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「ウイニングイレブン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ウイニングイレブン」に関する情報が集まったページです。

「コナミを爆破」と脅迫、「ゲーム不具合に立腹」男子高校生を逮捕 警視庁
コナミデジタルエンタテインメントに対し爆破予告をしたなどとして、警視庁築地署は、威力業務妨害と脅迫容疑で東京都の高校生を逮捕した。調べに対し「通信を切断されると負ける不具合が解消されず、腹が立ってやった」などと供述している。(2020/7/3)

「島流しか!?」「幕府を開こうぞ」 すゑひろがりず、どうぶつの森“狂言風”ゲーム実況動画で天下統一を目指す
これはどうぶつの森なのか……?(2020/4/1)

「信者ビジネス」との批判に反論:
堀江貴文が“炎上上等”で「ホリエモン万博」開催に奮闘する理由――知られざる「六本木の衰退」に一石
ホリエモンこと堀江貴文がさまざまなイベントを同時多発的に開催する「ホリエモン万博」を2月1日、2日に東京・六本木で開催する。「赤字続き」だという万博の開催を続ける目的を堀江に問うと、経営者の高齢化などにより古き良き飲食店がなくなりつつあり、一部で衰退の兆しが見える六本木を、大人が楽しめる街として盛り上げることにあるという。堀江自身がその思いを語った。(2020/1/30)

高橋名人の仕事哲学【前編】:
“元祖プロゲーマー”高橋名人が明かす「日本のeスポーツの課題と戦略」
かつて「名人」と呼ばれた男がいたことを覚えているだろうか――。ハドソンの広報・宣伝マンを務め、「16連射」で名高い高橋名人だ。名人は近年、「一般社団法人e-sports促進機構」の代表理事を歴任するなど、国内のeスポーツ振興にも尽力している。日本のeスポーツはどうなっているのか。現状の問題は何なのか。高橋名人を直撃した。(2019/11/28)

いよいよ発足:
eスポーツ、高校でも普及するか 全国高等学校eスポーツ連盟が乗り越えるべきハードルと見習うべき「米国モデル」
全国高等学校eスポーツ連盟(JHSEF)が11月1日に発足。eスポーツに関する啓発活動などを交え、保護者や教師などに存在する「eスポーツ=ゲーム」という認識を払拭(ふっしょく)していくという。海外にを移すと、米国では学術的調査やビジネスとの関連付けで着々と加盟校を増やしている。(2019/11/8)

ソフトバンクとNVIDIAが協業 クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」日本版をβ提供へ
ソフトバンクと米NVIDIAが協業し、クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」の日本版を今冬にリリースする。利用できるのはクローズドβテスト参加者のみで、正式展開はまだ先の予定。同サービスは、処理能力が非力なマシンやスマートフォンでも快適なプレイができる点などが特徴だ。(2019/9/19)

賞金総額2億円以上 コナミ、「ウイニングイレブン」のeスポーツ構想「eFootball」発表
プロチームによるリーグ戦と、従来式のオンライン対戦の、2系統の大会が計画されています。(2019/8/23)

コナミ、ユヴェントスと独占契約 「ウイイレ2020」にロナウド選手など、3Dスキャンでリアルに再現
コナミデジタルエンタテインメントは、イタリアリーグの名門サッカークラブ「ユヴェントスFC」と、同社のサッカーゲームでの長期独占パートナーシップ契約を結んだと発表した。9月12日発売予定の「ウイイレ2020」に、ロナウド選手などユヴェントスの人気選手が多数登場する。(2019/7/17)

DAZNと「ウイイレ」がコラボ J1前節に出場した選手がゲームにも 活躍に合わせて能力アップ
J1前節に出場した選手がモバイルゲーム「ウイニングイレブン 2019」内に登場。試合での活躍に合わせ、能力がアップした状態になるという。(2019/4/4)

早慶に計10人合格、不登校経験者が前向きに――設立3年「N高」の実力
通信制高校「N高等学校」が間もなく開校3周年を迎える。これを記念した会見に、ドワンゴの新社長の夏野剛氏らが登壇。現在の生徒数や卒業生の進路などを語った。(2019/3/28)

コナミ、銀座の新拠点にeスポーツ用ホール開設 最新の音響・証明・配信設備を完備
11月竣工予定の「コナミクリエイティブセンター銀座」にて。eスポーツ関連の人材育成スクールも計画されています。(2019/3/2)

4K・8K映像基礎解説:
4K・8K映像とインタラクティブ性の融合が製造業にもたらす新たな世界
2018年12月に国内で4K・8K放送がスタートし、本格的な高解像度のテレビ放送の時代が始まった。本稿では、この4K・8K映像という新しい技術の概要や、インタラクティブ性との融合によって製造業にもたらされるであろう2020年代の新たな世界について解説する。(2019/2/28)

「東京ゲームショウ2018」開幕 eスポーツ大会としての色強まる
「東京ゲームショウ2018」が開幕した。eスポーツ大会「e-Sports X」(イースポーツクロス)が目玉。(2018/9/20)

国体でeスポーツ 全国対抗「ウイイレ」大会、19年秋に
「eスポーツ」の大会が、国体の「文化プログラム」として開催。「ウイニングイレブン」シリーズを活用し、全国初となる都道府県対抗のeスポーツ大会が、来年秋に実施される。(2018/5/23)

2019年茨城国体でeスポーツ大会が併催 主な種目は「ウイニングイレブン」
eスポーツの認知拡大を図るため、他のタイトルも検討中とのこと。(2018/5/22)

第18回アジア競技大会eスポーツ種目が決定 「ウイイレ」「LoL」「クラロワ」など6タイトル
ほか、「Arena of Valor」「スター・クラフト2」「ハースストーン」が採用。(2018/5/16)

JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定:
「ぷよぷよ」eスポーツに 初の大会は優勝賞金100万円
セガの「ぷよぷよ」シリーズがeスポーツに。JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定した。4月14〜15日にJeSU認定の大会を開催する。(2018/3/12)

なぜパズドラ? eスポーツ団体「プロ認定」 疑問の声も
2月1日に日本eスポーツの普及・発展を目指す新団体「日本eスポーツ連合」が設立。国際大会への日本選手の海外派遣支援などが期待されるが、同団体が発表した「プロゲーマーのライセンス制度」を疑問視する声も。(2018/2/1)

「日本eスポーツ連合」設立 国内団体を統合 プロゲーマーの条件は
日本国内のeスポーツ産業の普及と発展を目指す団体「日本eスポーツ連合」が発足。eスポーツ大会におけるプロライセンスの発行や大会の認定などを行う。(2018/2/1)

日本初「eスポーツ」プロライセンス発行へ 2月の「闘会議」で
「eスポーツ」の日本初のプロライセンスが、2018年2月に開かれる「闘会議 2018」で発行される。(2017/12/15)

プロゲーマーのライセンス発行第1弾大会は「闘会議2018」 ウイイレ、スト5、鉄拳7、パズドラ、モンストが対象
ついに具体的な動きが。(2017/12/13)

賞金総額1200万円越えのeスポーツ大会「RAGE vol.4 GRAND FINALS」 6月10日
CyberZは、同社運営のeスポーツ大会「RAGE」の決勝ラウンド「RAGE vol.4 GRAND FINALS(決勝大会)」の開催を発表した。(2017/6/8)

“勝手に画像使うな”と激怒も:
コナミ、肖像権問題でマラドーナと和解 ウイイレで起用
肖像権を巡る問題で対立していたコナミデジタルエンタテインメントと、元サッカー選手のディエゴ・マラドーナ氏が和解。今後もゲーム内のキャラクターとして起用していく。(2017/6/8)

コナミ、マラドーナ選手とライセンス契約 「ウイイレに無許可で登場」めぐり
コナミが、サッカー選手のマラドーナさんと2020年までのライセンス契約を結んだと発表。今年4月にマラドーナさんが「無許可で使われた」と主張し、波紋を呼んでいた。(2017/6/7)

コナミ、マラドーナの「ゲームに無断で使用」に反論
「ライセンス元との契約内において、適切に使用しております」とコナミ。(2017/4/4)

マラドーナ氏、コナミを提訴する考えを明らかに 海外版「ウイイレ 2017」に無許可で登場
無許可でゲーム内に登場させているとしています。(2017/4/1)

コナミがeスポーツへ取り組み 賞金付きのゲーム大会を世界で開催
「パワプロ」「ウイイレ」の大会が予定されています。(2016/12/15)

ウイイレとFIFAで考える「国産ゲー」と「洋ゲー」の違い
とある漫画家が「FIFAシリーズ」を推す理由。(2016/11/18)

入学式もVRで:
N高等学校の入学式、Gear VRが東京と沖縄をつなぐ
話題の通信制高等学校「N高等学校」が開催した入学式は「Gear VR」を活用した“VR入学式”だった!(2016/4/7)

ドラクエ遠足・ウイイレ部も「ふざけてない」 ネットの高校「N高」が目指す“青春づくり”
カドカワの通信制高校「N高等学校」が、「ドラゴンクエストX」で“ネット遠足”、「ウイニングイレブン」のサッカー部を用意。「ふざけていません、真面目です」――担当者に狙いを聞いた。(2016/4/7)

遠足の行き先は「ドラクエX」―― カドカワのネット高校「N高等学校」は“ネット遠足”や“ネット部活”も充実
サッカー部は「ウイイレ2016」をメインに活動。(2016/3/22)

授業は「ニコ生」、遠足は「ドラクエX」で――ネットの高校「N高」は“リアルの学校”を超えるか?
カドカワが開校する通信制高校「N高」では、ニコニコ生放送と同様のアプリで授業を配信するほか、「ドラクエX」内で“ネットの遠足”も行う。(2016/3/22)

Jリーグがサッカーゲーム「FIFA」に登場? EAとのパートナー契約発表
Jリーグがサッカーゲーム「FIFA」シリーズで知られるElectronic Artsとトップパートナー契約を結んだ。(2016/2/18)

闘会議 2016:
おいキーパーどこいった! 11人vs11人で遊ぶ「リアルサッカーゲーム」がカオスすぎて異次元サッカーと化す
ゴール前にキーパーがいない……。(2016/1/30)

ブレーキでパス、アクセルでシュート! 日産の自動車コントローラー化プロジェクト、コンセプトモデルが完成
選手の移動はハンドルで操作。(2016/1/6)

「スペースインベーダー」から「PS VR」まで ゲームの歴史を知る体験型展覧会「GAME ON」、3月開催
日本科学未来館が展覧会「GAME ON 〜ゲームってなんでおもしろい?〜」を3月から開催。「スペースインベーダー」「PlayStation VR」など幅広く展示し、実際に遊べる。(2015/12/28)

マイクラで作った「俺たちの新国立競技場」、フード販売に薬草やポーション 「闘会議2016」の詳細発表
ゲームイベント「闘会議2016」の各エリアの詳細や協賛企業企画などが発表されました。(2015/12/16)

ゲーム大会「闘会議GP」、「スーパーマリオメーカー」「モンスト」など追加 賞金総額1億円超え
ゲームの祭典「闘会議2016」で開催するゲーム大会「闘会議GP」の使用タイトルに「スーパーマリオメーカー」「モンスターストライク」などが追加された。(2015/10/23)

ウテナ、アイカツ!、うたプリなども 国立新美術館「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム展」が完全に俺たちのための展覧会
手塚治虫さんが没してから四半世紀の社会を、日本のマンガ、アニメ、ゲームから見つめる大規模な企画展。(2015/4/23)

ミラン本田のゴールを「ウイイレ」公式がゲームで忠実に再現した動画がすごい
完全に実写だこれ。(2014/10/24)

KDDI、Smart TV Boxで遊べるクラウド型ゲームサービス「GameNow」を3月1日から提供
KDDIが、「Smart TV Box」で遊べるクラウド型ゲームサービス「GameNow」を3月1日から提供する。月額料金の480円で15タイトルを遊べる。個別課金のゲームも提供する。(2014/2/27)

「PlayStation Awards 2012」発表 「FF XIII-2」「ワンピース 海賊無双」など受賞
ドワンゴのニコニコアプリも受賞した。(2012/12/3)

週間ゲームソフト販売ランキング:
とび森、飛び出しています
しずえさんも大人気です。(2012/11/15)

週間ゲームソフト販売ランキング:
「テイルズ オブ エクシリア2」が初週36万本でトップ
売れました。(2012/11/8)

週間ゲームソフト販売ランキング:
プロデューサーさんのおかげです
「アイドルマスター シャイニーフェスタ」がトップにランクイン。(2012/11/1)

週間ゲームソフト販売ランキング:
「逃走中」、いつの間にやら20万本
おめでとうございます。(2012/10/25)

週間ゲームソフト販売ランキング:
3DS「ブレイブリーデフォルト」がトップ
「バイオハザード6」も健闘しています。(2012/10/19)

週間ゲームソフト販売ランキング:
PS3「バイオハザード6」がトップ
10月1日から10月7日の期間集計した週間ゲームソフト販売ランキングです。(2012/10/11)

PSP/Wii/3DS向け「ウイイレ2013」、発売日が11月1日に決定
10月4日のPS3版に引き続き、PSP/Wii/3DS版の「ウイイレ2013」が11月1日に発売されることが明らかとなった。(2012/8/27)

DS&マリオが今年も強し――CESA、「2012CESA一般生活者調査報告書〜日本・韓国ゲームユーザー&非ユーザー 調査〜」を4月23日発刊
毎年行われているCESA一般生活者調査報告書が発刊。今年も、ハードではニンテンドーDS/DS Lite」が、ソフトでは「マリオ」「スーパーマリオ」シリーズが人気を集めている。(2012/4/23)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。