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「JavaScript」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

主要なWebブラウザの多くで動作するスクリプト言語。主に、Webアプリケーションやウィジェット/ガジェットのユーザーインターフェイス(以下、UI)に用いられる。Webブラウザにプラグインをインストール必要がなく、HTMLファイル内に直接記述できるなどの特徴がある。
JavaScript − @ITリッチクライアント用語辞典

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TypeScriptのTypeあれこれシリーズ(3):
TypeScriptの関数はどのように役立つのか(前編)
altJS、すなわち、JavaScriptの代わりとなる言語の筆頭である「TypeScript」。TypeScriptという言語名が示す通り、JavaScriptに「Type」、つまり、型の概念を持ち込んだものです。本連載では、このTypeScriptの型に関して、さまざまな方向から紹介していきます。前回はJavaScriptにはない、TypeScript独自の型を紹介しました。今回は関数で型を扱う場合を紹介していきます。基本となる引数や戻り値の型、さらには関数そのものの型を紹介します。(2021/11/26)

TypeScriptのTypeあれこれシリーズ(2):
JavaScriptにはないTypeScript独自の型あれこれ
altJS、すなわち、JavaScriptの代わりとなる言語の筆頭である「TypeScript」。TypeScriptという言語名が示す通り、JavaScriptに「Type」、つまり、型の概念を持ち込んだものです。本連載では、このTypeScriptの型に関して、さまざまな方向から紹介していきます。連載1回目の前回は、基本中の基本に当たる、型指定にまつわるあれこれを紹介しました。今回はJavaScriptにはない、TypeScript独自の型のあれこれを紹介します。(2021/11/22)

TypeScriptのTypeあれこれシリーズ(1):
「型」から学ぶTypeScript、JavaScriptとは何が違うのか
altJS、すなわち、JavaScriptの代わりとなる言語の筆頭である「TypeScript」。TypeScriptという言語名が示す通り、JavaScriptに「Type」、つまり、型の概念を持ち込んだものです。本連載では、このTypeScriptの型に関して、さまざまな方向から紹介していきます。連載1回目の今回は基本中の基本に当たる、型指定のあれこれを紹介します。(2021/11/12)

Microsoft Ignite:
Microsoft、「Context IQ」やExcelの「JavaScript API」などの「Microsoft 365」新機能を発表
MicrosoftはオンラインイベントIgniteで「Microsoft 365」の新機能を発表した。365を横断してユーザーに候補を提示するAI「Context IQ」や動画エディター「Clipchamp」などだ。(2021/11/3)

ソースコードに脆弱性を潜ませられるUnicode悪用攻撃法「Trojan Source」を研究者が発表
英ケンブリッジ大学コンピュータ研究所が、「Trojan Source」と名付けた攻撃法を発表した。Unicodeの脆弱性を悪用するもので、C、C++、C#、JavaScript、Java、Rust、Go、Pythonに対して機能した。「他のほとんどの言語に対しても機能すると思われる」としている。(2021/11/2)

公開情報が少なく対策が不十分:
多数のWebサイトにJavaScriptプロトタイプ汚染の脆弱性あり、セキュリティ研究者が発見
サイバーセキュリティツールベンダーのPortSwiggerは、セキュリティ研究者「s1r1us」氏のブログで発表された調査報告を紹介した。広く使われている18のJavaScriptライブラリに、プロトタイプ汚染の脆弱性があることが明らかになったという。(2021/10/12)

速度を犠牲にせず、ポータビリティーが向上する:
Microsoft、WebブラウザでMLモデルを実行できる「ONNX Runtime Web」を公開
Microsoftはあらゆる機械学習(ML)モデルを実行できる「ONNX Runtime Web」を公開した。オープンソース推論エンジン「ONNX Runtime」の新機能だ。JavaScript開発者はMLモデルをWebブラウザで実行、デプロイできる。(2021/9/8)

文章からプログラムを自動生成する「OpenAI Codex」β版APIが公開 「GitHub Copilot」のエンジン
米AI研究機関のOpenAIが、自然言語からソースコードを自動生成するAIシステム「Codex」のプライベートβ版APIの提供を始めた。PythonやJavaScript、Rubyなど10以上の言語に対応している。(2021/8/11)

Dartが初の20位入り:
プログラミング言語の人気ランキング、首位はJavaScript、RedMonk調べ
RedMonkが発表したプログラミング言語の人気度ランキングでは、JavaScriptが首位、PythonとJavaが2位を占めた。GoとKotlin、Rustは互いに順位を争っているようだという。(2021/8/10)

「業務利用する言語」と「習得したい言語」に差:
年収800万円以上のエンジニアが習得したいプログラミング言語は「Rust」と「Go」 ファインディ
ファインディが実施した「エンジニアのキャリア動向」に関する調査によると、業務で利用している言語や技術は「JavaScript」「Python」「Ruby」が多く、業務で使用していないが、今後習得したい言語や技術では「Rust」「Go」などの人気が高かった。(2021/8/3)

「出社するエンジニア」は増加傾向:
最も使われているプログラミング言語はJavaScript Incrementsが「エンジニア白書2021」を公開
Incrementsは「エンジニア白書2021」を公開した。それによるとリモートワークを導入している企業は多いものの、出社するエンジニアが増加傾向にあることが分かった。(2021/7/29)

GitHubにAIプログラミング機能「Copilot」登場 関数名とコメントから中身を丸ごと自動補完
米GitHubが、関数名とコメントから関数のコードを丸ごと自動補完するAIプログラミング機能「GitHub Copilot」を発表した。Python、JavaScript、TypeScript、Ruby、Go言語に特に良く対応できるという。(2021/6/30)

AWS、エッジにおけるJavaScript実行環境に本格参入 CloudflareやDenoなどの競合に
Amazon Web Services(AWS)は、エッジ環境で軽量なJavaScriptによる処理を実行可能な新サービス「Amazon CloudFront Functions」を発表した。(2021/5/7)

最も得意なプログラミング言語は「Java」:
「企業が求める言語とエンジニアが得意な言語に乖離が起きている」 paizaのプログラミング言語に関する調査結果
paizaが実施した「プログラミング言語に関する調査」によると、最も得意なプログラミング言語のトップはJava、最も学びたい言語のトップはPythonだった。一方、求人が最も多い言語はJavaScriptで、企業が求める言語とエンジニアが得意な言語に乖離が起きていることが分かった。(2021/4/16)

WordPress人気の検索プラグインに脆弱性、6万以上のWebサイトに影響か
WordPressで人気のある検索プラグインに脆弱性が発見された。脆弱性が利用されれば、攻撃者に悪意あるJavaScriptのコードを実行される危険性があるとされている。影響を受けるWebサイトは6万件以上と推定され、注意が必要だ。(2021/3/31)

幻の「Oracle Database 20c」向け機能を搭載
JavaScriptの実行やOptaneの利用が可能に 「Oracle Database 21c」の注目機能
「Oracle Database」の新バージョン「Oracle Database 21c」はさまざまな新機能を搭載している。その中から確認しておきたい新機能を紹介しよう。(2021/3/9)

セキュリティ対策に役立つコンピュータ言語5選【中編】
「HTML」「JavaScript」をセキュリティ担当者が学ぶべき納得の理由
「HTML」「JavaScript」の知識を身に付けておくことは、セキュリティ担当者にとって決して損ではないという。それはどういうことなのか。(2021/2/27)

満足度や利用率の高いものは:
「State of JavaScript 2020」が公開、関連技術の動向が分かる
JavaScriptの利用動向に関する年次調査「State of JavaScript 2020」が発表された。世界137カ国のJavaScriptユーザー2万3765人の回答が集計、分析されている。JavaScript関連技術を7つに分け、それぞれの評価も分析した。「webpack」「Express」「React」「TypeScript」「Jest」といった技術に勢いがあることが分かったという。(2021/2/10)

GitHubリポジトリの年間スターを比較:
JavaScript関連プロジェクトのランキング「2020 JavaScript Rising Stars」が公開
「Best of JavaScript」プロジェクトは、2020年に最も注目を集めたJavaScriptプロジェクトなどのランキング「2020 JavaScript Rising Stars」を発表した。総合ランキングでは、過去5年間首位を維持した「Vue.js」を抜いて、「Deno」が首位を獲得した。(2021/1/27)

「自宅時間を活用して学習する人が多かった」:
Web開発関連が人気 Progateがオンラインプログラミング学習のランキングを発表
Progateは、オンラインプログラミング学習サービス「Progate」で2020年に行われたレッスンのランキングを発表した。それによると、第1位はHTML&CSS、第2位はJavaScript、第3位はPythonだった。(2021/1/22)

全15カテゴリーの上位3技術を調査:
2020年に躍進したWeb技術は? 「Web Technologies of the Year 2020」をQ-Successが発表
Q-SuccessはさまざまなWeb技術カテゴリーについて、2021年1月1日までの1年間に使用サイト数が最も増えた上位3つの技術を調査した結果を発表した。コンテンツ管理システムやサーバサイドプログラミング言語、JavaScriptライブラリなど15種類の技術を調べた。(2021/1/21)

マップサービス最新動向:
王者Googleマップにライバル登場!「Mapbox」はどこまで使えるか?
これまでWebサイトにマップ(地図)を載せるなら、「Googleマップ」(Google Maps JavaScript API)を使うのが「普通」だった。だが最近、「Mapbox(マップボックス)」が徐々に存在感を示し始めている。どれくらい「使える」のか、簡単な比較をしてみた。(2021/1/13)

GitHubで最も使われている言語はJavaScript TypeScriptが急上昇でPHPは下落
Pythonは2位にランクアップ。(2020/12/7)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:あなたの知らない検索の世界
特集は特殊用途特化型検索サービスと「NVMe over TCP」、NoSQLデータベース&インメモリデータベースの3本。他に5Gプロトコルの脆弱性、Slackの最新動向、TensorFlow Liteを搭載し、JavaScriptで独自アプリも作れるスマートウォッチなどの記事をお届けする。(2020/9/13)

写経でJavaScriptを習得できる? 話題の「ぷよぷよプログラミング」に親子で挑戦してみた
「ぷよぷよ」のプログラミング教材に親子で挑戦してみた。プログラミングを習得できる? 始め方や進め方は?――気になる点を徹底レビュー。(2020/7/15)

AWS、ソフトウェアパッケージのリポジトリサービス「AWS CodeArtifact」リリース npmやMavenなどのパッケージを共有可能
米Amazon Web Servicesが、ソフトウェアパッケージなどのリポジトリをマネージドサービスとして提供する「AWS CodeArtifact」の正式リリースを発表。現時点で対応しているビルドツール/パッケージマネジャーは、MavenとGradle(Java)、npmとyarn(JavaScript)、pipとtwine(Python)。これらのバージョンの統一や依存関係の整理などが容易になる。(2020/6/12)

攻撃者の手口を知ろう
サイバー犯罪者のトレンドはJavaScriptを悪用したスキミング
今、サイバー犯罪者たちはどのような攻撃を使っているのか。これから何が脅威になるのか。今後さらに増加すると想定されている、JavaScriptによるスキミングについて知っておこう。(2020/6/12)

専用クラウドサービスを無料で利用できる:
JavaScriptで開発可能なIoT入門キット「obniz Starter Kit」、CambrianRoboticsが発売
CambrianRoboticsは、IoT開発入門キット「obniz Starter Kit」を発売した。8つの電子部品モジュールが付属し、これらをボードコンピュータの専用インタフェースに接続して使う。(2020/3/25)

分野、レベル感に合わせた情報収集が可能に:
技術情報収集サービス「TechFeed Pro」をリリース 「#JavaScript」から「#猫」まで網羅
テックフィードは技術情報収集サービス、「TechFeed Pro」をリリースした。200種類ある分野ごとに、最新トレンド情報からエキスパート向けのハイレベルなものまで、収集したい情報のレベル感を自由に設定して収集できるという。(2020/3/23)

GitHub、JavaScriptパッケージ管理のnpmを買収
Microsoft傘下のGitHubが、サーバ側で動作するJavaScript「Node.js」パッケージを管理するオープンソースツール「npm」を提供するnpmを買収する。将来的にはnpmをGitHubに統合していく計画。(2020/3/17)

GitHubでソースコードやIssueを共有:
東京都、Vue+Nuxt.jsで構築した「新型コロナウイルス感染症対策サイト」をNetlifyで公開
東京都は、「新型コロナウイルス感染症対策サイト」を公開した。VueやNuxt.jsなどのJavaScriptフレームワークやホスティングサービスのNetlifyを活用している。(2020/3/6)

ハックしたくなる要素山盛り
独自アプリも実装可能なTensorFlow Lite搭載スマートウォッチ「Bangle.js」
JavaScriptで独自アプリを開発・実装でき、TensorFlow Liteを利用したAIアプリも作れる。ハードウェアは分解も容易。そんな開発者を刺激する要素満載のスマートウォッチとは?(2020/1/15)

Computer Weekly日本語版
JavaScriptで作ったAIアプリが動くスマートウォッチ登場
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2020/1/8)

第4回 スマートビルディング EXPO:
デルタ電子のLOYTEC最新コントローラーは、“顔認証”などIoTへ対応
デルタ電子のビルオートメーションシステムは、日本のビル建て替え需要をターゲットに、基幹となるLOYTECのコントローラーを多様な機器に応じられる“オープン通信プロトコル”としている。現在は、スマート照明や顔認証など進化するIoTデバイスも、BAS上での一元的な制御を目指し、クラウドと連携する目的でプラットフォームにJavaScriptを採用。同時に将来的な遠隔でのビル多棟管理を見据え、Webインタフェースの開発も進めている。(2020/1/6)

どのJavaScript技術が有望?:
利用者調査「State of JavaScript」最新版が公開、2万人強が参加
JavaScriptの利用動向に関する年次調査(2019年版)が発表された。開発者2万1717人の回答を集計、分析したものだ。勢いのあるフレームワークやツール、JavaScriptのスーパーセット言語が分かる。(2019/12/24)

ポインタ圧縮の効果が大きい:
オープンソースのJavaScript/WebAssemblyエンジン「V8 release v8.0」が公開
オープンソースのJavaScript/WebAssemblyエンジンの最新版「V8 release v8.0」が公開された。数週間後に正式リリース予定のWebブラウザ「Chrome 80」に搭載される。メモリ消費量が減ったために高速動作する他、プログラマーがバグを作り込みにくい仕組みを取り入れた。(2019/12/23)

デバッグに役立つ:
FirefoxでJavaScriptを含む動作の記録や巻き戻しが可能に、Mozillaが実験的プロジェクトを推進
Mozillaが実験的プロジェクトとして、「Mozilla Firefox」ブラウザの動作の記録、再生、巻き戻しが可能な「Web Replay」技術を開発している。(2019/12/6)

事前コンパイルで高速起動
Facebookがモバイルアプリ用JavaScriptエンジン「Hermes」を公開
Facebookは、JIT(Just In Time)よりも高速にアプリが起動するAOT(Ahead Of Time)を採用したJavaScriptエンジンをオープンソースで公開した。(2019/10/11)

「React」「Angular」「Node.js」がトップ3:
求人情報から見えた「JavaScriptフロントエンド開発者に必要なスキル」 CV Compiler
オンライン履歴書改善サービス「CV Compiler」の提供元が、AngelList、StackOverflow、LinkedIn、その他IT企業の人材採用ページから、JavaScript開発者の求人情報約300件を収集し、頻繁に言及される募集条件を調査した結果を発表した。(2019/8/9)

診断レポート機能を導入:
最新版「Node.js 12」が公開、TLS 1.3に対応
Googleの「V8」JavaScriptエンジンで動作するサーバサイドJavaScript環境の最新版「Node.js 12」が公開された。TLS 1.3対応や診断レポート機能の実験的導入など多数の改良が施されている。(2019/4/25)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2019年3月版:
「JavaScript」と「警察」は相性が悪いのか?
2019年3月のセキュリティクラスタでは、「JavaScriptを使った無限アラートサイトへのリンクで中学生が補導された事件」に対する意見が殺到しました。「コインハイブ事件の判決」でもJavaScriptと警察の対応が話題の中心になりました。この他、「破産者マップ」についても多数のツイートが飛び交いました。(2019/4/15)

「政治はなぜ技術を潰す?」 “いたずらURL摘発”で弁護士やエンジニア議論 勉強会をライブ配信
JavaScriptを使ったループプログラムのURLを掲示板に書き込んだ3人が摘発された事件をテーマにしたエンジニアと法律家のための勉強会が20日夜に開催。Facebookページでライブ配信も。(2019/3/20)

「私は既に萎縮している」 セキュリティエンジニア、兵庫県警に情報公開請求 「いたずらURLで摘発」問題で
JavaScriptを使った無限ループプログラムのURLを掲示板に書き込んだ3人が摘発された事件。「何がセーフで何がアウトか分からない」とエンジニアの間で困惑が広がる中、あるセキュリティエンジニアが兵庫県警に対して、どういった内容が摘発対象になるか説明を求める情報公開請求を行った。(2019/3/13)

「いたずらURL貼って補導」がIT業界の萎縮をまねく理由
JavaScriptのループ機能を使った“ブラクラ”のURLを書き込んだ3人が摘発されて物議を醸している。今回の事件で本当に注目すべき問題は何なのか。同じく問題視されている改正著作権法の共通点についてもまとめたい。(2019/3/8)

「ループURL貼って補導」「Coinhive逮捕」に、“JavaScriptの父”ブレンダン・アイク氏も苦言
JavaScriptのループ機能を使った“ブラクラ”のURLを書き込んだ3人が摘発され物議。昨年には、JavaScriptを使った仮想通貨採掘プログラム「Coinhive」設置者が逮捕された。これらの事件について“JavaScriptの父”ブレンダン・アイク氏が意見を述べ注目を集めている。(2019/3/7)

キャリアニュース:
「Scala」が最多で678万円、プログラミング言語ごとの平均指名年収額
転職ドラフトが「プログラミング言語別の市場人気や年収の集計結果」を発表。2018年で指名数が最も多かったプログラミング言語は「JavaScript」で、平均指名年収額が最も高かったのは678万円の「Scala」だった。(2019/1/23)

2019年1月には3.3登場か?:
Microsoft、プログラミング言語「TypeScript 3.2」を公開
Microsoftは、オープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 3.2」を公開した。TypeScriptは、静的型付けができるJavaScriptのスーパーセット。(2018/12/3)

Visual Studio CodeでWebアプリ開発を始めよう:
VS CodeでJavaScriptアプリを作成する上で知っていると便利(?)なこと
Node.jsアプリを例に、VS CodeでのJavaScriptアプリ開発時に知っていると便利な機能やデバッグの基礎を取り上げる。(2018/7/10)

組み込み開発ニュース:
iOS用フィジカルコンピューティングツールキットの最新版を発売
ユカイ工学は、iOS用フィジカル・コンピューティングツールキットの最新版「konashi3.0」を発売した。従来のJavaScriptでの開発に加え、DAC(D-Aコンバーター)機能を追加した。(2018/7/4)

JavaScript実行時、「閲覧者の了解をいちいち得る」ページ登場 「Coinhiveより嫌」「悪夢」と話題
閲覧者に無断でCoinhiveを設置したサイト運営者が摘発され物議をかもす中、すべてのJavaScriptについて、閲覧者に許可を取るには――そんな発想で作られたデモページが公開された。スクリプトの実行のオンオフをいちいち選ぶのが面倒で、「悪夢だ」と話題になっている。(2018/6/20)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。