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「グランド・セフト・オート」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「グランド・セフト・オート」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

架空のスポーツカーを完全再現 人気ゲーム「GTA」シリーズの名車「バンシー」が海外オークションに登場、元ネタとなった「ダッジ・ヴァイパー」がベースに
海外オークションで700万円で落札されました。(2018/12/27)

「たけしの挑戦状」スマートフォン版を8月15日配信 初の公式グッズも今秋発売
Tシャツが某GTAっぽい。(2017/8/14)

「GTA5」に「けもフレ」MODが登場 サーバルちゃんとカバンちゃんがやばんなちほーでドッカンドッカン大騒ぎ
Welcome to ようこそGTA5。(2017/3/13)

マリオがパトカーとカーチェイス!? 「スーパーマリオオデッセイ」を「GTA」で再現した改造動画が一線を踏み越える
本家PVをそれなりになぞっているあたりはすごい。(2017/1/21)

発火事故のスマホ「Galaxy Note7」が爆弾として登場する改造ゲーム動画、サムスンの訴えで削除されるも異議申し立てで復活
「グランド・セフト・オートV」にMODと呼ばれる改造データを適用し、Galaxy Note7を爆弾として扱っていました。(2016/10/22)

YouTubeが動画視聴時間から25カ国のゲーム人気を分析 「GTAV」「マイクラ」「ポケGO」が世界的な支持
国別のランキングでは、アメリカでアメフトゲーム「Madden NFL '16」がトップに。日本では……?(2016/10/11)

GTAVの舞台・ロスサントスをマインクラフト内で再現するプロジェクトが壮大
このマップをうろついてみたい。(2016/1/23)

えっ、これゲーム画面じゃないの? 「GTA」を実写で再現した動画「Real GTA」のクオリティが高すぎる
現実を越えた。(2015/6/10)

COMPUTEX TAIPEI 2015:
GTA Vが4K&最高画質で快適に動く! 「GeForce GTX 980 Ti」の“微妙”な立ち位置を考察する
GeForce GTX 980の1つ上にある「GeForce GTX 980 Ti」が登場。“Ti”に期待する一方で“微妙”な仕様が気にところだ。果たして実力はいかほどなのか?(2015/6/1)

盗んだ車でヒャッハーするけど信号は守る おじいちゃんたちに犯罪ゲーム「GTA」をプレイさせてみた結果
ハマってるじゃねーか!(2015/1/22)

【動画】ガス代値上がりで激おこ 87歳のおばあちゃんがGTAで大暴れ絶叫プレイしてみた
お前のようなババアがいるか……いるのかよ!(2013/11/1)

「グランド・セフト・オートV」が7つのギネス記録達成 24時間で最も売れたビデオゲームほか
「『GTA V』はゲームがもはやニッチな趣味ではないことを証明した」とギネス・ワールド・レコーズ編集長もコメント。(2013/10/9)

PS3/Xbox向け「グランド・セフト・オートV」をPCでも出してくれ!――40万以上の署名が集まる
「GTA V」が「PC向けにないっていうのは間違ってる!」と、PC版を望むオンライン署名が展開中。(2013/9/18)

「Grand Theft Auto 3」のスマホ版リリース iOSとAndroidに対応
人気クライムアクションゲーム「Grand Theft Auto 3」がスマートフォンに移植された。(2011/12/15)

日々是遊戯:
使用された画像はなんと8万枚! Googleストリートビューで見る「GTA4」の世界
海外の「グランド・セフト・オート」ファンが作った、「GTA4」の「完全」マップがとんでもないと話題になっているようです。(2011/6/3)

凶悪なリバティシティでギャングリーダーを目指せ――iPhone/iPod touch/iPad「グランド・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ」配信開始
2009年にDS、PSP向けに発売された「グランド・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ」がiPhone/iPod touch/iPad版に登場する。(2010/12/17)

Microsoft、PCゲーム配信ストアを11月にオープン
Microsoftは11月15日に、PCゲーム配信ストア「Games for Windows Marketplace」を立ち上げる。「Grand Theft Auto III」など100タイトル以上をそろえるという。(2010/10/25)

「Grand Theft Auto」制作チームが送る最新作!――「RED DEAD REDEMPTION」日本上陸記念発表会リポート
「Grand Theft Auto」シリーズで有名なロックスター・ゲームスの最新作「RED DEAD REDEMPTION」の日本上陸記念発表会が、7月28日、恵比寿ZEST CANTINAが行われた。(2010/7/29)

「グランド・セフト・オート:エピソード・フロム・リバティーシティ」マルチプレイ10モードを公開
いよいよ発売が迫った、GTAシリーズのアナザーストーリー「グランド・セフト・オート:エピソード・フロム・リバティーシティ」。公開されたマルチプレイモードは、かたやストーリー重視、かたや「GTA IV」を踏襲と、2つのエピソードで大きく違う毛色のものとなっていた。(2010/6/2)

2つのストーリーのキーマンが明らかに――「グランド・セフト・オート:エピソード・フロム・リバティーシティ」新画像を公開
公開された3人はいずれも「ヤク」がらみな人物たち。果たして、どのような活躍をするのだろうか?(2010/5/26)

新ミッションは「戦車泥棒」だ――「グランド・セフト・オート:エピソード・フロム・リバティーシティ」画像公開
人気アクションゲーム「GTA IV」のアナザーストーリーを描く「グランド・セフト・オート:エピソード・フロム・リバティーシティ」の最新画像が公開された。新ミッションは陸海空に展開する手強いものだ。(2010/5/12)

日々是遊戯:
これこそリアル「GTA」!? Google Earthでカーチェイスを再現
Google Earthの衛星画像を使って、手に汗握るカーチェイスの様子を再現してしまった動画を紹介します。もし「GTA」の世界が現実だったらこんな感じでしょうか……?(2010/4/16)

iPhone版「Grand Theft Auto」、今秋リリース
現在DS向けに販売されている「Grand Theft Auto:Chinatown Wars」が、iPhone向けにもリリースされる。(2009/9/4)

+D Style News:
アルファ ロメオ、軽量スポーツカー「ミトGTAコンセプト」を公開
アルファ ロメオが軽量スポーツカーのコンセプトモデル「ミトGTAコンセプト」を公開した。(2009/3/4)

「グランド・セフト・オートIV PC版 【完全日本語版】」発売日が再決定
(2009/3/2)

サイバーフロント、「グランド・セフト・オートIV PC版 【完全日本語版】」の発売日を延期
(2009/2/20)

「ミッドナイトクラブ:ロサンゼルス」レビュー:
完全に再現されたLAの町並みを走り抜けろ!!
GTAシリーズでおなじみのロックスター・ゲームスが贈る新感覚レースゲームのイベントリポートに加え、登場車種リストも写真付きでお届け!(2009/2/12)

「GTA:VCS」と「バイオハザード コード:ベロニカ 完全版」が新価格で登場
(2009/1/23)

日本語に翻訳されたPC版「グランド・セフト・オート IV」が発売に
(2009/1/22)

週間ソフト販売ランキング:
ギネス記録ホルダーです
マルチで展開した「グランド・セフト・オートIV」ですが、初週はPS3に軍配があがったようです。(2008/11/6)

日本のユーザーにSay Hello! 「グランド・セフト・オートIV」発売前夜祭
10月30日に発売された「グランド・セフト・オートIV」の前夜祭が、前日の10月29日渋谷のクラブで開催。開発会社のRockstar Gamesの社長 サム・ハウザー氏やゲーム中に登場するDJ・Mister Cee氏も駆けつけていた。(2008/10/30)

Xbox 360版「グランド・セフト・オートIV」購入者キャンペーンを実施
(2008/10/23)

PS3/Xbox 360「グランド・セフト・オートIV」は10月発売
欧米で発売初週の販売本数が600万本を記録した、ロックスター・ゲームス開発のボーダレスアクション「グランド・セフト・オートIV」の発売日が決定した。(2008/8/15)

生まれ変わったリバティーシティで暮らす幸せ――「グランド・セフト・オートIV」
発売初週で販売本数が600万本を突破した「グランド・セフト・オート」シリーズ最新作が日本へ上陸しようとしている。約7年ぶりのナンバリングタイトルは少し従来のものとは違う。(2008/7/8)

GTA風(?)セキュリティ情報サイト「Malware City」
BitDefenderが立ち上げたMalware Cityは、セキュリティ関連ニュースやウイルスマップ、無料のオンラインスキャンサービスを提供する。(2008/6/25)

「グランド・セフト・オート・リバティーシティ・ストーリーズ」の低価格版が登場
(2008/6/6)

日々是遊戯:
「GTA IV」は日本のハードで動く? 海外ゲームの「リージョン」について
海外のゲームを日本のハードで動かす際、重要なのが地域ごとに分けられた「リージョン」の存在。海外版でもいいから「GTA IV」で早く遊びたい! という人のために、改めてこの「リージョン」について説明してみたい。(2008/5/20)

プレイもしないで「暴力ゲーム」を非難しないで
プレイしたこともないのにGrand Theft Autoを非難する人は、読んだこともないのに「ハリー・ポッター」は黒魔術を助長すると攻撃する人と同じだ。(2008/5/9)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その23):
デベロッパーの形態の違いに気づいてた?
「モンスターハンターポータブル 2nd G」がブレイクする日本にいると、「GTA IV」が海外で爆発的にヒットしてるって聞いても「ふ〜ん」な感じだけど、どうやら行きそうですね、北米だけで1000万本。どうやら開発費は100億円以上との噂。開発費も販売本数も、ケタが違う。そんな日本と海外の違いを「開発会社のかたち」って切り口から語ってみたくねくねハニィの「最近どうよ?」第23回目です。(2008/5/9)

Grand Theft Auto IV、「エンターテインメント史上最高」の出足を記録
4月29日の発売以来、1週間で600万本、5億ドル以上を売り上げた。(2008/5/8)

PS3/Xbox 360「グランド・セフト・オートIV」日本語版発売決定
カプコンは、プレイステーション 3/Xbox 360用ソフト「グランド・セフト・オートIV」の日本語版を2008年に発売する。(2008/4/23)

Electronic Arts、Take-Twoの買収を提案
EAが「Grand Theft Auto」のTake-Twoに買収を提案した。Take-Twoは拒否したが、EAは提案を続ける構え。(2008/2/25)

東京ゲームショウ2007:
ようこそ洋ゲーの世界へ! 洋ゲーマニアの熱き語らい――カプコンブース
カプコンと言えば「グランド・セフト・オート」シリーズや「ゴッド・オブ・ウォー」など質の高い海外ゲームのローカライズにも意欲的なメーカー。というわけで特設ステージで開かれたのは、生粋の洋ゲーマニアのトークイベント。洋ゲーが好きで好きでたまらない人たちによる濃い話が展開した。(2007/9/23)

「GTA」がPSPとなって上陸――「グランド・セフト・オート・リバティーシティ・ストーリーズ」
カプコンは「GTAIII」につながるミッシングリンク的なストーリーとなるPSP専用GTAシリーズ最新作を、日本で発売する。マルチプレイにも対応した本作を紹介する。(2007/6/21)

「ライオットアクト」レビュー:
大人にのみ許された箱庭の中を駆けて飛び回るヨロコビ
「グランド・セフト・オート」の生みの親が“ONLY ON XBOX 360”で送る新たなアクションゲーム。誰もが経験したことのない世界がそこにある。(2007/2/19)

シリーズ前作も楽しみたい人に――「グランド・セフト・オートダブルパック」発売決定
(2007/2/1)

ZEEBRAも太鼓判――「Grand Theft Auto:San Andreas」preview party
カプコンが1月17日、発売日を目前にいち早く「グランド・セフト・オート:サンアンドレス」のスペシャル体験会を渋谷club asiaで開催。ZEEBRAをMCに迎え、BMXやバスケットパフォーマンスで魅了した。(2007/1/18)

「GTA:San Andreas」Preview PartyにZEEBRA出演決定――先着でグッズプレゼント
(2007/1/12)

「グランド・セフト・オート・サンアンドレアス」の発売記念イベントを開催
(2007/1/5)

「Rockstar Games presents Table Tennis」レビュー:
たった3メートル卓上の戦場へ――バイオレンスゲームの雄が放つ話題の新作は卓球ゲーム
「グランド・セフト・オート」シリーズや「Manhunt」など、過激さと自由度の高さがウリの海外ゲームメーカーRockstar Gamesから、卓球ゲーム「Rockstar Games presents Table Tennis」が発売された。広大な街から約3メートルの小さな卓に舞台を変え、いきなりの転進を行ったRockstar Gamesが贈る話題の卓球ゲーム。その魅力に迫ってみた。(2006/10/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。