ニュース

コゲどんぼ先生が改名 本気らしいねとらぼ

「デ・ジ・キャラット」などの萌えテイストあふれる作品で知られる漫画家のコゲどんぼさんが、改名すると発表。「というかなんとなく平仮名にしたかった」

advertisement

改名を伝えるブログ

 「デ・ジ・キャラット」や「ぴたテン」などの萌えテイストあふれる作品で知られる漫画家のコゲどんぼさんが4月15日、「こげどんぼ*」に改名したとブログで発表した。「というかなんとなく平仮名にしたかった」そうだ。

 12日付けのブログによると、最初は「こげ*どんぼ」に変えようとしたそう。でも「どっちかっつーと今は後ろの方がいいなーという気分なので2、3日使ってみて『こげ*どんぼ』か『こげどんぼ*』か決めよう……」と考えて15日まで使ってみた結果「こげどんぼ*」のほうがいい、という結論のようだ。


12日のブログには、本当は*の代わりに絵文字を入れたかったという衝撃の告白も。「周りや仕事先が発狂すると思うのでキーボードで出る字にしたんだ。ざんねん」

 12日のブログのコメントには「えぇっ、まさか公式に変えてしまうんですか?!」「まさか『*』まで名前だとは気づきませんでした」と驚きの声が寄せられているが、正式な改名を伝えた15日のブログは、「とてもいいと思います」「かわいい名前だと思います」など歓迎コメント一色だ。

advertisement

「ねとらぼ」とは

 4月14日スタートの新コーナー「ねとらぼ」では、記者がちょっと気になったネット上でのできごとを、毎日伝えていきます。

関連キーワード

萌え | かわいい

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

記事ランキング

  1. パパに抱っこされている娘→11年後…… 同じ場所&ポーズで撮影した“現在の姿”が「泣ける」「すてき」と反響
  2. 「何があった」 絵師が“大学4年間の成長過程”公開→たどり着いた“まさかの境地”に「ぶっ飛ばしてて草」
  3. 「ほ、本人……?」 日本に“寒い国”から飛行機到着→降りてきた“超人気者”に「そんなことあるw?」「衝撃の移動手段」の声
  4. 才賀紀左衛門、娘とのディズニーシー訪問に“見知らぬ女性の影” 同伴シーンに「家族を大切にしてくれない人とは仲良くできない」
  5. 【今日の難読漢字】「誰何」←何と読む?
  6. 「今やらないと春に大後悔します」 凶悪な雑草“チガヤ”の大繁殖を阻止する、知らないと困る対策法に注目が集まる
  7. 武豊騎手が2024年に「武豊駅に来た」→実は35年前「歴史に残る」“意外な繋がり”が…… 街を訪問し懐古
  8. 大谷翔平、“有名日本人シェフ”とのショット 上目遣いの愛犬デコピンも…… 「びっくりした!!」「嬉しすぎる」
  9. ハローマックのガチャに挑戦! →“とんでもない偏り”に同情の声 「かわいそう」「人の心とかないんか」
  10. 「口座や住居が……」 坂口杏里、SNSで“重要個人情報を垂れ流し” 「かなりまずい状態」「大丈夫じゃなさそう」心配の声