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「双六」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「双六」に関する情報が集まったページです。

ありがたい系すごろく 仏教の世界観を遊んで学べる「浄土双六ペーパークラフト」がクラウドファンディング中
遊べるペーパークラフト。(2018/1/22)

史上初、球体の“すごろく”が登場
(2017/5/10)

駅や車両が実名で登場 すごろくでJR西日本管轄エリアをめぐる鉄道ボードゲームアプリ「プラチナ・トレイン」配信開始
JR西日本で運行している、おなじみの車両が多数登場。(2016/5/17)

49年前のすごろくが付録に、新装版「オバケのQ太郎」最終第12巻が発売
すごろく盤面にはなぜか「おそ松くん」も乱入。(2016/4/28)

年末年始はチロルざんまい! 遊んで食べられるチロルの双六「チゴロク」や積んだだけの「鏡餅」など新商品が続々登場
鏡餅のムリヤリ感は否めない……(2014/11/24)

浮世絵や古地図、すごろくなど資料1万6000点、都立図書館がWeb公開 NECのクラウドで構築
都立図書館が所蔵する江戸・東京関係資料の画像を検索・閲覧できるWebサイト「東京都立図書館デジタルアーカイブ」(TOKYOアーカイブ)がオープンした。(2013/5/23)

週間ゲームソフト販売ランキング:
PSP「銀魂のすごろく」など新作5本登場
あれ? 3DS「ファンタジーライフ」が!(2013/1/31)

残業王があらわれた!――聖夜のWeb制作現場がRPG風すごろくに その名も「SEISAQUEST」
今日はクリスマス。数々の案件をくぐりぬけ、愛しの彼女とのデートにたどりつけるか……。(2012/12/14)

3分で世界1周!? 世界の「カップヌードル」すごろく
旅行クチコミサイト「TripAdvisor」は、トリップグラフィックス「カップヌードルでめぐる世界旅行 3分で分かるご当地ラーメン」を発表した。各国の食文化が分かって楽しい。(2012/12/7)

日々是遊戯:
すごろくやから新著「大人が楽しい 紙ペンゲーム30選」 どこでも遊べる「紙ペンゲーム」を厳選収録
たまにはアナログゲームもいかが?(2012/10/4)

Twitterのネタから生まれた「インフラエンジニア双六」、冬コミで登場
Twitterのハッシュタグ「#インフラエンジニア双六」が、実際に遊べる双六になった。コミックマーケット81で頒布される(2011/12/27)

日々是遊戯:
Wikipediaは6回リンクをたどればどんな語にもたどり着ける? ――をゲームにしてしまった「wikiすごろく」につい夢中
最近あちこちで話題になっていた、「Wikipediaは6回リンクをたどればどんな語にもたどり着ける」というウワサ。これを使ったゲームが、ゲームコミュニティサイト「モゲラ」に投稿されていました。(2011/8/26)

「モンハン」がメダルゲームに――アーケード向け「モンスターハンター メダルハンティング」「モンハン日記 すごろくアイルー村」、今冬稼働開始を発表
「モンスターハンター メダルプロジェクト」として、今冬にも「モンハン」シリーズのメダルゲーム2機種が稼働を開始する。(2011/7/7)

オンラインRPG「ブラウザ原人」、2月24日に大型アップデート「原人王あらわるの巻」を実施
高レベルプレイヤー向けのダンジョンが3種類追加されるほか、すごろく感覚で楽しめる「大富豪ダンジョン」も登場する。(2011/2/23)

App Town ゲーム:
iPhoneに桃鉄が登場――1年モードは無料の「桃太郎電鉄 JAPAN+」
ハドソンは、iPhone向けすごろくゲーム「桃太郎電鉄 JAPAN+」の配信を開始した。無料版ではゲーム年数が1年に制限されるが、アプリ内で800円の完全版を購入すると最大20年まで遊べる。(2011/2/17)

斬新すぎる2タイトル配信開始――「アートカミオン 双六伝」「麻雀占いフォルトゥーナ〜月の女神たち〜」
「デコトラ」日本一を目指す「アートカミオン 双六伝」と、麻雀と占いが合体した「麻雀占いフォルトゥーナ〜月の女神たち〜」がプレイステーションゲームアーカイブスに登場。(2010/12/22)

舞台は飛び出す絵本――Wiiウェア「あそべる絵本 とびだスゴロク!」
任天堂は、Wiiウェア用ソフト「あそべる絵本 とびだスゴロク!」を3月26日より配信する。(2009/3/27)

ひだまり荘メンバーの365日を“すごろく”で体験――「ひだまりスケッチ どこでもすごろく×365」
蒼樹うめさんの4コママンガ「ひだまりスケッチ」がゲーム化。ニンテンドーDS用ソフト「ひだまりスケッチ どこでもすごろく×365」として、アイディアファクトリーから2009年2月12日に発売される。(2008/12/15)

正月にはもってこい!?:
情報セキュリティの“いろは”が分かる「かるた」登場
昨年大いに注目を集めた「SE出世すごろく」から1年、日立システムが新たな商品を発表した。今年は情報セキュリティの豆知識が学べる「いろはかるた」だ。(2008/12/10)

「ゲットアンプド2」に新機能「ポイントくんスゴロク」が登場
(2008/12/3)

ガンダムSEED DESTINYの“たねキャラ”が登場するすごろくアプリ「たねきゃらすごろくバトル」
(2008/5/15)

「トリックスター0 -ラブ-」、3周年記念の「すごろく」実装
(2008/4/15)

制作者に聞く:
ITセレブは最終目標なのか? SEすごろくの真意
SEの職業を疑似体験できる「SE出世双六(すごろく)」が注目を集め、その内容には賛否両論が巻き起こった。「SEは出世すれば幸せか」「ITセレブはゴールなのか」――すごろくの真意を制作者に聞いた。(2008/3/15)

Weekly Access Top10:
自らが駒に SEすごろく大会が開催
巨大な盤面を使ったSEすごろく大会が開かれた。参加者は自らマス目に立ち、実体験を振り返りながら出世を目指した。(2008/2/9)

手に汗握る興奮の勝負の連続:
「デプロイ失敗で1回休み?」 PMカルタ&SEすごろく大会開催
(2008/2/1)

ネットde すごろく「す〜ぱぁ★リッチ」、第7回ランキングイベントを実施
(2008/1/17)

ストレス入院からITセレブへ:
悶絶! これがSEすごろくだ
SEの生涯を体験できるすごろくのマス目は、実にユーモアに富んでいる。(2007/12/23)

SEの生活が分かるすごろく登場
日立システムアンドサービスは、「PM格言かるた」「セキュリティかるた」に続き、SEの仕事を疑似体験できる「SE出世双六」を販売した。(2007/12/17)

ネットde すごろく「す〜ぱぁ★リッチ」、第4回ランキングイベントを開催
(2007/10/3)

ドスパラアキバ店で「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」のゲーム大会を開催
(2007/6/20)

ネットdeすごろく「す〜ぱぁ★リッチ」正式サービス開始決定。記念キャンペーンも開催
(2007/5/30)

「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」、アイテムモールの公開テストを実施
(2007/5/11)

「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」、オープンβ記念キャンペーン第1弾
(2007/4/11)

「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」、4月11日よりオープンβテスト開始
(2007/4/9)

ITmedia +D Gamesで100名枠:
「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」ファイナルクローズドβテスター追加募集
ガマニアデジタルエンターテインメントは、オンラインカジュアルゲーム「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」のファイナルクローズドβテストを3月28日(水)より実施する。それに伴い、ITmedia +D Gamesではβテスター枠を100名分確保した。(2007/3/23)

「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」二次クローズドβテスト実施
(2007/2/14)

「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」2次クローズドβテスト開始決定
(2007/2/7)

ガマニア「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」クローズドβテスト募集開始
(2007/1/12)

「ネットdeすごろく す〜ぱぁ★リッチ」ティーザーサイトがオープン。マスコットキャラクターの名前も募集
(2006/9/28)

「戦国無双2」開発者インタビュー:
最後の武将・天下無双の「宮本武蔵」見参――「戦国無双2」いよいよ発売
ついに発売日を迎えた「戦国無双2」。ついに最後の登場武将である剣豪・宮本武蔵の存在が明らかになった。今回は開発者のインタビューを交えて、双六モードなど本作の魅力を存分にお伝えしたい。(2006/2/24)

モバイルコンテンツ・プチレビュー:
けっこう面白くてオトク〜「待ちスロすごろく」
最近、商品の“販促アプリ”も増えている。日本コカ・コーラが採用している「待ちスロすごろく」もその1つ。どれくらい楽しく、そしてオトクなのか?(2005/3/17)

「シーモ」利用促進キャンペーンに「待ちスロすごろく」を提供
(2005/2/7)

町がスゴロク盤、サイコロはQRコード〜金沢のイベントにボーダフォンが協賛
(2004/6/3)

サイバード、赤外線通信で最大4人対戦可能なすごろくゲーム
(2004/5/6)

ハドソン、iアプリ対応の新ゲーム「ぷちこのすごろくにゅ」を提供
(2004/2/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。