Amazon.co.jpでも人気の「保温ランチジャー」。どの製品が支持を集めているのかAmazonの売れ筋ランキングのトップ10製品をピックアップして紹介します。
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暑い季節でも、冷たい麺やサラダ、デザートをひんやり持ち運べる「スープジャー」は、夏のお弁当作りにも役立つアイテムです。
今回は、Amazonで今注目のスープジャーを3つピックアップ。ランキングトップ10とともに紹介します。保温・保冷に対応したモデルなら、季節を問わず活躍しますよ。ぜひ参考にして、素敵なランチタイムを過ごしてください。
本記事では、Amazon.co.jpの売れ筋ランキング(2026年7月12日13:00現在)に基づいてランキングを集計しています。

今売れているスープジャー|象印「スープジャー SW-LA40-HM」

象印「スープジャー SW-LA40-HM」は、容量400mlのステンレススープジャー。
具だくさんのスープやリゾット、冷たい麺のつけ汁などを入れやすいサイズ感で、ランチの主役にも副菜にも使いやすいモデルです。
口径は約7cmと広めなので、お玉でも注ぎやすく、食べるときも中身を取り出しやすくなっています。パッキン一体型の「シームレスせん」を採用しているため、パーツを外して洗う手間を減らせるのも魅力。
クラウドグレーの落ち着いたカラーも、通勤・通学用に取り入れやすいポイントです。
今売れているスープジャー|サーモス「真空断熱スープジャー JBZ-201」

サーモス「真空断熱スープジャー JBZ-201」は、容量200mlのコンパクトなスープジャー。
お弁当にもう1品足したいときや、みそ汁、ポタージュ、少量のデザートを持っていきたいときに便利なサイズ感です。重量も約100gと軽量で、小さめのバッグにも入れやすくなっています。
ステンレス製魔法びん構造により、食べごろの温度をキープしやすいのも大きな特徴。丸みを帯びた金属製の飲み口を採用しており、口当たりにも配慮されています。
小容量で扱いやすく、スープジャー初心者にもおすすめです。
今売れているスープジャー|スケーター「保温弁当箱 丼型 STLBD8AG-A」

スケーター「保温弁当箱 丼型 STLBD8AG-A」は、丼メニューを持ち運びたい人にぴったりの保温ランチジャー。
食事量をしっかり確保できる2段タイプで、本体容量は約480ml、中容器は約320mlの合計約800ml。ご飯と具材を分けて入れられるため、カレー丼や牛丼、親子丼などをおいしく楽しめます。
中容器は電子レンジで再加熱できるため、職場や学校など電子レンジを使える環境なら、より温かい状態で食べやすいのもメリット。
スープだけでなく、ボリュームのあるランチを持ち歩きたい人にぴったりのモデルです。