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「社長」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「社長」に関する情報が集まったページです。

料金値下げ対応「取りあえず静観」 ドコモ子会社化を警戒 KDDI社長
KDDIの高橋誠社長は、武田良太総務相が20日の閣議後会見で携帯電話大手にさらなる料金値下げ対応を迫ったことに「とりあえず静観する」考えを示した。総務省が推進中の携帯事業者間の乗り換え促進策に「矛盾している」と指摘した。(2020/11/27)

料金値下げ対応「とりあえず静観」 ドコモ子会社化を警戒 KDDI社長
 KDDI(au)の高橋誠社長は25日、産経新聞のインタビューに応じ、武田良太総務相が20日の閣議後会見で携帯電話大手にさらなる料金値下げ対応を迫ったことに「とりあえず静観する」考えを示した。総務省が推進中の携帯事業者間の乗り換え促進策に「矛盾している」と指摘した。(2020/11/26)

Autodesk University 2020:
新たな可能性を提示するオートデスク、カギを握るクラウドデータ基盤「Forge」
Autodeskは、グローバルカンファレンス「Autodesk University 2020」をオンラインで開催した。“REIMAGINE POSSIBLE”をテーマに据えた同イベントの基調講演には、同社 社長 兼 CEOのアンドリュー・アナグノスト氏が登壇し、これからの業務の在り方や新たな変革を支援する同社の戦略などについて語った。(2020/11/26)

NHKのテレビ設置届け出義務化:
TBS社長「受信料の徴収ばかり強調」
TBSの佐々木卓社長は25日、NHKが導入を求めていたテレビ設置の届け出義務化などの動きについて、「受信料を徴収することばかりが強調されている」などと語った。(2020/11/25)

水曜インタビュー劇場(じーっと見る公演):
お客の「肘」を見ただけで、なぜ塚田農場の売上は伸びたのか
店内にカメラを設置して、その映像をじーっと見る。スタッフなどの動きを分析して、生産性向上を支援している会社がある。「トリノ・ガーデン」だ。具体的にどんなことをしているのか。同社の社長に話を聞いたところ……。(2020/11/25)

日本一のエンタメ鉄道:
「社員は安い給料で恥を忍んで頑張ってくれている」 銚子鉄道の社長
経営難で知られる千葉県銚子市のローカル線「銚子電気鉄道」。ぬれ煎餅など菓子から線路の石まで発売、映画製作も手掛けなど、なりふり構わない。(2020/11/22)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルがNTTのドコモ完全子会社化に物申す――今こそ見直したい10年前に頓挫したソフトバンク「光の道」構想
NTTドコモを完全子会社化するための手続きを進めるNTT。その動きに対して、KDDI、ソフトバンクや楽天モバイルなどが「意見書」を取りまとめて総務大臣に提出した。ここで思い出したいのが、ソフトバンク(現ソフトバンクグループ)の孫正義社長が唱えていた「光の道」構想だ。(2020/11/20)

社長の投稿に、絵文字で返事OK――「Slack」を全社導入したソフトバンクの活用術
ソフトバンクが10月に「Slack」を全社導入。現在は約5万アカウントでの利用を段階的に進めている。社内での活用法を、同社の宮内謙社長が解説した。(2020/11/18)

水曜インタビュー劇場(水道工事公演):
スーツに見える作業着は、なぜ3倍ペースで売れているのか
スーツに見える作業着をご存じだろうか。2018年、水道工事を行っている会社が発売したところ、売れに売れているのだ。多くのアパレルが苦戦している中、なぜこの商品はヒットしているのか。グループ会社の社長に話を聞いたところ……。(2020/11/18)

ロボット×DXの最前線(1):
ロボット×DX×工場、最先端工場のショールームで見えてきた製造業の将来図
この連載では、FA向けロボットを活用した製造業のDXの取り組みや動向を取材して、そこでから見えてくる国内製造業の将来図を紹介していく。第1回はロボット×IoT×工場をテーマに、DX推進を目指す企業コンソーシアムであるTeam Cross FAの幹事会社、FAプロダクツ 代表取締役社長の貴田義和氏に話を聞き、ショールーム「SMALABO TOKYO」にて、そもそもスマートファクトリーとは何か、ロボットを通じたDX導入がどのような効果を生むのかなどを解説してもらった。(2020/11/17)

「海馬瀬人の首が生えたPS5」が社長にしか見えない 海外で拡散中の「PS5 Kaiba head」がスゴイぞーカッコいいぞー!!
完全に社長の襟。(2020/11/16)

中村勝史氏:
ADI日本法人の新社長、「今後はスピード感を重視」
米Analog Devices(ADI)の日本法人であるアナログ・デバイセズは2020年11月13日、11月1日付で新社長に就任した中村勝史氏の就任記者会見を開催した。(2020/11/16)

パナソニック津賀社長交代 リストラ成功も収益力見いだせず
パナソニックのトップとして創業家以外では最長となる就任9年目を迎えていた津賀一宏社長が交代する。(2020/11/16)

PR:経理もテレワークをあきらめない! 膨大な「紙」の電子化から始める業務改革
テレワークを導入する企業が増えているが、経理部門での運用には「紙の書類」というハードルがある。会計システム「OPEN21 SIAS」を提供するICSパートナーズは、手軽にペーパーレス化ができる機能によって経理部門のテレワークをサポート。会計業務に特化したシステムへの思いを峯瀧健司社長に聞く。(2020/11/16)

製造マネジメントニュース:
パナソニックが持株会社制へ移行、新社長にオートモーティブ社の楠見氏が就任へ
パナソニックは社長交代人事と2022年4月をめどとする持株会社制への移行を決定したと発表した。同社 代表取締役社長兼CEOの津賀一宏氏は、2021年4月1日付でCEOと執行役員を退任し、現在、常務執行役員でオートモーティブ(AM)社 社長を務める楠見雄規氏新CEOに就任する。(2020/11/13)

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵:
ワタミ清水邦晃社長「居酒屋市場に淘汰が起こる」――ニューノーマル時代をいかにして生き残るか
ワタミの清水邦晃社長がITmedia ビジネスオンラインの単独インタビューに応じた。密になりがちな居酒屋からの業態変更を発表した同社がニューノーマルと呼ばれる状況下で、いかなる戦略を取っていくのか、一問一答の形でお届けする。(2020/11/13)

地銀の再編は“数の減少”にあらず? プライドを捨てて強み生かせるか
地方銀行の“再編”が待ったなしだ。しかし再編とは何か。「再編イコール、数を減らすというイメージがあるのではないか? そこに違和感、問題意識を感じている」。そう話すのは、日本資産運用基盤グループの大原啓一社長だ。(2020/11/12)

コンサルは見た! 偽装請負の魔窟(10):
これは左遷ではない、慰労だ
偽装請負を率先して享受することで会社を大きくしてきた新興ベンダー「サンリーブス」。創業社長の思惑は――。(2020/11/12)

ソフトバンクG、AmazonやFacebookへの投資に着手 孫社長「AI革命への投資会社になる」
ソフトバンクグループが、米Amazon.comや米Facebookなどの上場企業への投資に着手。孫正義社長は「AI革命への投資会社になる」と意気込んだ。(2020/11/9)

IIJ勝社長、サブブランドの20GBプランは「大きな影響はない」が、楽天モバイルの影響は認める
IIJ(インターネットイニシアティブ)が11月9日、2020年度上半期の業績を説明した。モバイルサービスは法人向けが好調だが、個人向けは苦戦。Y!mobileとUQ mobileが発表した20GBプランの影響は少ないとみるが、楽天モバイルの影響はあるようだ。(2020/11/9)

製造マネジメントニュース:
トヨタ章男社長が語った、東富士の「ウーブンシティ」やテスラへの思い
トヨタ自動車は2020年11月6日、オンライン説明会を開き、2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。当初、通期業績の予想で営業利益を5000億円としていたが、2020年4〜9月期の営業利益が5199億円だった(前年同期比62.8%減)。営業収益は前年同期比25.9%減の11兆3752億円、当期利益が同45.3%減の6293億円だった。(2020/11/9)

ミクシィの上期、純利益が前年同期比4倍に モンスト復調で「自信深めた」と木村社長
ミクシィが2021年3月期上半期の連結業績を発表。最終利益が前年同期比4.3倍の93億3300万円に拡大。モンスターストライクが好調で、木村弘毅社長は「自信を深めた」と手応えを示した。(2020/11/6)

回復基調が鮮明に:
トヨタ、期初予想「営業益5000億円」を半期で達成 豊田社長が語った“スピード回復”の理由
トヨタ自動車が新型コロナウイルス感染拡大の影響から回復を始めている。2021年3月期の連結業績予想を上方修正。営業収益は26兆円、純利益は1兆4200億円とした。業績回復の理由について豊田章男社長が語ったこととは……(2020/11/6)

ネーミングライツの売買サービスが開始 銚子電鉄から「銚子駅」「社長のミドルネーム」など出品
ベントプロモーションなどを手掛けるザイグーがネーミングライツの売買マッチングサービス「namee」(ネイミー)の提供を始めた。私鉄の駅名や、社長のミドルネームなどが出品されている。(2020/11/5)

ソフトバンク、5Gの「容量無制限プラン」提供へ 「後日きちんと発表」と宮内社長
ソフトバンクが近く、5Gの「容量無制限プラン」を提供する。宮内謙社長が決算会見で「後日きちんと発表する」と明らかにした。コロナ禍の影響で上半期の消費者向け通信事業は減収だったが、立て直しを目指す。(2020/11/4)

居酒屋市場は7割まで縮小か:
焼肉への業態転換を図るワタミ 清水邦晃社長が語るアフターコロナでの勝算
ワタミが居酒屋から焼肉業態へと転換するのは経営にあえぐ飲食業界を象徴する出来事だった。そんな中「ミライザカ」「三代目 鳥メロ」では新メニューの提供を開始した。戦略の変化にはどんな思惑があるのか。同社の清水邦晃社長が語った。(2020/11/4)

MVNOに聞く:
プラン刷新でiPhone SEも実質0円から 新生「J:COM MOBILE」の戦略を石川社長に聞く
ジュピターテレコムのMVNOサービス「J:COM MOBILE」が料金プランを刷新した。J:COM MOBILEでは高年齢層のユーザーが集中していたが、若年層にも広げるのが狙いだ。iPhoneの取り扱いからオンライン強化、政府の値下げ要請の影響まで、石川雄三社長に幅広く聞いた。(2020/11/2)

「デジタルインフラ企業へ」:
エクイニクス・ジャパンの新社長、「データセンターを見えなくする」新たな取り組みを説明
エクイニクス・ジャパンの新社長、小川久仁子氏は、グローバルでEquinixが進める新たな展開について説明した。同社は単なるデータセンター事業者ではなくなろうとしているという。(2020/11/2)

サイボウズ青野社長が経営者に問う、新常態への「覚悟」の意味
「100人いたら100通りの働き方」を掲げ、多様な働き方の実現に取り組んでいるサイボウズ。同社の青野慶久社長に、withコロナ時代の働き方や、コロナ禍以前の働き方に逆戻りしてしまわないための考え方について伺いました。(2020/11/2)

高橋社長、auの値下げは「今のところ考えていない」 UQの新プランは「国際水準に遜色ない」
KDDIが10月30日に開催した決算説明会で、高橋誠社長が政府の値下げ要請やマルチブランドの考え方について、あらためて説明した。auブランドでは5Gを追求し、安価な料金はUQ mobileで対応する。MNP手数料の無料化についても対応する方針を示した。(2020/10/30)

ZHD、コロナ禍2Qも増収減益 Go ToでO2OがV字回復 川邊社長「下期は“攻め”の経営へ」
ZHDの2021年3月期第2四半期(20年4〜9月)の連結業績は、売上高が5572億円(前年同期比15.1%増)、営業利益が982億円(同29.8%増)、最終利益が458億円(同10.4%減)と増収減益だった。(2020/10/30)

大塚家具、久美子社長の辞任発表でストップ高 あの親子げんか何だったのか
大塚家具の創業者の娘、大塚久美子社長が28日、12月1日付で社長を辞任すると発表したところ、同社の株価は値幅制限いっぱいのストップ高まで急騰、辞任を歓迎した形だ。(2020/10/30)

ドコモの「LTE→5G転用」は2021年度後半から 決算説明会で吉澤社長
LTE用に割り当てられた周波数帯の5Gへの転用に消極的とされるNTTドコモ。10月29日に行われた報道関係者向けの決算説明会において、初めて転用開始時期の見通しが明らかとなった。あくまでも、新規周波数帯でのエリア整備を重視する姿勢には変わりがないという。(2020/10/29)

トップインタビュー:
PR:「3DEXPERIENCE WORKS」が切り開く変革の扉、つながることで生み出される価値
不確実性の時代に直面し、大きな変革の時を迎える日本製造業。今、モノづくりの現場では何が求められているのだろうか。製造業向けオンラインメディア「MONOist」編集長の三島一孝が、ダッソー・システムズ株式会社 代表取締役社長のフィリップ・ゴドブ氏と、ソリッドワークス・ジャパン株式会社 専務執行役員の山崎究氏に話を聞いた。(2020/10/29)

TBS社長、NHKのTV届け出義務化「国民・視聴者の納得大事」
TBSの佐々木卓社長は28日の定例記者会見で、NHKが実現を求めているテレビ設置の届け出義務化と未契約者らの個人情報照会制度について、「国民・視聴者に十分に理解していただき、納得していただくことが大事だなと思っている」と述べた。(2020/10/28)

IBMはなぜインフラサービス部門を分社化するのか? 日米のトップが語ったこと
米IBMがインフラサービス部門を分社化し、2021年末までに新会社を設立すると発表。その理由と日本IBMの方針を、日米の両社長が説明した。(2020/10/27)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
モトローラのスマホは「2019年度比で倍以上に」 ハイエンド機にも意欲 松原社長に聞く
ミドルレンジモデルの販売が上向いていることを好機と捉え、モトローラは日本での事業をさらに拡大しようとしている。その一環として、7月1日には松原丈太氏が社長に就任。松原氏は、ハイエンドモデルも含め、モトローラ端末のバリエーションを広げていきたいと語る。(2020/10/26)

重要性増す経営陣との距離感:
なぜ、社長の指示は「突然」降ってくるのか 人事が知るべき経営者のホンネとは?
人事と経営陣の距離感は重要だ。変化する事業環境に対応するため、時として、人事は経営陣の代弁者となったり、アドバイザーになったりする必要がある。では、どんなことを人事は心掛ければよいのか。(2020/10/23)

ドラッグストアから地域コネクティッドビジネスへ :
サツドラ富山浩樹社長が語る「ウィズコロナ時代のチェーンストア戦略」
規模の追求という従来の基本戦略が機能不全を起こしつつある今、新時代のチェーンストアビジネス戦略はどうあるべきなのか――。サツドラホールディングスの富山浩樹社長に聞いた。(2020/10/23)

アートの力で課題解決を:
アナログ回帰のコピック 製造会社社長が描くグローバル戦略と「アワード開催の真の狙い」
漫画家やイラストレーターに長年にわたって愛用され続けている画材・コピック。製造会社のトゥーマーカープロダクツは「コピックアワード」と題する作品コンテストを2017年から開いている。その狙いと、その先に描くグローバル戦略を聞いた。(2020/10/22)

「国家公務員に働き方改革を」 ネットで署名運動始まる 発起人にヤフー川邊社長、サイボウズ青野社長ら
官公庁に「国家公務員の働き方改革」を要求する署名運動が「change.org」で開始。労働環境のコンサルティングを手掛けるワーク・ライフバランス社が主導する。趣旨に賛同したZホールディングスの川邊健太郎社長、サイボウズの青野慶久社長らが発起人になっている。(2020/10/21)

Microsoft Focus:
DXの「痛み」を価値に変える? 日本マイクロソフト、吉田社長が掲げた2021年度の戦略を解説しよう
2020年7月に2021年度を開始し、10月に戦略を発表した日本マイクロソフト。吉田社長は会見で「本当のDXを経験してきた」という同社の価値を強調した。同社の顧客に向けたアプローチに変化をもたらしたという「本当のDX」とは何なのか。新たに発表された2つの注力ポイントと併せて分析する。(2020/10/21)

池田純のBizスポーツ:
Bリーグは、プロ野球とJリーグを超えられるか? 「B・J業務提携」の読み解き方
業務提携を発表したBリーグとJリーグ。しかし、業務提携は成功させるのがなかなか難しいと指摘するのが、さいたまブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長の池田純氏だ。Jリーグやプロ野球を超えるため、Bリーグに求められるものとは?(2020/10/20)

auは「iPhone 12」でどう攻めるのか? 既存周波数を5Gに使う意義は? 高橋誠社長インタビュー
KDDIは、iPhone 12シリーズに導入されるAPIを使い、5Gエリアでかつデータ容量無制限のプランに入っている場合のみ、動画などが高画質化・低遅延化される仕組みを導入する。同時にKDDIは、4Gからの周波数転用を活用して、5Gのエリア拡大のペースを上げていく方針だ。iPhone 12や5Gに対する意気込みを、高橋誠社長に聞いた。(2020/10/19)

通勤したら上司から「偉い!」 会社に来ただけでほめられてご褒美がもらえる漫画に反響多数
どこかにこんな会社を経営している社長はいませんかー!?(2020/10/16)

製造マネジメント インタビュー:
ニッチトップをより合わせて太く、OKI電線のケーブル成長戦略
OKI電線は、産業用ロボットや製造装置向けで強みを持つ電線・ケーブル事業、用途が拡大しているフレキシブル基板事業、ワイヤ放電加工機向けの電極線事業などを展開し、それぞれの事業で存在感を放っている。2018年からOKIの完全子会社として生まれ変わり、OKI EMS事業グループの中核企業となった同社の現状と成長戦略について、OKI電線 代表取締役社長の小林一成氏に話を聞いた(2020/10/15)

石野純也のMobile Eye:
完全子会社化で変わる前提 ドコモが“大容量プランの値下げ”に踏み切ると考える理由
NTTがドコモを完全子会社化する効果がすぐに出るわけではないが、経営体制が強化されるメリットが大きい。ユーザーから短期的に期待されているのは、ドコモの料金値下げだ。筆者は大容量プランの値下げが有力だと考える。12月に社長が交代するタイミングで何らかの動きがあるかもしれない。(2020/10/10)

札幌市でオンラインを軸に「NoMaps2020」開催 台湾のデジタル大臣オードリー・タン氏、インターステラ稲川社長らが登壇
札幌市のNoMaps実行委員会は、北海道発のクリエイティブコンベンション「NoMaps2020」を10月14日から18日に今年はオンラインを軸に開催する。目玉は台湾のデジタル大臣オードリー・タン氏が登壇するオープニングセッション「市民生活とテクノロジーの調和」。宇宙ベンチャーであるインターステラテクノロジズの稲川貴大社長らが登壇する「宇宙ビジネスのNoMaps - 民間リードの産業創生への挑戦」も。(2020/10/9)

製造マネジメントニュース:
「DXはマイクロソフトの戦略そのもの」、日本MSが経営方針を説明
日本マイクロソフトは、オンラインで会見を開き、同社 社長の吉田仁志氏が2024年度までの中計経営戦略を説明した。新型コロナウイルス感染症の影響もあって社会全体で機運が高まりつつあるDX(デジタルトランスフォーメーション)を、政府・自治体向けと、物流、製造業、小売、中堅中小などの企業向けを軸に推進していく方針を明らかにした。(2020/10/8)

日本MS、打倒AWSに意欲 行政クラウド事業を強化 吉田社長「ナンバーワン目指す」
日本マイクロソフトが2021年度(20年7月〜21年6月)の経営戦略を発表。競合のAWSが先行する中、行政クラウド事業を強化する。吉田仁志社長は「ナンバーワンを目指す」と意気込む。(2020/10/7)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。