ここでは書店で買える付録付き雑誌・ムックの中から、おすすめの「ショルダーバッグ」付録を紹介します。
雑誌やムックの付録アイテムの中でも、バッグは定番人気のひとつ。付録付き雑誌でおなじみの「宝島社」からは、ブランドやキャラクターとコラボした機能的なバッグが多数展開されています。

ここでは付録付き雑誌・ムックの中から、おすすめの「実用的なショルダーバッグ付録」を紹介します。
「otona MUSE」10月号

8月28日に発売した「otona MUSE」10月号の付録は、人気アウトドアブランド・Marmot(マーモット)のショルダーバッグです。価格は1890円(税込、以下同)です。
汎用性の高いブラックのボディに、スポーティーな印象を与えるロープ風のハンドルを合わせたスタイリッシュなデザイン。ショルダーストラップは取り外し可能で、ハンドバッグとしても使える2WAY仕様となっています。

サイズは約11(高さ)×26(最大幅)×10(マチ)cm。一見コンパクトに見えながら、500mlのペットボトルやスマートフォン、財布といった日常の必需品がしっかり収納できる“絶妙なサイズ”が魅力。横長のフォルムを採用しているため、内部が一目で見渡しやすく、荷物の出し入れもスムーズに行えます。
フロント部分にはファスナーポケットを備えており、散らかりがちな小物も整理しながら収納できます。アウトドアシーンはもちろん、カジュアルコーデやきれいめコーデにもなじむデザインで、デイリーに活躍するアイテムです。
「GLOW」11月号増刊

9月28日に発売予定の「GLOW」11月号増刊の付録は、人気キャラクター「スヌーピー」とバッグブランド・russet(ラシット)がコラボしたショルダーバッグ。価格は2100円です。
開口部ががま口になっているのが大きな特徴。スマートフォンなど、頻繁に使うものをすぐに取り出せる前ポケットも備わっており、実用性の高い設計です。
ブラックのフェイクレザーをベースにしたシンプルなデザインで、さまざまなコーディネートに合わせやすいのが魅力。スヌーピーとウッドストックを銀箔押しでさりげなくあしらい、大人っぽい雰囲気に仕上げています。
内側にはラシットのモノグラム柄をプリント。がま口を開けるたびに目に入るピンクの大人かわいいカラーリングが、気分を華やかにしてくれます。
サイズは約20(高さ)×13(幅)cm。ショルダーストラップは長さ調整が可能で、最長約130cmです。
高野山のお坊さんと作ったご朱印帳も入るおまいりショルダーBOOK

9月29日発売予定の「高野山のお坊さんと作ったご朱印帳も入るおまいりショルダーBOOK」には、高野山のお坊さんが監修した、参拝時の使いやすさにこだわったショルダーバッグが付きます。上品なかぶせデザインを採用しており、実用性と特別感を兼ね備えています。
本体サイズは約24(高さ)×18(幅)×6.5(マチ)cm。メインスペースにはご朱印帳が2冊入るほか、ペットボトルもすっぽり収まります。さらに、ぬれたハンカチを入れられる背面メッシュポケットや、ペンや扇子を収納できるサイドポケット、スマホを入れやすい立体ポケットなど、便利な収納スペースを備えています。
着脱可能な「高野山」の箔押しチャームや、お守りを付けられるDカン付き。旅行や普段のお出かけにも使いやすいショルダーバッグです。価格は3850円です。
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