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「アバター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!アバター→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアバター関連の質問をチェック

VR空間でeスポーツを観戦、バーチャル施設「V-RAGE」オープン
VR空間でeスポーツを観戦できるバーチャル施設「V-RAGE」のβ版が3月15日にオープンする。観戦者はアバターを使って来場し、他のユーザーとチャットもできる。(2020/3/10)

ドワンゴ、サブカル趣味の男女をつなぐ結婚相談所「Ncon」開設 アバター使ったオンライン婚活パーティーも
ドワンゴが、アニメやゲーム好きの男女を対象にした結婚相談所「Ncon」を開設。アバターを使ったオンライン婚活パーティーなどの実施も予定している。(2020/2/27)

ドコモ、5G活用「遠隔アバター案内」を成田空港で実施
NTTドコモは、2月3日から成田国際空港と「遠隔アバター案内」の実証実験を開始。成田空港第3ターミナルで、ディスプレイに表示されたキャラクターを通じて遠隔での有人案内を受けることができる。(2020/1/31)

リサイクルできる有機バッテリーを搭載 メルセデス、コンセプトカー「VISION AVTR」発表 映画「アバター」にインスパイア
カニのように横への移動も可能です。(2020/1/8)

「分身」使い百貨店でお買い物 ANAと三越伊勢丹、日本橋に限定店舗
 ANAホールディングスと三越伊勢丹は、「アバター(分身)」と呼ばれるロボット技術を使い、離れた場所から実際に百貨店にいるような感覚で買い物ができる施設「avatar-in store(アバターインストア)」を東京・日本橋に5日から24日までの期間限定でオープンすると発表した。(2019/12/5)

Google、全身キャプチャと深層学習で3Dアバター生成 任意のシーン、照明に合わせレンダリング可能
既存の全身キャプチャシステムを改良し、ディープラーニング技術を投入することで、フォトリアリスティックな3Dアバターを実現する。(2019/11/21)

“瞬間移動”を来春にも提供開始、ANAホールディングス
アバターを介してエベレストや南極、宇宙など幅広い旅行体験を将来的に実現させる考えだ。(2019/10/16)

CEATEC2019会場レポート:
アバターで瞬間移動が可能に!?初出展のANA
ANAホールディングスは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)に初出展し、同社が開発する普及型コミュニケーションアバター「newme(ニューミー)」のデモンストレーションなどを行った。(2019/10/16)

「自分のリアルなアバター」作成できるサービス、ドコモが試験提供 40台のカメラで全身撮影
NTTドコモが、ユーザーが自分の全身をスキャンしたデータから、リアルなアバターを作成できるサービス「ポケットアバター」の試験提供を始める。(2019/10/3)

Facebook、「セカンドライフ」のようなVRワールド「Horizon」を「Oculus Quest」などで来年スタート
「Oculus Quest」と「Oculus Rift」で参加できるVRワールド「Facebook Horizon」が2020年にスタートする。「Second Life」のようにアバターを作ってVRワールドで友だちと話をしたりゲームをしたり、「マインクラフト」のように世界を構築したりできる。(2019/9/26)

サマーウォーズの仮想空間「OZ」を再現、3Dアバターで探検 ピクシブが企画
ピクシブとスタジオ地図が「サマーウォーズ」の仮想空間「OZ」を再現する企画を発表した。スマートフォンアプリ「VRoidモバイル」で、ユーザーは自作した3Dアバターを使ってOZの世界を体験できるという。(2019/7/4)

ソフトバンク、音楽フェスで5G体験イベント フジロック会場を再現したVR空間にアバターで入場、参加者同士で会話も
ソフトバンクはフジロックで一般客向けのプレ5Gサービスを提供すると発表した(2019/7/2)

スマホ1台でアバターまとってカラオケできる機能、生配信アプリ「Mirrativ」に実装 楽曲はJOYSOUND提供
でVtuberのようなトークができるバーチャル配信機能「エモモ」の拡張コンテンツ。(2019/5/24)

ディズニー、「スター・ウォーズ」新3部作「アバター2〜5」の公開年を発表 2021年から毎年交互に公開
マーベル作品も多数予定されています。(2019/5/8)

3Dアバター共通フォーマット推進「VRMコンソーシアム」設立 ドコモなど3キャリア、中国ビリビリも参加
VR向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」を提唱・推進する企業連合「VRMコンソーシアム」が設立された。ドワンゴなど13社が発起人として昨年、設立計画を発表していた組織で、新たに、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、中国bilibiliなどが参加した。(2019/4/24)

アバターの見た目で人格が変わる? “VR版コミケ”に約13万人、バーチャルと現実を行き来する人々の可能性
VR空間で3Dアバターや3Dモデルを販売する「バーチャルマーケット」に注目が集まっている。3月に行われた同イベントには約13万人もの人が集まった。多くの人が“仮の姿”で集まる可能性とは。(2019/4/23)

5Gの本命は「エンタメ」? 実現には課題も ソフトバンクが「ヤフオクドーム」でアバター付き多視点VRの実証実験
ソフトバンクが、福岡ソフトバンクホークスが保有する「福岡ヤフオク!ドーム」において5Gを活用したアバター付き多視点VRの実証実験に成功。その模様がメディア関係者とホークス公式ファンクラブ会員に公開された。(2019/3/25)

リアル店舗のデジタル化:
EC連携インタラクティブサイネージ×アバター遠隔接客、NTTデータが実証実験開始
将来的な一坪デジタルストアの実現へ向けた実証実験を三井ショッピングパークららぽーと海老名で実施。(2019/3/15)

車内に3Dアバター出現、遠隔地の人と一緒にドライブ 日産とドコモ、5Gで走行実験
日産自動車とドコモは、遠隔地の人の3DアバターをARで車内に出現させ、車内の人と一緒にドライブする走行実験を始める。(2019/3/12)

3Dアバターが写真の顔にぴったりフィット
3Dアバターを写真上の顔に合成してくれる3D顔文字アプリ「Facemoji」を試した。(2019/2/21)

きれいな顔してるだろ。ウソみたいだろ。おっさんなんだぜ。それで:
おじさんでも「美少女インスタ映え」 2019年はバーチャルでなりたい自分になれる「アバター元年」か
VTuberでもなく、ビジネス現場のVR利用でもない、“もう1つの人生”をアバターとして生きる人々。(2019/1/23)

VRゴーグル「HTC VIVE」にアイトラッキング付き新モデル PC不要の一体型「VIVE Cosmos」も発表に
VRアバターに自然な“まばたき”をさせることも可能に。(2019/1/8)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
アバターフォーマット「VRM」は何を狙っているのか
アバターは単に外観を持った3Dデータではなくなりつつある――「VRM」が生まれた背景と狙いを西田氏が解説。(2018/12/28)

自撮りも“3Dアバター”の時代に? 若者がハマる「ZEPETO」アプリとは
韓国NAVER子会社のSNOWが開発した、3Dアバターソーシャルアプリ「ZEPETO」(ゼペット)。若者の間でアバターアプリが流行する理由は。(2018/12/26)

ドワンゴ、3Dアバターで新会社 「カスタムキャスト」のS-courtと共同で 男性アバター作成機能は来年1月公開
ドワンゴとS-courtが、スマホでVTuberキャラクターを作れるアプリ「カスタムキャスト」を運営するための新会社を設立した。(2018/12/25)

VR向け3Dアバターフォーマット「VRM」、国内13社が推進コンソーシアムを発足 任天堂もオブザーバーに
VR(仮想現実)向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」の国際標準化を目指すコンソーシアムが2019年2月に設立される。国内13社が参画する。(2018/12/20)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
自作アバターにメロメロ 親バカな漫画家が“愛する我が子”を「ニコニ立体」に送り出すまで
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/11/7)

Gboardに自分に似た絵文字ステッカー作成機能 ニューラルネットワーク採用
Googleのモバイルキーボードアプリ「Gboard」に、セルフィー画像から自分のアバターステッカー「Mini」を作成する機能が追加された。(2018/11/1)

ロボットの「アバター」で宇宙ビジネス開拓 ANAとJAXAが「AVATAR X Program」開始 19年から実証実験
ANAホールディングスと宇宙航空研究開発機構(JAXA)が宇宙関連事業の立ち上げを目指すプログラム「AVATAR X Program」を開始した。(2018/9/6)

オリジナル3Dアバターを作成、誰でもVTuberに アプリ「トピア」体験版が無料で
アンビリアルは、オリジナル3Dアバターでライブ配信できるスマホアプリ「トピア」の先行体験版の提供を始めた。応募フォームから申し込んだ人に無料で配布する。(2018/8/21)

「VTuberで“なりたい自分”として生きる世界を」 グリー子会社「誰でもVTuberになれるアプリ」提供へ
グリー子会社が、誰でもバーチャルYouTuberになれるアプリ「REALITY Avatar」(仮)を今秋から提供する。スマホだけで3Dアバターの作成やライブ配信が行えるようにし、VTuberになるハードルを下げる狙い。(2018/8/7)

完全にアバターだこれ! 松崎しげる、暗闇でも映えそうなビビッドブルーに大変身
私の知ってる松崎しげるどこいった。(2018/6/26)

Snapchat、「Snap Kit」でサードパーティーにスタンプやアバターを提供
Snapchatがサードパーティー開発は向け「Snap Kit」を公開した。TinderなどにSnapchatアカウントでログインし、Snaphatのアバター「Bitmoji」を使える。ログインでアプリに提供するデータはユーザー名とBitmojiのみだ。(2018/6/15)

VRゲーム間で共通アバターも実現 DeNA、10万点の3Dアバター素材が使えるサービス 開発者向けに無料公開
DeNAが10万点以上のアバター用3Dデータ素材(アセット)を無料で提供する。(2018/6/12)

別宅 きょうの横山家:
「元気だったかコラァ」――かわいいけれどヤンキー口調 アバターと中身の落差が壮絶なVTuber漫画
不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまう豪快な動画配信。(2018/6/9)

ドワンゴ、3Dアバターの新ファイル形式「VRM」提案 プラットフォーム非依存で扱いやすく
ドワンゴが、VR向け3Dアバターの新しいファイルフォーマット「VRM」の提供を始めた。プラットフォーム非依存の形式を提案し、アバターを取り扱いやすくする。(2018/4/18)

ドワンゴ、VR向けの3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」開発
対応アプリ全てで同じアバター(3Dモデル)データを使えます。(2018/4/17)

グリー、「VTuberファンド」事業を開始 投資総額40億円でクリエイターを支援
既に3Dアバターを使ったライブ配信システムの開発元へ投資しています。(2018/4/17)

VRニュース:
ANAの瞬間移動サービス「AVATAR」が起動、意識や思いを“遠くに届ける”
ANAホールディングスが、ロボティクスやVR/AR、ハプティクス技術などを使って遠隔地の体験をリアルタイムで届ける“瞬間移動サービス”「AVATAR(アバター)」事業について説明。「飛行機でお客さまの体を“遠くに届ける”だけでなく、AVATARで意識や思いを“遠くに届ける”新たなサービスを提供していく」(同社社長の片野坂真哉氏)という。(2018/3/30)

VRChatの住人に聞く「現実は不便」のリアル(前編) バーチャルはリアルと置き換えられる
前編では、「リアルアバター」で話題になったメディアアーティストの坪倉氏にインタビュー。(2018/3/15)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン、2.3.1正式版でデフォルトアバターがかわいいゾウさんに
mstdn.jpがひさびさのアップデートで最新版に追いついた。(2018/3/14)

3Dスキャンした実写アバターで「VRオフ会」する猛者が登場 もはやオフなのかオンなのか分からないと話題に
どういうことなの……。(2018/1/26)

Android 8.0搭載、カメラ機能を強化した「Xperia XZ1」がauから登場
KDDIが11月中旬に「Xperia XZ1」を発売する。5.2型のHDR対応ディスプレイを搭載。カメラは笑顔を検出する先読み撮影や、3Dアバターを作成できる機能などを追加した。(2017/10/11)

IT用語解説系マンガ:食べ超(125):
急募! 代わりに会議に出てくれるAI
まぶたに目を描いたアバターで、バーチャル会議を乗りきりましょう。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2017/10/11)

おや? ピカチュウの頭に異変が……
先日のアップデート後、アバターやポケモンボックス画面の表示がおかしくなっている人が多いようです。ピカチュウの表示がおかしくなった事例を紹介しましょう。(2017/9/4)

「Second Life」のLinden Lab、新VR世界構築プラットフォーム「Sansar」β公開
早すぎた仮想世界「Second Life」で知られるLinden Labが、新たなVRプラットフォーム「Sansar」(サンサー)を発表した。HTC ViveとOculus Rift、Windowパソコンで、独自のVR世界を構築したり、人が構築した世界をアバターとして訪問したりできる。(2017/8/1)

アイドルと一緒にダンス&自撮り 5Gを活用したARアプリ「JidorAR」の体験参加募集
フジテレビは、NTTドコモが商用サービス目指す第5世代移動通信方式(5G)を活用したコンテンツ「JidorAR」の体験参加を募集。3Dスキャンした自分のアバターをARで合成し、その場にいなくても自撮りを可能とする。(2017/7/13)

人の表情を“アバター”にリアルタイム反映 VR技術「FACE」、コロプラ子会社が開発
現実世界のユーザーの視線や表情を読み取り、VR空間のアバターに瞬時に反映するという技術「FACE」を、コロプラ子会社の360Channelが開発。(2017/5/29)

絶対にとれない染料(?)を塗りたくったテレ朝ディレクター 全身が真っ青に染まりアバター化、その後どうなったか聞いた
ディレクターが一番現地人ぽかった。(2017/5/8)

米ディズニーリゾートの「アバター」エリア、ナヴィのみこを訪ね川を下るアトラクション映像が初公開
神秘的な体験!(2017/5/1)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。