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「ソニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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SONY LOVERS

ソニー、重さ89グラムの“着るクーラー”を一般販売開始 税別1万3000円
使ってみたい。(2020/7/1)

ソニーの“着るエアコン”、一般販売 本体は1万3000円
ソニーは7月1日、専用インナーウェアに装着して体の表面を冷やしたり温めたりする“着るエアコン”「REON POCKET」(レオンポケット)の一般販売を始めた。(2020/7/1)

スピン経済の歩き方:
なぜ「NiziU」は注目されているのか 背後に世界的プロデューサーの話術
9人組ガールズグループ「NiziU」(ニジュー)が人気を集めそうだ。ソニーミュージックとJYP Entertainmentによるオーディションプロジェクトで誕生したグループだが、筆者の窪田氏は世界的プロヂューサーのJ.Y. Parkに注目している。どういうことかというと……。(2020/6/30)

1年先は闇:
「あつ森」で“天国”の任天堂、PS4買い控えで“地獄”のソニー 決算数値からひも解く
コロナ禍だからこそ好調なゲーム業界――。「あつ森」で“天国”の任天堂、PS4買い控えで“地獄”のソニーを決算数値からひも解く。(2020/6/26)

キャリアニュース:
転職したい企業ランキング、「トヨタ自動車」が2年ぶりに1位獲得
転職サービス「doda」が「doda転職人気企業ランキング2020」を発表した。転職したい企業の1位を「トヨタ自動車」が2年ぶりに獲得。また、2位に「グーグル」、3位には「ソニー」がランクインした。(2020/6/25)

家に帰ると「aibo」がお出迎え、バージョンアップで実現
ソニーは、犬型ロボット「aibo」がオーナーの帰宅時間になると決まった場所に移動し、“お出迎え”する機能の提供を開始した。aiboのシステムソフトウェア「バージョン2.7」で対応する。(2020/6/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外版「Xperia 10 II」はデュアルSIMに対応、香港では3万円台で販売中
ソニーモバイルのミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 II」は、海外でも販売されています。海外モデルでは、日本にはない特徴としてデュアルSIMに対応しています。香港で販売されているモデルは、他国と比べて激安であることも分かりました。(2020/6/19)

Spigen、ソニーのワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」向けケースを30%オフ 6月17日限定
Spigenは、6月17日限定でソニーの完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」向けケース「シリコン・フィット」を30%オフセールを開催。耐衝撃性能を備え、ケースを装着したまま充電や設定ボタン操作が可能だ。(2020/6/16)

社会人に聞く「転職したい企業」、トヨタやソニーが人気 上位だったIT企業は……?
社会人が「転職するならここがいい」と考える企業は? 転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリアが調査結果を発表。1位はトヨタ自動車で、Google日本法人や楽天、Apple Japanなども人気だった。(2020/6/15)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。(2020/6/15)

ソニー「PS5」本体を初公開 ダウンロード専用機も
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は12日、インターネット上で映像イベントを開き、今年の年末商戦で発売する次世代家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)5」の本体を初めて公表した。(2020/6/13)

「PS5」本体公開 Blu-rayディスクがない「デジタル・エディション」も
ソニーが、次世代ゲーム機「PS5」の外観を公開。ディスクドライブを持たない「デジタル・エディション」や周辺機器に加え、「バイオハザード8」「グランツーリスモ7」など、対応するゲームタイトルも発表した。(2020/6/12)

ソニーモバイルに聞く「Xperia 1 II」 5G対応からカメラの進化、イヤフォンジャック復活まで
「Xperia 1 II」は、シリーズで初めて5Gに対応したモデル。特徴的な21:9の4K有機EL画面を前モデルの「Xperia 1」から受け継ぎつつ、カメラには新たに「α」シリーズの操作性や高速連写機能を搭載した。その狙いについて、ソニーモバイルの開発陣に話を聞いた。(2020/6/12)

ソニーの社名変更 「創業者精神」回帰に違和感 祖業のエレキ存在薄れ
ソニーは、来年4月1日付で社名を「ソニーグループ」へ変更する。新型コロナウイルス感染拡大に伴う逆風の中、吉田憲一郎社長兼最高経営責任者は、創業者精神の「長期視点に基づく経営」に回帰すべく、ハードからソフト、金融まで幅広い事業を統一することに企業価値を見いだす。(2020/6/11)

人工知能ニュース:
エッジAIとイメージセンサーを融合したインテリジェントビジョンセンサー
ソニーは、イメージセンサーにAI処理機能を搭載したインテリジェントビジョンセンサー「IMX500」「IMX501」の商品化を発表した。画素チップとロジックチップを重ね合わせた積層構造を採用している。(2020/6/10)

ソニー、「PS5」の新作ゲーム披露イベントを6月12日午前5時からにリスケ
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが黒人男性死亡事件に配慮して延期していたPS5の新作ゲーム披露イベントが日本時間の6月12日に開催されることになった。(2020/6/9)

デジカメのWebカメラ化ソフト続々 ソニーも「対応を検討中」
カメラメーカー各社が、自社のデジカメをWebカメラ化するソフトの公開を相次いで行っている。ソニーも既存モデルでの対応を検討中だ。(2020/6/4)

ソニー、6月5日の「PS5」イベントを延期 全米拡大の人種差別抗議運動への配慮で
SIEが、6月5日に開催予定だった「PlayStation 5(PS5)」関連のバーチャルイベントを延期すると発表した。「今は楽しいイベントを開催するのにふさわしい時期ではなく、耳を傾けるべきもっと重要な声が聞こえるように控える」としている。(2020/6/2)

任天堂、にじさんじの「いちから」や「UUUM(吉本興業含む)」などと新たに包括契約 公式の実況動画が可能に
任天堂がUUUM(吉本興業所属を含む)、いちから、ソニー・ミュージックマーケティング、東京産業新聞社(ガジェット通信)と新たに契約を締結。(2020/6/1)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
売上高1兆円突破のイメージセンサー、新型コロナ影響下も同規模見込むソニー
主力市場への懸念点を挙げつつも、「前年度並みに『とどまる可能性』」と説明。(2020/6/1)

ソニー、PS5の新作ゲームを6月5日のバーチャルイベントで初披露
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、日本時間の6月5日午前5時からYouTubeとTwitchでバーチャルイベントを開催し、年内発売予定の「PlayStation 5(PS5)」向け新作ゲームを初披露すると発表した。(2020/5/30)

製造業IoT:
センシングカメラボードをクラウド制御できるエッジプラットフォームを提供
JIG-SAWは、同社のIoTエンジン「neqto:」を用いて、ソニーの「SPRESENSE」のカメラボードをクラウド制御できるエッジプラットフォームを提供する。SPRESENSEのセンシングとエッジAIを組み合わせることで、多様な分野で広くIoTを応用可能になる。(2020/5/29)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
ソニーの金融子会社化から考える“親子上場天国ニッポン”の今後
「ソニー」は、「ソニーグループ」と改名。そして金融子会社の「ソニーフィナンシャルホールディングス」をTOBで完全子会社化する。こうした親子上場解消の動きは増加しているが、背景には諸外国に比べて親子上場がたくさんある、日本市場の特徴がある。(2020/5/29)

ソニー、“自撮り”特化の新デジカメ発表 ブロガー・YouTuber向けの機能を多数搭載
Webカメラとしても使えます。(2020/5/27)

ソニー、Vlogger向けコンパクトカメラ「ZV-1」発表 自撮りしやすいバリアングル、ウインドスクリーン付き高性能マイク
YouTuberをターゲットにしたコンデジがソニーから。(2020/5/27)

ソニー、ドコモらが医療分野のIT活用で協業へ VRを使った“バーチャル面会”など検討
NTTドコモ、ソニー、エムスリーが、新型コロナウイルス対策をはじめとする医療分野のIT活用で協業すると発表。第1弾として、VRやARなどを活用した入院患者のバーチャル外出支援のトライアルを始める。(2020/5/25)

新型コロナ対策でドコモやソニーが協業 バーチャル外出・面会サービスを検討
NTTドコモ、エムスリー、ソニーの3社は、医療機関・患者向けのICTやIoTの活用で協業検討を開始。第1弾としてVR・ARなどを活用した入院患者のバーチャル外出支援のトライアルから行う。(2020/5/22)

ソニーとマイクロソフトが協業、法人顧客向けスマートカメラ市場に新基盤を
AI(人工知能)スマートカメラと映像解析、それぞれのテクノロジーに強みを持つ二社の協業は、現在の映像解析が抱える課題をどのように解決するのか。(2020/5/22)

製造マネジメントニュース:
新型コロナでもソニーの基軸は「人」、イメージング&センシングでNo.1目指す
ソニーは2020年5月19日、2020年度の経営方針説明会を開催した。次世代機PS5の市場投入が期待されるゲーム関連事業に加え、マイクロソフトとの協業を発表したセンシング事業などの説明を行った。(2020/5/21)

組み込み開発ニュース:
AIスマートカメラでソニーとマイクロソフトが協業、エッジとクラウドを融合へ
ソニーセミコンダクタソリューションズ(以下、ソニー)とマイクロソフトは2020年5月19日、AI(人工知能)スマートカメラと映像解析を用いたソリューションの構築に向け協業を開始したことを発表した。(2020/5/20)

「AI時代のキーデバイス」として注力:
「センシングでも世界1位に」ソニー、吉田社長
ソニーは2020年5月19日、オンラインで経営方針説明会を実施した。同社社長兼CEO(最高経営責任者)、吉田憲一郎氏は、イメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の成長をけん引してきたスマートフォン市場が足元で減速している状況に触れつつも、「センシングでも世界ナンバーワンを目指すという長期目標に変更はない」と語り、車載分野やAI(人工知能)活用などを推進していく方針を示した。(2020/5/19)

ソニー、21年4月に「ソニーグループ」に商号変更 エレクトロニクス事業を分離、本社機能に特化
ソニーが、2021年4月1日付で現社名を「ソニーグループ」に変更する。同日以降は本社機能に特化した役割を担う。それに伴い、ソニーエレクトロニクスが「ソニー」の社名を継承し、エレクトロニクス事業を担う。経営の効率をさらに高める狙い。(2020/5/19)

ソニー、金融事業の完全子会社化を正式発表 約3955億円でTOB 親子上場は解消へ
ソニーが金融子会社ソニーフィナンシャルホールディングスを完全子会社化すると正式発表。既に65.04%の株式を保有しているが、SFH株のTOBを実施し、約3955億円を投じて持ち株比率を100%に引き上げる。親子上場は解消する。(2020/5/19)

ソニーが社名変更 グループ経営強化に向けて機構改革
新「ソニー」が誕生。(2020/5/19)

ソニーと米Microsoft、映像解析システムで協業 イメージセンサーにAzure AI搭載
ソニーがAIを活用した法人向け映像解析システムの開発で米Microsoftと協業する。新型イメージセンサーにMicrosoftのクラウドプラットフォーム「Azure」のAI機能を組み込む。(2020/5/19)

auの「Xperia 1 II」は5月22日発売 13万3600円(税込み)
KDDIが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「Xperia 1 II SOG01」を5月22日に発売する。価格(税込み)は13万3600円で、「かえトクプログラム」適用後の価格は7万9120円。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」の技術を注入しており、20コマ/秒の高速連写や、人物と動物の瞳にピントを合わせる「瞳AF」機能を備える。(2020/5/18)

画素チップとロジックチップを積層:
ソニー、イメージセンサーにAI処理機能を搭載
ソニーは、イメージセンサーにAI処理機能を搭載した「インテリジェントビジョンセンサー」を発表した。エッジ側でAI処理を行うため、クラウド利用時のデータ転送遅延や通信コストの低減が可能となる。(2020/5/18)

組み込み採用事例:
運転特性連動型自動車保険向けにアクセサリーソケット型ビーコンを開発
ACCESSは、ソニー損害保険の運転特性連動型自動車保険「GOOD DRIVE」向けにBluetooth Low Energyモジュール搭載のアクセサリーソケット型ビーコンを開発し、提供を開始した。(2020/5/15)

製造マネジメントニュース:
減収減益のソニー、2020年度は新型コロナで“少なくとも”営業利益3割減へ
ソニーは2020年5月13日、2020年3月期(2019年度)の業績を発表。売上高、営業利益、純利益などの主要指標が前年度に比べて減少する減収減益となった。2021年3月期(2020年度)の業績見通しについては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で不透明であることから、営業利益試算を示すにとどめた。(2020/5/14)

可視光〜非可視光帯域の撮像可能:
ソニー、セルサイズ5μmのSWIRイメージセンサー
ソニーは、産業機器向けにSWIR(短波長赤外)イメージセンサーを開発し、2020年6月より順次サンプル出荷を始める。セルサイズが極めて小さく、多画素で小型化を実現するとともに、可視光から非可視光帯域まで撮像をすることが可能である。(2020/5/14)

2020年度通期見通しは未定:
「期初予想はるかに上回る」CIS大幅増収、ソニー
 ソニーは2020年5月13日、2020年3月期(2019年度)通期決算を発表した。CMOSイメージセンサーが中心となるイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の売上高は、前期比22%増の1兆706億円、営業利益は同917億円増の2356億円となった。スマートフォンなどモバイル機器向けで大幅増収した。(2020/5/13)

Yahoo!カーナビに安全運転分析機能〜ソニー損保とも連動
「Yahoo!カーナビ」に、ドライバーの走行距離や安全運転の度合いを計測し可視化する「ドライブ記録」機能が登場。(2020/5/12)

ソニーとANA傘下のavatarin、遠隔操作ロボット開発で協力
ソニーAIとANA傘下のavatarin(アバターイン)は5月11日、次世代の遠隔操作ロボットの開発に向けて協力すると発表。技術開発と社会実装を進めていく。(2020/5/12)

ロボット開発ニュース:
ソニーとANAが遠隔操作ロボットで協業、人が物理的に作業できない場所で活用
ソニーグループのソニーAIとANAグループのavatarin(アバターイン)は2020年5月11日、次世代の遠隔操作ロボットの開発に向けて協業したことを発表した。(2020/5/12)

工場ニュース:
ソニーが人工呼吸器の生産を受託、9月中に500台を生産へ
ソニーは2020年5月8日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策の医療支援策として、医療用フェイスシールドの製造と、人工呼吸器の生産支援を行うことを発表した。(2020/5/11)

ソニー、医療用フェイスシールドと人工呼吸器生産 医療機関を支援
ソニーは、新型コロナウイルス感染症に関わる医療関係者への支援策として、医療用フェイスシールドと人工呼吸器を生産すると発表した。(2020/5/8)

ソニーのLED電球スピーカーが防水仕様に
ソニーネットワークコミュニケーションズがLED電球スピーカー「LST-SE300」を発表。IPX4相当の防水仕様となり、ベランダやテラスなど屋外でも使用できる。(2020/5/2)

組み込み開発ニュース:
ラズパイ高品質カメラのCMOSセンサーは1/2.3型、C/CSマウントレンズを装着可能
英国Raspberry Pi財団がラズパイ向けカメラモジュールの新製品「Raspberry Pi High Quality Camera」を発表。1/2.3型で1230万画素のソニーの裏面照射型CMOSセンサー「IMX477」を採用するとともに、防犯カメラや工業用カメラ向けのCマウント/CSマウントレンズの装着が可能なことが特徴。(2020/5/1)

プレイステーション 5(PS5)の初期出荷台数はPS4より「はるかに少ない」──Bloomberg報道
ソニーが年内発売を予定している「プレイステーション 5」(PS5)の初期の生産台数は、PS4よりはるかに少なくなると、Bloombergが報じた。ハイスペックだが高価格になることで需要が圧迫されるという予測のためとしている。(2020/4/17)

体当たりッ!スマート家電事始め:
着るエアコン「REON POCKET」買ってみた 家の中で使えば省エネに
ソニーの「REON POCKET」は、背中に装着すると心地いい冷温感が得られる“着るエアコン”。屋外での利用を想定して作られているが、実際に使ってみると宅内でも便利と感じることが多い。(2020/4/17)

ソニーとエムスリー、新型コロナ対策で協業 画像診断AIの開発など
ソニーとエムスリーが新型コロナウイルス感染症対策で協業する。胸部CT検査画像の診断支援サービスや、画像診断支援AIの開発などを行う。(2020/4/16)

ソニー、PS4ゲーム2タイトルを無料配布 ゲーム制作会社向け基金も 新型コロナ対策で“家で遊ぼう”
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う世界的な外出自粛を受け、PlayStation 4のユーザーに向けたゲームソフトの無料配信や、小規模ゲーム制作会社を支援する基金設立の取り組みを始める。(2020/4/15)

ソニー、中国の動画配信大手「BiliBili」に約436億円を出資
ソニーとBiliBiliは、中国で展開するアニメやモバイルゲームの分野で協業を検討するという。(2020/4/10)

ソニー、中国Bilibiliに約436億円を投資 アニメやモバイルゲームで協業
発行済株式総数の4.98%を取得すると発表。(2020/4/10)

ソニーミュージックの公式サイト、6日間にわたり公開停止 第三者に改ざんされた形跡
ソニーミュージックは、公式Webサイトが第三者によって改ざんされた形跡を見つけ、サイトの公開を6日間停止していた。全ページの調査と修正を行い、個人情報などの漏えいがないことも確認した。(2020/4/8)

Spigen、ソニーのワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」向けケース「シリコン・フィット」発売
Spigenは、4月8日にソニーの完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」向けケース「シリコン・フィット」を販売開始。ケースを装着したまま充電や設定ボタン操作ができる。滑りにくいシリコン素材を採用しており、落下の衝撃も吸収する。(2020/4/8)

ソニー、PS5用新コントローラー「DualSense(デュアルセンス)」を発表 触覚に作用する「ハプティックフィードバック」と「アダプティブトリガー」を搭載
かっこいい。(2020/4/8)

ソニー、PlayStation 5の新コントローラー「DualSense」披露 “別次元の没入感をもたらす”
ソニーが年内発売予定の「PlayStation 5」のワイヤレスコントローラー「DualSense」の画像を披露した。ハプティックフィードバックやアダプティブトリガーなどの新機能についても説明した。(2020/4/8)

電子ブックレット(FA):
トヨタが米テキサス工場に4億ドル投資/ソニーがCMOS新工場を長崎に建設
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年10〜12月に公開した工場関係のニュースをぎゅっとまとめた「工場ニュースまとめ――2019年10月〜12月」をお届けします。(2020/4/6)

ソニー、総額108億円のファンド設立 コロナに苦しむ業界に寄付や支援 医療や教育など対象
ソニーが総額108億円のファンドを設立。世界各国で新型コロナウイルスの影響を受けている人々を支援する目的。医療、教育、エンターテインメントの3分野に出資していくという。(2020/4/2)

ソニー、3Dペイントソフト「Tilt Brush」の「PS VR」版を2189円で発売
Googleが開発し、「HTC Vive」や「Oculus」シリーズでは利用できた3Dペイントソフト「Tilt Brush」がソニーの「PlayStation VR」(PS VR)でも利用できるようになった。アプリストアで2189円(税込)で発売された。(2020/3/30)

工場ニュース:
新型コロナで日産ホンダスズキも国内工場を停止、ソニーとルネサスは海外で影響
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が国内製造業に広がっている。既にトヨタ自動車とマツダに続いて、日産自動車、三菱自動車、ホンダ、スズキも国内工場の操業を停止する。また、ソニーやルネサス エレクトロニクスも海外生産を中心に影響が出始めている。(2020/3/30)

「ソニーエレクトロニクス」設立 オーディオ、カメラ、モバイル事業を統合
ソニーは、オーディオやカメラ、モバイルなどの事業を行う中間持株会社「ソニーエレクトロニクス」を設立すると発表した。(2020/3/27)

イメージセンサー生産への影響は軽微も:
新型コロナで2月の上方修正が打ち消しに、ソニー
ソニーは2020年3月27日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響によって、同年2月に公表した業績見通しの上方修正分が打ち消しになる見込みであると発表した。(2020/3/27)

ソニー CSL、作曲支援AI「Flow Machines」プロジェクト開始 楽曲をYouTubeライブ配信
ソニーコンピュータサイエンス研究所は、同社開発のAI作曲支援システムを使った楽曲制作プロジェクト「Flow Machines」を始めたと発表した。(2020/3/25)

作業用BGM決まったな ソニー・ミュージック、アニメと音楽のLo-fi Hip Hopチャンネルを配信
ソニーがLo-Fi Hip Hopに。(2020/3/24)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
ソニー、パナソニック、富士通……大手日系メーカーで本格化するAI人材争奪戦
「新卒でも1000万円以上可」や「若手で3000万〜4000万円」も!(2020/3/23)

「Xperia 1 II」がauから登場 発売は5月以降、カラーはブラックとホワイトの2色【写真追加】
KDDIが、ソニーモバイルの5Gスマートフォン「Xperia 1 II」を5月以降に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色で、ドコモが扱うパープルは含まれない。6.5型の4K有機ELディスプレイや、3眼カメラ+iToFセンサーを備える。(2020/3/23)

AIがドライバーの事故リスクを推定 低ければ最大30%返金 ソニー損保の自動車保険
ソニーとソニー損害保険、ソニーネットワークコミュニケーションズは、AIを活用した運転特性連動型自動車保険を共同開発した。スマートフォンの専用アプリで計測した運転特性データから事故リスクを推定し、リスクが低いドライバーに保険料を最大30%返金する。(2020/3/19)

ソニー、「PlayStation 5」のスペック発表 カスタムSSDは825GBだが超高速で拡張可能
年内発売予定のソニーのゲーム端末「PlayStation 5」のハードウェアスペックが発表された。次期Xbox同様、ストレージはSSDになり、CPUはAMDのZen 2、GPUはRDNA 2、メモリは16GB。SSDはカスタム仕様で、瞬時にゲームの世界に入れるとしている。(2020/3/19)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

カメラ機能を強化した「Xperia 1 II」がドコモから登場 4月下旬以降に発売【写真追加】
NTTドコモが、ソニーモバイルの「Xperia 1 II」を4月下旬以降に発売する。ZEISS(ツァイス)のレンズや20コマ/秒の高速連写など、カメラ機能を大きく強化。ディスプレイは6.5型の4K HDR対応有機ELを搭載する。(2020/3/18)

Innovative Tech:
口パクで音声入力、喉に小型センサーで 東大とソニーCSLが技術開発
視聴覚障害者のための触診リップリーディングから発想を得た。(2020/3/18)

データを準備すればOK:
PR:「データ分析」のハードルを劇的に下げるツールが登場! 幅広い業務に役立つ「Prediction One」とは
手元に膨大な顧客情報や販売データがあっても、思うように分析できていないビジネスパーソンは多いのでは。ソニーネットワークコミュニケーションズ(東京都品川区)は、データさえ準備すれば数クリックで高度な予測分析を自動で実行してくれる「Prediction One」を提供している。どのような仕組みになっているのか、担当者に話を聞いた。(2020/3/18)

ソニー、PlayStation 5の技術解説動画を19日に公開
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、次世代ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の技術解説動画を3月19日の午前1時に公開する。(2020/3/17)

ソニー、プレステ5の技術解説動画を公開へ
日本時間3月19日1時に公開。(2020/3/17)

知財ニュース:
欧州の特許出願数でソニーが世界9位、欧州特許庁が2019年調査レポート公開
欧州特許庁「2019年 EPO特許レポート」を発表した。日本は特許出願数で世界3位、アジア圏では1位となった。また企業別出願数ではソニーが世界9位となった。(2020/3/17)

ソニー、「マギレコ」コラボのウォークマンとワイヤレスイヤフォンを受注開始
ソニーがアニメ「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」とコラボしたウォークマンとワイヤレスヘッドフォンの受注開始。5月18日午前10時までの限定販売。(2020/3/11)

Google、ゲームストリーミング「Stadia」にソニーのPlayStation幹部を引き抜き
Googleがゲームストリーミングサービス「Stadia」強化を目指し、2つ目のスタジオをカリフォルニア州に開設した。率いるのはソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)で「ゴッド・オブ・ウォー」などを手掛けたシャノン・スタッドスティル氏だ。(2020/3/5)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1 II」登場 読み方は?/arrowsに5年ぶりのハイエンドモデル?
ソニーモバイルコミュニケーションズが5G対応スマホ「Xperia 1 II」をグローバル発表しました。ところでこの機種の名前、どう読めば(呼べば)良いのでしょうか……?(2020/3/4)

「Xperia」10周年記念キャペーン開催 抽選で5万人にギフトカードやグッズをプレゼント
ソニーモバイルが、スマートフォン「Xperia」の誕生10周年を記念したキャンペーンを実施している。これを記念して、抽選で5万人に賞品をプレゼントする。QUOカード1万円分やGoogle Play ギフトカード1万円分など。(2020/3/2)

3月開催予定だったゲーム開発者会議「GDC 2020」、新型コロナで今夏に延期
新型コロナウイルス感染者が確認されたカリフォルニア州サンフランシスコで3月16日から開催予定だったゲーム開発者会議「GDC 2020」が今夏に延期になった。参加予定だったソニーやMicrosoftが不参加を表明していた。(2020/2/29)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルとシャープの5G戦略を読み解く スマホは共通点が多いが、法人向けに違い
ソニーモバイルやシャープが、相次いで5G対応スマートフォンやルーターを発表した。どちらもスマートフォンは、従来以上に写真や動画といったビジュアルコミュニケーションを強化したのが特徴だ。一方で、ミリ波対応の法人端末は方向性が分かれた。(2020/2/29)

5Gスマホの発表続く 普及のカギは周辺機器の充実と金銭的負担の軽減
シャープとソニーが5G通信に対応したスマートフォンを発表し、春の商用サービス開始に向けた機運が高まっている5Gスマホの特性を生かすには、周辺機器の充実と、端末大や通信費などの負担の軽減が重要なカギとなる。(2020/2/27)

Mobile Weekly Top10:
求められているのは「ミドル」よりも「エントリー」?/auが「残価設定型分割払い」導入
ソニーモバイルコミュニケーションズが、エントリークラスのXperiaをグローバル発表しました。ミドルレンジモデルは日本でも投入されるようになりましたが、エントリーモデルが上陸する日は来るのでしょうか……?(2020/2/26)

ソニー初の5Gスマホ「Xperia 1 II」発表 高速連写や本格的な動画撮影にも対応
ソニーは同社初の5G通信対応フラグシップスマートフォン「Xperia 1 II」を発表した。携帯キャリア各社が春に始める5G通信サービスに合わせて発売する。高速連写や暗所での撮影、本格的な動画撮影機能など、カメラ性能にも力を入れる。(2020/2/25)

週末エンプラこぼれ話:
法律と効率、顧客のためにどう折り合う? 2週間かかった住宅ローン契約を「実印ほぼ廃止」で1日にした銀行が考えたこと
デジタルの時代、職場からなくならない「印鑑フロー」に悩むのは銀行も一緒だ。契約書処理の負担に悩んでいたソニー銀行は、住宅ローン契約から実印と印鑑証明をほぼなくして電子サインに移行した。当初行内からはためらいの声も上がったというが、法的な証明能力と効率性のバランスを維持する方法を、同行はどう見つけたのか。(2020/2/28)

ミリ波に対応した5Gスマホ「Xperia PRO」発表 プロ用途を想定
ソニーモバイルが、5Gのミリ波に対応した「Xperia PRO」の開発を発表。発売時期や発売地域は未定。映像制作をはじめとしたプロ用途のデバイスとして開発している。(2020/2/24)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」登場 21:9の6型有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルがミッドレンジのスマートフォン「Xperia 10 II」を発表。2020年春以降、日本を含む国と地域で発売する予定。アスペクト比が21:9の6型有機ELディスプレイを搭載する。(2020/2/24)

5G対応の「Xperia 1 II」登場 20コマ/秒の高速撮影が可能、イヤフォンジャック復活も
ソニーモバイルがXperiaシリーズの新モデル「Xperia 1 II」を発表。2020年春以降、日本を含む世界各国で発売される予定。5G通信に対応し、カメラも強化。イヤフォンジャックやワイヤレス充電が復活した。(2020/2/24)

ゲーム開発者会議「GDC 2020」、Facebook、Oculus、ソニーが参加取りやめ
サンフランシスコで3月16日から開催予定のゲーム開発者会議「GDC 2020」に、ソニー、Facebook、Oculusが参加しないと発表した。いずれもCOVID-19(新型コロナウイルス)に関する懸念の高まりを受けての決断。GDCは今のところ開催の予定を変更していない。(2020/2/21)

ソニー、新エントリーモデル「Xperia L4」も21:9に
ソニーがXperiaシリーズのエントリーモデル「Xperia L4」を発表した。昨年のMWCで発表したL3の後継機。アスペクト比が21:9になり、背面カメラはメイン、超広角、深度のトリプルだ。(2020/2/21)

ソニーとPropheseeが共同で:
積層型イベントベースビジョンセンサーを開発
ソニーとProphesee(プロフェシー)は、積層型イベントベースビジョンセンサーを共同開発した。画素サイズが4.86×4.86μmと極めて小さく、ダイナミックレンジは124dBを上回る。(2020/2/21)

アニメ「鬼滅の刃」のコラボウォークマン予約開始、販売サイトで購入特典に違い
ソニーマーケティングが人気アニメ「鬼滅の刃」とコラボしたハイレゾ対応ウォークマンとワイヤレスヘッドフォンを発売する。「ソニーストア」と「ANIPLEX+」で予約の受付を開始した。(2020/2/19)

ソニー、完全ワイヤレス型ヘッドフォン「WF-H800」を2月29日発売 2万2000円前後
ソニーは、2月29日にh.earシリーズのBluetooth対応完全ワイヤレス型ヘッドフォン「WF-H800」を発売。独自の高音質技術「DSEE HX」で、CDなどの圧縮音源やストリーミング再生をハイレゾ相当にアップスケーリングして楽しめる。(2020/2/19)

名優アンソニー・ホプキンスが愛猫と「おはよう」動画を投稿 リプ欄が猫だらけになるすてきな世界
平和だ……。(2020/2/18)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月3日〜2月9日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初登場
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2連勝、2019年10月発売のソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初ランクイン。(2020/2/27)

PS5の製造コストはPS4のより20%高い450ドル、「PS VR2」(仮)発売か──Bloomberg報道
ソニーが年内に発売する予定の次期ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の製造コストは約450ドルだと、Bloombergが報じた。PS4と同等の粗利益を得るには販売価格を最低でも470ドルにする必要があるが、同時期発売の「Xbox Series X」次第だろう。(2020/2/15)

MWCバルセロナは中止 新型コロナウイルスで「開催は不可能」とGSMA
24日から開催予定だったモバイル業界の世界イベント「MWC Barcelona 2020」が中止になった。新型コロナウイルスの発生とそれに対する懸念の高まりで、主催者のGSMAが開催は不可能と判断した。Erissconやソニー、ドコモなど多数の企業が参加中止を決定していた。(2020/2/13)

MWC、ソニーやドコモなど出展取りやめ 新型コロナウイルスの影響受け
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、ソニーやNTTドコモ、楽天モバイルなどが「MWC Barcelona 2020」への出展を取りやめると発表。(2020/2/12)

ソニーのInsomniac Games買収総額は249億円
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が昨年8月に発表した米ゲームメーカーInsomniac Gamesの買収総額は248億9500万円だった。ソニーが米証券取引委員会(SEC)に提出した財務報告書で明らかになった。(2020/2/11)

ソニーやエリクソンがMWCへの出展を中止 新型コロナウイルスの影響で
ソニーや、スウェーデンの通信機器メーカーであるエリクソンは、世界最大の携帯見本市「MWC Barcelona 2020」への出展を取りやめると発表した。世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響による。ソニーのプレスカンファレンスはYouTubeの公式チャネルで公開する。(2020/2/10)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月20日〜1月26日):
デジタル一眼ランキング、またもソニー「α7 III ボディ」「α7 III ズームレンズキット」がそろってトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」4連勝。2位オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」。(2020/2/17)

ソニー、8K液晶テレビを国内販売 85V型で200万円、HDMI入力は「次世代ゲーム機に対応」
ソニーが国内では同社初となる8Kテレビを発表した。米国などで2019年に発売した「Z9G」シリーズをベースに、日本の新4K8K衛星放送に対応するチューナーを搭載した。ソニーストアでの販売価格は200万円(税別)。(2020/2/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
音声操作も可能で天井から音が降る! ソニーの超多機能マルチファンクションライトを試してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、LEDシーリングライトにスピーカーが合体した、ソニーのマルチファンクションライト「MFL-1000A」を紹介する。(2020/2/4)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月13日〜1月19日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400」が後退しオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」再浮上
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」3連勝。ソニー「α6400 ダブルズームキット」は5位に後退。(2020/2/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月6日〜1月12日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400 ダブルズームキット」が6カ月ぶりの2位
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が2連勝。ソニー「α6400 ダブルズームキット」の2位以内は2019年7月以来。(2020/2/14)

「VISION-S」開発の狙いは? ソニーの戦略からひもとく“新たな社会変革”への適応
CESで「VISION-S」を発表したソニーの意図はどこにあるのか。ソニーの吉田社長が見据える未来とは?(2020/1/23)

2020年1月23日(木)〜 2020年3月31日(火):
Appleの「AirPods Pro」/ソニーの「WF-1000XM3」が当たる「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選でお2人に、ノイズキャンセリング対応のイヤホン、Apple「AirPods Pro」もしくは、ソニー「WF-1000XM3」のいずれかをプレゼント。この機会にぜひご入会ください!(2020/1/22)

aibo、セコムとつながり留守番サービス セコム仕様の敬礼も
ソニーは、「aibo」と「セコム・ホームセキュリティ」が連携するサービスを発表した。オーナーの外出や帰宅を検知し、見送りやお出迎えをする。(2020/1/22)

aiboがキャラメル色に 20年限定カラーモデルが登場
ソニーが犬型ロボット「aibo」の新色モデル「aibo キャラメル エディション」を発表。2月18日に発売する。(2020/1/21)

大阪のフルリージョン化を受け:
ソニー銀行、勘定系のAWS移行を具体的に検討開始で、クラウドオンリーバンクに向け前進
ソニー銀行執行役員の福嶋達也氏は2020年1月20日、アマゾンウェブサービス(AWS)ジャパンが大阪ローカルリージョンを2021年に通常リージョン化すると発表したのに合わせ、同行が勘定系システムの更改方式について具体的な検討に入ったことを説明した。(2020/1/21)

CES 2020:
ソニーが8Kテレビを日本でも発売へ 完全ワイヤレスイヤフォンへの投資も強化
ソニーは、好調のテレビ事業で引き続きプレミアム路線に注力しつつ、「莫大な伸びを示している」という完全ワイヤレスイヤフォンへの投資を強化する。「CES 2020」で、ソニーホームエンタテインメント&サウンドプロダクツ社長の高木一郎氏が取材に応じた。(2020/1/21)

AWSが2021年初頭に大阪リージョンを開設、ソニー銀行は全業務をAWSに移行
Amazon Web Servicesは、2021年初頭に大阪にAWSリージョンを開設する。3つのアベイラビリティゾーンで構成する。この発表を受けてソニー銀行は、AWSの利用範囲を、勘定系を含む全業務に拡大する。(2020/1/20)

ソニー銀行、勘定系システムをAWSに移行へ 大阪リージョン開設を機に決断、クラウドオンリーな銀行に
ソニー銀行が、勘定系を含むほぼ全てのシステムをAmazon Web Services(AWS)に移行する方針を発表。運用に要するコストや時間をカットし、業務を効率化する狙い。同行はクラウド活用を進めており、2013年から社内システムや周辺系システムをAWSに段階的に移行していた。(2020/1/20)

キャリアニュース:
精密機器業界のやりがいを感じる企業ランキング――1位は東京エレクトロン
企業口コミサイト「キャリコネ」が「精密機器業界の仕事にやりがいを感じる企業ランキング」を発表した。1位は「東京エレクトロン」、2位「村田製作所」、同率3位が「ブラザー工業」「ソニー」だった。(2020/1/20)

モノづくり業界転職トレンド(16):
自動車業界の転職市場、採用傾向はどうなる?
ソニーが電気自動車を、トヨタ自動車がスマートシティ構想を発表するなど驚きのニュースで始まった2020年。これから自動車業界はどう動き、採用はどのような影響を受けるのか。転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/1/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月2日〜12月8日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α5100 ダブルズームレンズキット」2度目のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2連勝。前回に続きトップ10中の8つがミラーレス一眼カメラに。(2020/1/21)

“世界最大”家電IT見本市 「ソニー」「トヨタ自動車」など気を吐いた日本企業 
米ラスベガスで開催された世界最大の家電IT見本市「CES2020」には4400を超える企業が出展し、約17万人が参加、日本の企業の発表にも注目が集まった。夕刊フジで「まだまだスゴい家電の世界」(火曜掲載)を連載するジャーナリストの大河原克行氏が最新事情をルポする。(2020/1/16)

ソニー、「PS5」年内発売予定でもE3には参加せず
「PlayStation 5」(PS5)を年内発売予定のソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、6月開催のゲームカンファレンス「E3 2020」には参加しないと表明した。同社は昨年も不参加だった。(2020/1/14)

新成人の73.1%が「ドラレコは必需品」 “あおり運転”報道の影響で
ソニー損害保険が新成人のカーライフ意識調査を実施。「ドライブレコーダーは必需品だと思う」という問いに「あてはまる」と回答した新成人は73.1%に達したという。(2020/1/10)

チャレンジしやすい環境か:
精密機器業界の「仕事にやりがいを感じる企業ランキング」 2位村田製作所、3位ブラザー工業とソニー、1位は?
「キャリコネ」は、精密機器業界の”仕事にやりがいを感じる企業”ランキングを発表した。2位は村田製作所、3位はブラザー工業とソニーが並んだ。1位は?(2020/1/10)

わざわざ作った狙いはどこに? あのソニーがコンセプトカー「VISION-S」を発表、センサーやオーディオなど独自テクノロジー満載
販売予定はないようですが、カッコいいクルマ! 【更新】CES現地からのフォトレポート追加(2020/1/9)

CES2020:
ソニーがクルマを作ったのは「車両のシステムアーキテクチャまで理解するため」
ソニーは消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)において、同社の技術を盛り込んだコンセプトカー「VISION-S(ビジョン エス)」を披露した。車両の周囲や車内のセンシング技術、ディスプレイ、オーディオ技術などを搭載し、内外装も独自にデザインした。ソフトウェアを中心とし、通信よってアップデートし続けられる「アダプタビリティ」も取り入れているという。(2020/1/9)

CES 2020:
ソニーはクルマで何をしたいのか?
完成度の高いコンセプトカーを披露したソニーは、クルマを作ろうとしているのか? 実は既存のセンサーや技術を用い、クルマを安全面やエンターテインメントの分野で進化させるのが狙い。(2020/1/8)

今日のリサーチ:
「車を所有する経済的な余裕がない」新成人が63.4%――ソニー損害保険調べ
毎年恒例となった新成人のカーライフ意識調査です。(2020/1/8)

CES 2020:
ソニー、電気自動車のコンセプトモデル「VISION-S」を披露
ソニーがセダンタイプの電気自動車のコンセプトモデル「VISION-S」を披露した。Bosch、Continental、NVIDIA、Qualcommなどと協力して開発した。(2020/1/7)

CES 2020:
ソニー、PS5のロゴを公開
ソニーが米ラスベガスで開催中の「CES 2020」で、「プレイステーション 5」のロゴを公開した。(2020/1/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月11日〜11月17日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III ボディ」「α7 III ズームレンズキット」が2度目の同時トップ10入り
トップはキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」で3連勝。2位は前回に続いてキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。(2020/1/7)

ソニー CXD5602PWBLM1J:
LTE Cat-M1対応のSPRESENSE用拡張ボード
ソニーは、IoT向けのスマートセンシングプロセッサ搭載ボード「SPRESENSE」の新製品として、LTE拡張ボード「CXD5602PWBLM1J」を発表した。Altair Semiconductor製チップセット「ALT1250」を搭載し、IoT向け通信規格のLTE-Mに対応する。(2019/12/26)

Innovative Tech:
投影画像を指で動かす、つまむ──ソニーが技術開発 指が重なっても高精度で検知
指の「重なり」による誤検知を回避できる技術をソニーが開発した。(2019/12/26)

ソニー、CMOSイメージセンサーの開発拠点を大阪に開設へ 20年4月から稼働
ソニーが半導体子会社「ソニーセミコンダクタソリューションズ」の新オフィスを大阪に開設する。設立予定日は2020年4月1日。関西での人材獲得によって、CMOSイメージセンサーの設計・開発を強化する。(2019/12/23)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(6月編):中の人に聞く「Xperia 1」/超小型スマホにニーズはある?
6月にソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」は、いつも通り(?)日本でも3キャリアから発売されました……が、グローバル発表時とは違った意味で注目を集めました。それは「ストレージ」です。(2019/12/23)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(2月編):折りたたみスマホが続々登場/Xperia新モデル登場
2019年2月は、折りたたみ(フォルダブル)スマホ祭り。そんな中でも、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia」の新モデルに関する記事も人気でした。(2019/12/18)

キャッシュレス決済が増えた県は?:
貯蓄上手の福島県、お賽銭をたくさん入れる愛知県、消費増税で我慢する岩手県――47都道府県の「お金」意識が明らかに
ソニー生命保険が発表した「47都道府県別 生活意識調査2019」の集計結果。福島県の人に倹約志向が強い傾向があり、消費増税後に買いたいものを我慢するようになったのは岩手県の人に多かった。年末年始の消費に関する予算の違いも明らかになった。(2019/12/18)

PS4コントローラーに外付けできる“追加ボタン” ソニーが数量限定で発売、2980円で
SIEが「DUALSHOCK 4背面ボタンアタッチメント」を発表。「DUALSHOCK 4」に装着すると、背面に2つのボタンを追加できる。2020年1月16日から数量限定で発売する。希望小売価格は2980円(税別)。(2019/12/18)

収入、仕事面が自慢の地域も:
「自分は働き者」という人が多い都道府県は? 隣県の“ライバル関係”も明らかに
ソニー生命保険が「47都道府県別 生活意識調査2019」の集計結果を発表。働き方や仕事に対する意識の県民性が明らかになった。所得水準や勤務先の多さを自慢に思う地域、「自分は働き者」と考える人が多い地域とは?(2019/12/17)

4方向の偏光子をオンチップ化:
「世界初」の独自構造偏光イメージセンサー、ソニー
ソニーセミコンダクタソリューションズは、「SEMICON Japan2019」(2019年12月11〜13日、東京ビッグサイト)で、4方向の偏光子を半導体プロセス上で形成した独自構造の偏光イメージセンサーを展示した。同社は、この構造を実現したのは世界初としている。ブースでは、通常は見えないクルマの傷やレンズのゆがみなどをはっきりと映し出すデモンストレーションが行われた。(2019/12/17)

「プレステ5の発売日と価格が決定」真偽不明の情報拡散 ソニー「公式発表ではない」
複数のサイトに同じ情報が掲載されていました。(2019/12/16)

ソニー、3キャリアに対応した法人向けIoT向けデータSIMを提供
ソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームは、12月13日にトリプルキャリアに対応した法人向けIoT向けデータSIMを提供開始。無償で利用可能な検証利用環境も用意する。(2019/12/16)

PS4とPS4 Proが1万円引き! ソニー公式キャンペーンが12月19日から2020年1月5日まで
PSVR一式と専用ソフト5本で3万9980円(税別)のセットも。(2019/12/12)

メイン利用はAndroidが57.2%、メーカーはAppleが42.8%に MMDの調査から
MMD研究所は、12月12日に「2019年12月 iPhone・Androidシェア調査」の結果を発表した。メイン端末としての利用率は「Android」が57.2%、「iPhone」が42.8%で、メーカーは「Apple」が42.8%、「ソニーモバイル」が17.6%、「シャープ」が12.1%となった。(2019/12/12)

スマホのToFセンサー搭載も進展:
「5G本格化、2020年はさらに多忙に」ソニー、清水氏
ソニーセミコンダクタソリューションズ社長の清水照士氏が2019年12月11日、「SEMICON Japan 2019」(2019年12月11〜13日、東京ビッグサイト)で開催された「半導体エグゼクティブフォーラム」に登壇。2020年の半導体市場の見通しについて、「5Gをベースとした半導体がものすごく忙しくなると思う。われわれも2019年より相当忙しくなるだろう」と述べた。(2019/12/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月21日〜10月27日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α5100 ダブルズームキット」初ランクイン
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が13連勝。2014年9月発売のソニー「α5100 ダブルズームキット」が初のランクイン。(2019/12/16)

CMOSイメージセンサーで浮上:
2019年Q3の半導体売上高ランキング、ソニーが9位に
2019年第3四半期の世界半導体売上高は、メモリ市場は成長の兆しを見せているが、引き続き下落傾向にある。今回の売上高ランキングでは、Intelが引き続き第1を維持した他、ソニーセミコンダクタソリューションズが、今回初めてトップ10入りを果たすという偉業を成し遂げた。(2019/12/11)

人工知能ニュース:
ソニーがAIの研究開発を推進、グローバルな新組織「Sony AI」を設立
ソニーは、AIの研究開発を推進する新組織「Sony AI」を設立した。AI研究を進めるとともに、同社のイメージングおよびセンシング技術、ロボティクス技術、エンターテインメント資産を組み合わせて新事業を創出し、世界の課題解決を目指す。(2019/12/9)

【Amazonサイバーマンデー】家電買い換えなら今! テレビ、冷蔵庫、ルンバなど家電系ピックアップ
ソニーやシャープ、パナソニックなどの家電も大量セール中。(2019/12/7)

ソニーと米Verizon、5Gを活用したスポーツ映像ライブ配信の実証実験
ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ、ソニーモバイルコミュニケーションズ、米国通信事業者のVerizonは、5Gを用いたスポーツのライブ映像撮影・制作に関する実証実験に成功。高画質な映像伝送をリアルタイムに行った。(2019/12/6)

「おサイフケータイ」をタッチレスに スマホをかばんに入れたまま決済 ドコモとソニーが実験
ドコモとソニーが、「おサイフケータイ」をタッチレス化する実験を行う。スマホをかばんやポケットに入れたまま、レジなどで決済できるようにする。FeliCaと超広帯域無線システム(UWB)、Bluetoothを組み合わせた新技術を使用する。(2019/12/5)

スマホをカバンに入れたまま決済 ドコモとソニーがタッチレス決済の実証実験
NTTドコモとソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズは、12月10日に「おサイフケータイのタッチレス対応」の実用化に向けた実証実験を開始。UWBや無線通信規格とFeliCa技術方式を組み合わせ、ポケットやカバンにスマホを入れたまま決済を可能とする。(2019/12/5)

スマホをポケットに入れたまま支払える ドコモとソニー、タッチレスでキャッシュレスな実証実験スタート
「まだスマホかざしてるの?」みたいな未来。(2019/12/5)

PS4新作紹介アニメPVに他作品からの盗用指摘→動画取り下げに ソニーは事実関係の調査中
これは……。(2019/12/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月14日〜10月20日):
デジタル一眼ランキング、2カ月ぶりにソニー「α7 III」がランクイン
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」12連勝。ソニー「α7 III ズームレンズキット」が急上昇して8位に入った。(2019/12/5)

Facebook傘下のOculus、人気VRゲーム「Beat Saber」の企業を買収
Facebook傘下のOculus VRが、人気VRゲーム「Beat Saber」の製造元であるチェコのBeat Gamesを買収した。HTC ViveやソニーのPlayStation VRのサポートは今後も続ける。(2019/11/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
驚きのバッテリーライフに進化した瞳AF、ソニー「α6600」はオールランドなミラーレス一眼
ソニーのAPS-Cサイズセンサー機「α6100」は、オールラウンドなミラーレス一眼。バッテリー駆動時間の延長やAF性能が向上し、ガチな動画撮影にも使える。(2019/11/22)

古田拓也「今更聞けない金融ビジネスの基礎」:
トヨタやソニーも過去に失敗 異業種の証券会社設立、成功のカギとは?
昨今、異業種からの証券事業参入が相次いでいる。しかし実は、異業種の証券事業参入は90年代末から00年代半ばにかけて度々みられた現象で、当時の大半の新規事業者は撤退を余儀なくされた。証券会社さえ作れば成功するという想定では足りず、証券事業を通じて本業の付加価値増加を伴うサービスであることまで求められる。(2019/11/22)

e☆イヤホンの2019年売上ランキング、完全ワイヤレスが席巻 売上トップはソニー「WH-1000XM3」、販売数トップはTaoTronics「TT-BH026」
e☆イヤホンの2019年売上げランキングでは、上位の半数以上を完全ワイヤレスイヤフォンが占める結果となった。同社は「スマートフォンのイヤフォンジャックがなくなってきたことと、バッテリー駆動時間が伸びてきたことなどが要因に挙げられる」と分析している。(2019/11/20)

ソニー、AI研究を加速する「Sony AI」設立 高度AI人材には年収1100万円以上を約束
ソニーが、AIの研究開発を行う内部組織「Sony AI」を設立する。AI人材を確保するため、専門スキルを持つ社員の年収を1100万円以上に設定する人事制度も導入する。(2019/11/20)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
“タピオカパワー”で絶好調のCMOSセンサー、ソニーは首位を守れるか
市場は今後3〜4年、好調が続くようです。(2019/11/18)

優秀な人材確保狙う、初代所長はソニー出身:
SK hynix、日本にCMOSイメージセンサー開発拠点設置
SK hynixは東京、浜松町にCMOSイメージセンサーの開発拠点を設置したことを明かした。拡大するCMOSイメージセンサー市場を狙い、技術開発を強化する方針だ。初代所長には、ソニー出身の志村雅之氏が就任している。開設は2019年9月1日付。同社のニュースルームで2019年11月8日に公表した。(2019/11/13)

ソニーのロボット玩具「toio」、今度はゲームAI搭載や楽器演奏 対応タイトルを拡充
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの知育玩具ロボットが人気タイトルの拡張パック、今年から来年にかけての新作を発表した。(2019/11/12)

トップ50ランキングを初めて発表:
日本で最も価値ある「消費者ブランド」は? NTT、ソニーが上位 1位は……
英WPPグループとグループ企業のKantarが初めて発表した「最も価値のある日本ブランドランキング」によると、1位は「トヨタ」だった。2位に「NTT」、3位に「ホンダ」が入った。(2019/11/12)

ロボット開発ニュース:
API公開でも「aiboの自我を守った」ソニー、心理状態で振る舞いが変わる実装に
ソニーは2019年11月11日、自律型エンターテインメントロボット「aibo(ERS-1000)」の動きなどをプログラミングできるソフトウェアAPI(アプリケーションプログラミングインターフェース)を一般公開した。(2019/11/12)

「aibo」がプログラミング可能に 同じコードでも動き方は“機嫌次第”
ソニーが犬型ロボット「aibo」のAPIを公開し、aiboの動きをプログラミングできるようにした。aiboの感情次第で同じプログラムを実行しても動き方が変わる仕組み。(2019/11/11)

材料技術:
繊維アパレル業界に、植物由来多孔質炭素材料のライセンスを開始
ソニーは、繊維・アパレル業界に対し、植物由来多孔質炭素材料「Triporous」のライセンスを開始した。「Triporous FIBER」の商標名で展開される繊維アパレル製品は、優れた消臭力が長時間持続し、洗濯することで機能が回復する。(2019/11/11)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月23日〜9月29日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」が9週ぶりトップ10入り
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が9連勝。ソニー「α6000 ダブルズームキット」が9週ぶり10位にランクイン。(2019/11/20)

「ぐるぐる」「ぱたぱた」、ロボットで表現 ソニーと早稲アカ、創造力養うプログラミング教室
ソニー・グローバルエデュケーションが、早稲田アカデミーと業務を提携。ロボットプログラミングの学習キット「KOOV」(クーブ)を活用したプログラミング教室「CREATIVE GARDEN」を2020年2月に開講する。(2019/11/7)

浜田寿人の肖像【前編】:
ホリエモンプロデュースの「WAGYUMAFIA」 代表・浜田寿人が語る急成長の舞台裏――知られざる挫折、転落、苦悩
“和牛輸出王”浜田寿人の生き様を通して、最高級の和牛ブランドを世界に広めているWAGYUMAFIAのビジネスモデルに迫る――。設立からわずか3年で急成長を続けるWAGYUMAFIAは、国内では堀江の事業というイメージが強いかもしれない。だが、実質的にトータルプロデュースと海外戦略を担当しているのは浜田だ。前編ではWAGYUMAFIAの現状と、ソニー本社に最年少で入社後、映画会社を立ち上げるなど若くして起業家として活躍してきた浜田の“挫折”について聞いた。(2020/1/8)

工場ニュース:
ソニーがCMOSイメージセンサー新工場を長崎に建設、2025年に金額シェア60%目指す
ソニーは2019年10月30日、CMOSイメージセンサー事業の好調を受け長崎県の工場内に新棟を建設することを発表した。(2019/11/1)

ソニーの第2四半期決算は事業ごとに明暗くっきり ゲームは大幅減収、イメージセンサーは過去最高
ソニーが2019年度第2四半期(19年6〜9月)の連結業績を発表した。イメージセンサーが過去最高の売上高。家庭用ゲーム機を含むゲーム&ネットワークサービス分野やテレビなどのエレクトロニクス分野が足を引っ張った。(2019/10/30)

売上高、営業利益ともに分野では過去最高:
ソニー、イメージセンサー絶好調で長崎に新工場建設
ソニーは2019年10月30日、本社(東京都港区)で行った2019年3月期(2019年度)第2四半期(7〜9月)の連結業績発表で、長崎の拠点にイメージセンサーの製造棟を新設することが決定した、と明かした。2019年12月着工、2021年4月の量産開始を予定している。(2019/10/30)

ソニー、有料テレビサービス「PlayStation Vue」を終了
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが2015年に米国で立ち上げた、テレビコンテンツの有料ライブ配信サービス「PlayStation Vue」を終了する。主力のゲーム事業に専念するとしている。(2019/10/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
知ると欲しくなる危険なハイエンドカメラ、ソニー「α7R IV」
とどまるところを知らないソニーの勢い。6100万画素のフルサイズハイエンド機「α7R VI」は、最高画素というだけではなく、さまざまな改良や進化を遂げていた。(2019/10/26)

クリエイター向けの特別モデル「Xperia 1 Professional Edition」登場 SIMフリーで14万3000円(税別)
ソニーが「Xperia 1 Professional Edition」を10月25日に発売する。クリエイター向けにカスタマイズした特別仕様のモデル。1台ずつ測定器で色温度を調整し、USB Type-C経由で有線接続できる機能も備えた。デュアルSIMに対応し、ストレージは128GBを内蔵する。(2019/10/23)

ソニー IMX5xxシリーズ:
産業機器向けの積層型CMOSイメージセンサー
ソニーは、裏面照射型画素構造のグローバルシャッター機能を搭載した、産業機器向けの積層型CMOSイメージセンサー「IMX5xx」シリーズを発表した。画素サイズを従来比約63%の2.74μm角に微細化し、同一光学サイズで約1.7倍の解像度に高めた。(2019/10/21)

ソニー、カスタムイヤフォンの「音質更新サービス」を開始
ソニーが「Just ear」のカスタムイヤフォンで音質再調整サービスを開始する。購入後にも音質調整が行える新構造のイヤフォンを開発した。(2019/10/18)

Y!mobileの「Xperia 8」、10月25日に発売 ヘッドフォン&PayPayボーナスのプレゼントキャンペーンも
ソフトバンクは10月25日、Y!mobileブランドで「Xperia 8」を発売。抽選で8888人にソニー製のヘッドホンやイヤホンが当たるキャンペーンや、購入者へ1000円相当のPayPayボーナスプレゼントも行う。(2019/10/18)

「aiboの服」発売 ロボットファッションショー「ロボコレ」で初披露
ソニーの犬型ロボット「aibo」の公式ウエアが発売される。ロボットアパレル事業を展開するRocket Roadが製作。11月に渋谷で開催されるロボットファッションショー「ロボコレ2019」で初披露。(2019/10/18)

組み込み開発ニュース:
産業機器向け積層型CMOSイメージセンサー6製品を発表、撮像面積は約1.7倍に
ソニーは、産業機器向けの積層型CMOSイメージセンサー6製品を発表した。パッケージは小型化しつつ、撮像面積の拡大や読み出しの高速化が図られており、産業の生産性向上やスマート化に貢献する。(2019/10/17)

6年ぶりのCEATEC出展:
医療、ライフサイエンスで発揮するソニーの技術力
ソニーは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)で、メディカルイメージング領域とライフサイエンス領域に関する技術や製品を初めて展示した。同社がCEATECに出展するのは2013年以来6年ぶりだ。(2019/10/15)

CEATEC 2019:
村田製作所とソニーの技術を融合、容量25mAhの全固体電池として昇華
村田製作所は、「CEATEC 2019」において、「業界最高水準の電池容量を持つ」(同社)とする全固体電池を披露。これまで製品化されている全固体電池の電流容量は1mAh以下のものが多いが、同社は最大で25mAhの電流容量を持つ製品の開発に成功。2020年度中の製品出荷を目指している。(2019/10/15)

小型ボディーに21:9ディスプレイを搭載した「Xperia 5」、ドコモが11月1日に発売
ドコモがソニーモバイルの「Xperia 5」を11月1日に発売する。アスペクト比が21:9、約6.1型の有機ELディスプレイを、約68mmのスレンダーなボディーに搭載した。背面には広角+超広角+望遠の3眼カメラを搭載する。(2019/10/11)

auがミッドレンジの「Xperia 8」を発売 5万円台、シンプル仕様のホームも
KDDIがソニーモバイルの「Xperia 8 SOV42」を10月下旬以降に発売する。価格は5万円台の予定。Xperia 1や5の特徴を継承しつつも、カメラやプロセッサなどのスペックを抑えたミッドレンジモデル。アスペクト比が21:9と縦長の約6.0型フルHD+液晶を搭載する。(2019/10/10)

ソニーの次世代ゲーム機は「プレイステーション 5」、2020年年末商戦期に登場
コントローラーは従来の振動技術に代わりハプティック技術を搭載。(2019/10/8)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月2日〜9月8日):
デジタル一眼ランキングにソニーのフラグシップ機「α7R IV」が登場
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で6連勝。9月6日に発売されたソニー「α7R IV」が8位にランクイン。(2019/10/14)

Y!mobileが取り扱い:
ミッドレンジの「Xperia 8」登場 21:9の6型液晶やデュアルカメラを搭載【写真追加】
ソニーモバイルコミュニケーションズが10月7日、Xperiaシリーズの新モデル「Xperia 8」を発表した。また同日に、ソフトバンクがY!mobileブランドで取り扱うことを発表した。21:9の6.0型液晶ディスプレイや、広角+望遠のデュアルカメラを搭載する。(2019/10/7)

「スター・ウォーズ」の「光と闇」を表現したスマートウォッチ、ソニーが発売 価格は7万円
ソニーは映画「スター・ウォーズ」とコラボしたスマートウォッチ「wena wrist pro Chronograph set /STAR WARS limited edition」を発売する。スター・ウォーズシリーズのテーマの1つである「光と闇」を2つのモデルで表現した。(2019/10/4)

ソニーのプロ向けミラーレス「α9 II」発表 撮影スペックはほぼ据え置き、ワークフロー高速化に注力
ソニーは、プロフェッショナル向けミラーレス一眼カメラ「α9」の新モデル「α9 II」(ILCE-9M2)を発表した。実売予想価格は約55万円(税別)。(2019/10/4)

“100キロ先に届く”IoT通信、ソニーなどが開始 20年度に全国展開へ
ソニーネットワークコミュニケーションズなどは、独自の通信規格「ELTRES」(エルトレス)を採用した、IoT向けの通信サービスの提供を始めた。(2019/9/30)

トム・ホランド主演のスパイダーマン、やっぱりMCUにリターン ソニーピクチャーズとディズニーが合意
ソニーピクチャーズとディズニーによるマーベル離脱が報じられていました。(2019/9/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月12日〜8月18日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III ボディ」と「α7 III ズームレンズキット」が同時トップ10入り
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が3連勝、2位にキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が帰ってきた。(2019/10/9)

ソニーの立体音響技術を「Amazon Music HD」が採用、「Echo Studio」で再生可能に
ストリーミング音楽配信サービスの「Amazon Music HD」がソニーの立体音響技術「360 Reality Audio」を採用。年内に米国、英国、ドイツ、日本で対応楽曲の配信を開始する。「Echo Studio」で再生できる。(2019/9/26)

戦場はテレビからヨーグルトへ:
ソニーから森永乳業に転じたエリート女性マーケッターがつかんだ「販促の勝ち筋」
マーケッターの勝ち筋は一筋縄ではいかない。ソニーから森永乳業に転じ機能性ヨーグルト販促に奮闘したとある女性担当者は、どう立ち向かったのか。(2019/9/26)

Xiaomi、本体をぐるっと包む占有率180%ディスプレイ+1億画素カメラの「Mi Mix Alpha」
Xiaomiがコストを度外視したコンセプトスマートフォン「Mi Mix Alpha」を発表した。ディスプレイは背面まで繋がる占有率180%。カメラはSamsungと共同開発した1億800万画素のメイン、ソニーの1200万画素の超広角を搭載し、価格は約30万円。(2019/9/25)

CEATEC 2019:
メディカル、ライフサイエンス領域での技術貢献を「CEATEC 2019」で紹介
ソニーは「CEATEC 2019」に出展し、メディカルイメージング領域とライフサイエンス領域に関する、同社の技術や製品を紹介する。(2019/9/24)

ソニーが「ものいう株主」の提案を拒否、半導体事業を分社化しない理由
「ものいう株主」として知られる米国の投資ファンドが求めていた半導体事業のスピンオフを拒否したソニー。同社の半導体事業の実情とは?(2019/9/21)

Wi-SUN Enhanced HAN対応:
SPRESENSE向けのWi-SUN拡張ボードを発売 ローム
ロームは2019年9月19日、ソニー/ソニーセミコンダクタソリューションズが提供するIoT向けスマートセンシングプロセッサ搭載ボード「SPRESENSE」向けのWi-SUN拡張ボードを発売したと発表した。(2019/9/20)

実写とレイトレーシングで現実感アップ、ソニーが技術開発
ソニー・インタラクティブエンタテインメントがレイトレーシング技術で作成したリアルなCGを実写映像とリアルタイムに組み合わせる技術を披露した。リアルなCGを使った映画やゲームの制作が容易になる。(2019/9/18)

ソニーのストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」、10月から18禁タイトル追加
もちろんサービス自体も18歳以上限定に。刷新に伴い、9月30日に提供が一時停止されます。(2019/9/18)

医療機器ニュース:
手術室内外の映像をリアルタイムに一元化して活用できるプラットフォーム
ソニーは、メディカルイメージングプラットフォーム「NUCLeUS」の提供を開始した。病院内の多様な機器の映像をIPネットワーク経由でリアルタイムに一元化し、多用途に記録編集、管理、活用ができる。(2019/9/17)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。