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「小学館」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「小学館」に関する情報が集まったページです。

世界を学べる、タブレット付きの話す地球儀 タカラトミーが7月11日に発売
タカラトミーはタブレット付きの話す地球儀「小学館の図鑑NEOGlobe」を7月11日に発売する。知りたい国の情報をペンでタッチすると、タブレットに表示される。カメラ機能もあり、撮影した画像を保存できる。(2019/6/11)

タブレット付きの“しゃべる地球儀” タカラトミーが発売
タカラトミーが、音声ガイダンス機能を備えるタブレット付き地球儀「小学館の図鑑NEOGlobe」を7月11日に発売する。(2019/6/10)

『幼稚園』7月号、異例の緊急重版 付録の「セブンティーンアイス」自販機が大人気
小学館「創刊以来初の快挙」。(2019/6/6)

【Kindle無料漫画】画業50周年 弓月光『甘い生活』シリーズなど50冊ほか、小学館・スクエニ・集英社が大量試し読み
ちょっと珍しいラインアップです。(2019/5/17)

大差付けられた:
後発「ジャンプ」大躍進 「マガジン」意地の再逆転
田中万里子(まりこ)(83)は「週刊少年サンデー」創刊(昭和34年)時のメンバー。13人の編集部員中、ただ1人の女性だった。「事務と読者のページ(投稿欄)、科学のコーナーを担当しました。当時、各出版社にあった『少年社員』制度で、仕事をしながら夜間高校・大学を卒業したのです」。田中の小学館入社は26年、そのころ姉妹会社の集英社は同じ社屋にあり、社員採用も労働組合も同じだった。「たまたまですが、サンデー編集部で私の隣席は集英社社長の親類の方でしたよ」(2019/4/19)

小学館、「BizLady」など2サイトについて「現在は無関係の第三者が運営」 
どちらも女性向けWebサイトで2017年に運営を終了しています。(2019/4/12)

ヤフー社員、小学館漫画アプリを不正に改変した容疑で書類送検 ヤフー「疑いが事実であれば大変遺憾」
(2019/4/12)

「ピッカピカの \社会人/ 一年生♪」 小学館『小学一年生』とコラボした「社会人一年生」を森永製菓が公開
あの有名CMを「社会人一年生」仕様にしたリメイク版動画も。(2019/4/1)

週末エンプラこぼれ話:
「セキュリティ意識が高すぎ」とネットで話題――3要素認証の「ATM型貯金箱」はなぜ生まれた? ちゃお編集部に聞く
1977年に創刊した、小学館の女児向け雑誌「ちゃお」。2018年12月に発売された「ちゃお2月号」にネット上がざわついたのをご存じだろうか。その理由は、ふろくの「ATM型貯金箱」。3要素認証を備えた“超強固”な貯金箱は、どのようにして生まれたのだろうか。(2019/2/8)

渡辺達生氏が撮影:
佐川急便の美女ドライバー写真集「佐川女子」登場 “男社会”のイメージ変える
小学館が、佐川急便の女性ドライバーの写真集「佐川女子」(税別1500円)を発売。佐川急便で多くの女性が活躍していることをアピールする狙い。グラビアカメラマンの渡辺達生氏が撮影を担当した。(2018/12/11)

マンガ海賊版対策の民間協議スタート 集英社、講談社、小学館、KADOKAWAが参加
集英社、講談社をはじめとした出版大手4社などが理事として参加する「アドバンスト・パブリッシング・ラボ」は、漫画の海賊版対策やネット流通について研究する勉強会を発足した。通信事業者とも連携して取り組みを進める。(2018/11/21)

米粒サイズの『ハヤテ』や『高木さん』だと? クボタ、小学館×キュウソとコラボして「お米の良さ」伝える動画を公開
お米食べろ!(2018/11/2)

漫画で「平成」を振り返る 小学館「少年少女日本の歴史」に20年ぶりの最新巻『平成の30年』発売
30年の歴史を学習漫画で学ぶ。(2018/10/6)

くまモンが伝記になったモン! 小学館の学習漫画「偉人伝シリーズ」に史上初のキャラクター主人公
熊本の復興を後押しする存在としてその奮闘ぶりが描かれます。(2018/7/29)

「コロコロ」7月号無償公開 豪雨被災の子どものために
西日本豪雨で被災した子どもたちのために、「月刊コロコロコミック」7月号を小学館がWebで無償公開した。同社は熊本地震の際も、コロコロを無償公開している。(2018/7/17)

小学館、『月刊コロコロコミック』7月号の漫画をネットで無料公開 平成30年7月豪雨を受けて
コロコロの漫画約300ページを読むことができます。(2018/7/15)

常見陽平のサラリーマン研究所:
君たちはどうサボるか? 中国の働き方から学ぶ「手抜き」
『ルポ 中国「潜入バイト」日記』(西谷格、小学館新書)を読んで、衝撃を受けた。中国でのテキトーな働きぶりが紹介されているわけだが、働きすぎの日本人も学ぶべきところがあるのではないだろうか。それは……。(2018/6/15)

「海賊版・違法サイト使わないで」 小学館、全雑誌に広告掲載
漫画などの海賊版を有料・無料で配信する違法サイトを利用しないよう小学館が読者に呼び掛ける「NO! 海賊版・違法サイト」キャンペーンを、小学館が全社をあげて始める。(2018/6/4)

楽天、出版取次の大阪屋栗田を買収
楽天は、出版取次3位の大阪屋栗田の第三者増資を引き受け、出資比率を51.0%に高めて子会社化すると発表した。KADOKAWA、講談社、集英社、小学館、大日本印刷も第三者増資を引き受けて追加出資する。(2018/5/25)

「別冊」での連載は継続:
小学館、「コロコロ」3月号を販売中止に 「書店の混乱避ける」
小学館が、「コロコロコミック」3月号の販売を中止すると発表。読み切り作品にチンギス・ハーンに対する不適切な描写があり、批判が殺到していた。小学館は「書店の混乱を避けるため」と説明している。(2018/3/6)

『コロコロコミック』3月号が販売中止 小学館「書店での混乱を避けるため」
書店に対しても返品するよう申し出るとしている。(2018/3/6)

小学館がコンテンツをデータベース化する新会社 VOYAGE GROUPと共同出資
小学館とVOYAGE GROUPが、小学館の持つコンテンツとその権利を一元管理するデータベースを構築し、さまざまなフォーマットやビジネスで生かす新会社「C-POT」を設立した。(2018/2/13)

「新刊X」:
小学館、読者のレビューを帯文に 「読者発のヒット」目指す
小学館が発売前の新刊を読者に送付しレビューを募る企画「新刊X」を始める。(2018/1/16)

17年3月期の純利益は4025万円:
岩波書店、別館ビルを小学館に売却
岩波書店が別館ビル「岩波書店一ツ橋別館」を小学館に売却した。(2018/1/12)

女性向けメディア「MERY」11月21日から記事提供再開
2017年8月にDeNAと小学館による共同出資会社「株式会社MERY」の設立を発表し、運営体制を刷新した上での運営再開を目指していた。(2017/10/27)

毒キノコに誤って「食用」記載 小学館のキノコ図鑑が謝罪・回収へ
「ヒョウモンクロシメジ」の説明で。(2017/10/20)

ジョージ秋山『浮浪雲』完結 44年の連載に幕
9月20日発売の『ビッグコミックオリジナル』19号(小学館)で完結。(2017/9/20)

iPadの上で動くロボットが付録になった「小学8年生」
小学館は、手のひらサイズの小型エデュケーションロボットを付録にした学習雑誌「小学8年生」特別号を発売する。2020年に小学校でプログラミング学習が必須化されることを受けて企画した。(2017/8/30)

“プロ”が作る「新MERY」に価値はあるのか DeNAのメディア事業が進む先
昨年末の“キュレーションサイト問題”を受け、運営体制の見直しを迫られたDeNAが、女性向けメディア「MERY」を小学館と共同で再スタート。この先、DeNAのメディア事業はどうなるのか。南場会長、守安社長の発言から探った。(2017/8/9)

「新しい『MERY』誕生を目指す」 DeNAと小学館「株式会社MERY」共同設立
DeNAと小学館がデジタルメディア事業を行う共同出資会社「株式会社MERY」を設立。「新しい『MERY』の誕生を目指す」という。(2017/8/3)

小学館とDeNAが共同で会社設立 「MERY」の運営体制を刷新し再開へ
新しい「MERY」の誕生を目指すとしています。(2017/8/3)

刷新して再出発:
小学館とDeNA、共同出資会社「MERY」設立 新「MERY」運営へ
小学館とDeNAがデジタルメディア事業を運営する共同出資会社「株式会社MERY」を設立。新「MERY」を運営する。(2017/8/3)

小学館ビッグ系の公式サイト「ビッグコミック BROS.NET」オープン 『響』『あさひなぐ』等試し読みも
オリジナルやスペリオール、スピリッツなど、ビッグコミック系の情報をまとめて発信!(2017/6/26)

血迷ったか小学館 大川ぶくぶ、コロコロアニキで「ウィクロス」漫画連載スタート
小学館破壊されちゃう。(2017/6/15)

タイトル酷似のレシピ本、出荷停止で合意 小学館の要請受け入れ
新星出版社のレシピ本が、小学館のベストセラーシリーズのタイトルやデザインに酷似しているとし、小学館が新星出版社に対して販売停止などを求めていた問題。出荷停止で両社が合意した。(2017/6/15)

小学館、新星出版社と合意成立 「やせるおかず 作りおき」と酷似したダイエットレシピ本について
類似点が多いレシピ本「やせるおかずの作りおき かんたん177レシピ」の販売停止を求めていました。(2017/6/14)

「誠意あるご対応」:
「やせおか」酷似レシピ本問題、合意が成立
小学館が新星出版社と「やせるおかずの作りおき」についての合意が成立したと発表。大ヒットレシピ本「やせるおかず 作りおき」と酷似しているとして、販売停止を要請していた。「誠意あるご対応」があったという。(2017/6/14)

小学館、「やせるおかず 作りおき」に酷似したダイエットレシピ本の販売停止を申し立て 新星出版社から5月刊行
「やせるおかずの作りおき かんたん177レシピ」というタイトルで、表紙デザインにも共通点が。(2017/6/12)

新星出版社「やせるおかずの作りおき」に対し:
小学館「やせおか」シリーズ 類似書籍に販売停止を要請
小学館が「やせるおかずの作りおき かんたんレシピ177」(新星出版社)に対し、販売停止の申し入れを行った。小学館の「やせるおかず 作りおき」シリーズにタイトルとカバーデザインが酷似しているという。(2017/6/12)

ベストセラー「やせおか」シリーズに酷似 小学館、レシピ本販売停止を申し入れ
小学館は、新星出版社が5月に発売したレシピ本が、小学館のベストセラーシリーズ「やせるおかず 作りおき」に酷似しているとし、新星出版社に対して、同書の販売停止などを求める申し入れを行ったと発表した。(2017/6/12)

2.2億PV/5000万UUのメディア・コンテンツ群データを活用:
小学館が独自DMPを開発、コンテンツマーケティングの支援業務を開始
小学館は、独自のデータマーケティング基盤「コトバDMP」を開発。自社のメディア・コンテンツから得られる興味関心データを活用し、コンテンツマーケティングの支援業務を開始する。(2017/6/9)

「VenusTap」は「復活したMERY」? DeNAがうわさを否定 「一切関連ない」
DeNAがMERYのノウハウを小学館の「VenusTap」に提供している――こんな憶測記事がネットで話題になったが、DeNAは「当社とは一切関連ない」と記事の内容を否定した。(2017/5/31)

漫画違法サイト「フリーブックス」、出版社が連携して法的措置を進行 「移転先教えます」の詐欺行為も続出
小学館も「海賊版サイトはこれを利用すること自体、著作権を侵害する違法行為に当たります」と注意を呼びかけ。(2017/5/9)

出版不況打破のカギ:
集英社、講談社、小学館のデジタルマンガ戦略とは?
出版不況が続く中で、重要性が高まり成長している電子書籍市場。特に伸びが著しいのはマンガだ。集英社、講談社、小学館といった大手出版社は、デジタルマンガを売るためにどのような戦略を立てているのだろうか?(2017/4/24)

DeNAと小学館、共同で新規デジタルメディア事業の創出を検討
まだ検討段階ですが、両社が互いのノウハウを生かして新メディアを設立する可能性が。(2017/4/20)

「メディアの在り方」など研究:
DeNAと小学館、新デジタルメディアを検討
DeNAと小学館は、新しいデジタルメディアを共同で検討することに基本合意した。(2017/4/20)

ねっと部:
「男子は悶絶間違いなし」――漫画で「チョコの渡し方」教えるサイト、小学館が公開
バレンタインを目前に、漫画でチョコの渡し方を教えるWebサイト「KYUNPAD」を小学館が公開。「男子が悶絶間違いなし」というシチュエーションを描いた短編作品を無料で楽しめる。(2017/2/8)

「小学館漫画賞」発表 「重版出来」「モブサイコ100」など受賞
一般向け、児童向けなど各部門の受賞作品が発表されました。(2017/1/23)

女性誌と連動したコンテンツを展開:
サイバーエージェントが小学館、集英社、幻冬舎との共同広告商品を提供
サイバーエージェントは、同社の女性向け情報メディア「by.S」で、小学館、集英社、幻冬舎との共同広告商品を開発、提供を開始すると発表した。(2016/9/14)

“コミケ席巻”の島本和彦さん「シン・ゴジラ」同人誌、小学館が8ページを無料公開
小学館のWebサイト「サンデーうぇぶり」で、島本和彦さんの同人誌「アンノ対ホノオ」の一部が無料公開された。庵野秀明さんとの交流を描いた漫画も閲覧できる。(2016/8/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。