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「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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折りたたみスマホ「Galaxy Fold」でディスプレイ破損の報告も、米国で予定通り発売へ
Samsungが米国で2019年4月26日に発売する折りたたみスマホ「Galaxy Fold」のディスプレイが壊れる報告が相次いでいる。Galaxy Fold は「The Verge」や「Bloomberg」「CNBC」など複数のメディア向けに貸し出された。Samsungは「原因を調査する」としつつも、予定通り発売する見込み。(2019/4/19)

ASUS、144Hz駆動対応の31.5型曲面ゲーミング液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、WQHD表示に対応した曲面パネル採用の31.5型ゲーミング液晶ディスプレイ「ROG STRIX XG32VQR」を発売する。(2019/4/19)

PR:5Kスーパーウルトラワイドの世界を体験! 49型曲面液晶「499P9H1/11」
フィリップスが投入した「499P9H1/11」は49型の曲面液晶を採用したスーパーウルトラワイドディスプレイだ。今回はその圧倒的な映像体験を紹介していく。(2019/4/19)

PR:日本HPの液晶ディスプレイで“働き方改革”時代の先進ワークスタイルを構築しよう
“働き方改革”が推進されている中で、新しいワークスタイルとして注目を集めているのがマルチディスプレイを使った生産性の向上だ。4Kという高解像度から、持ち運んでの利用まで、ワンランク上のワークスタイルを実現できる日本HPのソリューションを見ていこう。(2019/4/19)

4万4800円(税込):
手のひらサイズの超小型スマホ「Palm Phone」発売 写真で実機をチェック
+Style(プラススタイル)は、Palm製の小型スマートフォン「Palm Phone」を、4月24日に発売する。幅50.6×高さ96.6mmという、クレジットカードとほぼ変わらない手のひらサイズを実現した。3.3型のHD液晶ディスプレイを搭載する。(2019/4/18)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」、発売前に「壊れた」というレビュアー報告多数
Samsung Electronicsの折りたたみスマホ「Galaxy Fold」のレビュー機を使った複数のメディアが、「普通に使っていたのにディスプレイが壊れた」などと報告している。製品は4月26日に米国などで発売の予定だ。(2019/4/18)

Mobile Weekly Top10:
「5G」免許割り当て 夏にはプレサービスへ/シャープが折り曲げられる有機ELディスプレイを開発
4月10日、総務省が「5G」用の周波数帯域(電波)の割り当てを決定し、認定証を交付しました。いよいよ、日本でも本格的な5Gの波が来ることになりますが、それを生かすサービスはしばらく出てこないものと思われます。(2019/4/17)

エイサー、144Hz駆動とDisplayHDR 400に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ
日本エイサーは、高リフレッシュレート表示をサポートした27型フルHD液晶ディスプレイ「VG271Pbmiipx」を発売する。(2019/4/17)

日本で初披露 「Xperia 1」の実機に触れて「欲しい」と思った理由
ソニーモバイルが、日本で初めて「Xperia 1」を披露した。21:9という縦長の4K 有機ELをディスプレイ搭載したフラグシップ機。タッチ&トライコーナーでグローバル版の実機を触り、久しぶりに「欲しいXperiaだ」と感じた。(2019/4/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LINEのスマートディスプレイ「Clova Desk」を試して分かったこと マイク感度も大きく改善
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINE初のスマートディスプレイ「Clova Desk」を紹介する。(2019/4/16)

プリンストン、144Hz駆動に対応した31.5型曲面ディスプレイ
プリンストンは、WQHD解像度に対応した曲面タイプの31.5型液晶ディスプレイ「PTFGHA-32C」を発売する。(2019/4/15)

シャープ、4K表示をサポートした大型タッチディスプレイ「BIG PAD」新モデル
シャープは、4K液晶パネルを搭載した大型タッチディスプレイ「BIG PAD」計3機種の発表を行った。(2019/4/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
AmazonのFireタブレットをスマートディスプレイとして使う「Showモード」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はついに日本語環境でも使えるようになった、Amazonのタブレット「Fire HD 10」のShowモードを試してみた。(2019/4/15)

シャープが折りたたみスマホ用の有機ELを公開 車載向けは有機EL+IGZOの合わせ技も
折り曲げ可能な有機ELを、シャープが公開。「AQUOS zero」をベースに開発しており、開くと6.18型ディスプレイになる。有機ELとIGZOを採用した、車載向けのフレキシブル有機ELも公開した。(2019/4/10)

ASUS、スリムデザインの23.8型/27型液晶一体型PC 税別8万円台から
ASUS JAPANは、23.8型/27型フルHD液晶ディスプレイを内蔵した一体型デスクトップPC「Vivo AiO」計2製品の販売を開始する。(2019/4/10)

ついにチルトアップデザインを採用:
新型「VAIO S15」が登場 6コア12スレッドのCPUに4K液晶やUHD BD対応
VAIOの15.6型液晶ディスプレイ搭載モデル「VAIO S15」がフルモデルチェンジを果たした。発売は4月19日からで、既に受注は始まっている。(2019/4/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Androidタブ+ドック=スマートディスプレイは“二重人格”ながらも思った以上に便利だった
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。前回に続き、Alexa搭載のスマートディスプレイとして利用できる、レノボの「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」をお届けする。(2019/4/10)

2020年稼働を予定:
JOLED、千葉事業所に後工程量産ライン構築を開始
JOLEDは2019年4月8日、印刷方式による有機ELディスプレイの後工程量産ラインの構築をJOLED千葉事業所(千葉県茂原市)で開始したと発表した。同ラインの構築は、INCJおよび、ソニー、NISSHAを引受先とする第三者割当増資で調達した255億円の一部を充てるという。(2019/4/9)

ASUS、最大165Hz駆動に対応した24.5型/27型ゲーミング液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、高リフレッシュレート表示をサポートしたフルHD表示対応の24.5型/27型ゲーミング液晶ディスプレイを発表した。(2019/4/9)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
合体してAlexaスマートディスプレイに変身するレノボのAndroidタブレットを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はタブレットとドックを合体させることでAlexa搭載のスマートディスプレイとして利用できる、レノボの「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」を試してみた。(2019/4/9)

デル、税別6万8980円からの15型フルHD液晶搭載スタンダードノート
デルは、15型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したスタンダードノートPC「Inspiron 15 5000」新モデルの販売を開始した。(2019/4/5)

EIZO、給電対応Type-Cポートも備えたクリエイター向け27型WQHD液晶ディスプレイ
EIZOは、WQHD解像度に対応したクリエイター向けのスタンダード27型液晶ディスプレイ「ColorEdge CS2731」を発売する。(2019/4/5)

狭額縁を強烈プッシュ:
ASUSが狭額縁の“モダンPC”を投入するわけ
ASUS JAPANが2019年3月29日、東京都港区にある「ASUS Store Akasaka」にてPC新モデルを発表した。ここでは、狭額縁の液晶ディスプレイを搭載したノートPC新製品を見ていこう。(2019/4/4)

ASUS、10点マルチタッチに対応した21.5型フルHD液晶「VT229H」
ASUS JAPANは、マルチタッチ操作をサポートした21.5型フルHD液晶ディスプレイ「VT229H」を発売する。(2019/4/3)

3万円切りで話題のピクセラ4Kディスプレイ、不具合で回収修理に
ピクセラは、同社の50型4Kディスプレイに不具合があるとし、回収修理することを発表した。(2019/4/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
飛び出すカメラでノッチなしのVivoスマホ 最新「X27」は何が変わった?
インカメラがポップアップするスマートフォン「NEX」を2018年6月に発表したVivoから、後継モデル「X27」が発売されました。6.39型ディスプレイやSnapdragon 710を搭載。アウトカメラはトリプル仕様になりました。(2019/3/28)

折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」に触れて感じた「良い/不満/気になる」ポイント
Huaweiの折りたたみスマートフォン「HUAWEI Mate X」は、閉じると6.6型/6.38型の両面ディスプレイ、開くと8型のディスプレイになる。そんなMate Xの実機に触れる機会を得た。これまでは伝えられなかった細かな情報も交えて紹介したい。(2019/3/28)

GIGABYTE、144Hz駆動対応の27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ TSUKUMOで先行販売
日本ギガバイトは、WQHD表示に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ「AORUS AD27QD」の先行販売を開始する。(2019/3/27)

G-Tune、144Hz駆動ディスプレイを装備したRTX 2060搭載の17.3型ゲーミングノート
マウスコンピューターは、G-Tuneブランド製ゲーミングPCのラインアップにGeForce RTX 2060搭載17.3型ノートPCモデルを追加した。(2019/3/27)

才色兼備な「FlexScanシリーズ」:
PR:“ホワイト企業”のオフィスに、EIZOの“ホワイト”ディスプレイを導入 業務にどう役立った?
労務管理を徹底し、従業員が定時の午後6時過ぎに退社できる体制を整えているIT企業・ラクス。同社の執務室と会議室に、デザイン性と高機能性が特徴のEIZO社製ディスプレイ「FlexScanシリーズ」を導入した。日々の業務や打ち合わせにどう役立ったのか?(2019/3/25)

Amazon「新Kindle」発表 ディスプレイの明るさ調整可能で暗い場所やまぶしい屋外でも快適に読書
お値打ちかも。(2019/3/21)

カラー有機EL搭載の「HUAWEI Band 3」3月29日発売 6100円
ファーウェイは、3月29日に多機能性スマートバンド「HUAWEI Band 3」を発売する。ディスプレイには大きなカラー有機ELタッチスクリーンを搭載。5気圧防水や心拍数・睡眠時間の計測などの機能を備える。市場想定価格は6100円(税別)。(2019/3/21)

日本向けの軽量モデルも ダイソン、インテリジェントなコードレスクリーナーを発売
ダイソンがコードレススティッククリーナーの新製品2機種を発売。吸引力を上げ、液晶ディスプレイを搭載した「Dyson V11」と、日本向けに設計した軽量モデル「Dyson V7 Slim」をラインアップ。(2019/3/20)

アイ・オー、HDR10にも対応したVAパネル採用の31.5型4K液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、色再現性を高めた31.5型4K液晶ディスプレイ「LCD-M4K321XVB」を発売する。(2019/3/20)

Xiaomi、ゲームスマホ「Black Shark 2」は感圧AMOLEDディスプレイ、Snapdragon 855、12GBメモリ
Xiaomiがハイエンドゲーミングスマホ「Black Shark 2」を中国で発売する。6.39型AMOLEDディスプレイの感圧センサーにゲームボタンをマッピングできる。価格は3200元(約5万3000円)からで、最も高いモデルはメモリが12GBだ。(2019/3/19)

体当たりッ!スマート家電事始め:
LINEの「Clova Desk」が「スマートディスプレイありき」ではない理由
LINEが新しいスマートデバイス「Clova Desk」を発売する。7インチの液晶ディスプレイを搭載しているが、「スマートディスプレイありきで開発した製品ではない」という。詳しい話を聞いた。(2019/3/19)

この価格は魅力:
ピクセラの50型4K液晶が3万円切り、4Kチューナー内蔵TVも最大50%オフ
ピクセラの新ECサイト「stylegraph」の開設記念として、同社製4Kチューナー内蔵TVが最大で50%オフとなるキャンペーンを23日まで開催中だ。同時に、チューナーレスの4K液晶ディスプレイも特価で販売されている。(2019/3/18)

リテールテックJAPAN 2019:
新たな市場に取り組むJDI、電子ペーパーで小売店舗の変革を狙う
ジャパンディスプレイ(JDI)が新たな市場での需要発掘に力を入れている。同社は電子ペーパーと棚割り計画システムを組み合わせた電子棚札ソリューションを2019年6月頃から展開する方針だ。(2019/3/18)

組み込み開発ニュース:
安心安全なグラフィックスAPIの仕様策定のため、新ワーキンググループを設立
クロノス・グループは、Vulkan GPUアクセラレーション向けにオープンでロイヤリティ不要のAPIの新標準を策定するため、「Vulkan Safety Critical」ワーキンググループを設立する。次世代自動車ディスプレイなどに高い安全性と信頼性を提供する。(2019/3/18)

Garmin、ハイエンドスマートウォッチシリーズ「MARQ」 1500ドル(約17万円)から
Garminが約17万円からのハイエンドスマートウォッチシリーズ「MARQ」を4〜6月期に発売する。筐体はチタン製でセラミックのベゼルインレー、ディスプレイはサファイアクリスタル。iOSおよびAndroid端末と連携する。(2019/3/15)

3月15日に予約開始:
通話とSMSだけのSIMフリーケータイ「un.mode phone 01」が4月に登場 価格は7480円(税別)
un.modeが、通話とSMSに特化したSIMフリーケータイを4月に発売する。待ち受け時間約1週間の大型バッテリーや見やすい2.4型液晶ディスプレイを搭載し、2100MHzと800MHzの周波数に対応する。3月15日から予約を受け付けている。(2019/3/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
謎多きスマホ「Hydrogen One」の“ホログラフィック”ディスプレイ表示を試す
世界初のホログラフィックディスプレイ搭載をうたう米REDの「Hydrogen One」。開発が遅れた結果、2018年頭に発売される予定が、市場に出てきたのは11月でした。何かと謎の多い製品ですが、MWC19 Barcelonaで見かけたので、試してみました。(2019/3/14)

マウス、Celeron搭載で4万円台からの13.3型モバイルノート
マウスコンピューターは、13.3型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したエントリーモバイルノートPC「m-Book J322」シリーズを発売する。(2019/3/14)

LINEのスマートディスプレイ「Clova Desk」が新登場 「ねぇClova」の一言で簡単にビデオ通話が可能
公式サイトでは漫画で使い方を紹介。(2019/3/12)

エイサー、光学ドライブも備えたCore i5搭載のスタンダード15.6型ノート
日本エイサーは、15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したスタンダード15.6型ノートPC「A515-53-H58U/K」を発売する。(2019/3/12)

デル、第8世代Coreシリーズを搭載した21.5型液晶一体型PC「Inspiron 22 3000」新モデル
デルは、21.5型フルHD液晶ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC「Inspiron 22 3000」新モデルの販売を開始した。(2019/3/12)

LINE、ディスプレイ搭載スマートスピーカー「Clova Desk」3月19日発売 2万7540円 赤外線で家電操作も
LINEがディスプレイを搭載したスマートスピーカー「Clova Desk」を3月19日に発売する。(2019/3/12)

WWW誕生から30周年 Googleもロゴで祝福
2019年3月12日、World Wide Web(WWW)が30周年を迎えた。Googleは検索ページに記念ロゴ(Doodle)を掲示。フロッピーディスクスロット付きブラウン管ディスプレイPCに地球が映っている画像で、WWW30周年を祝っている。(2019/3/12)

Google、「スマートディスプレイ」で「続けて会話」を有効に
Googleが、すべての「Smart Display」製品の米国英語版Googleアシスタントで「続けて会話」できるようにした。(2019/3/11)

中国ディスプレイメーカーも本格参入 2019年は「折りたたみスマホ」ラッシュになる?
SamsungやHuaweiが相次いで「折りたたみ(フォルダブル)スマホ」を発表している。中国のディスプレイメーカーもそれに対応するディスプレイの生産を始めており、2019年中には中堅メーカーまで含めて折りたたみスマホが流行するかもしれない。(2019/3/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。