本記事では、長時間背負っても疲れにくい「リュック」を紹介します。
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「リュック」は、両手を空けられて、重い荷物も持ち運びやすいアイテムなので、通勤やレジャーシーンなど、幅広く活用している人も多いのではないでしょうか。

今回は、長時間背負っても疲れにくい「リュック」のおすすめを紹介します。
長時間背負っても疲れにくい「リュック」:アフタヌーンティー・リビング 無重力ファンクションリュック
アフタヌーンティー・リビングが展開する、AGS機能を搭載した「無重力シリーズ」のリュックです。AGS機能によってショルダー部分が伸縮し、歩いたときの衝撃を吸収。肩への負担を軽減し、長時間背負っても疲れにくいのが魅力です。
容量は約22Lあり、16インチまでのパソコンを収納できるやや大きめサイズ。ファンクションモデルはカジュアルコーデとも合わせやすいため、通勤から休日のプチ旅行まで幅広く活躍します。
フロントにはジップポケットを2つ、バッグ内にも小物類を収納できるポケットを複数搭載しており、荷物を機能的に収納できるのも使いやすいポイントです。ショッピングサイトでは1万5000円前後から販売しています。
長時間背負っても疲れにくい「リュック」:グレゴリー ルーヌ22

グレゴリーのリュックは、「背負うのではなく、着る」をコンセプトにしており、背中のカーブに合わせた形状やパッド入りのショルダーハーネスなど、長時間背負っても疲れにくい機能を搭載しています。
「ルーヌ22」は、フォーム不使用のエアークッション・バックパネルを搭載しており、背中の凹凸に合わせて均一に圧力を分散するのが特徴。体に沿ってカーブしたパッド入りのショルダーハーネスも搭載しており、フィット感に優れ、疲れにくいモデルです。
リュック内はパソコンスリーブや小物類の収納に便利なオーガナイザーなど備えており、機能性も充実。ショルダーハーネスにはポケットが付いていて、イヤホンなどの小物をサッと取り出せます。ショッピングサイトでは3万円台から販売中です。
長時間背負っても疲れにくい「リュック」:ace.GENE(エースジーン)ルフィラ 17911

日本のバッグメーカー・ACE(エース)のビジネス特化レーベル「ace.GENE(エースジーン)」。その「ルフィラ 17911」は、A4ファイルや14インチのパソコンが入るサイズ感でありながら、約480gと軽量なリュックです。
この軽さだけでも肩への負担は軽減されますが、疲れにくさの理由はそれだけではありません。多くの女性の体にフィットする「ユニバーサルハーネス」を搭載しており、長時間背負っても重さを感じにくい設計になっています。肩からずり落ちにくく、肩まわりがすっきり見えるのもうれしいポイントです。
リュック内にはパソコンを収納するスリーブのほか、ボトルホルダーなどを備えています。さらに外側には、サッと取り出せるフロントポケットやサイドポケットなど、便利な機能もしっかりと搭載。ショッピングサイトでは1万5000円前後から販売しています。
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