irumo、Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【11月10日最新版】 お得なポイント還元や端末セール多数
ドコモのサブブランドirumo、ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2023/11/10)
スマホ料金プランの選び方:
ソフトバンクの新プラン「ペイトク」はPayPayをいくら使えばお得になる? 「メリハリ無制限+」と比較
ソフトバンクは10月3日に「新料金プラン「ペイトク」と「メリハリ無制限+」を開始しました。特にペイトクはPayPayを使うと高額のPayPayポイントが還元される新しいタイプのプランです。今回は「ペイトク」「メリハリ無制限+」を含むソフトバンクの料金プランを比較した上で、お得なプランの選び方を解説します。(2023/11/8)
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【11月8日最新版】 Pixel 8やAQUOS sense8など最新スマホをお得に入手しよう
11月となったが、秋らしからぬ暖かい日が続いている。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2023/11/8)
格安SIM主要8サービスの通信速度を測定【2023年10月】:2カ所で測定した結果、傾向に変化は?
格安SIMを選ぶ際に重要なのが通信速度です。10月もオンライン専用プラン、サブブランド、MVNOを含む格安SIMの8サービスについて、4Gの通信速度を測定しました。9月の測定ではau回線のキャリアがいずれも不安定になったため、10月は異なる場所で2回に分けて測定しました。(2023/11/3)
「楽天モバイルのプラチナバンド計画は遅い」「ARPUの減収が反転」 KDDI決算会見で語られたこと
KDDIの2023年度上期の売上高は前年同期比1.4%増の2兆7790億円、営業利益は同0.2%増の5603億円で増収増益。モバイル通信の収入がプラスに転じるなど全体的に収益が拡大した。通信と金融の相乗効果も出ており、「auマネ活プラン」の拡販を目指す。(2023/11/2)
au/UQ mobileの「Xperia 1 V/10 V」購入で最大1万ポイント還元 2024年1月31日まで
ソニーマーケティングは、11月1日に「au/UQ mobile Xperia ウインターキャンペーン」を開始。au/UQ mobileの「Xperia 1 V」「Xperia 10 V」を購入して応募すると、全員にPontaポイントを最大1万ポイント還元する。(2023/11/2)
PR:「AQUOS sense8」ならカメラも普段使いも快適! 欲張りなユーザーにこそ太鼓判を押したい理由
スマホ代を節約しつつも、カメラ画質がよくて操作も快適、さらにバッテリー長持ちながらも軽くて質感のいいスマホが欲しい。そんな欲張りな希望をかなえてくれるのが、11月発売の「AQUOS sense8」だ。今回はカメラやバッテリー持ちはもちろん、操作性や処理性能もさらに強化している。(2023/11/2)
ドコモ、KDDI、楽天モバイル、「AQUOS sense8」を11月9日に発売 お得に買えるのはどこ?
NTTドコモ、KDDI(au/UQ mobile)、楽天モバイルは11月9日にシャープ製のスマートフォン「AQUOS sense8」を発売する。製品概要はシャープが10月3日に発表したが、キャリア向けモデルの発売日が決まった。キャリア各社オンラインショップの価格が出そろったので、まとめてお伝えする。(2023/11/1)
Mobile Weekly Top10:
1年4カ月で6.6万円引き ハイエンドスマホを買うなら「待ち」がいいのか?
NTTドコモが約1年4カ月前に発売した「Xperia 1 IV SO-51C」が6万6000円引きで販売されています。スペック的には今でも十分ハイエンドであることを考えると、結構“アリ”な選択肢のようにも思えます。(2023/10/28)
海で使うIT:
auスマホとStarlinkとの“直接通信”は使い物になる? 海上での「緊急通報」を考える
提携先のSpaceXが「Starlink」用に打ち上げる低軌道人工衛星を活用して、KDDIが4G LTE携帯電話との“直接通信”サービスを2024年から提供する。まずSMSの送受信から開始されるのだが、遭難時(特に海上での遭難時)の緊急通報で使う際に考えられる課題について考察してみたい。(2023/10/25)
実店舗を再現したバーチャル店舗「αU place」提供 無印良品やau Styleほか6店舗で順次展開
KDDIは、実店舗を空間再現したバーチャル店舗「αU place」を提供開始。実店舗の店員からの接客やECサイトでの商品購入も可能で、まずは「無印良品 銀座」や「au Style SHIBUYA MODI」など6店舗で順次展開する。(2023/10/24)
auオンラインショップ、「TORQUE 5G」を8万8885円→6万6800円に値下げ
auオンラインショップが京セラ製の高耐久スマートフォン「TORQUE 5G KYG01」の価格を改定した。一括価格は8万8885円(税込み、以下同)だったが、2万2085円の値下げされ、6万6800円となった。au直営店でも同様の価格案内となっている。(2023/10/23)
房野麻子の「モバイルチェック」:
ドコモが「パケ詰まり」対策に300億円投資 それでも「後追いの印象」が拭えない理由
今年に入って、NTTドコモのネットワーク品質に対する不満が高まっている。ドコモは300億円を投資し、品質改善に取り組む。しかし筆者は、どうしても「後追い」の印象があるという。(2023/10/22)
UQ mobile、乗り換えで最大2万円相当を還元 オンラインショップで10月末まで
KDDIは、10月31日までUQ mobileオンラインショップで「SIMのりかえキャンペーン」を実施。MNPかつ対象料金プラン/オプションに加入すると、実施中のキャンペーンに加えてさらに最大1万円相当を追加還元する。(2023/10/20)
通信サービスの満足度はahamoとLINEMOがツートップ、伸び率トップはUQ mobile MMDの調査より
MMD研究所が、10月19日に「2023年9月MNOのシェア・満足度調査」の結果を発表。NTTドコモの「irumo」「eximo」とauの「auマネ活プラン」認知度は約半数で、総合満足度は「ahamo」、NPSは「LINEMO」がトップとなった。(2023/10/19)
au PAY、最大3000Pontaポイント当たる「たぬきの大抽選会 秋」開催 11月12日まで
KDDIは、au PAYで200円以上支払うとPontaポイントが必ず当たる「たぬきの大抽選会 秋」を開催。抽選結果は1〜5等あり、1回の抽選ごとに最大3000Pontaポイントを付与する。(2023/10/18)
auとUQ mobileの「Galaxy S22」、約3万円値下げで5.8万円に
KDDIはauとUQ mobileの「Galaxy S22」を約3万円値下げし、機種代金を8万9140円から5万8400円(税込み)へ変更する。対象は全国のau取扱店、au Online Shop、UQ mobile、Galaxy Harajuku。(2023/10/18)
au PAY カードが会員数900万人を突破 12月まで1億ポイント山分けキャンペーン開催
「au PAY カード」の有効会員数が10月に900万人を突破。これを記念し、12月31日まで2万円以上利用したユーザーへもれなく1億Pontaポイントを山分けして還元するキャンペーンを行う。(2023/10/16)
現行Androidスマートフォンの価格まとめ【2023年10月編】 「Pixel 8」の最安は? ミッドレンジで1円も
NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。(2023/10/15)
ゲオ、UQ mobile契約で中古iPhone SE(第2世代)が1円のキャンペーン
ゲオは、10月29日まで「秋のリユースiPhone乗り換えキャンペーン」を開催。「UQ mobile」の音声SIMと同時購入で対象の中古iPhoneがセール価格になる。対象はiPhone SE(第2世代)、iPhone 12 mini、iPhone SE(第3世代)。(2023/10/13)
Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ【10月12日最新版】 MNP利用で1万円以上の割引多数
ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2023/10/12)
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【10月10日最新版】 iPhone 15やPixel 8をお得に入手しよう
10月となり、かなり涼しい日が増えてきた。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2023/10/10)
auの「Xperia 5 V」10月13日発売 一括14.3万円、スマホトクするプログラム適用なら実質5万円台から
KDDIは、10月13日に「Xperia 5 V」を14万3000円(税込み、以下同)で発売。「スマホトクするプログラム」を利用した場合、MNPまたはUQ mobileからの番号移行時の実質負担額は5万7810円となる。(2023/10/5)
出そろった「Xperia 5 V」の価格 最安値はどこか
ソニー、NTTドコモ、KDDI、楽天モバイルがスマートフォン「Xperia 5 V」を取り扱う。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額をまとめた。記事内の価格は全て税込みだ。(2023/10/4)
「AQUOS sense8」は何が変わった? 先代の「AQUOS sense7」と比較する
シャープが10月3日発表した「AQUOS sense8」はどこが進化したのか。前世代機AQUOS Sense7との違いを検証する。バッテリーやカメラが進化している。(2023/10/3)
シャープが「AQUOS sense8」発表、光学2倍相当のズーム対応で5万円台 大画面モデル「plus」がない理由とは
シャープはミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense8」を発表した。市場想定価格は5万円台後半(税込み)。今回、「sense7 plus」の後継に相当する新モデルの投入が見送られた理由とは何か。(2023/10/3)
Mobile Weekly Top10:
まもなく10月ですが、ドコモの「パケ詰まり」は改善しましたか?
暦的には「秋」にさしかかる10月がまもなく訪れます。「夏までに対策を行う」としていた、ドコモの「パケ詰まり」問題ですが、ある程度良くなった印象があるものの、良くなりきっていない面もあります。一方で、通信品質面で評価を上げているのがソフトバンクです。一体、何が違うのでしょうか……?(2023/9/30)
携帯キャリアとの提携を強化するXiaomi 目指すのは「スマートなくらしを、すべての人へ」
Xiaomiが日本で一挙7製品を発表した。スマートフォンだけでなく、IoT家電も積極投入していく。携帯キャリアとの提携も強化し、「スマートな暮らしを、全ての人へ」というコンセプトを推進していく。(2023/9/28)
2周年を迎えた「povo 2.0」の現在地 トッピングはSuicaから着想、“オープン化“も視野に
オンライン専用プランの「povo 2.0」がサービス開始から2周年を迎えた。povo 2.0は2周年の節目として、「もっとできる、一緒なら。」を表現したpovo2.0のテーマソングを公開した。povo 2.0の今後の方向性について、KDDI Digital Lifeの秋山俊郎社長が語った。(2023/9/28)
「Xiaomi 13T」シリーズ国内発表 19分で100%まで充電可能な「13T Pro」も
Xiaomi Japanは新型スマートフォン「Xiaomi 13T」シリーズを発表した。エントリーモデルのXiaomi 13TはKDDIがauとUQ mobileで12月上旬以降に発売予定。ハイエンドモデルのXiaomi 13T Proはソフトバンクや家電量販店などが12月上旬以降に発売予定だ。(2023/9/27)
Xiaomi Japanが「Redmi 12 5G」発表 2万9800円のエントリーモデル、auとUQ mobileも販売へ
Xiaomi Japanは新型スマートフォン「Redmi 12 5G」を発表した。国内通信事業者としてはKDDIがauとUQ mobileで10月6日から取り扱う。オープンマーケット向けモデルはビックカメラやヨドバシカメラなどの量販店が10月19日以降に販売予定だ。(2023/9/27)
UQ mobileの新料金プラン、あえて「S/M/L」にしなかった理由 「Y!mobileの新料金とも十分戦える」
6月に料金プランを刷新し、「コミコミプラン」「トクトクプラン」「ミニミニプラン」の3本立てとなったKDDIのUQ mobile。新料金プランではそれぞれに特色を持たせている一方で、見え方は少々複雑になっている。なぜこのタイミングであえて新料金プランを導入したのか。(2023/9/26)
格安SIM主要8サービスの通信速度を測定【2023年9月】:au回線の速度が謎の大変動
最近では徐々に5Gエリアが広がり、スマホの画面上で5G表示になることが増えてきましたが、実際はまだまだ4Gで通信することが多いでしょう。そこで、9月もオンライン専用プラン、サブブランド、MVNOを含む格安SIMの8サービスについて、4Gの通信速度を測定しました。9月はau回線のキャリアがいずれも不安定になり、やや心配な結果になりました。(2023/9/25)
iPhone 15のeSIM、旧機種からどうやって移す? 「クイック転送」を試した
日本国内で販売されるiPhone 15シリーズは物理SIMとeSIMに対応する。eSIM(Embedded SIM)はネットワーク経由で契約者情報(プロファイル)を書き換えたり、プランを変更したりできるのが特徴だ。eSIMを簡単に転送できる「eSIM クイック転送」の手順を説明する。(2023/9/22)
auが「iPhone 15/15 Pro」の価格を公表 Pro Maxの1TBモデルは30万超
KDDIが、au Online ShopにおけるiPhone 15シリーズとiPhone 15 Proシリーズの価格を公表した。いずれのモデル/容量もApple Storeの販売価格より高めに設定されているが、残価設定型の分割払いと組み合わせた「スマホトクするプログラム」を使って購入できる。(2023/9/15)
povo2.0、8000円相当のau PAY残高を還元 他社からの乗り換えや対象トピック購入などが条件
KDDIはpovo2.0で条件を満たした人に対し、8000円相当のau PAY残高を還元するキャンペーンを実施する。期間は9月14日10時から10月31日23時59分までだ。期間中に他社から乗り換えた上で、povo2.0に加入(SIM有効化)することなどが条件となっている。(2023/9/14)
au、+メッセージで贈れる「プラメギフト」開始 最大40%還元も
KDDIは、+メッセージを利用したソーシャルギフトサービス「プラメギフト」を提供開始。購入時にPontaポイントを利用すると、ポイント支払い分の最大40%を還元するキャンペーンを10月31日まで行う。(2023/9/12)
現行Androidスマートフォンの価格まとめ【2023年9月編】 「Galaxy Z Flip5/Z Fold5」の最安は?
NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。(2023/9/10)
Mobile Weekly Top10:
スマホは「機種」よりも「おトク」に目が行きがち? 「機能」よりも「値引き」や「特典」?
最近は、スマホ(端末)に関する記事よりも、各種キャンペーンを紹介する記事が読まれることが多くなったように思います。まもなく「話題のスマホ」や「Pixel」の新モデルが発表される見通しですが、果たしてスマホそのものへの興味を取り戻すような新機種が出てくるのでしょうか……?(2023/9/9)
ゲオ、UQ mobileとセットで中古「iPhone XR」「iPhone SE(第2世代)」1円セール
ゲオは、9月8〜28日に「UQモバイルはゲオで決まり!iPhone1円セール」を実施。音声SIMと対象機種を同時購入し、MNPかつえ増量オプションIIへ加入すると「iPhone XR」「iPhone SE(第2世代)」の128GBモデルが1円になる。(2023/9/8)
Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ【9月8日最新版】 最大1万〜2万円の高額還元に注目
ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2023/9/8)
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【9月6日最新版】 iPhone、Galaxy、Xperiaなどをお得に入手しよう
9月が始まり、まだまだ暑いが夜はスズムシやコオロギの声が聞こえるようになった。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2023/9/6)
スマホ料金プランの選び方:
Y!mobileの新料金プランを他社と比較 UQ mobile、irumo、LINEMOと比べてお得?
Y!mobileは10月以降に新料金プラン「シンプル2」を開始します。現行プランより値上げされたものの使える容量も増えており、お得になるかはユーザー次第です。ライバルとなるUQ mobileやirumo、ソフトバンクの別ブランドであるLINEMOと比較してみました。(2023/9/5)
石野純也のMobile Eye:
実現が見えてきた“スマホと衛星の直接通信” 国内最速はKDDIか楽天モバイルか?
KDDIがSpaceXのStarlinkを活用し、2024年内に衛星とスマートフォンの「直接通信」を開始することを宣言した。当初はSMSなどのメッセージングサービスに対応し、その後、時期は未定だが音声通話やデータ通信も利用可能になる。国内外のキャリア各社は衛星通信の採用に積極的だが、真価を発揮するには1年以上は時間がかかる。(2023/9/2)
auの「Galaxy Z Fold4」「Galaxy Z Flip4」が値下げに
KDDIは9月1日、Samsung Electronics製の折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold4」「Galaxy Z Flip4」の販売価格を改定した。なお、5G機種変更おトク割で5500円引き、au Online Shop お得割で新規1万1000円/乗り換え2万2000円引きの割引額は変わらない。改定前と改定後の価格(全て税込み)をまとめてお伝えする。(2023/9/1)
auスマホとStarlinkの直接通信、なぜSMSから? UQ mobileやpovoも対象?
KDDIは8月30日、米スペースXと提携し、auで「スマホと衛星の直接通信サービス」を2024年内に提供すると発表した。発表会終了後、KDDI松田浩路氏とスペースXのTom Ochinero氏が囲み取材に応えた。直接通信はなぜSMSからスタートするのか。(2023/8/30)
ワイモバイル「値上げ」 経済圏の使いこなしは必須か
10月以降に始まるワイモバイルの新料金プランにおける「値上げ」が注目を集めている。一方、固定回線やクレジットカードなどの割引は増えていることから、ソフトバンク・PayPayの経済圏を使いこなすことは必須といえそうだ。(2023/8/30)
石野純也のMobile Eye:
Y!mobileも主戦場は20GB、楽天モバイル対抗の側面も 新料金プランの狙いを読み解く
Y!mobileの新料金プラン「シンプル2」は、S/M/Lの3本立てにした料金体系は変えず、トラフィックのトレンドに合わせてデータ容量を増加させた。実質値下げともいえるが、割引サービスへ依存度は増している。他社対抗の意味合いも強く、楽天モバイルも意識していることが分かる。(2023/8/26)
auの「世界データ定額」で障害 海外で通信できず【復旧】
KDDIは「世界データ定額」で障害が起きていることを明らかにした。世界データ定額は日本で使っているスマートフォンを海外160以上の国と地域で使える、au/UQ mobile/povo1.0向けの海外データ定額サービス。障害は8月25日22時5分頃に発生。26日3時30分現在も海外でデータ通信を利用しづらい状態にあるという。(2023/8/26)
UQ mobile、「Pixel 7」を6万8220円で販売
KDDIはUQ mobileで「Google Pixel 7」の販売を開始した。価格は機種変更かauからの番号移行が6万8220円、新規契約が6万2720円、他社から乗り換えた場合が5万1720円となる。カラーはレモングラス、オブシディアン、スノーの3色が用意されている。(2023/8/25)