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「グランツーリスモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「グランツーリスモ」に関する情報が集まったページです。

ロンドン地下鉄の看板がPS5仕様に 「ラチェット&クランカスター・ゲート駅」など誕生
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の「PlayStation 5」がイギリスでも発売となったことを受け、ロンドン市内の地下鉄の駅入口の標識がPlayStationのコントローラーの「〇」「×」「△」「□」に変更になった。(2020/11/20)

Innovative Tech:
グランツーリスモSPORT最速完走をAIで 達人を凌駕する技術、ソニーなどが開発
タイムトライアルを最速で。達人のドライビングテクを学習することで、AIが全ユーザーを抜き去った。(2020/8/21)

ソニー「PS5」本体を初公開 ダウンロード専用機も
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は12日、インターネット上で映像イベントを開き、今年の年末商戦で発売する次世代家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)5」の本体を初めて公表した。(2020/6/13)

「PS5」の開発中タイトルは28、「グランツーリスモ」に「バイオハザード」も
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月12日、プレイステーション5」向けに開発中の28タイトルを発表した。「グランツーリスモ」や「バイオハザード」の新作も登場。(2020/6/12)

SIE、PS5向けゲームソフト28本を一挙公開 「スパイダーマン」続編に「グランツーリスモ7」「バイオハザード8」なども
楽しみ!(2020/6/12)

「PS5」本体公開 Blu-rayディスクがない「デジタル・エディション」も
ソニーが、次世代ゲーム機「PS5」の外観を公開。ディスクドライブを持たない「デジタル・エディション」や周辺機器に加え、「バイオハザード8」「グランツーリスモ7」など、対応するゲームタイトルも発表した。(2020/6/12)

現役プロドライバーと勝負だ! レッドブル「グランツーリスモ」賞品つきイベント開催、スーパーフォーミュラ王者ら参戦
Super GT2017王者の平川亮さんも参加。(2020/4/28)

すごい力作! 日産公式「塗り絵」無料公開、PDFで全23ページ GT-RやZ、フィガロなどの名車ズラリ
みんなで塗って遊んで投稿しましょう。(2020/4/21)

トヨタ、e-sportsオンラインイベント施設を無償提供 WECドライバーによる「ル・マン」バーチャルレースも開催
レーサーやeスポーツ選手が「グランツーリスモSPORT」でガチバトル。(2020/4/6)

今、あらためてPS5の姿を想像してみる CPUとGPUはどうなる編
現在あるデータから、2020年に登場予定の次期ゲームコンソール、PS5を予想。(2020/1/31)

2020年に登場する「注目の新型車」まとめ 本気のスポーツ仕様「ヤリス GR-4」、ついに上陸する「Honda e」など
ヤリス GR-4、超楽しみ!(2020/1/2)

おいこれ……ミニ四駆だろ 「ランボ V12ビジョングランツーリスモ」の超絶デザインにみんなぶったまげ【写真35枚】
それとも戦闘機か、いやサイバーフォーミュラか。飛ぶだろ……これ? 2020年春「GT SPORT」で登場。(2019/12/4)

優美なGTカー BMW 6シリーズグランツーリスモにクリーンディーゼル仕様「623d」を追加
大人な人向けのラグジュアリーハッチバック。【画像84枚】(2019/7/29)

スマートモビリティーで激変する乗り物と移動のかたち:
最新鋭ドライブシミュレータに見たバーチャルとリアルの曖昧な境界
日産の最新型ドライブシミュレータを体験して考えたこと。(2019/7/26)

開発陣に聞く:
ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 21:9ディスプレイや3眼カメラから“あの疑問点”まで
この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。(2019/6/13)

埼玉で開催中「あそぶ!ゲーム展」のなつかしさがすごい 平成を彩ったなつかしデジタルゲームを遊べる学べる企画展
青春がよみがえる……!(2018/12/20)

PS4の年末年始セールがガチで安いと話題 PS4本体が5000円引き、さらに人気のソフトが2本付属
ソフトの選び方によっては、トータルで約2万円分オトクになります。【追記:サイバーマンデーでさらに値引き中】(2018/12/7)

優勝賞品にスカイラインER34 PS4「グランツーリスモ」を使ったe-Sports大会「ROOTS」12月8日に開催
「ドリフトキング」土屋圭市さんが解説を務める(2018/12/2)

セダン? クーペ? アウディの次世代EV「e-tron GT」が美しすぎる
コンセプトカーですが2020年末には量産モデルが登場予定。(2018/11/30)

ポルシェ996が納車されたよ→わずか14分で廃車に!? まさかのオチに2度びっくり「騙された」「GTやんけ!」
最近のゲームってすげー!(2018/10/8)

815馬力:
アウディ、「グランツーリスモ」のスーパーEVを現実のサーキットで走らせる
アウディが、ゲームの世界から飛び出したスーパーEV「Audi e-tron Vision Gran Turismo」を実際のサーキットで走行させる。(2018/4/13)

うぉぉ あの「スープラ」が復活、ジュネーブショーで公開
あの頃のワクワクをもう一度。グランツーリスモSPORTにも登場。(画像26枚)(2018/3/6)

トヨタ「スープラ」復活、16年ぶり 「GR Supra Racing Concept」世界初披露
トヨタが2002年に生産中止したスポーツカー「スープラ」が、レーシングカーのコンセプトモデルとして復活した。(2018/3/6)

東京オートサロン2018:
うぉぉ「LEAF」や「NOTE e-Power」がこんなにカッコよく! 日産が“本家カスタム”のコンセプトカーを多数公開
「次期Z」を期待させるイエローカラーの特別車「FAIRLADY Z Heritage Edition」も。(2018/1/5)

「PS4」と「PS VR」、ブラックフライデー前後に期間限定で100ドル値下げ
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが米国のホリデーシーズンにPS4とPS VRをそれぞれ、期間限定で100ドル値下げする。(2017/11/13)

「未来ののりもの」「楽しいのりもの」「限定トミカ」も 東京モーターショー2017の見どころまとめ
注目の新車種からコンセプトカー、ミニカーまで、楽しいのりもの、未来ののりものたくさん。(2017/10/27)

「超スゲー!!」から「何だこれ!」まで 東京モーターショー2017「とにかくカッコいいコンセプトカー」まとめ
【写真113枚】東京モーターショー2017で見つけた、とにかくカッコいい・未来が見えるコンセプトカーを紹介。その1です。(2017/10/26)

日産、究極のリモコン車「GT-R /C」公開 ヘリからPS4コントローラーで操作、最高211キロでサーキットを疾走
もう1つのゲームと現実世界の融合。(2017/10/11)

東京ゲームショウ2017:
「東京ゲームショウ2017」開幕 国内企業の出展最多、VR・ARに熱視線
国内最大級のゲーム展示会「東京ゲームショウ2017」が開幕。(2017/9/21)

クルマの未来はIoT:
クルマ1台のモデリングに6カ月 サーキット風景も徹底再現する「グランツーリスモ」の“やりすぎる”こだわり 山内社長に聞く
そこには、開発陣がこだわる“やりすぎ”なものづくりがあった。「業務用グランツーリスモ」構想も。(2017/7/31)

Amazonが六本木に実店舗 期間限定、「プライム」の特典体験
「Amazonプライム」の特典を体験できる実店舗「Amazonプライム ポップアップストア」が期間限定で六本木に。米Amazon.comが実店舗展開を加速する中、日本でも実店舗によるプロモーションを展開する。(2017/7/5)

PR:転職サービスの会社なのに「ゲーム担当」を採用 ガチのゲームを量産するpaizaの情熱が振り切ってた
目標は「エンジニアワンダーランド」を作ること。(2017/5/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
有機ELテレビにみるソニーとパナソニックの大きな違い――CESリポート(前編)
今年のCESは、「OLEDショー」だったと語る麻倉怜士氏。パナソニックとソニーが日本市場も見据えた新製品を披露したことが最大のトピックだ。パネル供給元は同じはずの両者だが、麻倉氏によるとアプローチは大きく異なるという。一体、どういうことなのだろうか?(2017/1/24)

CES 2017:
ソニー初の4K有機ELテレビを発表、平井社長は“HDRワールド”の広がりを強調
ソニーが「CES 2017」に先駆けて新製品を発表。特に注目したいのが、4K有機ELテレビ「BRAVIA OLED A1E Series」。平井社長は以前から掲げている「ユーザーに感動をもたらし、人々の心を刺激する会社であり続ける」ことの継続を約束した。(2017/1/6)

「グランツーリスモSPORT」発売延期 2017年に
「制作上の都合」により。(2016/8/30)

技術の進歩には、いつも人間の欲求があった:
“ヴァーチャル・セックス”は、何を産み出す? 「アダルトVRフェスタ」で最前線にいるクリエイターに聞く
「歴史上、ポルノが繁栄しないメディアなど存在しない」――VRブームを迎えた今、水面下で盛り上がりを見せるのがアダルトコンテンツだ。VRは“大人の快楽”にどんなブレイクスルーをもたらすか。国内初となるイベント「アダルトVRフェスタ01」で、アダルトVRの最前線にいるクリエイターたちに話を聞いた。1ページ目はVRの現状、2ページ目以降はアダルトVRに関する話題を取り扱う。(2016/6/15)

あなたがVR化してほしいゲームは? Twitterで盛り上がる
「PlayStation VR」の対応タイトルが多数発表され、VRゲームへの注目度が高まっている。Twitterにはハッシュタグ「#VR化して欲しいゲームあげていこう」が登場。VR対応すると面白そうなタイトルが多数あがっている。(2016/6/14)

15タイトル同時リリース:
PS4用VR HMD「PlayStation VR」、10月13日に国内発売
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、プレイステーション 4用VRシステム「PlayStation VR」の発売日をアナウンスした。(2016/6/14)

PlayStation VRの体験も:
133の名作ゲームを遊びまくれる企画展「GAME ON」を動画で味わう
3月2日から日本科学未来館で開催されるゲームの企画展を一足早く体験してきたので、写真と動画で紹介していく。(2016/3/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーが「UHD Premium」に賛同しなかった理由
恒例のCESが今年も開催された。ビジュアル業界はHDRを中心とした話題で「実に実りが多かった」と語るAV評論家の麻倉怜士氏だが、一方でプレミアム製品向けの新しいロゴマーク「Ultra HD Premium」にソニーが賛同していないなど、気になる点もある。その理由を解説してもらおう。(2016/1/28)

東京モーターショー2015:
日産の自動運転は“心地よい”、コンセプトEV「Nissan IDS Concept」
日産自動車が東京モーターショー2015で自動運転技術のコンセプトEV「Nissan IDS Concept」を世界初公開。「ニッサン・インテリジェント・ドライビング」という同社の自動運転車コンセプトを具現化。“人にとって心地よい”自動運転とは?(2015/10/28)

グランツーリスモ新作はPS4で 「グランツーリスモSPORT」発表!
βテストは2016年初旬に開始。(2015/10/28)

東京モーターショー2015:
日産の未来型軽は室内が「真っ白なキャンバス」、内装を自由にアレンジ可能
日産自動車は、「東京モーターショー2015」において、軽自動車タイプの電気自動車(EV)のコンセプトカー「TEATRO for DAYZ(テアトロ for デイズ)」を世界初公開すると発表した。「新時代の若いカスタマーに対してクルマの新たな価値を提案する」(同社)もので、「真っ白なキャンバス」というコンセプトで開発した内装が最大の特徴。(2015/10/6)

フランクフルトモーターショー2015:
ブガッティが「グランツーリスモ6」向けの実物大コンセプトカーを公開
ブガッティは、「フランクフルトモーターショー2015」において、コンセプトカー「ブガッティ ビジョン グランツーリスモ」を公開する。レースゲーム「グランツーリスモ6」の中で走らせることをイメージして設計されているが、ブガッティの伝統的ブランドイメージと、最新のレースカーの機能を併せ持つコンセプトカーとなっている。(2015/9/8)

フランクフルトモーターショー2015:
現代自動車が高性能ブランド「N」を立ち上げ、“究極”のGTカーも
Hyundai Motor(現代自動車)は、「フランクフルトモーターショー2015」において、高性能車のサブブランド「N」を立ち上げるとともに、そのショーケースとなるコンセプトカーを公開すると発表した。(2015/8/31)

ウテナ、アイカツ!、うたプリなども 国立新美術館「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム展」が完全に俺たちのための展覧会
手塚治虫さんが没してから四半世紀の社会を、日本のマンガ、アニメ、ゲームから見つめる大規模な企画展。(2015/4/23)

トヨタ「86」に続き:
「グランツーリスモ6」で実サーキット走行データを分析、「GT-R NISMO」が対応
日産自動車は、ゲーム機「PlayStation 3」の専用ソフトウェア「グランツーリスモ6」上で実際のサーキット走行データを再現できるサービス「NissanConnect NISMO Plus」を、2014年夏から開始すると発表した。(2014/6/27)

「86」で走ったデータを「GT6」上に再現できる「ドライブロガー」、トヨタが発売
実際のスポーツカーでサーキットを走った走行データを「GT6」など対応アプリの画面上に再現できる機器「スポーツドライブロガー」をトヨタが発売する。(2014/4/2)

車載情報機器:
「86」のサーキット走行データを「グランツーリスモ6」で再現、トヨタが発売
トヨタ自動車は、スポーツカー「86」のオプション装備として、サーキットで取得した走行データをUSBメモリーに転送する「スポーツドライブロガー」を発売する。このUSBメモリーを使えば、PlayStation 3専用ソフト「グランツーリスモ6」で自分の走行を再現できる。プロドライバーの走行と比較して、運転テクニックを磨くことも可能だ。(2014/4/2)

「グランツーリスモ6」で体感せよ:
トヨタのスーパースポーツ「FT-1」、カラーHUDでドライバーの視線の動きを最小化
トヨタ自動車は、「デトロイトモーターショー2014」において、将来のスポーツカーデザインに向けたスタディコンセプト「TOYOTA FT-1」を出展した。特徴的なエクステリアデザインの他、カラー表示が可能なヘッドアップディスプレイ(HUD)によってドライバーの視線の動きを最小化し、操作性を向上できることも特徴となっている。(2014/1/14)


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