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「イヤフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イヤフォン」に関する情報が集まったページです。

ヒーター搭載したイヤフォン型端末がサンコーから登場 耳をじんわり温めてくれる
価格は4980円。(2023/11/6)

小寺信良のIT大作戦:
ブツ撮りするなら必需品? 「ヘリコイド付きマウントアダプター」がすごかった話
商品撮影で割と困るのが、イヤフォンなど小さいものや、製品の一部分のアップなど「マクロ撮影」が必要になるシーンだ。昔は、レンズとカメラの間に挟み込んでそれを可能にする「エクステンションチューブ」という商品もあったが、オールドレンズで使う「ヘリコイド付きマウントアダプター」を入手してみたところ、実に便利な商品だったのだ。(2023/11/3)

「就寝前のリラックスに」 サンコー、イヤフォン型で耳周辺を温める「耳ぽっか」発売
サンコーは2日、イヤフォンの形状をした耳を温めるグッズ「耳ぽっか」を発売した。4980円。(2023/11/2)

Qualcommの新サウンドチップ「S7 Pro Gen 1」、Bluetooth/Wi-Fi切り替え機能などを搭載
Qualtommは、イヤフォンやスピーカー向けサウンドプラットフォームQualcomm S7/S7 Pro Gen 1」を発表した。AI搭載で、ProはBluetooth接続先と離れるとWi-Fiに切り替わる機能もある。(2023/10/26)

異なるOSでも“スナドラ”搭載デバイスなら周辺機器やデータの連携スムーズに クロスプラットフォーム技術「Snapdragon Seamless」発表
SoCにSnapdragonを搭載するPCやスマートフォン、タブレットの間で、例えばマウスやキーボード、イヤフォンをシームレスに切り替えて動作させたり、ファイルやウィンドウをドラッグ&ドロップさせたりするような連携を行えるようになる。(2023/10/25)

約1.3万円でノイキャン搭載 ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds FE」10月19日発売
サムスン電子は、ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds FE」を発売。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載したエントリーモデルで、充電ケースと併用で最大30時間の音楽再生を可能とする。価格は1万2925円(税込み)。(2023/10/12)

Innovative Tech:
AirPodsで脳信号を記録──イヤフォンに貼るセンサーを米研究者らが開発 ストレスや集中度を監視
米カリフォルニア大学サンディエゴ校に所属する研究者らは、脳活動と運動レベルをイヤフォンで連続的に記録するための柔軟なスクリーン印刷センサーに関する研究報告を発表した。(2023/10/10)

グリーンハウス、aptX対応ワイヤレスイヤフォン発売 ノイキャン&外音取り込み機能も搭載
グリーンハウスは、低遅延かつ高音質を実現したコーデック「aptX」に対応したワイヤレスイヤフォン「GH-TWSXシリーズ」を発売。アクティブノイズキャンセルや外音取り込み機能を搭載し、ケース併用で約15時間の連続再生が可能だ。(2023/10/6)

「Pixel Buds Pro」に会話検知などの新機能 クリアな音声通話も可能に
Googleは完全ワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds Pro」のアップデート内容を発表した。人の会話を自動検知し、内容を聞き取りやすくする。新色の追加も発表された。(2023/10/5)

ながら聞きにピッタリ!? JBL初のオープンタイプ完全ワイヤレスイヤフォン「Soundgear Sense」を試して分かったサウンドとビデオ会議の音質
ハーマンインターナショナルのJBLブランドに、同社初となるオープンタイプの完全ワイヤレスイヤフォン「Soundgear Sense」が登場した。10月13日からの発売を前に、実機を試して分かったことをまとめた。(2023/10/5)

Jabraから3年ぶりのフラグシップ「Elite 10」とタフな「Elite 8 Active」が発売 実機を試して見えてきた選び方のコツ
GNオーディオが手がけるJabraブランドから、完全ワイヤレスイヤフォンの「Jabra Elite 10」と「Jabra Elite 8 Active」が発表された。両モデルの違いや新機能の特徴などを見ていこう。(2023/9/28)

新しい第2世代「AirPods Pro」はUSB Type-C対応だけではない! 独自の進化とiOS 17に合わせた進化の二刀流
iPhone 15シリーズなどの販売に合わせて、完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro」もUSB Type-C対応に生まれ変わる。従来の製品名と同じなのはいただけないが、どのような変化があったのか、新モデルを林信行氏が試した。(2023/9/18)

あの定番イヤフォン「EarPods」もUSB-Cにリニューアル 早速試してみた
米Appleが販売を開始した、USB-C接続対応の「EarPods」を試してみた。3.5mmイヤフォンプラグやLightningコネクタに対応したEarPodsの最新版。セミオープン型で、引き続きマイクも搭載している。価格は2780円。(2023/9/19)

「本当に欲しかったiPhone」に反響 USBもLightningもイヤフォンも使える妄想イラストに「これ欲しい」と共感多数
ミニHDMIでの外部出力も標準で対応。(2023/9/14)

ソニーのノイキャンイヤフォン「WF-1000XM5」を試す 先代より5700円高いが、どこがどう進化した?
ソニーが9月1日に発売する完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM5」。先代「WF-1000XM4」(2021年6月発売、ソニーストア価格3万6300円)より5700円ほど高い。アクティブノイズキャンセリング(ANC)性能を強化しつつ、小型かつ軽量化を果たしたが、両モデルの比較で分かったことをお伝えする。(2023/8/28)

ゼンハイザー、TV視聴に特化したヒアリングサポートデバイス「TV Cleat Set 2」
Sonova Consumer Hearing Japanは、テレビ視聴をサポートできる完全ワイヤレスイヤフォン型デバイス「TV Cleat Set 2」を発表した。発売は8月30日の予定だ。(2023/8/25)

よく利用しているイヤフォンのタイプ 1位は?
マイボイスコムはワイヤレスイヤフォンに関する調査を実施した。よく利用しているイヤフォンは……。(2023/8/24)

Xiaomi、急速充電対応のワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 4 Active」1990円で発売
Xiaomiは、エントリーモデルのワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 4 Active」を発売。最大28時間の連続再生や急速充電も利用でき、Bluetooth 5.3の安定接続や低遅延モードにも対応する。(2023/8/21)

完全ワイヤレスイヤフォン2強の「AirPods Pro」「WF-1000XM5」、どちらを選ぶ? その違いを解説
今や群雄割拠となったワイヤレスイヤフォン。価格帯は数千円から数万円まで幅広く、また機能もさまざま。左右独立型の完全ワイヤレスイヤフォン2強の「AirPods Pro」「WF-1000XM5」の違いを整理してみた。(2023/8/19)

小寺信良のIT大作戦:
骨伝導じゃない「軟骨伝導」 耳をふさがないイヤフォンの新顔は、“寝ホン”にもピッタリだった
いわゆる「耳を塞がない系」のイヤホン・ヘッドホンが幅広い層に注目され始めたのは、コロナ禍が始まった2020年の夏以降ではなかったかと思う。骨伝導タイプなどさまざまな機種が登場したが、最近新たに登場し始めたのが「軟骨伝導」タイプである。一体どういうものなのか。(2023/8/11)

エレコム、USB Type-C接続のカナル型有線イヤフォン
エレコムは8月8日、USB Type-C接続の有線イヤフォン「EHP-DF10IM」「EHP-DF11CM」シリーズを発売した。価格は直販ECサイトで2479円(税込み)。コントローラーとマイクを搭載し、中音域を聞きやすい音質調整を行っているという。(2023/8/8)

英Nothing、新ブランド「CMF by Nothing」発表 “手頃な価格”のイヤフォンとスマートウォッチを投入予定
英Nothing Technologyは新たなブランド「CMF by Nothing」の立ち上げを発表した。同ブランドを冠した最初の製品はイヤフォンとスマートウォッチになる。どちらも2023年後半に市場へ投入される予定で詳細は今後数カ月以内に発表される見込みだ。(2023/8/4)

機内エンタメを無線イヤフォンで聴けるBluetoothオーディオトランスミッター/レシーバー エレコムから
エレコムは、Bluetooth機能のない機器の音を無線で飛ばせるBluetoothオーディオトランスミッター/レシーバーを発売。機内エンターテインメントやテレビの音を無線イヤフォンで聞くことができる。(2023/7/31)

「軟骨伝導」式イヤフォンが在宅ワークに適している理由 「cheero Otocarti LITE」を試した
cheeroの「Otocarti LITE」は「軟骨伝導」というあまり聞き慣れない方式を採用したイヤフォン。耳の穴をふさぐことなく、かつ耳に軽く触れているだけでよく、さらに最終的には鼓膜で音を聞くので、音に違和感も少ないとされています。(2023/7/26)

ソニーの完全無線イヤフォン「WF-1000XM5」9月1日発売 ノイキャン強化+小型軽量化で約4.2万円
ソニーが9月1日に完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM5」を発売する。市場想定価格は4万2000円(税込み)前後となっている。ノイズキャンセリング性能を強化しつつ、小型かつ軽量化を果たしたのが先代からの主な進化点だ。(2023/7/25)

ASMR専用、「周防パトラ」コラボの完全ワイヤレスイヤフォン、finalが再販
finalは18日、VTuberの周防パトラさんとコラボした完全ワイヤレスイヤフォン「COTSUBU for ASMR −Patra Edition−」を1000台限定で再販すると発表した。(2023/7/19)

ネックバンド型の軟骨伝導式ワイヤレスイヤフォン「cheero Otocarti LITE」発売
ティ・アール・エイは、ネックバンド型の軟骨伝導式ワイヤレスイヤフォン「cheero Otocarti LITE」を発売。価格は1万2980円(税込み、以下同)のところリリースを記念して300台限定9680円で販売する。(2023/7/18)

架空の「きのこの山のワイヤレスイヤフォン」、明治が公開 「たけのこは?」と新たな火種に
明治は11日、公式Twitterアカウントで「きのこの山のワイヤレスイヤフォン」を披露した。同社のTwitter企画「明治のありそうでなかった雑貨」として公開した架空の雑貨。(2023/7/12)

Anker、高機能ノイズキャンセリング機能を備えた完全ワイヤレスイヤフォン
アンカー・ジャパンは、高機能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤフォン「Soundcore Liberty 4 NC」を発表した。(2023/7/7)

Nothingのイヤフォン「Ear (2)」に新色ブラック オーディオアプリもアップデート
Nothing Technologyは、ノイズキャンセリングイヤフォン「Ear (2)」へ新色ブラックを追加。オーディオデバイス専用アプリ「Nothing X」もアップデートし、2つの新機能を利用できるようになる。(2023/7/7)

Razer、長時間の快適な利用に向くインナーイヤー型モニターイヤフォン
米Razerは、同社初となる薄型デザイン採用の高遮音性インナーイヤフォン「Razer Moray」を発表した。(2023/7/6)

Innovative Tech:
AirPodsを乗っ取り、スマホにこっそり音声入力する超音波攻撃 成功率は8割超 米研究者らが開発
米ミシガン州立大学に所属する研究者らは、被害者に気が付かれることなくスマートイヤフォン(Airpods、Pixel Budsなど)からスマートフォンに音声入力する不可聴攻撃を提案した研究報告を発表した。(2023/6/30)

ゲオ、首掛け式の防水イヤフォン発売 最大45時間再生で2178円
ゲオストアは、ゲオ限定「Bluetooth ネック式ワイヤレスイヤホン IPX5(GRND-BTE P003 BK)」を発売。最大45時間の連続再生が可能で、周りの環境ノイズを低減するENCマイクを搭載する。(2023/6/29)

3.5mm to USB Type-Cイヤフォン変換ケーブル発売 ビックカメラから
ビックカメラは、6月29日にプライベートブランド「HashTAG」から3.5mm to USB Type-Cイヤフォン変換ケーブルを発売。オーディオ用の有線イヤフォンやマイク付きイヤフォンを変換し、5色で展開する。(2023/6/28)

Samsung、ポケモンケース版「Galaxy Buds2」を韓国で発売
Samsung Electronicsは、無線イヤフォン「Galaxy Buds2/Buds2 Pro」の特別版を韓国で発売する。Pokemon Goの人気キャラ、カビゴン、メタモン、プリンの3種類のケースだ。(2023/6/27)

半年使って実感した、完全ワイヤレスゲーミングイヤフォンの魅力 専用ドングルで超低遅延、夏も快適で実用度は抜群
「ゲーミングヘッドセット=大きなヘッドフォン」は時代遅れ? 超低遅延をうたう完全ワイヤレスイヤフォンの使い勝手が進化している。(2023/6/21)

3278円のワイヤレスイヤフォンがドン・キホーテから マルチペアリングや防水に対応
ドン・キホーテは6月14日、オリジナルブランド「情熱価格」で完全ワイヤレスイヤフォン「JN-DQTWSS-BK / WH / BL」を発表した。価格は3278円(税込み)。ドン・キホーテ系列店が6月1日から販売している。(2023/6/14)

価格.comのChatGPTプラグイン登場 「2万円以下のイヤフォンない?」でおすすめ表示
カカクコムが価格.comのChatGPTプラグインを公開した。ChatGPT上で「2万円以下で買えるイヤフォンを探しています」のように質問すると、価格.comの商品情報を取得して条件に合う商品とその詳細を表示する。(2023/6/2)

米Orbicが日本上陸、2万円台からのスマホやタブレットを展開 参入のきっかけは“コロナ禍”
Orbicが日本市場への上陸を果たした。日本法人のJapan Orbicがスマートフォン「Fun+ 4G」の他、タブレット「TAB8 4G」「TAB10R 4G」、ワイヤレスイヤフォン「Orbic Ear Buds」、アクセサリーを展開する。なぜOrbicが日本市場への上陸を果たしたのか、Japan Orbic社長で米Orbicエグゼクティブ・バイスプレジデントセールス&オペレーションズを担当するダニー・アダモポウロス氏がその理由について日本市場を取り巻く環境を交えて語った。(2023/6/1)

Shokz「OpenFit」はテレワーク向きの“掛けっぱなしイヤフォン”だった
骨伝導で名をはせたShokzがオープンイヤーイヤフォンに参入。しかも「究極の着け心地にこだわった」という。いしたにまさきさんによるレビューをお届け。(2023/5/31)

Razerのゲーマー向け無線イヤフォン、遅延対策のドングル付きで2万9980円
Razerは新無線イヤフォン「Hammerhead Pro Hyperspeed」を発売した。スマートフォンやゲーム機のUSB-Cポートに付属のドングルを指すことで、レイテンシを削減する。日本での販売価格は2万9980円。(2023/5/31)

ソニー、新ゲーム端末「Project Q」をスニーク発表
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は新端末「Project Q」(プロジェクト名)を発表した。PS5のゲームをリモートプレイできるディスプレイ付き端末だ。同時に発表した無線イヤフォンとともに年内発売する計画だ。(2023/5/25)

ファーウェイ、イヤフォン格納型「HUAWEI WATCH Buds」を一般販売 7万1280円
ファーウェイ・ジャパンは、完全ワイヤレスイヤフォンを内蔵したスマートウォッチ「HUAWEI WATCH Buds」の一般販売を5月24日に開始する。(2023/5/24)

透明ボディーもあり ワイヤレスイヤフォン「Beats Studio Buds +」発売、2万4800円
Beatsは6月12日、Apple Online Storeにてワイヤレスイヤフォン「Beats Studio Buds +」を発売する。価格は2万4800円(税込み)。Apple MusicでDolby Atmos対応楽曲を再生する際に自動で空間オーディオに対応する他、ANCと外音取り込みモードも備える。(2023/5/22)

ゲオ、内部が見える透明構造のワイヤレスイヤフォン 最大5時間再生で2178円
ゲオは5月18日、HIDISC製ワイヤレスイヤフォン「完全ワイヤレスイヤホン スケルトン」を発売した。価格は2178円。内部の回路などが見えるシースルー仕様で、最大5時間の連続再生、充電ケースと併用すると3.5〜4回の充電が可能としている。(2023/5/18)

日本HPの完全ワイヤレスイヤフォン「Poly Voyager Free 60+ UC」はタッチ操作可能な充電ケース付きでビデオ会議がはかどる!
Polyの完全ワイヤレスイヤフォン「Poly Voyager Free 60+ UC」は、POLY VOYAGER FREE 60シリーズの最上位に当たるモデルで、タッチ対応ディスプレイ付き充電ケースやPC向けのBluetooth用USBアダプターが付属するユニークな1台だ。(2023/5/18)

注目デバイスで組み込み開発をアップグレード(12):
クリスタルイヤフォンは電子技術者の聴診器
注目デバイスの活用で組み込み開発の幅を広げることが狙いの本連載。第12回は、筆者が入院中に興味を持った「聴診器」から着想を得たクリスタルイヤフォンの活用法を紹介する。(2023/5/16)

ゲオ、IPX7の防水ワイヤレスイヤフォン ドライバー径8mmで4378円
ゲオは5月11日、RWC製ワイヤレスイヤフォン「完全ワイヤレスイヤホン スポーツIPX7」を発売した。価格は4378円(税込み)。IPX7の防水性能を備え、最大7時間の連続再生が可能としている。(2023/5/11)

JVCケンウッド、片耳約4.2gのスティック型イヤフォン ドライバー径6mmで5940円
JVCケンウッドは5月下旬、「ワイヤレスステレオヘッドセット」(HA-A20T)を発売する。価格は5940円(税込み)前後。ドライバー径は6mmで、充電ケースと合わせて最大24時間の音楽再生が可能という。(2023/5/11)

マニア向けと思いきや、使えば使うほど手放せなくなるイヤフォン内蔵スマートウォッチ「HUAWEI WATCH Buds」
「HUAWEI WATCH Buds」はワイヤレスイヤフォンを内蔵したスマートウォッチ。しばらく使ってはっきり分かったのは、充電するものが1つ減る以上のすごさがあるということでした。(2023/4/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。