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ロックワークスは、ゲームポータルサイト「Gameleon」(ガメレオン)の運営するMMORPG「九龍争覇」の大規模アップデートを、7月3日に実施する。
今回のアップデートでは、新規の門派、「武當」(ぶとう)および「魔教」(まきょう)、また各門派の職責4種が追加される。そしてマップ「武當山」(ぶとうざん)、「炎魔山」(えんまざん)、「南昌」(なんしょう)、「杭州」(こうしゅう)を実装する。
武當は、道教と開祖の張三豊より継承された剣術と、太極拳で有名な武当派。魔教は、力と炎を崇拝する密教で、殺人術を極めたダークサイドな集団である。
武當山は武當勢力下の初期マップ、炎魔山は魔教勢力下の初期マップで、一方、南昌は白道勢力下の上位(レベル80〜120ほど)マップ、杭州は黒道勢力下の上位マップとなっている。この2マップは、白道と黒道が合流できる決戦マップである(現時点では非対戦マップ)。
また、門派とマップの追加にあわせて、武功スキルやアイテム、クエストやモンスターなども追加される予定だ。
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