羅する。複雑な条件を廃したキャンペーンなども提供し、ユーザー増を目指す。(2019/2/20)

LINEモバイルにau回線追加、「10人に1人が月額料金0円〜」のキャンペーンも
LINEモバイルが、MVNOサービス「LINEモバイル」の2019年春の新戦略を発表した。より多くのユーザーが使えるよう「誰でも」宣言を掲げる。au回線を追加し、SNS使い放題が月額300円〜のキャンペーンも実施する。(2019/2/20)

LINEモバイル、au回線にも対応 19年上半期中に
LINEモバイルが、au回線を利用するサービスの提供を2019年上半期中に始める。(2019/2/20)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「値下げ」 ライバルはどう対抗?/モバイル(スマホ)決済のメリットとデメリット
NTTドコモは2019年4〜6月に料金プランの抜本的な見直しをする予定です。これに対し、KDDI(au)とソフトバンクは、どのように対応していくのでしょうか……?(2019/2/19)

auのキッズケータイ「mamorino5」登場 子供の居場所を連続通知 1万6200円(税込)
KDDIは、2月22日にキッズ向けケータイ「mamorino5」を発売。防犯ブザーや「居場所通知」「連続居場所通知」機能をはじめ、子供の在宅を保護者に通知する「おうちだよ通知」も搭載。防水・防塵・耐衝撃性能を備え、音声で端末を持つよう促す機能も利用できる。(2019/2/18)

格安SIM1位はUQ mobile、キャリア1位はau――価格.comの「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」
価格.comが「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」を発表。格安SIMの1位は「UQ mobile」、2位は「IIJmio」、3位は「mineo」で、キャリア1位はauに。格安SIMの利用率は25.6%と前年から5.2ポイント増で、3キャリアは微減となった。(2019/2/14)

au限定:
「Speed Wi-Fi NEXT W06」のオレンジ×ブラックが2月15日発売 下り約1.2Gbps対応
au(KDDIと沖縄セルラー電話)とUQコミュニケーションズが発売した下り1237Mbps対応のモバイルルーター。au限定で発売する「オレンジ×ブラック」の発売日が2月15日に決まった。(2019/2/13)

auが「ID」「決済」「ポイント」のキャリアフリー化を表明 2019年夏対応予定
KDDIが、auサービス限定となっている「ID」「決済」「ポイント」の3サービスをキャリアフリー化する方針を示した。2019年夏をめどに対応する予定で、詳細は決まり次第発表される。(2019/2/12)

スマホ中心の金融を目指して――「auフィナンシャルホールディングス」4月発足 傘下企業のブランドは「au」に統一
スマホを中軸に据えた金融事業を展開すべく、KDDIが同事業を統括する中間持株会社を設立。傘下の関連会社は「au」を冠する社名に変更する(一部許認可取得後)。(2019/2/12)

「スマホ中心」がキーワード:
金融事業に本腰のKDDI、スマホ決済のキャリアフリー化・カブコム出資など発表
KDDIがオンライン金融ビジネスを強化する取り組み「スマートマネー構想」を発表。「au WALLETアプリ」の用途を広げ、預金、送金、決済、ローン、投資、保険の契約などにも対応する。実現に向け、決済サービスのキャリアフリー化と、カブドットコム証券への出資などを行う。(2019/2/12)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの値下げでauとソフトバンクはどう動く? 3社の決算会見で語られたこと
3社とも決算の数字だけを見ると好調と総括できるが、来期には官邸の意向を受けた“料金値下げ”が待ち構えている。仕掛けたのはドコモだが、KDDIやソフトバンクもこれに追随する方針。決算説明会で見えてきた3社の現状と今後の見通しをまとめた。(2019/2/9)

auが「世界データ定額」の無料キャンペーン 2月22日から3月31日まで
KDDIが、「世界データ定額」の無料キャンペーンを実施。2019年2月22日から3月31日まで。期間中は、24時間あたり980円の料金が無料となる。(2019/2/4)

auのオトナ向けスマホ「URBANO V04」、2月8日発売 指紋センサーやFMラジオチューナー搭載
auの「URBANO」シリーズの新モデル「URBANO V04」が2月8日に発売される。50代以降の“大人”をターゲットにしたスマートフォン。5.7型ディスプレイに、シリーズ初の指紋センサーを搭載。スマホ活用がはかどる「パーソナル・スクリーン」も採用した。(2019/2/1)

「au PAY」は後発でも戦える――KDDI高橋社長が語る強み
KDDIが4月にサービスを開始する予定の「au PAY」。バーコードやQRコードを用いる「コード決済」サービスとしては後発だが、KDDIの高橋誠社長には勝算があるようだ。(2019/1/31)

Mobile Weekly Top10:
auとUQから下り1.2Gbps対応ルーター(※)/米国で「iPhone SE」の整備済み品登場(すでに販売終了)
auとUQコミュニケーションズから、下り最大1.2Gbpsのルーターが発売されました……が、その性能をフルに生かそうとすると、いろいろな問題に当たってしまいます。(2019/1/30)

ドコモ、au、ソフトバンクの2019年学割を比較 大容量、小容量プランで安いのは?
携帯電話キャリア各社から、毎年恒例の「学割」が提供中。今回はドコモ、au、ソフトバンクの大手3社の学割の内容を比較。大容量プランと小容量プランで計算してみた。(2019/1/30)

ふぉーんなハナシ:
auとUQのモバイルルーターが「下り1.2Gbps」対応 無視できない注意点あり
auとUQコミュニケーションズが、下り最大1237Mbps(理論値)の通信に対応するルーター2機種を発売しました。理論値とはいえ下手な光回線よりも高速なので魅力的ですが、注意点もあります。(2019/1/30)

au、Apple Musicを6カ月間無料に
KDDIが「Apple Music」を6カ月間無料で提供。auで新規契約か機種変更する人が対象。(2019/1/29)

au 4G LTEスマホの新規契約・機種変更で「Apple Music」の6カ月利用無料権
KDDIと沖縄セルラー電話が、4G LTEスマホの新規契約・機種変更と同時に「Apple Music」を申し込むことで同サービスを6カ月間無料で利用できる特典の提供を始める。特典提供開始に伴い、東京と大阪でイベントも開催する。【追記】(2019/1/29)

IIJのフルMVNOサービス、ドコモ回線とau回線のデータシェアが可能に
IIJが、法人向けフルMVNOサービス「タイプI」のオプションとして、ドコモ回線とau回線のデータ容量をシェアするサービスを提供する。バックアップ回線としての活用を想定している。通信料は1GBあたり500円から。(2019/1/28)

auの「Xperia XZ1」がAndroid 9 Pieに 1月28日から
KDDIが「Xperia XZ1 SOV36」のAndroid 9 Pieへのバージョンアップを開始する。1月28日18時から。バージョンアップによってUIも変更される。(2019/1/28)

auが「WiMAX 2+」ルーター4機種を順次発売 下り最大1.2Gbps対応機種も
auが「WiMAX 2+」ルーター4機種を順次発売する。うち2機種は、東京都と埼玉県の一部において下り1Gbps超の通信に対応する。【追記】(2019/1/24)

auも「解約金なし」の期間を2カ月から3カ月に延長
KDDIは、2年契約などのプランの更新期間を3カ月に延長する。契約満了月にも解約金なしで解約できるようになる。ドコモとソフトバンクも同様の変更を発表している。(2019/1/17)

2年縛りの解約金不要、3カ月間に延長 ソフトバンクとau、ドコモに続き
ソフトバンクとauも、2年縛りの解約金不要期間が2カ月→3カ月間に。3キャリアが足並みをそろえた。(2019/1/17)

カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ
スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。(2019/1/15)

au「三太郎シリーズ」に中川大志、細杉くんの先祖役で細かすぎる副会長に 謎ポーズで「0.000円改革です!」
アドリブも見せたようで。(2019/1/14)

ムスビーの中古スマホランキング 2018年12月の1位はSIMフリー「iPhone 7」、年間1位はドコモの「iPhone 6s」
ムスビーは、2018年12月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が2018年1月以来に1位を獲得し、iPhone SEも2位に。Androidスマートフォン部門では前月に続きauの「Galaxy S9 SCV38」が1位となった。また、2018年の年間ランキングではNTTドコモのiPhone 6sが1位となった。(2019/1/7)

「auフラットプラン25 Netflixパック」の価格改定が半月順延 2019年1月16日以降の加入分から値上げ
Netflixの月額料金値上げに伴い、2019年1月1日以降の加入分の月額料金を値上げする予定だった「auフラットプラン25 Netflixパック」。その期日が半月順延されることになった。(2018/12/21)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(3月編):「テザリング」はいつまで“特別”なのか
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。3月はauの「テザリングオプション」有料化に関する記事を始め、テザリングにまつわる記事がよく読まれました。(2018/12/21)

MVNOに聞く:
キャリア参入まで1年を切った楽天 MVNO「楽天モバイル」の現状は? 大尾嘉氏に聞く
MNO(通信キャリア)として自ら設備を持ち、通信事業に新規参入する楽天だが、MVNOの楽天モバイルも、着実にユーザーを増やし、規模を拡大している。料金プラン「スーパーホーダイ」やau回線の導入、店舗開拓などを中心に話を聞いた。(2018/12/21)

家族の機種変更も対象に――auが2019年シーズンの「学割」を一部改定 機種変更キャンペーンも開始
12月1日から始まったauの2019年シーズンの「学割」。今日(12月18日)から、キャンペーン内容を一部改定し、家族の機種変更も対象とすることになった。12月1日から17日までに新しい条件を満たしたユーザーについても、さかのぼってキャンペーンを適用する。(2018/12/18)

auの「AQUOS R SHV39」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
auの「AQUOS R」がAndroid 9 Pieにバージンアップ。マナーモードや電話アプリ、ステータスバーなどの変更・改善が行われる。アップデートファイルサイズは約1.67GBで、更新時間は約35分。(2018/12/17)

スマホ検索サービス「Lookout for au」が2019年9月30日でサービス終了 「My au」に統合
auのお客さまセンターによる位置検索代行サービスなどが利用できる「Lookout for au」が、2019年9月30日をもってサービスを終了する。「My au」アプリの「位置検索サポート」が事実上の代替サービスとなる。(2018/12/12)

ドコモとauは障害起きていなかったのに……「ダウンディテクター」が誤解広げた?
障害情報サービスとして有名なダウンディテクターだが、情報はあくまで推測ベース。参考程度にとどめたほうがよさそうだ。(2018/12/7)

注目のpaypayは:
スマホ決済、競争激化 ドコモは最大5千円、ソフトバンクは総額100億円……
スマートフォンのアプリを使って店頭などで支払いを済ませる「スマホ決済」サービスの競争が激化している。LINE(ライン)や楽天などIT系が先行していたが、今年に入ってNTTドコモが参戦。さらに10月に提供開始したソフトバンク系は、総額100億円還元という伝統芸“ばらまき”作戦を開始。スマホ決済ナンバーワンを目指す。出遅れたKDDI(au)やメルカリも巻き返しを図る。(2018/12/5)

「iPhone SE」が4カ月連続1位、auの「Galaxy S9」が急上昇 ムスビーの中古スマホランキング
ムスビーは、2018年11月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMロックフリーのiPhone SEが4カ月連続で1位を獲得し、前月に値上がりした平均価格も落ち着きをみせている。auのGalaxy S9 SCV38が先月19位から6位に急浮上し、8カ月ぶりにAndroid搭載スマートフォンがランクインした。(2018/12/4)

au「三太郎」新CMに神木隆之介 “高杉くんの先祖役”で金太郎と「生徒会長選挙」バトル
強すぎるコラボ。(2018/11/30)

割引フル適用で「月額0円」から――auの「学割」12月1日にスタート
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が、12月1日から「学割」を開始する。併用できる割引をフル適用すると「月額0円」から使える「auゼロ学割」を始めとして、複数の割引プログラムを用意している。(2018/11/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。