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「決算」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「決算」に関する情報が集まったページです。

「すてきナイスグループ」、2日連続でストップ安 粉飾決算の疑いで株価下落続く
2日で41%も下落。(2019/5/17)

粉飾決算の疑い「すてきナイスグループ」、株価はストップ安
株価はBadに。(2019/5/16)

“値下げ”しても業績伸ばす――KDDI、19年度は増収増益予想 ドコモと真逆の展開に
KDDIの19年3月期の連結業績は増収増益だった。20年3月期は値下げした新プランをリリースするが、すでに利益への影響があったとしてさらなる増収増益を予想。値下げの影響で減収減益を予想するNTTドコモとは対照的な展開が見込まれる。(2019/5/16)

製造マネジメントニュース:
JDIが中計を取り下げ、CEO東入來氏とCMO伊藤氏も退任
ジャパンディスプレイは2019年3月期(2018年度)業績を発表し、売上高は前年度比11.3%減の6367億円、営業損失は310億円、当期純損失は1094億円となった。また、中期経営計画を取り下げ、同社CEOの東入來信博氏とCMOの伊藤嘉明氏が退任したことも明らかにした。(2019/5/16)

RIZAP、18年度は最終赤字194億円 構造改革費かさむ “膿”出し切り19年度は黒字化へ
RIZAPグループの19年3月期の連結業績は、最終損益が193億9300万円の赤字だった。子会社の業績が悪化したため、不採算事業の撤退・売却や在庫の減損処理などの“構造改革費用”がかさんだ。グループ再編などを進め、20年3月期は黒字化を見込む。(2019/5/15)

2020年3月末までに「5G端末」を発売:
au無制限プランの速度制限は「3日で6GBよりは緩い」 高橋社長が回答
KDDIが5月15日、2018年度(2019年3月期)の決算を発表。新料金プラン「auデータMAXプラン」で速度を制限する可能性の詳細について、高橋社長が言及した。5Gについては2019年9月にプレサービスを、2020年3月に正式サービスを開始することを予告した。(2019/5/15)

鉄鋼3社増収も利益で明暗 19年3月期 神鋼は減益
鉄鋼大手3社の2019年3月期連結決算が14日出そろい、日本製鉄とJFEホールディングス、神戸製鋼所はそろって増収となった。(2019/5/15)

車両デザイン:
「モデルチェンジまでの期間延びていた」、日産は2019〜2022年で新型車20モデル
日産自動車は2019年5月14日、横浜市内で会見を開き、2019年3月期(2018年度)通期の連結業績を発表した。売上高は前年比3.2%減の11兆5742億円、営業利益は同44.6%減の3182億円で、営業利益率は前年から2.1ポイント下がって2.7%に低下した。当期純利益は同57.3%減の3191億円となり、減収減益だった。(2019/5/15)

前年同期比19%減収:
ルネサス1〜3月、実需減に在庫調整加わり大幅減収
ルネサス エレクトロニクスは2019年5月14日、2019年12月期(2019年度)第1四半期(1〜3月)業績および、2019年度第2四半期(4〜6月)業績見通しを発表した(業績はいずれもNon-GAAPベース)。2019年度第1四半期は、実需の減少に加え、流通在庫調整の影響により、売上高は前年同期比19%減の1503億円と大きく落ち込んだ。(2019/5/14)

カドカワ、18年度は最終赤字40億円 ドワンゴの「テクテク」低迷、niconico有料会員は180万人に減少
カドカワが2019年3月期(18年4月〜19年3月)の通期連結決算を発表。最終損益が40億8500万円の赤字に転落した。KADOKAWAの出版事業は好調だったが、ドワンゴの「テクテクテクテク」低迷、「niconico」の有料会員減などが響いた。今後はグループ再編によって1年での黒字転換を目指す(2019/5/14)

製造マネジメントニュース:
KYBが過去最高の売り上げも大幅赤字、検査不正と防衛省への過大請求が響く
KYBは2019年5月14日、2019年3月期(2018年度)の連結業績を発表し、最終損益が248億円の赤字となったことを発表した。不適切検査が発生した免震・制振用オイルダンパーの交換費用がかさんだことや、防衛省に対する過大請求への損失引当金などの計上が響いた。(2019/5/14)

ぐるなび株が年初来安値、赤字転落予想を嫌気 楽天が増資検討も売り先行
5月14日の東京株式市場で、ぐるなびの株価が急落。競合する飲食店予約サービスが乱立する中で苦戦が続いており、20年3月期は赤字転落を予想している。資本業務提携している楽天が増資を検討しているものの、厳しい状況を嫌気した売りが先行している。(2019/5/14)

「モンスト」は不調、「パズドラ」は好調 明暗分かれた決算
「モンスト」を運営するミクシィの19年3月期は、大幅な減収減益。一方、「パズドラ」のガンホーは18年12月期は減収減益だが、直近の2四半期では復調傾向。スマホゲームの二大巨頭で明暗が分かれた。(2019/5/14)

自動車、情報インフラ向けが好調:
太陽誘電決算、増収増益で過去最高売り上げ更新
太陽誘電は、5月13日、2019年3月期決算を発表した。2019年度3月期(2018年度)売上高は、前期比12.4%増の2743億円と過去最高を更新。営業利益も同74.3%増の352億円で、増収増益となった。(2019/5/14)

東芝、稼ぐ力乏しく 負の遺産、米LNG事業も売却できず
東芝が13日に発表した平成31年3月期連結決算は、構造改革費用がかさんだとはいえ本業のもうけを示す営業利益が354億円にとどまり、「稼ぐ力」の乏しさが改めて浮き彫りとなった。最大で1兆円近い損失を生む恐れのある米国の液化天然ガス(LNG)事業など「負の遺産」も一掃しきれていない。(2019/5/14)

ガンホー、1〜3月決算は利益が倍増 「パズドラ」ユーザー数が回復
7周年を迎え、再び活発化。(2019/5/13)

「パズドラ」好調のガンホー、1Qは営業利益2倍に “休眠ユーザー”掘り起こす
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの2019年1〜3月期連結業績は、売上高が350億円(前年同期比60.2%増)、営業利益が130億円(同101.3%増)、純利益が84億円(同109.4%増)と増収増益だった。(2019/5/13)

エコカー技術:
マツダ新世代商品群は上位車種に直6、ディーゼルとSKYACTIV-Xで
マツダは2019年5月9日、東京都内で会見を開き、2025年3月期(2024年度)を最終年度とする6カ年の中期経営方針を発表した。同社は2018年4月にも“今後の取り組みの方向性”として2022年3月期以降の成長に向けた取り組みを発表しているが、商品戦略や、これまで投資が不十分だった分野などをより具体的にした他、販売台数の目標を引き下げた。次の新世代商品群を完遂するまでの6年間を一括りとし、長期的な視点で臨む。(2019/5/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの決算 またもや下がった利益率の理由
売上高は増収だったが利益面の落ち込みが激しいマツダの決算。北米と中国市場の不振が響いた結果だ。今後に向けて、販売店改革とパワートレーンの刷新を進めるが、これが北米市場で実を結ぶかどうかが焦点となる。(2019/5/13)

石野純也のMobile Eye:
分離プランでキャリアの戦略はどう変わる? ドコモとソフトバンクの決算で見えたもの
NTTドコモとソフトバンク、それぞれの通期決算が発表された。業績はどちらも好調で、売上高、営業利益とも前年度と比べて増収増益を記録した。ドコモは6月1日に導入する新料金プランで、最大4000億円の減収が見込む。反転に向けては、非通信領域を強化していく構えだが、これはソフトバンクも同様だ。(2019/5/11)

4Gサービスの準備は「順調」 料金は「透明性を高める」――MNO参入準備を進める「楽天モバイル」
楽天が2019年度第1四半期の連結業績を発表した。モバイルセグメントは、楽天モバイルのMNO化に向けた準備で先行投資が続いている。その「MNO化」は順調なのだろうか? 決算説明会の模様を簡単にお伝えする。(2019/5/10)

「モンスト」苦戦のミクシィ、20年度は純利益88%減の見通し “ライトユーザー離れ”防げるか
ミクシィの2019年3月期は、大幅な減収減益。不振のモンストをてこ入れするというが、20年3月期の業績予想は純利益が88.7%減と厳しい見通しだ。(2019/5/10)

減収減益のDeNA、“ポケモンとの協業”でゲーム事業の巻き返し図る
ディー・エヌ・エーの2019年3月期の連結決算は減収減益で、主力のゲーム事業などで苦戦した。今期は新たにポケモン社と協業。世界的に人気のあるIPとのコラボレーションでゲーム事業の収益増を狙う。(2019/5/10)

DeNA、「ポケモン」のスマホゲームを今期配信へ ポケモン社との協業で
決算発表の中で明らかに。(2019/5/10)

虚偽決算のDLE、朝日放送が子会社化 椎木氏は代表取締役を辞任
コンテンツ企画・制作力を活用するとのことです。(2019/5/10)

ミクシィ、今期の利益は9割減を予想 「モンスト」の落ち込みで巨額の減収減益に
ライト層の活性化が課題とのこと。(2019/5/10)

熱弁1時間半、「もう1回髪の毛が生えてきそうなくらい興奮」
ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は9日、決算会見を開き、約1時間半にわたり、強気の“孫正義節”を繰り広げた。(2019/5/10)

主な発言:
【孫正義氏語録】熱弁1時間半、「もう1回髪の毛が生えてきそうなくらい興奮」
ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は9日、決算会見を開き、約1時間半にわたり、強気の“孫正義節”を繰り広げた。主な発言は以下の通り。(2019/5/10)

製造マネジメントニュース:
米中問題、増大する開発費……危機感にじむ三菱自は拡大路線から決別
三菱自動車は2019年5月9日、東京都内で決算説明会を開き、2019年3月期(2018年度)の連結営業利益が前年度比14%増の1118億円となったことを発表した。(2019/5/10)

メルカリ、3Q累計で73億円の最終赤字 メルペイなどに“戦略的投資”
メルカリが2019年6月期第3四半期の連結決算を発表。売上高が前年同期比43.0%増の373億7800万円、営業損益が59億8100万円の赤字、最終損益が73億4100万円の赤字と増収減益だった。米国事業やAI人材の採用、スマホ決済「メルぺイ」への投資がかさんだ。(2019/5/9)

CASEへの対応急ぐ:
【一問一答】トヨタ社長「過去の成功に頼っていては未来がない」
トヨタ自動車の豊田章男社長は決算説明会で、「CASE」への対応を加速させる考えを示した。社長就任から丸10年を迎え、自動車業界のビジネスモデルの変化に直面したこと、トヨタ自身がフルモデルチェンジする必要があることを語った。(2019/5/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの決算から見えるWindows 10とIntelとの関係
Microsoftが、同社初の時価総額1兆ドルを突破した。その要因を細かく見ていこう。(2019/5/9)

“巨艦”トヨタ、異業種連携 次世代技術開発コスト削減狙う 
平成31年3月期の連結売上高が、国内企業で初めて30兆円を超えたトヨタ自動車だが、今後は車両の電動化や自動運転技術に巨額の費用がかかり、経営環境が厳しさを増すのは必至だ。(2019/5/9)

製造マネジメントニュース:
IHIが前年度比14.1%の増益、今後の鍵は不適切検査があった航空機エンジン事業
IHIは2019年5月8日、東京都内で決算説明会を開き、2019年3月期(2018年度)の連結営業利益が前の期から14.1%増の824億円となったことを発表した。売上高は同6.7%減の1兆4834億円と減収だったが、当期純利益は同381%増の398億円と躍進した。(2019/5/9)

福田昭のストレージ通信(144):
HDD大手Western Digitalの19年1〜3月業績は3期連続の減収減益
ハードディスク装置(HDD)の大手ベンダーである米Western Digital(以下、WD)と米Seagate Technology(以下、Seagate)が、四半期の業績を相次いで公表した。発表日(現地時間)はWDが4月29日、Seagateが4月30日である。そこで今回と次回は、半導体メモリ技術の動向を解説するシリーズ連載を休載し、WDとSeagateの四半期業績をご説明する。(2019/5/9)

ソフトバンクもY!mobileも“十分安い”――ソフトバンク宮内社長が語る他社対抗策
ソフトバンクが、株式上場後初となる通期決算を発表。好調な決算を支える移動通信サービス事業では、競争環境が厳しくなることが予想される。今後、どのように競合他社と戦っていくのだろうか。(2019/5/8)

ソフトバンク、ヤフーを子会社化 FinTechなど非通信事業を強化
ソフトバンクグループの通信子会社ソフトバンクが、ヤフーの株式を追加取得し、2020年3月期中に連結子会社化する。FinTechなど非通信事業を強化。(2019/5/8)

ソフトバンク宮内CEO、ドコモ新プラン登場も“安さ”に自信 「十分な価格競争力がある」
ソフトバンクの宮内CEOは、2019年3月期の決算説明会で「(売上高・営業利益ともに)過去最高を達成した。最大の要因は、スマートフォン累計契約数の増加だ」とコメント。(2019/5/8)

カプコン、2期連続で最高益 「モンハン」「バイオハザード」好調
カプコンの2019年3月期連結決算は、売上高が1000億円(前期比5.8%増)、純利益は125億円(同14.8%増)と増収増益。2期連続で過去最高益を更新した。(2019/5/8)

ドワンゴ、VTuber事業で苦戦 バーチャルキャストは1億5650万円の最終赤字、リドは解散
ドワンゴとインフィニットループが設立した、VTuberコンテンツの配信システムを手掛けるバーチャルキャストの初年度決算は1億5650万円の最終赤字だった。ドワンゴやKADOKAWAなど計5社が18年12月に創業したVTuber事業会社のリドも解散。「niconico」の有料会員が減少を続ける中、VR事業でも苦戦を強いられている。(2019/5/7)

ZOZO前澤社長“大誤算”?「ゾゾ離れ」招いた割引サービス終了、新事業は先行き不透明
 月旅行計画や1億円バラマキなどで世間を騒がせた末にツイッターを休止してから77日。ZOZO(ゾゾ)の前澤友作社長(43)は黙り続けてはいられなかった。同社がタイトルスポンサーを務める米ゴルフツアーでタイガー・ウッズ(43)の参戦が決まったことでツイートを再開。決算説明会でも中国進出など複数の新事業をぶち上げた。ただ、足元をみると、最終利益は20%減となり、「ゾゾ離れ」を招いた有料会員サービスも終了に追い込まれた。先行きについてもアナリストは不透明感が強いと指摘する。(2019/5/7)

石川温のスマホ業界新聞:
決算から見えてきた分離プラン導入による「メーカー撤退危機」――NTTドコモは月々サポート廃止で900億円の収益改善
4月末、一部の大手キャリアや端末メーカー(の親会社)が決算を発表した。NTTドコモが導入する「ギガホ」や「ギガライト」といった分離プランの影響で、端末メーカーの事業存続が危うくなる可能性が垣間見える決算も見受けられた。(2019/5/3)

Apple、iPhone減速で減収減益 「サービス」売上高は過去最高
Appleの1〜3月期決算は、売上高は5%減、純利益は16%減だった。iPhoneが17%減だが、新モデルを発売したiPadは22%増、Apple Musicなどのサービスは16%増だった。(2019/5/1)

製造マネジメントニュース:
ソニー決算は税引前利益が初の1兆円超え、半導体は1000億円の設備増強を検討
ソニーは2019年4月26日、2019年3月期(2018年度)の業績について発表。営業利益、税引前利益、純利益ともに過去最高を更新。税引前利益では初の1兆円超えとなる好業績を実現した。(2019/5/1)

Googleの親会社Alphabet、EU制裁金で29%減益 広告売り上げは鈍化
Alphabetの1〜3月期の決算は、売上高は広告の伸びが鈍化し、予測を下回る363億3900万ドル、純利益はEUからの制裁金約17億ドルが響き、29%減だった。(2019/4/30)

製造マネジメントニュース:
2期連続増収増益の日野、他社との協業で技術力強化と原価削減を狙う
日野自動車は2019年4月25日、東京都内で決算発表を開き、2018年度(2019年3月期)の取り組みや2019年度(2020年3月期)以降の見通しについて説明した。また、モビリティサービス基盤を開発するMONET Technologiesとの資本業務提携に関しても言及し、日野とMONETの間で人材交流など各種活動を行うことも明らかにした。(2019/4/30)

ドコモ、19年度は減収減益予想 新プランが影響 「本当にトク?」疑問解消で挽回へ
NTTドコモの2018年度の連結業績は堅調だったが、19年度は分離プラン「ギガホ」「ギガライト」を出した影響で減収減益を見込む。料金プランは消費者から「本当にトクなの?」との声もあるが、メリットの訴求に努めて普及を図る。通信以外の収益基盤も強化し、早期の業績回復を目指す(2019/4/26)

ドコモ、2019年9月20日に5Gプレサービス開始 米Magic Leapとの提携も
NTTドコモが、4月26日に実施した2018年度の決算説明会で「5G」サービスの詳細を発表した。5Gのプレサービスは、ラグビーワールドカップに合わせ、2019年9月20日に開始する。MR領域を強化すべく、米Magic Leapと資本提携を行い、同社製品をドコモが販売する。(2019/4/26)

19年度は増収減益予想に:
村田製作所18年度決算、過去最高売り上げを更新
村田製作所は2019年4月26日、2019年3月期(2018年度)通期決算を発表した。2018年度売上高は、幅広い用途でのコンデンサー需要の増加、2017年9月にソニーから買収したリチウムイオン二次電池事業の売上計上により、前年比14.8%増の1兆5750億円となった。(2019/4/26)

ソニー、PS4好調で過去最高益
ソニーの2019年3月期の連結決算は、売上高が8兆6657億円(前年比1.4%増)、営業利益が8942億円(同21.7%増)と増収増益だった。(2019/4/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。