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「フロム・ソフトウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フロム・ソフトウェア」に関する情報が集まったページです。

Xbox次世代モデル「Project Scarlett」、2020年ホリデーシーズンに登場
併せて「Halo Infinite」もリリース。(2019/6/10)

カドカワ、「SEKIRO」の販売好調で業績予想を上方修正
発売10日で世界200万本。(2019/4/25)

ついにネットミームにまで発展した「SEKIRO難しすぎ問題」から考える、フロム・ソフトウェアという会社の“本当の強さ”
「SEKIRO」はイージーモードを入れるべきだったのか。(2019/4/13)

「プレイステーション クラシック」内蔵ソフト全20本が判明! 「アークザラッド」「アーマード・コア」「女神異聞録ペルソナ」など
「アーマード・コア」だと……!(2018/10/29)

最強破壊大統領 is baaaaaack! フロム・ソフトウェア史上に輝くカルトゲー「メタルウルフカオス」リマスター決定でレッツパーリィィィ!!!
メタルウルフカオスの新作が出る→身体が闘争を求める→アーマードコアの新作が出る。(2018/6/11)

「ダークソウル」の原点がNintendo Switchで復活 「DARK SOULS REMASTERED」発売決定
1月11日のNintendo Direct miniで突如発表に。(2018/1/11)

「アーマード・コア」シリーズの音楽番組がニコ生で放送決定 新作・続編などに関する発表はなし
作曲家の星野康太さん、齋藤司さんらが歴代楽曲トーク。(2017/11/25)

もし「ダークソウル」が1998年の初代PS用ゲームだったら? 表現した動画がPS風のパッケージまで作る凝りよう
チープなようでいて、そこはかとなく怖かったり。(2017/6/1)

東京ゲームショウ2016 日本ゲーム大賞:
大賞は「Splatoon」に 最も売れたゲームは330万本「モンスターハンタークロス」
日本ゲーム大賞2016の結果が9月15日、東京ゲームショウ2016で発表された。年間作品部門の受賞作、経済産業大臣賞、ゲームデザイナーズ大賞の受賞作とコメントをご紹介しよう。(2016/9/16)

「ダークソウル3」のボスを足で操作して倒すYouTuberがすごすぎてもはや変態の領域
手でやったって難しいよこのゲーム……。(2016/6/8)

2016年末までに50本以上ソフトを用意:
「PlayStation VR」は2016年10月に4万4980円で発売 PC向け高性能VR HMDの約半額
SCEが開発しているプレイステーション 4用のVR対応ヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」。発売時期と価格がついに明らかになった。(2016/3/16)

ドンッ!(0% 0% 0%)MMD動画「もしも艦これ改のメーカーが○○だったら」が熱い既視感
ジョインジョインシマカゼェ(2016/2/18)

「Unity」で自作した「アーマード・コア」っぽいゲームのクオリティがおかしい
これが野生のフロム……。(2014/9/8)

KADOKAWAがフロム・ソフトウェアを買収して「艦CORE」がTwitterのトレンド入り
「艦CORE」実現への期待高まる?(2014/4/28)

KADOKAWAがフロム・ソフトウェアを買収 子会社化
KADOKAWAがフロム・ソフトウェアを買収。子会社の角川ゲームスとともに、ゲーム事業の中核会社として事業を展開する。(2014/4/28)

「絶望という名の希望」を再びPCでも:
NVIDIAとフロム・ソフトウェア、「DARK SOULS II」Windows版の推奨PCプログラム
高難度で知られるアクションRPG「DARK SOULS II」のWindows版が4月25日に発売されることに伴い、NVIDIAと開発元のフロム・ソフトウェアは推奨PCプログラムを開始する。(2014/4/23)

SCE、「プレイステーション 4」発表 年末発売へ
SCEが据え置き型ゲーム機の次世代機「プレイステーション 4」(PS4)を発表した。2013年の年末商戦向けに発売される。(2013/2/21)

「PlayStation Awards 2012」発表 「FF XIII-2」「ワンピース 海賊無双」など受賞
ドワンゴのニコニコアプリも受賞した。(2012/12/3)

バンダイ、9月25日よりスーパーロボット超合金「ハングドマン」の予約受付開始
「Armored Core V」の敵キャラクター「ハングドマン」が、スーパーロボット超合金として発売に。本日より予約受付が開始される。(2012/9/25)

日々是遊戯:
「画期的すぎる」「意外となじむ」――ゲーマーを震撼させた「AC持ち」とは?
毎回「操作する指が足りない」と言われるフロム・ソフトウェアの「ARMORED CORE」シリーズですが、ついにそれを解決する画期的持ち方が発明されたようです。(2012/1/24)

日々是遊戯:
231万人が熱狂! 「『ダークソウル』60時間生放送」の裏側を聞いた
1月3日から行われていた、ニコニコ生放送の公式番組「ダークソウル60時間生放送」が無事終了。終わってみれば、60時間での累計視聴者数は231万人にも達した。(2012/1/7)

「モンハン3rd」がトリプル受賞! 「PlayStation Awards 2011」受賞式開催
「PlayStation Awards 2011」の受賞タイトルが発表された。カプコンの「モンスターハンターポータブル 3rd」が華々しい「トリプル受賞」を飾った。(2011/12/5)

ゲッチャTV ガジェット出張所:
高橋名人とロックメンの夢のセッション
最新ゲーム情報番組「ゲッチャTV」2011年9月9日放送分は、ダークファンタジーRPG「ダークソウル」を紹介。(2011/9/16)

「アーマード・コア ファイブ」発売延期 2012年1月へ
メカカスタマイズアクション「アーマード・コア」シリーズの最新作「ARMORED CORE V(アーマード・コア ファイブ)」の発売日が2012年1月に変更となった。(2011/8/1)

2時間で12デッド! チキン野郎が挑む「ダークソウル」体験会――「ダークソウル」先行体験イベントリポート
E3にて、体験ブースが設置されて反響を呼んだ「ダークソウル」体験会が、6月11日に日本でも開催された。想像の上を行く難易度、その恐ろしさを存分に体験してきた!(2011/6/13)

日々是遊戯:
間もなく「E3 2011」開催! 日本人が期待するタイトルは?
いよいよ開催直前となった「E3 2011」。各社の出展予定リストの中から、特に日本人ユーザーの期待度が高そうなタイトルをまとめてみました。(2011/6/6)

「ARMORED CORE V」、10月20日発売決定
フロム・ソフトウェアの看板アクションゲーム「アーマード・コア」シリーズの最新作「ARMORED CORE V」が、10月20日に発売されることが発表となった。(2011/6/6)

シリーズ最新作はオンラインチームプレイ主体に――「ARMORED CORE V」、10月発売決定
「ARMORED CORE」シリーズの最新タイトル「ARMORED CORE V」の発売日が10月に決定。オンラインチームプレイがメインとなることが明らかに。発売にさきがけクローズドβテストも実施される。(2011/5/12)

PS3向け「DARK SOULS」、発売時期を9月に決定
フロム・ソフトウェアとバンダイナムコゲームスによる共同開発がアナウンスされていた新作アクションRPG「DARK SOULS」の発売時期が2011年9月と発表された。(2011/5/12)

PS3に便利をプラス!:
PR:「セーブデータお預かり」でますます便利に! SCEスタッフに「PlayStation Plus」のこれからを聞いた
3月10日のアップデートで、新たに「セーブデータお預かり」機能が追加されたPlayStation Plus。その魅力と、これからの展望についてSCEスタッフにお話をうかがった。(2011/3/31)

ミッション作成や作戦指揮……頭脳でも戦える「アーマード・コア V」を紹介
(2011/3/7)

「デモンズソウル」スタッフがPS3のRPGをさらに進化させる!! 『ダークソウル』登場
(2011/2/7)

プレイヤー同士が繰り広げる勢力争い! 「アーマード・コア V」が遂げた変革とは
(2011/2/7)

フロム×バンナムで共同展開! 「ダークソウル」「アーマード・コア V」年内発売
(2011/2/4)

日々是遊戯:
ニンテンドー3DSのローンチタイトルは8本――これって多い? 少ない?
ニンテンドー3DSの公式サイトが更新され、本体と同時に発売される「ローンチタイトル」のラインアップが判明しました。でもこれ、ちょっと少なくない……?(2011/1/13)

作品の枠を越えた協力技を発動! PSP版「アナザーセンチュリーズエピソード」
(2010/12/27)

「ARMORED CORE 5」発売時期は2011年初頭に発表予定――新コミュニケーション企画も始動
メカカスタマイズアクションシリーズ最新作の発売時期が変更。さらに全国のアーマード・コアのファンとフロム・ソフトウェアで作り上げる「アーマード・コア オフィシャルパートナーシップ」が本日開設された。(2010/11/5)

そうだ、献血に行こう――秋葉原の献血ルームで「ゲームの祭典」開催
アキバの献血ルームをゲーム展示でいっぱいにしてしまう企画がスタート。期間中、献血に協力すると展示ゲームのノベルティグッズもプレゼントされる。(2010/10/15)

TGS2010【SCEカンファレンス】:
あのタイトルの続編も! SCEカンファレンス詳細リポート(ソフトウェア編)
SCEのプレスカンファレンス「Sony Computer Entertainment Japan Press Briefing」リポート、後編ではカンファレンスで発表された新作タイトルをまとめて紹介します。(2010/9/17)

TGS2010【基調講演】:
“日本制作”の新規ゲームタイトルが、山のように発表されたマイクロソフトの基調講演詳細リポート
TGS初日の基調講演は、マイクロソフトによるもの。日本開発のゲームタイトルが多数発表され、サプライズ山盛りだった本イベントを詳しく紹介する。(2010/9/16)

カプコン、Kinect参入タイトル第1弾決定は「鉄騎」の魂を受け継ぐ新作――「重鉄騎」発売決定
カプコンは、フロム・ソフトウェアとの共同プロジェクトとして、Xbox 360の新ゲームシステム「kinect」に対応する「鉄騎」の続編を発表した。(2010/9/16)

Live動画ピックアップ:
坂本龍一さんがUst対談 「アーマード・コア」開発者トークや「フジロック」の裏側も
坂本龍一さんがゲストと対談する番組がUstでスタート。アクションゲーム「アーマード・コア」の特集やフジロックの裏側に迫る番組も。(2010/7/29)

日々是遊戯:
フロム・ソフトウェアの学生向けインターンシッププログラム、今年のお題は「Twitterゲーム」
フロム・ソフトウェアは来る8月23日から27日までの5日間、学生を対象としたインターンシッププログラム「ゲームとは何かを考える5日間。Twitterを用いたゲーム制作インターンシップ」を開催します。(2010/7/14)

「アーマード・コア」のファン感謝デーイベント「レイヴンズ ミーティング」開催決定
フロム・ソフトウェアは、歴代タイトルでのフリー対戦やUst公開収録&生放送などを予定しているファン感謝デーイベントを7月10日に予定している。(2010/7/2)

日々是遊戯:
18人の論客がゲーム業界を鋭く分析! 「デジタルゲームの教科書」本日発売です
ゲーム業界は今、一体どこへ向かおうとしているのか――。ゲーム業界の過去から現在、未来までを俯瞰した入門書が、ソフトバンククリエイティブより発売されました。(2010/5/12)

ゲームは子供が遊ぶもの? 現役「大人ゲーマー」のみなさんに、どんなゲームで遊んでいるか聞いてみました
「大人向けゲーム」というと、どんなものを想像しますか? 一口に「大人向け」と言っても、いろんな種類があるんです。(2010/2/25)

「モダン・ウォーフェア2」と「Demon's Souls」で徹底チェック:
PR:23型フルHD液晶「FlexScan EV2334W-T」でゲーム映像に“Power”を注入せよ!
ナナオの「FlexScan EV2334W-T」は、ゲーム映像の表示に最適な機能を凝縮した23型フルHD液晶ディスプレイと聞く。が、その実力は果たしてホンモノなのか? コアなゲーマーもうならせる2本の“超硬派”タイトルを実際にプレイしながら、EV2334W-Tの表示性能をじっくり調べてみた。(2010/2/8)

日々是遊戯:
たった一人で描き上げた、手描きの「アーマード・コア」アニメがすごい
「ニコニコ動画」に投稿された、ファンによる手描き「アーマード・コア」アニメが話題となっています。制作期間は半年、制作人数はなんと一人!(2010/1/21)

アーマード・コアはより暴力的に進化する――「アーマード・コア 5」発売決定
フロム・ソフトウェアが2010年に贈る新たな「アーマード・コア」は、新機軸「オーバード・ウェポン」が導入される。PS3/Xbox 360に対応。(2010/1/18)

フロム・ソフトウェア公式サイトに謎のカウントダウン
(2009/8/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。