ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「ミラーレス一眼」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α9 III」何がすごい? 世界初、グローバルシャッターの仕組みとメリット
ソニー「α9 III」の中身がすごかった。待ちに待ったグローバルシャッター方式CMOSセンサーの登場である。(2023/11/8)

小寺信良のIT大作戦:
ブツ撮りするなら必需品? 「ヘリコイド付きマウントアダプター」がすごかった話
商品撮影で割と困るのが、イヤフォンなど小さいものや、製品の一部分のアップなど「マクロ撮影」が必要になるシーンだ。昔は、レンズとカメラの間に挟み込んでそれを可能にする「エクステンションチューブ」という商品もあったが、オールドレンズで使う「ヘリコイド付きマウントアダプター」を入手してみたところ、実に便利な商品だったのだ。(2023/11/3)

Canon EXPO 2023:
ミラーレスカメラをモノづくり現場で活用、キヤノンが提案する映像DX
キヤノンおよびキヤノンマーケティングジャパンは新製品や技術紹介を行うプライベートイベント「Canon EXPO 2023」において、キヤノンのカメラ「EOS」やネットワークカメラを生産現場で用いた映像DX(デジタルトランスフォーメーション)を紹介した。(2023/10/23)

さすがキヤノン、一眼カメラを“そのまま”載せた人工衛星を2基も打ち上げていた
キヤノンが10月19日から20日にかけて開催した、自社イベント「Canon Expo 2023」。キヤノンが持つ新技術や最新ソリューションが一堂に揃うイベントなのだが、その中で気になるものがあった。とあるブースの一角に展示されていた2基の人工衛星がそれだ。(2023/10/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
伝統的なボディに最新ミラーレス、「Nikon Z f」は撮って気持ちいい“趣味系カメラ”の大本命
とうとうニコンから趣味系カメラの本命が来たかもしれない。見た目は伝統的でクラシカルながら、中身は最新技術が詰まったミラーレス一眼「Nikon Z f」である。(2023/10/12)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「α7C II」「α7CR」一緒に試す──画質と操作系の大幅アップデート、α7Cユーザーは買い換えて良し!
「α7C」はコンパクトでエントリー向けにいいけど中身がそろそろ古くなってきたなあ、後継機が欲しいなあ、と思ってた矢先に登場したのが「α7C II」である。高画素版の「α7 CR」も同時に投入された。(2023/9/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
パナ「G9PROII」は5年ぶり写真メインのハイエンド “手持ちハイレゾ”で1億画素の写真も
マイクロフォーサーズの原点ともいえるGシリーズの最新モデル「G9PROII」。マイクロフォーサーズで写真を撮る皆様、お待たせしました、という感じだ。(2023/9/27)

道頓堀ダイブ “奇跡の一枚”は「α1」で撮られた 共同通信が舞台裏明かす
阪神がリーグ優勝を決めた夜、道頓堀にダイブした男性ファンの姿をとらえた「奇跡の一枚」は、ソニーのプロ向けミラーレス一眼「α1」で撮影されていた。(2023/9/21)

実機に触れて分かったiPhone 15/Proと従来モデルの決定的な違い
いよいよ、iPhone 15/iPhone 15 Proシリーズが発売される。数々の注目ポイントがある新型モデルを、実機を触って感じたことを林信行氏がまとめた。(2023/9/19)

パナ「LUMIX G9 PRO II」10月下旬発売 像面位相差AF搭載
パナソニックは13日、ミラーレス一眼カメラ「LUMIX G9 PRO II」(DC-G9M2)を発表した。10月27日に発売する。(2023/9/13)

「α7C II」登場、高画素の「α7CR」も ソニーの小型フルサイズミラーレスに新モデル
フルサイズセンサーを搭載した、ソニーのミラーレス一眼カメラ「α7C II」「α7CR」が登場した。ボディ内手ブレ補正を搭載したフルサイズミラーレス機として世界最小・最軽量「α7C」の後継モデルで、新たに高画素の「R」を加えた2モデル体制となった。(2023/8/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α6700」の進化した被写体検出AFを味わう 背中を向けていても大丈夫、セミの顔認識も
とうとう出ましたよ。最上位にして最新の「α6700」。先代「α6600」の登場が2019年だったから4年ぶりの新作である。(2023/8/20)

「X」のロゴ、そういえばアレに似てない?
7月22日(現地時間)のリブランド発表からたった1日で新ロゴの披露と、スピーディに物事が進むTwitter改め「X」。そのXの新ロゴが話題となっている。ブルーを基調とした旧Twitterからガラッと変わった雰囲気もその一つだが、特に多いのが「あのロゴに似ている」という声だ。(2023/7/24)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
今年はエントリー機がアツい! 初めてのデジタル一眼におすすめの4機種
そろそろデジタル一眼を使ってみたいという皆様、この夏はちょっといいカメラをもって出かけたい、作品を撮りたい、動画も撮りたいと思っている皆様。いい時期が来たかもしれない。(2023/7/16)

約20万円の「Xperia 1 V」は誰向けか Xperia 1 IVユーザーが感じた“進化と課題”
ソニーのハイエンドモデル「Xperia 1 V」が2023年6月16日に発売された。Xperia 1 Vはメインの広角カメラに使うセンサーを大判化するとともに、2層トランジスタ画素積層型CMOSセンサーの「Exmor T for mobile」を世界で初めて採用したのが大きなポイント。実機を借りたので、先代の「Xperia 1 IV」と比べて、何が違うのかをチェックしていく。(2023/6/26)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ぐぐっと超広角系にシフトしたソニー「ZV-1 II」は“さすが三代目”の完成度 懸念はバッテリー
「ZV-1 II」の誕生である。当然3年分の進化はあるのだが、注目はレンズを大きく変えてきたこと。ぐぐぐっと超広角系にシフトしたのだ。(2023/6/24)

組み込み開発ニュース:
分析用の赤外線撮影が可能なデジタルアーカイブ向けIRカメラを発売
OMデジタルソリューションズは、赤外線を使った調査、研究用途に適したデジタルアーカイブ向けIRカメラ「IRシステム」の受注を開始した。最大8000万画素のハイレゾショット機能で、高精細な赤外線撮影ができる。(2023/6/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ニコン「Z 8」は“今の最高峰”といっていいかもしれない
ニコンから超高性能な上位機が登場した。5月26日に発売した「Z 8」だ。いざ使ってみると、想像以上に良いのである。(2023/6/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
そこまで削るかキヤノン! 「EOS R100」が小さくて軽くて廉価な理由
キヤノン「EOS R100」には驚きましたな。「EOS R50」の発表から3カ月で、さらに小さくて軽くて廉価なカメラが登場したのだから。では「EOS R10」、R50、R100の3つを簡単に比べてみよう。(2023/5/27)

製造マネジメントニュース:
ソニーGはコンテンツIPとイメージセンサーの投資強化へ、金融事業はスピンオフ
ソニーグループ(ソニーG)が経営方針を説明。2024年度以降の次期中期経営計画に向けて、コンテンツIPやイメージセンサーへのさらなる投資を継続しつつ、金融事業についても成長拡大を目指すためパーシャルスピンオフを検討していることを明らかにした。(2023/5/19)

ソニーが「Xperia 1 V」発表 新イメージセンサー搭載で暗所撮影強化 19.5万円のSIMフリーモデルも
ソニーが5月11日、Xperiaハイエンドスマートフォンの新モデル「Xperia 1 V(マーク5)」を発表。日本を含む世界各国で発売する。SIMフリーモデル「XQ-DQ44」は7月下旬以降に発売予定で、市場想定価格は19万5000円(税込み)前後。イメージセンサーを一新し、暗所性能を高め、Vlog撮影に特化した機能を搭載した。(2023/5/11)

「Xperia 1 V」は何が進化したのか 「Xperia 1 IV」と比較して分かったこと
ソニーが発表したXperiaハイエンドスマートフォンの新モデル「Xperia 1 V(マーク5)」。SIMフリーモデルの市場想定価格は20万円に迫る。先代の「Xperia 1 IV」からの進化点を実機とともに解説する。(2023/5/15)

「ニコン Z 8」登場 フラグシップ「Z 9」の性能を小型ボディに凝縮
ニコンから、フルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ「ニコン Z 8」が登場した。同社のフラグシップモデル「Z 9」の性能を継承しつつも30%サイズダウンしたハイエンドモデルとなる。(2023/5/10)

3Dスキャナーニュース:
シンプル構成の3Dスキャナーシステム、ワンクリックで高精細3Dデータを生成
OMデジタルソリューションズは、Arcana製作所と共同開発した3Dスキャナーシステム「FacTrans Pro/E-M1 III」を発表した。シンプルなシステム構成で、ワンクリックで高精細な3Dデータを高速生成できる。(2023/5/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラ任せで本格派 フルサイズセンサー搭載のソニー「ZV-E1」はめちゃ賢い動画デジカメだった
ソニー「VLOGCAM」シリーズに上位モデル「ZV-E1」が登場した。35mmフルサイズセンサーを搭載したのである。しかもそれだけでなくとても賢い動画デジカメだった。(2023/4/29)

女性利用率が高いミラーレス一眼カメラ 2位「オリンパスPENシリーズ」、1位は?
子育て情報誌「あんふぁん」「ぎゅって」を発行するこどもりびんぐ(東京都千代田区)は、女性を対象に「デジタル一眼カメラ」に関する調査を実施した。(2023/4/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
アドビの「AIノイズ除去」がすごい 超高感度撮影したノイズだらけの写真で試した
アドビが「Lightroom」にAIを使ったノイズ除去機能を追加。昔からあるノイズ軽減機能とどう違うのか。実力を探るべく、無茶な超高感度で撮影した写真で試してみよう。(2023/4/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
親子愛の伝道師「EOS Kiss」30年の歴史 「テキトーに僕らを撮らないで」は何年前?
キヤノンから「EOS R50」が発売され、明言はしていないものの業界筋的には「Kissの名が付くカメラはもう出ないだろうな」という感じになっている。EOS Kiss誕生から30年という節目の年でもあるので、ここでちょいとEOS Kissの歴史を振り返ってみたい。(2023/3/26)

「α7 IV」本体更新 新モバイルアプリ「Creators' App」対応、「Imaging Edge Mobile」は非対応に
「7 IV」本体ソフトのアップデート「Ver 2.00」配信がスタート。新モバイルアプリ「Creators' App」に対応する。(2023/3/13)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
4年ぶり「CP+」に隔世の感 会場にはリアルでしか体験できないことが詰まっていた
23日からパシフィコ横浜にて「CP+2023」が開催中だ。久しぶりのリアル開催にちょっとドキドキしながら行ってきたのだが、やはり会場でしか味わえない体験が多かった。(2023/2/24)

シグマ、ニコンZマウントに参入 3本のAPS-Cレンズを4月に投入
シグマが、ミラーレス用レンズラインアップにニコンのZマウントを追加する。まずはAPS-C用のレンズ3本を投入。4月に発売予定としている。(2023/2/23)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
待望の軽量フルサイズ、キヤノン「EOS R8」の良いところ、残念なところ
「EOS R8」は「EOS RP」の後継モデルといっていいデザインでコンパクトで軽い。気軽にフルサイズを楽しみたい人の小型軽量機だ。どこがどう進化して、どこが物足りないのかチェックしていこう。(2023/2/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
“Kiss”の名が付かない「EOS R50」、いい感じにKissだった
初代「EOS R」が誕生して5年目。やっとEOS RのKiss版が出たのである。でもそれはKissじゃないのだった。(2023/2/18)

さらば「EOS Kiss」 登場から30年でブランド終息へ 後継モデル「R50」登場
キヤノンは、同社のエントリー向け一眼カメラ「EOS Kiss」シリーズのコンセプトを継承したAPS-Cミラーレス「EOS R50」を発表した。Kissの名前はないが、エントリー層をカバーしつつ、より広くミラーレスの魅力を伝えるモデルとして展開する。(2023/2/8)

NEWS Weekly Top10:
“ペロペロ”問題で考える、迷惑行為が止まない理由 「テラ豚丼」から15年の“歴史”
若者が迷惑行為をネット上で自慢し、運営企業に風評被害をもたらす事案は、ここ15年ほどにわたり飽きるほど見てきた。ただ、その場は時代によって変遷してきた。(2023/2/6)

2月に値上げするITサービス・ハードウェアまとめ カメラもサブスクもドメイン登録も
2月に値上げするITサービス・ハードウェアをひとまとめ。ゲーム機やカメラ、動画・配信サブスクなどが値上げする。(2023/1/31)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ミラーレス一眼は今年どう変わる? 4年ぶり「CP+」で見極めたい4つのトレンド
2月23日から「パシフィコ横浜」で「CP+2023」開催される。注目したい最近のトレンドは4つ。1)イメージセンサーの進化、2)機械学習を駆使した賢いAF、3)動画性能の進化の方向、4)レンズのバリエーションだ。順番に見ていこう。(2023/1/30)

“2億画素”はダテじゃない 普段見えていないものまで撮れるXiaomi「12T Pro」
「神充電」というキャッチフレーズで登場した中国Xiaomiの「12T Pro」。今回はそれを主に写真目的としてテストしました。この2億画素のカメラを搭載したXiaomiの12T Proは伊達ではありませんでした。(2023/1/28)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
期待の新鋭「LUMIX S5II」の実力は? パナ初の像面位相差AF搭載で価格も“がんばった”フルサイズミラーレス
パナソニックが2月に発売するフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼「LUMIX S5II」がちまたで注目を浴びている。理由は2つ。価格とAFだ。(2023/1/28)

ソニー製品また値上げ ミラーレス一眼やワイヤレスイヤフォンなど280点以上 録画用BDも
ソニーがエレクトロニクス製品の値上げを2月1日から実施する。対象品目は273点で、デジタル一眼カメラやテレビ、ブルーレイレコーダー、スピーカー、ワイヤレスイヤフォン、記録メディアなど多岐にわたる。平均値上げ率は14%になるという。(2023/1/25)

「弊社の予想を大幅に上回る予約」 パナ「LUMIX S5II」、一部の予約者は発売日に届かない可能性
パナソニックは、1月5日に発表したフルサイズミラーレス一眼「LUMIX S5II」について、すでに予約している一部のユーザーに対し、発売日当日での配達ができない場合があると発表した。(2023/1/19)

“攻め”の25万円切り、パナから新型フルサイズミラーレス2機種 冷却ファン・6K30p・初の像面位相差AF
パナソニックが新型フルサイズミラーレスカメラ「DC-S5M2」を発表した。「LUMIX S5」の後継モデルで、想定売価はS5M2ボディ単体で24万8000円前後。また同社は、S5M2をベースに動画機能を強化した「DC-S5M2X」も併せて発表している。(2023/1/5)

「AirPods Proセット福箱」が1万9800円など ビックカメラ「新春福箱」を店頭販売へ
ビックカメラは、「2023年新春福箱」を2023年1月1日から店頭販売する。ECでは、12月6日から抽選販売を実施していたが、店頭でも販売する。(2022/12/24)

ビックカメラが「2023年新春福箱」販売 「SIMフリースマホ福箱」が9980円
ビックカメラは、2023年1月1日に各店で「2023年新春福箱」を販売する。また、ビックカメラ各店と「ビックカメラ・ドットコム」では1月1日〜3日限定で「ルンバ i7」など特別価格商品も提供する。(2022/12/23)

仕組みゆえの課題もあり:
写真の“素性確認”でフェイクニュース対策 アドビとニコンが一眼カメラの「来歴記録機能」を実機デモ
アドビとニコンが共同で試作した「来歴記録機能カメラ」。その詳細の説明会が改めて開催された。撮影者の情報や編集(修正)者の情報を合わせて記録することで「フェイク」「無断転載」対策を進められると期待されているが、その仕組みゆえの課題もある。(2022/12/16)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
富士フイルム「X-T5」はスチル撮影に軸足を置いたハイエンド機
「X-T5」は予想以上にX-Tだった。動画寄りの「X-H2S」「X-H2」に対し、静止画に軸足を置いたカメラとして設計され、操作系もそっち寄り。写真メインの人にはありがたいのだ。(2022/12/10)

皆既月食がキレイに撮れるスマホはどれだ! iPhone、Pixel、Galaxyの最新モデルで比べてみた
11月8日、月が地球の影に完全に隠れる「皆既月食」が観測できた。Twitterは「スマホの限界」「iPhoneの限界」などがトレンドにランクインしていたが、最新スマホだとどうか。皆既月食を撮り比べてみた。(2022/11/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
中判でしか撮れない絵がそこにある、ハッセルブラッド「X2D 100C」を試した
この連載では初となるハッセルブラッドである。「X2D 100C」は1億画素センサーを搭載しながら、ボディ内手ブレ補正を持ち、AFも快適で、幅広く使えるカメラなのだ。手にしてみると、これが実に良いのである。(2022/10/15)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
古い一眼レフが趣のあるデジカメに 製品版になった「デジスワップ」の進化っぷり
古いフィルム一眼レフカメラにiPhoneを合体して撮影できるようにしちゃおうという、なんともユニークでおかしな製品「デジスワップ」が製品版になった。画質が格段に上がりつつ、一願レフのレンズならではの味を楽しめる撮影モードが用意されている。(2022/9/17)

“史上最速“「A16 Bionic」採用:
米アップル、「iPhone 14 Pro/Pro Max」発表 最大4800万画素のカメラ搭載、価格は14万9800円から
(2022/9/8)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。