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「意識調査」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

今日のリサーチ:
孫消費急減、女性のLINE利用増――ソニー生命「シニアの生活意識調査2020」
毎年恒例の「シニアの生活意識調査」。2020年のシニアの傾向はどうなっているでしょう。(2020/9/18)

今日のリサーチ:
店舗の滞在時間が減少、「20分未満」が約1.5倍に――凸版印刷とONE COMPATHが5万人買い物調査
電子チラシ「Shufoo!」を利用する全国の男女5万人を対象に実施した買い物に関する意識調査。買い物の頻度や店舗での滞在時間は減少し、“テキパキ買い”の傾向が高まっているようです。(2020/9/17)

脱ハンコを後押し:
GMOが実施する「さよなら印鑑キャンペーン」、脱ハンコ賛成派が約6万4000票を超える
GMOインターネットグループは「さよなら印鑑キャンペーン」を実施している。特設ウェブサイトでは「みんなの『無駄ハンコ実態調査』2020」という意識調査を行っていて、9月15日現在、脱ハンコ賛成派が約6万4600票と反対派より多くなっている。キャンペーン期間は9月30日まで(2020/9/15)

今日のリサーチ:
PwC「世界の消費者意識調査2020」が導き出した4つのインサイト 都市生活者の購買行動はどう変わったか
PwC Japanは年次調査「世界の消費者意識調査2020」の日本語版レポートを公開しました。(2020/9/11)

今日のリサーチ:
ライフスタイル別不満意識の差(例:配偶者とカレンダーを共有している人はしていない人より不満レベルが低い)
不満は新しい価値の種。電通デジタルの不満意識調査第2回では、新たな視点としてライフスタイルの違いにおける「不満意識の差」に注目しています。(2020/9/10)

製造マネジメントニュース:
DXに関する動向調査、国内企業の取り組み意欲は消極的
矢野経済研究所は、国内企業に対して実施した、デジタルトランスフォーメーションへの取り組みに関する意識調査の結果を発表した。変革の意欲を8段階で回答してもらったところ、攻守どちらの取り組みに関しても消極的であることが分かった。(2020/9/9)

不満点も聞いた:
エコバッグ、いくらなら買う? 不満点は? 1000人に調査
ファッション通販サイトを展開するクルーズ(東京・品川)の子会社が「レジ袋有料化に伴う、人々のエコバッグへの意識調査」を実施した。エコバッグに対する消費者の考えが明らかになった。(2020/9/7)

テレワークへの不安に管理職と一般職で温度差 アデコの意識調査
緊急事態宣言下でのテレワーク中に不安を感じた点は、管理職が「部下の業務推進(業務実施状況)」(50.0%)「部下とのコミュニケーション」(49.3%)、だった一方で、一般職は「同僚との連携」(51.0%)、「自身の業務推進」(48.0%)、「会社の将来」(47.7%)だった。管理職と一般職の温度差が浮き彫りになっている。(2020/9/7)

東京オリンピック・パラリンピック「中止すべき」が4割超 多くの人が感染拡大防止を強く意識
8月半ばの意識調査で、今なお強い感染への不安が明らかに。(2020/8/25)

対面会議とビデオ会議、どう使い分けるべきか:
「営業活動などの場合は対面会議の方が効率的」が7割 SB C&Sがビデオ会議に関する意識調査
SB C&Sが発表した「ビデオ会議に関する意識調査」の結果によると、ビデオ会議は時間短縮や手間の削減につながっていると感じている人が多かった。だが、営業活動など社外会議の場合は対面会議の方が効率的だと思っている人が71.6%に上った。(2020/8/21)

今日のリサーチ:
東京五輪を「訪日観戦したい」 中国58.4%、米国21.0%――ブレインパッド調べ
東京五輪に関して世界の2大国で意識調査。米中ともに約半数が東京五輪の開催を希望しており、訪日しての観戦意向は中国の方が強いことが分かりました。(2020/8/5)

リサーチ会社調査:
新型コロナ懸念、半数強の人が「周囲の人の気の緩み」実感――アンケートで判明
新型コロナに対する意識調査。半数強の人が「周囲の人の気の緩み」実感。世代差も顕著に。(2020/8/5)

今日のリサーチ:
自粛期間中の3大ストレスは「マスク着用」「運動不足」「外食ができない」――サイバーエージェント調査
サイバーエージェント次世代生活研究所が全国3094人を対象に実施した意識調査第2弾。(2020/7/31)

半数以上がCOVID-19に不安を抱きながらも出社 クアルトリクスが意識調査を発表
クアルトリクスの調査によると、COVID-19対策で在宅勤務を経験した人の4分の3が、現在はオフィスに出勤をしているという。ただし、その半数以上がオフィスの感染症対策が不十分のため、不安を覚えていると判明した。(2020/8/3)

今日のリサーチ:
メイクアイテムの購入が減った人は約3人に1人――トレンダーズ調査
緊急事態宣言解除後の美容に関する意識調査。「マスク焼け」など新たな悩みが目立ちます。(2020/7/20)

今日のリサーチ:
夏休みの帰省や旅行、半数近くは未定 子育て世帯はクルマ移動を意識――PIAZZA調査
PIAZZAは、地域SNS「ピアッザ」ユーザーを対象に、夏休みの行動に関する意識調査を実施しています。(2020/7/17)

運動時に外す人の割合は?:
「猛暑日でもマスクを着用する?」「熱中症の心配は?」 タニタが調査
猛暑日にマスクを着用する人はどの程度いるのか? また、熱中症予防と感染予防をどう両立させるのか? タニタが消費者の意識調査をした。(2020/6/29)

「オフィス規模は変えず、出社者を減らし席をゆったりに」:
withコロナで期待するのは「リモートワークを中心にした働き方」 ビッグローブが意識調査
ビッグローブが実施した「withコロナに関する意識調査」によると、今後「決済・支払い」のデジタル化が進むと考える人が多く、リモートワークを希望する人の割合も高かった。週休3日制については、希望割合は高いものの、導入率は低かった。(2020/6/19)

エン・ジャパン調査:
35歳以上ビジネスパーソンの34%「自分の行動、パワハラかも」自覚
パワハラ防止法が6月施行。そこで35歳以上ビジネスパーソンにパワハラの意識調査。34%が「自分の行動、パワハラかも」と自覚。(2020/6/16)

今日のリサーチ:
マーケティング担当者に聞いた動画活用に関する意識調査――GMOプレイアドとGMOリサーチ
動画広告への期待度と課題について、企業のマーケティング担当者に聞いています。【訂正】(2020/6/4)

転職希望者の動機と優先順位が変化:
「事態が収束するまで様子を見たい」 エンワールド・ジャパンがキャリア・転職の意識調査
エンワールド・ジャパンが実施した新型コロナウイルス感染症の流行による「キャリア・転職」の意識変化に関する調査によると、58%が今後のキャリアを検討するための情報収集を始めており、41%が転職活動を開始していた。(2020/5/29)

キャリアニュース:
在宅勤務の普及で「副業」「地方在住者」「共働き夫婦」が増加すると予測
BIGLOBEが「在宅勤務に関する意識調査」の結果を発表した。リモートワークが「定着すると思う」と83.9%が考えており、在宅勤務の普及で起こり得る社会現象として「副業」「地方在住者」「共働き夫婦」の増加を挙げた人が多かった。(2020/5/21)

製造マネジメントニュース:
在宅勤務者の8割が収束後も「制度継続希望」、働き方の意識調査報告書を発表
日本能率協会は新型コロナウイルス感染症の感染拡大によるビジネスパーソンの仕事に対する意識変化の調査報告書を公開した。今回初めて在宅勤務制度を経験した人の8割がコロナ後も制度継続を望む。(2020/5/19)

1週間のうち2日程度が適切:
8割強が「リモートワークは定着」 ビッグローブが在宅勤務に関する意識調査の第3弾
ビッグローブの「在宅勤務に関する意識調査」によると、リモートワークが「定着すると思う」と回答した割合は8割強を占めた。在宅勤務の普及で「オフィスの縮小」や「成果主義」になると回答した割合は4割に上った。(2020/5/8)

エコカー技術:
環境に優しいクルマは好印象だが9割が価格重視、BMWが日本で調査
BMWの日本法人ビー・エム・ダブリューは2020年4月24日、次世代車に関する意識調査の結果を発表した。回答者の7割が環境に優しいクルマを求めており、次世代車ドライバーへの好感度も高い一方で、車両本体価格やランニングコストを重視する傾向も強い結果が示された。(2020/4/28)

頻出ワードを分析:
「お金」と「子供」が大きな不安 新型コロナで「仕事に影響」は6割超
Insight Techが実施した新型コロナウイルスに関する意識調査によると、感染拡大によって、「自分や家族の仕事に影響が出ている」と回答した人が約6割。収入の減少や子供の休校に関して不安を訴える声が目立つ。(2020/4/20)

4割が「魅力を感じる」:
IT業界への転職希望者が急増 新型コロナで「テレワークできる」仕事を意識
新型コロナウイルスの感染拡大によって、転職希望者の意識にも変化が現れている。学情が実施した意識調査によると、テレワークへの対応が進んでいる「IT業界」への転職希望者が急増していることが分かった。(2020/4/16)

新型コロナウイルスによる影響で「困っていること」を聞いた意識調査 1番は「マスクが買えない」こと
職場の在宅勤務率なども調査しています。(2020/4/6)

楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT」は魅力的? MMDが調査
MMD研究所は、4月3日に「MNO楽天モバイルの発表プランに関する意識調査」の結果を発表。新プラン「Rakuten UN-LIMIT」を魅力的に感じる人は46.9%で、半年以内に「乗り換えを検討者している」人の6割以上が魅力的に感じていることが分かった。(2020/4/3)

9割が「通常時も可能」:
在宅勤務で「仕事のストレス減った」が半数 「成果が上がった」人も多い?
ビッグローブが発表した「在宅勤務に関する意識調査」によると、在宅勤務によって「仕事のストレスが減った」という回答が5割を超えた。仕事の成果が出るようになった人は3割強だった。(2020/4/2)

今日のリサーチ:
新型コロナウイルス感染拡大に関する不安 「経済への打撃」が「多くの死者が出ること」を上回る
McCann Worldgroupが世界14カ国で実施した意識調査の結果、政府の対応体制が「整っている」と回答した人は世界全体では約3割、日本では2割未満にとどまりました。(2020/4/1)

9割が「通常時でもリモートワークは可能」:
在宅勤務でも成果は変わらない? ビッグローブが「在宅勤務に関する意識調査」の結果を発表
ビッグローブが発表した「在宅勤務に関する意識調査」の結果によると、通常時でもリモートワークは可能だと回答した人の割合は9割弱。在宅勤務によってストレスが減ったとの回答は6割弱、成果が出るようになった人は3割強だった。(2020/4/1)

在宅勤務の長所短所が意識調査で浮き彫りに 「通勤ストレスが減少」「自宅に作業環境がなくてストレスに」
家事や育児の分担がしやすくて助かるといった声も。(2020/3/26)

Webセキュリティを誤認識している可能性も:
サイバー攻撃による被害を受けた大企業のうち3割超が情報漏えい――経営層600人に調査 サイバーセキュリティクラウド
サイバーセキュリティクラウドは「サイバーセキュリティ対策に関する意識調査」の調査結果を発表した。サイバーセキュリティを経営リスクと考えている経営層は7割超で、会社規模が大きくなるにつれ高い危機感を持っていることが分かった。(2020/3/25)

キャンペーンがきっかけでスマホ決済を日常利用、半年間で約7割に増加 MMDの調査
MMD研究所は、3月18日に「2020年3月 スマートフォン決済の利用に関する意識調査」の結果を発表した。キャンペーン目的の利用者も、日常的な利用が半年間で約7割に増加。キャンペーン以外は全く利用しないユーザーも5%以下まで減少している。(2020/3/18)

約7割が「5Gで月額料金が上がるとスマホは購入しない」 MM総研の調査
MM総研は、3月12日に「2019年10月の電気通信事業法改正に伴う料金プランの変更」「楽天MNO参入」「5Gスマートフォン」に関するユーザー意識調査の結果を発表した。5G商用サービスの違いに関する認知度は32%で、言葉のみの認知度は88%となった。(2020/3/12)

今日のリサーチ:
日本の女性は学歴や所得にかかわらず最も悲観的で自信がない――LinkedIn調査
「仕事で実現したい機会に対する意識調査(Opportunity Index 2020)」から、男女格差に焦点を当てた結果を発表しました。(2020/3/6)

キャリアニュース:
働く外国人の意識調査、外国人上司と比べて日本人上司への不満は約2倍
パーソル総合研究所が「日本で働く外国人材の就業実態、意識調査」の結果を発表した。「日本人上司と外国人上司のマネジメント」を比較したところ、日本人上司への不満は外国人上司に対する不満の約2倍となった。(2020/3/5)

端末の価格や月額通信料金がネックに:
約半数が「5G端末をビジネスで利用したいと思っている」 IDCが利用意向調査
IDC Japanは「2019年 5G企業ユーザー調査」の結果を発表した。5Gをビジネスで「利用意向あり」と回答した割合は53.0%。利用したい機器では「スマートフォン/携帯電話」が最も多かった。(2020/3/2)

10〜20代女性の40%以上がスマホの「小型化」を希望 MMDの調査
MMD研究所は、2月20日に「2020年2月スマートフォン端末に関する意識調査」の結果を発表した。購入時に重視する価格以外の項目は「バッテリー持ち」「メーカー」「画面のサイズ」で、10〜20代女性の40%以上が「小型化」を希望している。(2020/2/21)

製造マネジメントニュース:
第4次産業革命に関する経営者意識調査、日本は「社会課題解決」への意識が希薄
デロイト トーマツ グループは、第4次産業革命に関する国内外の経営者の意識調査結果を発表した。世界の経営者は、第4次産業革命を通じて、経済価値と社会価値の同時創出を追求する傾向にあるという。(2020/2/7)

今日のリサーチ:
F1層(20〜34歳の女性)のスポーツ観戦、4割が「にわかファン」の自覚あり――ミュゼマーケティング調べ
女性のスポーツ観戦に関する意識調査です。(2020/2/6)

今日のリサーチ:
顔認証技術の店舗マーケティングへの利用に7割の人が「不安」――クレスト調べ
カメラによる顔認証技術に対する意識調査の結果です。(2020/2/5)

特に女性で「現金派」が多い:
キャッシュレス社会に賛成? 反対? まだまだ現金の「安心感」は根強いか
博報堂生活総合研究所は2月4日、「お金に関する生活者意識調査」の調査結果を発表した。結果では、男女ともにキャッシュレス社会への賛成派が過半数となった。その一方で、「現金の安心感」はまだまだ根強いようだ。(2020/2/5)

今日のリサーチ:
OTT、アドベリフィケーション他 インターネット広告関係者が予測する業界トレンド――IAS調査
IASがまとめた世界8カ国の業界関係者への意識調査「Industry Pulse 2020」の結果です。(2020/2/4)

会社側は「無理しないで」と考えているが……:
「悪天候でも出社するのは当然」が3割以上 ビッグローブが悪天候時の出社に関する意識調査
ビッグローブは「悪天候時の出社に関する意識調査」の結果を発表した。悪天候時に出社したことがある従業員は約6割で、その理由は「当然だと思ったから」が最多。会社側は、「無理に出社をしなくてもいい」との考えが96%を占めた。(2020/1/30)

若い女性ほど不満を抱え込む?:
女性が男性上司や会社に感じる「不満」はどこにある? ハラスメントではない意外な結果
女性部下が男性上司に感じる意識調査が発表。健康面に関する課題を抱える人が多いようだ。一方で、ハラスメントに関してはおおむね満足している女性が多い結果に。女性陣が会社側に求めるものとは?(2020/1/29)

今日のリサーチ:
恵方巻の予約購入派は35%、企業側は70%以上が予約販売を実施――ONE COMPATH調べ
恵方巻とフードシェアリングサービスに関する意識調査です。(2020/1/27)

自信なしのトップ層:
日本企業のCEO、2020年における「自社の成長」に世界一悲観的 世界平均は?
世界各国のCEO意識調査が発表。2020年における自社の成長について、日本企業のCEOは世界一自信がないようだ。世界各国の平均はどうだったのだろうか。(2020/1/22)

「プログラミングよりも別のことを……」という声も:
「家族に教えてほしい」が最多 MMD総研が小中学生のプログラミング教育に関する意識調査
MMD総研が実施した「2020年1月 小中学生のプログラミング教育に関する意識調査」の結果によると、小中学生の半数以上が「学校以外でプログラミングを学びたい」と回答し、学校以外では家族に教えてほしいと考えている人が最も多かった。(2020/1/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。