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「チケット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「チケット」に関する情報が集まったページです。

東京五輪のチケット抽選申込、5月9日から 高額転売対策は?
東京オリンピックの観戦チケットの抽選申し込み受け付けは5月9日午前10時から。チケットの無断転売を禁止しつつ、購入した後行けなくなった人が定価で転売できる「公式リセールサービス」を提供する。(2019/4/18)

AWAが「アーティスト1組のみ聞き放題」の格安プランを開始 チケット先行予約など特典付きで月額270円
3組までなら通常プランよりお得。(2019/4/16)

定額音楽サービス「HMVmusic」誕生 ローソンチケットの当選確率アップやPontaポイント2〜4倍などの特典付き
実店舗と連携できるのも特徴。(2019/4/15)

「レ・ミゼラブル」チケット高額転売、東宝が「座席番号」を挙げて警告
ネット上で高額転売されていた「レ・ミゼラブル」入場券の座席番号を東宝が公開。(2019/4/3)

モビリティサービス:
スマホの画面が乗車券や各種チケットに、目的地検索から1つのアプリでカバー
ジョルダンは2019年3月26日、東京都内で記者会見を開き、目的地への経路検索や乗車券の購入、発券までをスマートフォンアプリで完結させる「モバイルチケット」の提供を同年5月から開始すると発表した。同社は欧米で公共交通チケットサービスを展開するMasabiと2019年1月に総代理店契約を締結。Masabiのシステムとジョルダンの乗り換え案内サービスと連携させてモバイルチケットを展開する。(2019/3/27)

ジョルダン、「乗換案内」アプリの“MaaS化計画”発表 乗車券など購入可能に?
ジョルダンが、乗車券など多様なチケットを「乗換案内」上で購入できるサービスを5月に始める。行きたい観光地を検索し、交通手段やレストラン、ホテルなどの予約・決済をワンストップで行えるようにする。ただ現在は、複数の交通事業者や自治体と交渉している段階という。(2019/3/26)

キョードー東京の個人情報流出、パスワードは漏れていなかった サイトは27日再開
「キョードー東京チケットオンライン」で16日に起きた個人情報流出で、当初流出したと発表していたユーザーのパスワードについて、実際には流出していなかったことが分かった。サイトは3月27日正午に再開する。(2019/3/26)

【復旧済み】映画予約サービス「KINEZO」、メンテナンスでチケット販売を見合わせ
映画館で手書きチケットを発券しているという報告も。(2019/3/21)

ふるさと納税の返礼品に音楽フェスチケット ぴあが静岡県吉田町と
チケット販売サイトを運営するぴあが、ふるさと納税の収納代行サービスを始める。納税者への返礼品として、音楽フェスやコンサートのチケットを提供する。(2019/3/20)

【復旧済み】映画予約サービス「KINEZO」がシステムトラブル 手書きのチケットでの対応も
ちょっとレアなチケットがもらえる。※追記あり(2019/3/19)

「キョードー東京チケットオンライン」、最大1600件の個人情報漏えいの可能性 情報が別の利用者に表示【追記あり】
漏えいの可能性があるのは、3月16日4時7分から8時17分の間にサイトにログインしてアクセスした利用者。(2019/3/19)

「キョードー東京」チケット販売サイトで他人のパスワードなど誤表示 高負荷対策時にミス【追記あり】
チケット通販サイト「キョードー東京チケットオンライン」にアクセスしたユーザーに、誤って他のユーザーの情報を表示する問題が16日朝に起きていた。高負荷の対策を行った際のミスが原因という。【更新】(2019/3/18)

楽天が親会社のヴィッセル、本拠地で「現金NO」 観客は歓迎や戸惑い
会場の「ノエビアスタジアム神戸」では、この日からチケット代や飲食代など全ての支払いを対象にした「完全キャッシュレス化」が始まった。(2019/3/4)

一体なぜ? 広島チケット大騒動 転売買い占め防止策も裏目に
昨季セ・リーグ3連覇を果たした広島が25日、本拠地マツダスタジアムで今季主催70試合のチケットの購入に必要な抽選券を配布したが、周辺に想定の倍の5万人以上の人が殺到し、警察が出動して、配布は途中で打ち切られる騒ぎになった。安全面から問題が大きく、広島は来季はチケットの販売方法の変更を検討するという。(2019/2/28)

AIで価格変更 テーマパークやJリーグ、広がる「変動制」
需要を予測し年間を通じてチケット価格を変動させる「ダイナミックプライシング(価格変動制)」と呼ばれる手法が、娯楽ビジネスを中心に広がってきた。市場動向の分析精度を高め、効果的な価格を決められるようにと、人工知能(AI)の導入も進んでいる。(2019/2/26)

需要をAI予測し価格変更 テーマパークやJリーグ、広がる「変動制」
需要を予測し年間を通じてチケット価格を変動させる「ダイナミックプライシング」と呼ばれる手法が、娯楽ビジネスを中心に広がってきた。(2019/2/25)

完全に仕上がってる! “ラブライバー”田村淳、ラジオ番組でAqoursと初対面し自分を見失う
番組ではライブチケット最速先行に落選した報告も。(2019/2/16)

広がる“嵐ロス”:
嵐「あと2年」の影響力 TV番組・CM・音楽……5人の足跡
来年末での活動休止を発表したアイドルグループ「嵐」はテレビやCM、音楽などで実績を残してきただけに、各業界に“嵐ロス”が広がる。一方で、2020年東京五輪・パラリンピックに向けた露出増大の予測やライブチケットの人気集中による混乱への懸念などさまざまな声が上がった。(兼松康、竹中文、三宅令)(2019/2/7)

輝夜月と日清「どん兵衛」コラボ記念グッズが登場! 「Zepp VR」で開催のセカンドライブのチケットも発売
タペストリー嬉しい!(2019/2/1)

LINEチケット、プロ野球やJリーグの公式戦も販売開始
LINE TICKETが電子チケットサービス「LINEチケット」でスポーツチケットの販売を始める。プロ野球やJリーグの公式戦チケットを、LINEから購入できる。(2019/1/31)

東京五輪、開会式A席は30万円 公式チケットいよいよ2019年春から抽選受付開始
購入に必要な「TOKYO 2020 ID」に登録して備えましょう。(2019/1/30)

福岡 ヤフオク!ドーム、3月2日から「PayPay」を導入 完全キャッシュレス化も視野に
福岡ソフトバンクホークスとPayPayは、共同で「福岡 ヤフオク!ドーム」のキャッシュレス化を推進すると発表。オープン戦が始まる3月2日からスマホ決済サービス「PayPay」を導入し、ドーム内ショップの飲食・グッズ販売、売り子販売、チケット売り場などでキャッシュレス化決済が利用できるようになる。(2019/1/30)

乗り降り自由&乗り放題の「さっぽろ観光あいのりタクシー」でキャッシュレス観光――札幌市ら5者が共同実証
札幌市は、NTTドコモらと共同で、観光客向けの相乗りタクシー「さっぽろ観光あいのりタクシー」の実証実験を開始する。一人1日3000円で、乗り降り自由で市内を周遊できる。観光施設の電子チケットと併せて、チケットレス、キャッシュレスでの観光を楽しめる仕組みを提供する。(2019/1/28)

観光地で電子チケット広がる 乗り放題のAIタクシーと連携、外国人旅行者向けに 札幌でドコモが実証実験
札幌市、NTTドコモなどは、乗り放題のAIタクシーと電子チケットを活用し、外国人旅行者が観光地を効率良く回れるようにするサービスの実証実験を始めた。(2019/1/25)

プロ野球のチケット価格、AIが設定 ソフトバンクのオープン戦で販売
福岡ソフトバンクホークスのオープン戦のチケット価格をAI(人工知能)が決める「AIチケット」が販売される。試合日時、リーグ内順位、対戦成績、席の種類などのビッグデータを活用する。(2019/1/25)

楽天、ホームスタジアムでの決済を完全キャッシュレス化
楽天グループは、プロ野球チーム「東北楽天ゴールデンイーグルス」とJ1プロサッカーチーム「ヴィッセル神戸」のホームスタジアムを完全キャッシュレス化する「スマートスタジアム構想」について発表。2019年の開幕戦から、チケットや飲食などの決済をすべて現金からQRコード決済や各種クレジットカード決済などに順次対応していく。(2019/1/10)

楽天が「スマートスタジアム構想」を発表 チケットや飲食代を完全キャッシュレスに
来場者へのサポート施策やビール半額などのサービスも予定。(2019/1/14)

迷惑bot事件簿:
チケット購入アクセス「9割がbot」→“殲滅”へ イープラスの激闘を振り返る
今年8月、「e+」への一般先着チケット購入アクセスの9割がbotによるものだった、というニュースが報じられた。あれから4カ月、bot対策はさらに進み、目に見える効果をあげている。(2018/12/27)

「RIZIN.14」をVRならではの臨場感と迫力で! 360度パノラマ動画アプリで観戦――フジテレビとソフトバンクが2019年1月11日から配信
フジテレビとソフトバンクは、2018年12月31日に行われる総合格闘技大会「RIZIN.14」のVR映像を2019年1月11日から配信する。試合会場内4カ所から撮影した迫力あるVR映像を、360度パノラマ動画に対応するパノラマVRアプリで楽しめる。観戦チケットとVRゴーグルのセットも販売する。(2018/12/25)

モバイル決済おトク情報(QUICPay編):3000円以上使うと東京ディズニーリゾートのパークチケットが当たる!
モバイル決済のキャンペーンをまとめる短期集中連載。今回はジェーシービーの決済プラットフォーム「QUICPay(クイックペイ)」に関するキャンペーンをまとめた。(2018/12/16)

“チケット不正転売”禁止法が成立
音楽コンサートなどのチケットの不正転売を禁止する法案が12月8日、参議院本会議で全会一致で可決された。公布日から6カ月後に施行される。(2018/12/10)

チケット転売規制法成立 インターネット上での高額転売も罰則付きで禁じる
2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催へ向けて、効果が期待されている。(2018/12/8)

Suica、電子チケットにも影響 ソフトバンク通信障害で“二次被害”相次ぐ
12月6日午後にソフトバンクのモバイル回線で大規模障害が起きたことで、さまざまな分野に影響が出た。(2018/12/6)

ソフトバンクの障害で電子チケットが使えない? GLAYなどライブ前に注意呼び掛け
ソフトバンクの携帯電話サービスで発生している通信障害が、電子チケットサービスにも影響を与えている。(2018/12/6)

チケット不正転売を禁止する法案、衆院通過
チケットの不正転売を禁止する法案が、衆議院本会議で全会一致で可決された。(2018/12/4)

チケットの不正転売を規制する法案が国会提出へ 定価以上での転売を禁止
今国会内で成立する見通し。(2018/11/30)

チケット不正転売、法律で禁止へ 超党派で法案提出
衆議院文部科学委員会が、チケットの不正転売を禁止する法案を、衆議院本会議に提出することを全会一致で決めた。(2018/11/30)

エプソン、エコタンク搭載モデル購入で「チームラボ ボーダレス」チケットなどがもらえる全員プレゼントキャンペーン
エプソン販売は、エコタンク搭載インクジェット複合機の購入者を対象とした「選べる!プレゼントキャンペーン」を開始する。(2018/11/13)

目視による身分確認より時間を最大50%短縮可能に:
AIを使った顔認証でチケット転売防止と円滑入場、宇多田ヒカルのコンサートに導入
NECらは、AIを用いた顔認証システムを開発し、宇多田ヒカルのコンサートツアー「Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018」に導入する。(2018/11/9)

生体認証で映画館にチケットレス入場 利便性とセキュリティを両立――富士通とムービーウォーカーが共同実証
富士通とムービーウォーカーは、生体認証によるチケットレス入場の実証実験を実施。指紋、虹彩、顔などの生体情報をアプリで登録しておけば、会場でスムーズに本人確認ができ、電子チケットが配布される。(2018/11/6)

OnePlus、Appleスペシャルイベントとぶつかるフラグシップ発表イベントを1日前倒し
中国のスマートフォンメーカーOnePlusが、10月30日にニューヨークで開催する予定だった次期フラグシップ端末の発表イベントを、「Appleのスペシャルイベントとぶつかるため」前日に前倒しすると発表した。参加できない人には20ドルのチケット代を払い戻し、フライトやホテル代を負担する。(2018/10/20)

沢田研二、公演直前の中止を公式サイトで謝罪 会場入りしていたダイヤモンド☆ユカイ「ガーーーン。残念」
チケットの払い戻し方法などは決定次第速やかに案内するとのこと。(2018/10/18)

LINEが電子チケットサービス「LINEチケット」を提供開始
LINE TICKETは、10月10日に電子チケットサービス「LINEチケット」をスタート。音楽ライブやスポーツなどのチケットを検索・購入・発券から入場までLINE上で完結でき、公式リセール機能も提供する。(2018/10/10)

「LINEチケット」開始 100%電子チケット、公式リセール機能で不正転売防止
音楽ライブやスポーツなどのチケットをLINEから手軽に購入できるサービス「LINEチケット」開始。電子チケットのみを扱い、公式リセール機能も実装。ユーザーの利便性を担保しながら不正な高額転売を防ぐ。(2018/10/10)

サンリオピューロランドに電子チケット導入 公式サイトで10月から販売
サンリオピューロランドが10月から電子チケットを導入する。購入した電子チケットをスマートフォンで提示するだけで入場できるようになる。(2018/9/28)

チケット購入前に座席からの眺めをCGで確認 Yahoo!チケットが新サービス
ヤフーと福岡ソフトバンクホークスが「Yahoo!チケット」のチケット販売に新サービスを追加。各座席からの眺めをあらかじめ3DCGで確認してからチケットを購入できるようになる。(2018/9/26)

電子チケットで入場、買い物も パナソニックとぴあ、スタジアム事業で協力
パナソニックとぴあは、スポーツイベントなどの入場チケットの電子化を進める。電子化したチケットで、入場時の認証に加え、グッズや飲食物の購入もできるようにする。(2018/9/14)

チケット購入のアクセス「9割がbot」にびっくり “知恵比べ”の舞台裏
チケット購入のアクセスのうち、9割超がbotによるものだった――チケット販売サイト「e+」が、アカマイ・テクノロジーズのbot検知システムを導入したところ、そんな実態が浮き彫りに。botを駆使する何者かとの知恵比べ。その舞台裏を聞いた。(2018/9/6)

「チケット購入アクセスの9割以上が転売目的のボット」 イープラス、悪質ボットの撃退に成功
うわあ……。(2018/8/24)

bot比率が9割超:
チケット転売目的のbotが多過ぎる、ふるまい検知で遮断に成功
会員数1100万人のチケット販売サイト「e+(イープラス)」は買い占めボット対策を試みていたものの、正規ユーザーに負担が掛かったり、24時間対策を打てなかったりする課題に悩まされていた。アカマイ・テクノロジーズが提供する「Bot Manager Premier(BMP)」を導入したところ、悪質なbotを遮断でき、正規ユーザーからの問い合わせは1件もなかった。(2018/8/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。