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「観光」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「観光」に関する情報が集まったページです。

日本が誇るおもてなし精神もついに限界か 「富士山ローソン」契機に外国メディアも論議
山梨県富士河口湖町で、外国人観光客に人気の富士山撮影スポット、通称「富士山ローソン」で目隠し幕が設置されたことを契機に、各国メディアが相次いで日本のオーバーツーリズム問題をとりあげている。(2024/5/22)

訪日客6000万人の受け入れ体制は? オーバーツーリズム対策急務
訪日外国人客数が急回復を見せる一方、政府、自治体、企業は過度な混雑や観光客によるマナー違反といったオーバーツーリズム対策を急いでいる。日本の観光業を確かな成長軌道に乗せるうえで、受け入れ体制の構築は喫緊の課題だ。(2024/5/15)

沖縄「ゆいレール」一部区間運休の派手な告知が話題に 「全国で発信すべきでは」と不安の声も
全国から観光客が集まるわけですから……。(2024/5/15)

スピン経済の歩き方:
観光業で働く人のためにも「GWは廃止すべき」 こう提言しても、何も変わらなかった理由
大型連休に入り、観光地を中心に各地で混雑が起きている。筆者は約10年前からゴールデンウィークは廃止すべきと提言しているが、なぜかというと……。(2024/5/1)

人気撮影スポット「富士山ローソン」で目隠し幕、なぜ?
コンビニエンスストア越しに富士山が見え、富士山がコンビニの屋根のように見えるため「富士山ローソン」として外国人観光客に評判の絶景スポットで、撮影できないように目隠し幕が張られることになった。(2024/4/30)

「観光業界のリクルートに」 新規上場のダイブ、人とテックで目指す業界変革
観光施設に特化した「リゾートバイト」の人材派遣と地方創生事業を軸に展開しているダイブが、株式市場(東証グロース)への上場を果たした。庄子潔社長と、増田勇人氏(地方創生事業グループ ゼネラルマネージャー)に話を聞いた。(2024/4/24)

JR北海道、新しいプレミアムな観光列車「赤い星」「青い星」を発表 26年春に運行開始
JR北海道は4月17日、「スタートレイン計画」の概要を発表した。新しい観光列車として「赤い星」「青い星」(各4両編成)を製作し、2026年春から運行予定だ。(2024/4/23)

上野樹里、絵になる夫婦ショットに反響「映画のワンシーンみたい」 結婚8年目で初めての夫婦海外旅
ニュージーランド観光大使も務める上野さん。(2024/4/20)

高根英幸 「クルマのミライ」:
「東京湾アクアライン」6車線にすれば“渋滞”は解消するのか 課題は他にある
東京湾アクアラインは、海上の海ほたるPAの人気や千葉県側の観光スポットの充実もあり、週末は深刻な渋滞が発生している。6車線化などの設備改良に加え、ドライバーへの渋滞対策の周知など、多角的な対策が必要だ。(2024/4/19)

ANAが未就航地の神津島観光活性化に新事業 アプリでバーチャル旅行体験
ANAホールディングは11日、子会社が展開するアプリを活用して、未就航地の観光活性化に向けた新事業を開始したと発表した。同社が未就航地の観光事業を行うのは初めて。(2024/4/12)

「人生、たまには脱藩。」 高知県の観光PRキャッチコピーがインパクトありすぎて話題 そのコンセプトは?
温度差よ……。(2024/4/10)

「海なし県」滋賀に巨大サーフィン施設、どんなところ?
滋賀県草津市は8日、琵琶湖に突き出た烏丸半島の遊休地(約9ヘクタール)に、人工サーフィン施設を中心とした複合型観光施設「WAVE PARK BIWAKO(仮称)」を誘致すると発表した。(2024/4/8)

地震の3分前までSNS 崩落現場で不明の21歳女性、遺体で見つかる
【花蓮(台湾東部)=白岩賢太、五十嵐一】台湾東部沖地震で、震源に近い花蓮県山間部にある景勝地、太魯閣(タロコ)渓谷の崩落現場から6日、新たに女性1人の遺体が見つかった。女性は観光で訪れていた胡暁鈞さん(21)。地震発生の3分前まで交流サイト(SNS)を通じて家族らと連絡を取り合い、風光明媚(めいび)な場所を訪れた喜びを伝えていた。(2024/4/8)

「あちゃー…」 日本三景“松島”見るため「松島駅」で観光客下車→なぜか地元民が“超絶ハラハラ”の理由
駅から遠いあるある。(2024/4/7)

スマートシティー:
豊洲スマートシティーをAR空間に3Dジオラマで再現 清水建設とアップフロンティアが共同開発
アップフロンティアは、清水建設が参画する「豊洲スマートシティー」を3Dジオラマで再現した「豊洲Diorama Vision」を清水建設と共同開発した。3DジオラマはARで都市探索でき、スポット情報や推奨する観光コースを表示し、音声案内も備える。(2024/3/25)

日本人カップルが着物姿でアメリカを観光していたら、現地の人がわざわざ話しかけてきて…… 伝統文化に対する海外の反応が話題
マネしてみたい。(2024/3/25)

宮武和多哉の「乗りもの」から読み解く:
北陸新幹線・敦賀延伸 迫る「対東京シフト」の大転換
2024年3月16日に北陸新幹線・金沢駅〜敦賀駅間が延伸開業する。新しい新幹線は、これまでの観光の需要に加えて、ビジネスでの出張移動なども期待されている。敦賀延伸で、福井県のビジネスパーソンの移動に変化が起き、さらに対首都圏シフトが進むのだろうか。(2024/3/21)

スピン経済の歩き方:
外国人は「ジブリパーク」を称賛するのに、なぜ日本人は「高い」と感じるのか
外国人観光客に人気の「ジブリパーク」だが、国内では「高い」などの理由で反応がイマイチのようだ。今後ジブリパークが生き残るために、筆者が提案することは――。(2024/3/13)

地域経済の底力:
沖縄の観光産業が復調へ オリオンホテルが描く“反転攻勢”の戦略とは?
オリオンホテルのビジネス現況などについて、同社社長の柳内和子氏と、親会社であるオリオンビール社長兼CEOの村野一氏をインタビューした。(2024/3/12)

生ガキ5個4000円、1泊10万円超 高額な「インバウンド価格」続々
新型コロナウイルス禍の際に打撃を受けた国内観光地で飲食などの価格が高騰している。(2024/3/10)

まんまマグロじゃないか! 外国人観光客に「Tuna」と言われた人が背負っていたリュックがマジでTUNA
カバン職人、本気の作品。(2024/3/10)

今冬、インバウンド観光客が「増えた」エリアは?  1位は前期比で4倍増
23年12月〜24年1月にインバウンド観光客の滞在が増えたエリアのランキングを、ナビタイムジャパンが調査結果を発表した。(2024/3/9)

訪日インバウンド復活を後押し:
Expedia幹部が語る旅行体験向上のためのAI活用とグローバルブランド戦略
Expediaは、日本での18周年を記念してブランドを刷新した。テクノロジーへの投資を強化し、日本の観光業界支援も視野に入れる。また、パーソナライズされたサービスなど、日本市場向けの取り組みも行う。(2024/2/24)

北陸新幹線延伸 利便性は“明暗”が分かれる
北陸新幹線の金沢―敦賀間が3月16日に延伸開業する。能登半島地震で被害を受けた石川、福井両県は、観光客の流入などが復興の追い風となりそうだ。(2024/2/19)

関東の私鉄沿線格差:
「人気の観光地」が多い路線はどこ?
東京圏の鉄道は、通勤利用が多いものの、休日には観光地への行楽輸送のために利用されることも多い。(2024/2/15)

通天閣、新アトラクション「Dive&Walk」建設へ 「コト」体験を強化でインバウンド獲得狙う
 通天閣観光(大阪市)、竹中工務店、タンデム(大阪府東大阪市)の3社は、通天閣に体験型アトラクション「Dive&Walk」を建設すると発表した。アトラクションは2部構成で、2024年初夏のオープンを予定している。(2024/2/10)

電動化:
観光公害の解決から災害時の支援まで、日産が広げるEVのつながり
日産自動車は「ゼロ・エミッションフォーラム2024」を開催した。EVを中心とした脱炭素社会の実現に向けた取り組みについて語るフォーラムで、日産自動車と協力してカーボンニュートラル実現を目指す自治体や大学が登壇した。(2024/2/8)

外国人に人気の寺院 「金閣寺」「清水寺」を抑えた1位は?
インバウンド総合メディア「訪日ラボ」を運営するmovは、観光名所に寄せられた口コミデータをもとにした「インバウンド人気観光地ランキング寺院編」を発表した。1位は東京都の「浅草寺」だった。(2024/2/8)

東海オンエア・てつや、岡崎市に「ホテル小柳津」をオープン “衝撃の発表”に「観光伝道師として天才」と称賛集まる
予約開始は2月26日から。(2024/2/5)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
きっかけはパソナ 話題の店と有名シェフが淡路島に集結 「美食観光」ニーズが追い風に
淡路島が「美食の島」として盛り上がりを見せている。きっかけはパソナグループが地元小学校をリノベした複合施設を2012年にオープンしたことだった。(2024/2/3)

タイムアウト東京のオススメ:
東京が世界一に、トリップアドバイザーが2024年の「ベスト観光地」を発表
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2024/1/30)

山手線を1周する観光列車「東京まるっと山手線」運行 現役車掌が東京の魅力を案内
山手線に乗務している運転士と車掌による企画です。(2024/1/29)

外国人に人気がある首都圏の観光地 「東京スカイツリー」を抑えた1位は?
調査は訪日ラボが独自に選出した首都圏エリア4県の観光名所400カ所を対象に、口コミ総数7645件を分析した。(2024/1/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「真冬の5合目に電車で行ける」 富士登山鉄道に賛否両論
2013年に世界文化遺産に登録された富士山。登録時に指摘された課題の解決策のひとつとして、山梨県はLRT方式による「富士登山鉄道構想」を推進している。対して富士吉田市は電気バスを推している。それぞれのメリット・デメリット、そして観光地として、世界遺産としての富士山について考えてみたい。(2024/1/27)

「北陸応援割」に疑問の声 被害小さい石川以外の3県に観光客流れる可能性
政府が25日公表した能登半島地震で被害を受けた観光地の需要喚起を図る支援策「北陸応援割」について、実施タイミングや経済効果を疑問視する声が上がっている。(2024/1/26)

くら寿司、銀座エリアに初出店 国内6店目の「グローバル旗艦店」を4月下旬に開業
くら寿司が銀座エリアへ初出店する。インバウンド観光客などを狙う「グローバル旗艦店」を発表した。国内では6店舗目。(2024/1/26)

「箱根登山鉄道」組織再編で社名変更 SNSで「伝統の社名が」「何ともさみしい」の声
小田急箱根ホールディングス、箱根登山鉄道、箱根観光船、箱根施設開発が合併して「小田急箱根」に。(2024/1/24)

外国人に人気の公園ランキング 「地獄谷野猿公苑」「嵐山 竹林の小径」を抑えた1位は?
インバウンド観光客に人気の「公園」はどこか。口コミをもとに調査したランキング結果が発表された。(2024/1/24)

外国人に人気の北関東の観光地 3位「草津温泉」、2位「華厳滝」、1位は?
movは観光名所に寄せられた口コミデータをもとにした「インバウンド人気観光地ランキング北関東編」を発表。外国人に人気の北関東のスポット1位は栃木県の「神橋(しんきょう)」(110ポイント)となった。(2024/1/21)

北海道のオススメ観光地、「インスタ向け」と「X向け」ではどう違う? 的確すぎる比較に反響「ほんこれww」
どっちもいいね!(2024/1/21)

関西のインバウンド人気観光地 1位は「清水寺」、2位以下は?
「インバウンド人気観光地ランキング<関西編>」の調査から、インバウンドに人気な関西エリアの観光地1位は「清水寺」だと分かった。トップ3を京都市が占める結果となったが、2位以下は?(2024/1/20)

外国人に人気が高い東北の観光地 「中尊寺」「銀山温泉」を抑えた1位は?
東北地方でインバウンド観光客に人気の観光地はどこか。口コミを基に調査したランキング結果が発表された。(2024/1/13)

名古屋で人気の観光スポット 3位「大須商店街・大須観音」、2位「名古屋港水族館」、1位は?
名古屋で人気が高い観光スポットはどこか。AlbaLinkが調査結果を発表した。(2024/1/10)

16億円かけ新設「国際線ターミナル」が大苦戦 和歌山・南紀白浜空港の誤算
関西有数の観光地・和歌山県白浜町に立地する南紀白浜空港に国際線ターミナルが完成し、昨夏に運用が始まった。地方空港の中には増築などをせずに既存ターミナルで国際チャーター便に対応するところもあり、専門家からは必要性に疑問の声も上がっている。(2024/1/8)

1泊110万円で「城泊」 持続可能な観光地「世界1位」に選ばれた街
江戸時代からの歴史的な街並みで「伊予の小京都」とも呼ばれる愛媛県大洲市が今年度、持続可能な観光地を表彰する「グリーンデスティネーションズ ストーリー アワード」の文化・伝統保全部門で国内で初めて世界1位を獲得した。(2024/1/6)

インバウンドに人気の観光地 3位「京都侍忍者ミュージアム」、2位「清水寺」、1位は?
インバウンド観光客から評価が高い観光地はどこか。movがGoogleマップの口コミを基に調査した結果を発表した。(2024/1/3)

「ひどい!」「びっくり」 たき火の不始末で山火事? 埼玉県飯能市の観光情報アカウントが「山でのたき火はやめて!」と訴え
山火事現場の写真を添付して注意喚起しました。(2023/12/28)

蘇る伝説のオートバイ「メグロ」 栃木県那須烏山市で復元作業
戦前戦後と生産され、今も多くのライダーらに愛されている伝説のバイク「メグロ」。かつて生産工場があった栃木県那須烏山市で、メグロ製バイクを復元するレストアが進められている。「メグロの聖地那須烏山」を掲げ取り組んでいる町おこしプロジェクトの一環で、過疎化が進む地域の活性化や観光振興につなげたいという。(2023/12/25)

外国人に人気の中国・四国の観光地 「原爆ドーム」を抑えた1位は?
インバウンド総合メディア「訪日ラボ」を運営するmovは、観光名所に寄せられた口コミデータをもとにした「インバウンド人気観光地ランキング中国・四国編」を発表した。(2024/1/6)

千葉県で人気の観光スポット 3位「マザー牧場」、2位「鴨川シーワールド」、1位は?
千葉県で人気が高い観光スポットはどこか。「今後行ってみたい」と思う人が多い場所とともに、調査結果が明らかになった。(2023/12/24)


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