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「日本市場」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本市場」に関する情報が集まったページです。

Workday、日本市場への投資を加速 コーン・フェリーとパートナーシップ締結する狙いは
ワークデイは2023年10月19日、コーン・フェリー・ジャパンとのパートナーシップ締結を発表した。記者発表を基に、同社が考える日本市場での展望を解説する。(2023/10/20)

太陽光:
太陽電池の国内市場、2023年度は7.1%減少も容量ベースでは増加傾向に
富士経済が太陽電池と関連ビジネスの市場予測レポートを公表。それによると、2023年度の太陽電池の国内市場は金額ベースで2022年度比7.1%減の3110億円、容量ベースで同1.2%増の7750MWと予測している。(2023/10/19)

CEATEC 2023:
デルタ電子が新ブランド戦略と脱炭素に注力、日本法人の売上高は5年で倍増へ
デルタ電子は、「CEATEC 2023」の展示ブース内で会見を開き、同社の新たなグローバルブランド戦略とカーボンニュートラル施策、日本市場における事業戦略について説明した。(2023/10/18)

石野純也のMobile Eye:
Pixelが国内でシェア急増も「8/8 Pro」は大幅値上げ 競合からは“包囲網”も
Googleは、Pixelシリーズの最新モデル「Pixel 8」「Pixel 8 Pro」を10月12日に発売する。日本市場参入当初はパイが小さかったPixelだが、廉価モデルのaシリーズを含めたコストパフォーマンスの高さやAI関連機能が評価された結果、シェアを急速に高めている。一方、円安の影響でPixel 8/8 Proは価格が高騰。競合メーカーの製品作りにも影響を与えている。(2023/10/7)

UiPathの最高製品責任者が語る 「日本企業の特徴」と「生産性アップのための3つの施策」【後編】
生成AIは業務自動化の可能性を押し広げるものだが、ビジネス活用を考えた際にリスクをはらんでいることが分かっている。この課題に対してUiPathは“ある答え”を提示した。グローバルと比較した日本市場の特徴や生産性向上のためにすべきことについて、最高製品責任者を務めるグラハム・シェルドン氏が語った。(2023/9/29)

NEWS
国内の生成AIユースケース市場は2027年までに780億円規模へ IDC Japanが予測
IDC JapanがAI技術のユースケースに応じて市場を分析した。生成AIのユースケースにおける国内市場規模は2027年に786億9400万円になると同社は予想する。(2023/9/29)

外資の力で日本PC復活:
レノボ・ジャパン社長は東芝「Dynabook」立ち上げメンバー 変化への対応力とスピードが重要
レノボ・ジャパンの檜山太郎社長は世界初のノート型PC「Dynabook」の立ち上げメンバーの1人だ。日本のノート型PCの歴史や栄枯盛衰を知っている。その檜山社長にレノボの戦略や今後の日本市場について聞いた。(2023/9/28)

新ベンダー/新製品じろじろウオッチ(11):
BlueCat Japan、アジア初となる2つのネットワークソリューションを日本市場で提供開始
ネットワーク統合管理プラットフォーム事業を展開するBlueCatの日本法人であるBlueCat Japanは、ネットワークソリューション2つの日本市場での提供開始を発表した。(2023/9/28)

メタバースニュース:
2022年度のメタバース国内市場は1377億円に、2027年度は2兆円超を予測
矢野経済研究所は、国内のメタバース市場を調査し、市場概況、メタバース事業者の動向を発表した。2022年度の国内市場規模は前年度比173.6%の1377億円と推計し、2027年度には2兆円を超えると予測する。(2023/9/27)

Metaは「2ケタ増収増益」:
「実際、スレッズってどう思ってます?」 フェイスブック ジャパン代表に聞いた
Facebook Japanの味澤将宏代表に、スレッズを始めとしたSNSの未来や日本市場での戦い方を聞いた。(2023/9/15)

ロボット開発ニュース:
iRobotは床だけでなく空気もきれいに、ルンバと自動連携する空気清浄機を発売
アイロボットジャパンは、ロボット掃除機の新製品「ルンバ コンボ j9+」など4機種とともに、新規事業として日本市場で先行発売する空気清浄機「Klaara(クラーラ) p7 Pro」を発表した。(2023/9/13)

言語の壁を壊す:
生成AIがもたらした“5つのゲームチェンジ” 日本の「脱・ガラパゴス化」が目前に迫るワケ
”生成AIが「ガラパゴス日本市場」を崩壊させるワケ”というテーマについて、さまざまな業界の中で最も影響を受けるであろうIT業界を前提に、インパクトを解説していく。(2023/9/13)

製造マネジメントニュース:
国内包装材市場を調査、PET製シーラントバリアフィルムの需要は2026年に2倍に
富士キメラ総研は、飲料、食品、トイレタリーなどで使用される容器・包装材料の国内市場に関する調査結果をまとめた「2023年 パッケージングマテリアルの現状と将来展望」を発表した。(2023/9/5)

今日のリサーチ:
外資系マーケ担当者の4分の3以上が「日本のPR・マーケティング戦略は海外と異なる」と回答――IDEATECH調査
日本市場のニーズの把握、日本市場に特化した戦略の立案の重要性がますます高まっています。(2023/8/22)

Pudu Roboticsトップに聞く:
ネコ型配膳ロボットが、日本市場で急成長できた3つの理由
ファミレスなどでよく見かけるようになった配膳ロボット。トップシェアを誇るのが、すかいらーくグループなどが導入するPudu Roboticsのロボットだ。日本法人の設立からわずか2年で7500台を販売し、清掃ロボットも来年までに3000台という販売目標を掲げる。同社の急成長の理由は何か――。CEOの張涛氏に聞いた。(2023/8/21)

新ベンダー/新製品じろじろウオッチ(10):
エッジクラウド、ネットワーク事業を展開するGcoreが日本市場に本格参入
エッジクラウド、ネットワーク事業を展開するGcoreは東京に拠点を開設し、日本市場への本格参入を発表した。Gcoreはルクセンブルクに本社を置き、パブリッククラウドやエッジコンピューティング、コンテンツデリバリー、ホスティング、セキュリティソリューションなどを提供している。(2023/8/14)

VRニュース:
「Meta Quest 2」「Meta Quest Pro」など、Meta製品の提供を国内法人向けに開始
SB C&Sは、Metaが展開するVRヘッドセットや各種アクセサリーなどの法人向けディストリビューター契約を締結した。国内市場にMeta製品を広く提供する。(2023/8/4)

初めての日本向けモデル:
京セラの法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX」が2024年1月下旬以降に登場 ドコモとソフトバンクからも発売
京セラの高耐久スマホ「Duraforce」の最新モデルが、2024年1月下旬以降に発売される。同ブランドとしては初めて日本市場を想定して開発されたことが特徴で、バーコード読み取り機能や電源を切らずに電池着脱と交換を行える「バッテリー交換機能」などを備える。同社の他、NTTドコモとソフトバンクを通した販売も行われる(2023/8/3)

ネコ型ロボ、次は清掃業に進出 「1年で3000台」強気目標のワケ
ネコ型配膳ロボットを手がける中国のPudu Roboticsが、今度は清掃ロボットを日本市場に投入する。日本で「まずは3000台、長期的には100万台を目指す」――同社が強気の目標を掲げる背景には、どのような理由があるのか。(2023/7/28)

新ベンダー/新製品じろじろウオッチ(9):
セキュリティ自動化のSwimlaneが日本市場へ本格参入 ローコード対応製品の提供も開始
セキュリティベンダーのSwimlaneは、アジア太平洋、日本地域における販路拡大を目的として、日本オフィスを開設した。また、Swimlane Turbineの日本での提供を開始した。(2023/7/28)

徹底した品質/真贋検査体制を構築:
市場流通品専門の米国半導体商社が日本展開を本格化
半導体・電子サプライチェーン事業を展開する米国Fusion Worldwideは、日本市場への本格展開に伴うメディア向けの事業説明会を実施した。同社は、品質/真贋検査を徹底していて、2001年の創業以来、偽造品出荷数は「0件」だという。(2023/7/20)

電動化:
中国企業の台頭、日本市場縮小の始まり……自動車業界の中期見通し
アリックスパートナーズは自動車業界のグローバルな見通しについて発表した。(2023/7/14)

材料技術:
次世代防音材「音響メタマテリアル」の市場は2035年に561億円
音響メタマテリアルの国内の市場規模は2023年に17億円と見込まれているが、EVの静粛性向上の他、オフィスや建築現場の騒音対策などが需要となり2035年には561億円に拡大する。(2023/7/13)

石野純也のMobile Eye:
モトローラ「razr 40 Ultra」「edge 40」が示す戦略の変化 “日本仕様”が世界の成功へ
モトローラの最新スマートフォン「motorola razr 40 Ultra」と「motorola edge 40」が7月21日に発売される。これら2機種は、モトローラのラインアップ戦略をテコ入れするためのモデル。razr 40 Ultraはプレミアムモデルとして投入、edge 40は日本市場でのニーズも取り入れた。(2023/7/8)

売上500億円へ:
NEC、ワンストップ生成AIサービス提供 日本市場向けに開発
NECは7月6日、日本市場向けの生成AIの提供を開始すると発表した。日本市場の需要に合わせた専用ハードウェア、ソフトウェア、コンサルティングサービスを提供する「NEC Generative AI Service」を7月から順次開始。今後3年間で生成AI関連の売り上げを約500億円まで伸ばす。(2023/7/8)

製造ITニュース:
ゲーム業界で培ったエッジ向け低遅延通信を産業用途で展開、ルクセンブルク企業が国内参入
エッジデバイス向けソリューションを展開するGcoreは2023年6月20日、日本拠点を開設して本格的に国内市場へ参入すると発表した。オンラインゲーム向けに提供してきた低遅延の通信サービスを強みとする。(2023/7/5)

「GAFAが国のデータを独り占めしているという批判もあるが……」 日本の公共クラウド活用、AWSの目にはどう映る?
公共分野におけるクラウドのニーズは年々高まっている。AWSの存在感も増しているが、SNSなどでは「日本の貴重な情報が海外に流れる」と批判する声も多い。こういった意見の受け止めも含め、AWSが日本市場をどう見ているか、キーパーソンに聞く。(2023/6/28)

モトローラがあえてスペックダウンした「moto g53j 5G」を投入するワケ moto g52j 5Gとは“全くの別物”
モトローラが日本市場向けのスマートフォン「moto g53j 5G」と「moto g53y 5G」を投入する。1年前の「moto g52j 5G」の後継機かと思いきや、違うという。g53シリーズはどのような位置付けなのか。ハイエンドモデルの日本投入はあるのか。(2023/6/28)

「Pixel Fold」を徹底的に試す 「Galaxy Z Fold4」と比較して分かった完成度
日本市場における折りたたみスマホの新たな選択肢として、Googleの「Pixel Fold」が登場する。最大のライバルは、この分野で先行するサムスン電子の「Galaxy Z Fold4」となりそうである。両者の実機を比較しつつ、違いやターゲットユーザーを考えていく。(2023/6/27)

スマホメーカーの撤退が相次ぐ中、Orbic(オルビック)が日本市場に参入する理由 “キャリア品質”にも対応できる
米国でシェアを伸ばしているOrbicが日本市場に参入する。日本法人の設立にあたり、代表に就任したのが、元モトローラ・モビリティ・ジャパンで社長を務めたダニー・アダモポウロス氏。参入当初はオープンマーケット中心の展開になるが、ゆくゆくは、大手キャリアへの納入も目指しているという。(2023/6/26)

クラウド:
「ChatGPT」のAPIをBoxに搭載した新機能「Box AI」 国内進出10周年を迎えたBox Japanが抱く日本市場への期待
Box Japanは2023年5月18日、国内での事業戦略に関する記者説明会を開催した。会場には、米Boxの共同創業者兼CEOのアーロン・レヴィ氏がオンラインで登場。日本市場で感じている手応えを語りつつ、同月に発表した新サービス「Box AI」についても詳しく紹介した。(2023/6/16)

脱炭素:
シンガポール発脱炭素SaaSベンダーが日本市場へ、三菱商事やみずほ銀行などと提携
SaaSベースの脱炭素ソリューションを展開するシンガポールのTerrascope(テラスコープ)が、日本法人の「Terrascope Japan株式会社」を設立するとともに日本国内市場でサービスを開始することを発表した。(2023/6/16)

「moto g53j 5G」に見るモトローラの日本市場に対する熱意 Y!mobile向けモデル投入の意図は?
モトローラ・モビリティ・ジャパンは2種類のミドルレンジ5Gスマホを発表した。1つはオープン市場向けモデルの「moto g53j 5G」、もう1つはY!mobile向け「moto g53y 5G」だ。Y!mobile向けモデルの投入に際し、ソフトバンクの常務執行役員寺尾洋幸氏が発表会に姿を見せ、投入の狙いを語った。(2023/6/7)

製造マネジメントニュース:
バイオベース粘着剤/接着剤の国内市場が2029年に354トンになると予測
富士経済は、バイオマス原料を用いた粘着剤や接着剤の市場に関する調査を「バイオベース粘・接着剤の将来展望」にまとめた。2029年における国内市場は、2022年比2.5倍の354トンになると予測している。(2023/6/6)

米Orbicが2万円台から買えるAndroidタブレットなどで日本市場へ進出──使いこなせない機能、高い端末価格へ「リアル」を突きつける!
半導体不足や円安、ハイエンドモデルの増加などで消費者がデジタルデバイスを買い替えづらくなっている。そのような中、ユーザーにとって“リアル”で価値のあるデバイスを届けたいという米Orbicが日本市場に参入した。(2023/6/5)

Oktaが日本市場への投資に意欲 国産SaaSとの連携強化を図る
OktaのCEO兼共同創業者であるトッド・マッキノン氏が初来日し、事業説明会を開催した。日本市場の可能性とそこにかける思い、製品アップデートが語られた。(2023/6/5)

米Orbicが日本上陸、2万円台からのスマホやタブレットを展開 参入のきっかけは“コロナ禍”
Orbicが日本市場への上陸を果たした。日本法人のJapan Orbicがスマートフォン「Fun+ 4G」の他、タブレット「TAB8 4G」「TAB10R 4G」、ワイヤレスイヤフォン「Orbic Ear Buds」、アクセサリーを展開する。なぜOrbicが日本市場への上陸を果たしたのか、Japan Orbic社長で米Orbicエグゼクティブ・バイスプレジデントセールス&オペレーションズを担当するダニー・アダモポウロス氏がその理由について日本市場を取り巻く環境を交えて語った。(2023/6/1)

1〜3月期にiPhoneの売上が過去最高に 好調の要因は日本市場にあらず?
Appleは5月4日(現地時間)、4月1日を末日とする2023年会計年度第2四半期(1月〜3月)の業績を発表しました。減収減益でしたが、iPhoneは過去最高の売り上げを記録。低価格なiPhone SEや旧モデルではなく、iPhone 14シリーズなどのハイエンドモデルが売れているとみられます。(2023/5/25)

新ベンダー/新製品じろじろウオッチ(7):
物理セキュリティプラットフォームを提供するVerkada、日本市場での販売体制を強化
法人向けビルセキュリティ製品およびマネジメントプラットフォームを提供するVerkadaは、東京オフィス開設を発表した。また、日本市場での販売を促進するためパートナーシップも強化した。(2023/5/15)

日本デビューのグーグル「バード」 チャットGPTとどこが違う ITジャーナリスト三上洋さんに聞く
注目を集める対話型人工知能(AI)の分野で、IT界の巨人がついに日本市場に参入した。(2023/5/12)

FAニュース:
製造業のDX推進に向け、シュナイダーが設備データ可視化ソフトウェアの販売を強化
シュナイダーエレクトリックは、新機能を搭載したAVEVAのソフトウェア「AVEVA Insight」の販売を強化する。2025年までに、日本市場でのAVEVA製品の取り扱いを5倍に拡大する。(2023/5/11)

リサイクルニュース:
2022年のBottle to Bottle用リサイクルPET樹脂の国内供給能力は26.7万t
矢野経済研究所は、PETボトルリサイクルの国内市場に関する調査結果を発表した。2022年のB to B用リサイクルPET樹脂の国内供給能力は、26.7万tに拡大する見込みで、今後は使用済みPETボトルの確保が課題となる。(2023/4/27)

組み込み開発ニュース:
Arm日本法人の横山新社長が会見、車載など4分野に加え半導体教育のIP活用に重点
Armの日本法人であるアームの代表取締役社長に就任した横山崇幸氏が国内市場における事業方針について説明。車載など4分野に注力する他、大学などにおける半導体関連人材の教育/育成でArmのIP活用を広げていく方針を示した。(2023/4/25)

裸眼3Dディスプレイ搭載構成も登場予定:
プロクリエイター向け16型ノート「ASUS ProArt Studiobook」に新モデル 第13世代Core i9搭載でパワーアップ
ASUS JAPANのプロクリエイター向け16型ノートPC「ASUS ProArt Studiobook」に、CPUとGPUを刷新した新モデルが登場する。海外発表された裸眼3Dディスプレイ対応モデルも、日本市場に投入する方向で検討が進められている。(2023/4/21)

日本市場では模倣による激しい競争が企業を鍛え、国際競争力を高める源泉となった
マイケル・ポーターは、著書で「日本企業は模倣しあっているだけで、共倒れの戦いから逃れるには戦略を学ばなければならない」と書いている。模倣やコピーキャット、横並びは本当にネガティブな行動でしかないのか。(2023/4/19)

太陽光:
太陽光パネルを“垂直設置”する新システム、少面積でも太陽光発電を導入可能に
エア・ウォーターはルクサーソーラーと共同で、駐車場併用タイプの垂直ソーラー発電システム「VERPA(ヴァルパ)」を開発したと発表した。日本市場を対象として同年5月から販売を開始する。(2023/4/17)

ノロノロ:
EV普及には急速充電を戦略的に進めるしかない
他の主要国と違って日本市場でのEV普及は亀のごとく遅い。その主な要因は充電設備の整備の遅れだ。この克服は、官民の協力なくしてはあり得ない。(2023/4/17)

SIMフリーGalaxyは継続投入、高価格スマホに逆風でも「需要ある」 キーパーソンが語る日本戦略
Galaxy S23シリーズの発売を前に、韓国Samsung Electronics(サムスン電子)のモバイル事業責任者であるTM Roh氏が来日し、日本の報道関係者とのインタビューに応じた。サムスン電子にとって、日本市場はどのように映っているのだろうか?(2023/4/13)

スマートリテール:
フランス電子棚札大手が日本市場に熱視線、コンビニ向けソリューション開発も
電子棚札大手のエスイーエス・イマゴタグ(SES-imagotag)は、日本法人の設立を発表するとともに、日本国内を中核としたアジア太平洋地域における事業展開を本格的に開始する方針を打ち出した。(2023/4/10)

ジム・ケラーの新会社が日本上陸 AMD、Apple、Intelを渡り歩いた天才の技術でプロセッサをデザイン
ジム・ケラー氏がCEOを務めるカナダTenstorrentが日本に上陸した。AI用プロセッサの販売やRISC-Vプロセッサのカスタマイズなどで日本市場を開拓する。(2023/3/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。