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「ソニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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SONY LOVERS

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
小さな本格派、ソニー「α7C」 リアルタイムトラッキングAFが賢い
ソニーの「α7C」が興味深い。α7CのCはコンパクトのCだそうだが、使ってみるとカジュアルのCでもあるなという感じ。しかし機能は本格的で、動画撮影系のユーザーにも受け入れられそうだ。(2020/11/26)

産業機器向けフラッシュメモリ:
PR:ソニーの高品質を産業機器へ、フラッシュメモリ製品の新会社Nextorageの挑戦
産業機器向けのストレージデバイスが、これまでの主流だったHDDから、SDカードやSSDといったフラッシュメモリ製品に移行しつつある。SDカードやSSDの選定時に重視したいのが耐久性や品質、さまざまな要件を持つ各産業機器に適応可能な柔軟性である。ソニーグループのNextorageは、これら産業機器向けのニーズに応えるフラッシュメモリ製品をラインアップしている。(2020/11/26)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
パナソニックとソニーの“先祖返り”は奏功するのか
なお、持ち株会社の方は「パナソニックホールディングス株式会社」と「ソニーグループ株式会社」になるそうです。(2020/11/24)

自動車保険満足度、トップは楽天損保とソニー損保 コロナの影響は?
顧客満足度調査会社のJ.D.パワー ジャパン(東京都港区)は11月19日、自動車保険についての顧客満足度調査結果を発表した。代理店系保険会社のトップは楽天損保、ダイレクト系保険会社のトップはソニー損保だった。(2020/11/19)

日本初の民間電力取引所がオープン、ソニーが第1号のユーザーに
デジタルグリッドは、同社が運営する日本初の民間電力取引所「デジタルグリッドプラットフォーム(DGP)」において、電力需要家主体の「オーダーメイド型」の電力調達を開始すると発表した。(2020/11/17)

ソニー業績、巣ごもりで好調も懸念は画像センサー
新型コロナウイルスの感染が広がる中でも巣ごもり需要の拡大などで好業績を維持している。(2020/11/13)

PS5人気:
ソニー業績、巣ごもりで好調も懸念は?
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが12日、新型家庭用ゲーム機「プレイステーション5(PS5)」を発売した。親会社のソニーは、新型コロナウイルスの感染が広がる中でも巣ごもり需要の拡大などで好業績を維持している。(2020/11/12)

異例の品薄:
定価の2倍以上で転売! PS5、予約抽選で1000倍の店も
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが発売した「プレイステーション5」は、一部の店舗で予約の抽選倍率が100倍になるなど、事前予約で完売し、発売当日に小売店での店頭販売が実施されないほどの異例の品薄となっている。(2020/11/12)

産業動向:
ソニーが多様な産業の効率化と省力化の支援を目的に、ドローンブランドを設立
ソニーは、多産業での一層の効率化と省力化を支援することを目的に、ドローン分野に進出すべく新しい専門ブランド「Airpeak」を立ち上げた。(2020/11/12)

続く“いたちごっこ”:
PS5が発売 横行する転売屋に対するソニーの戦略とは?
新型ゲーム機「プレイステーション5(PS5)」が11月12日に発売する。横行する転売に対して、ソニーは増産体制を構築しようとしているものの……。(2020/11/11)

2016年から導入:
ソニーに聞く、ジョブ型制度の運用方法 ポイントは「現在の役割で格付け」
ジョブグレード制度を導入したソニーでは、管理職比率が半減(4割→2割)したほか、過去の実績にとらわれず、現在の役割で格付・評価する運用を徹底。年功要素を完全に廃止した。その仕組みは?(2020/11/11)

【特集】物流Techのいま(2):
日通が採用し、ソニーや安川電機が出資、日本郵便が共創を模索する「プラットフォーマー」は物流の何を変えるのか
物流Techを語る際、直近で最も具体的な実装が進む分野の一つが倉庫オペレーションの最適化だ。EUに技術的な源流を持つ物流Tech企業が日本国内で注目を集める。ソニーや安川電機などから出資を受け、経営メンバーにはIT業界の大物も名を連ねる。注目される理由はそのビジネスモデルにある。大手企業との協働を続々と仕掛ける企業を取材した。(2020/11/11)

ソニーが“究極のFAQ”ページ「徹底解説! PlayStation 5」を公開 「PS5ゲームをPS4でリモートプレイ可能」など多数の情報まとめ
SIEが11月12日に発売する予定の「PlayStation 5(PS5)」に関する「The Ultimate FAQ」ページを公開した。PS4のリモートプレイ機能のアップデートでPS5のゲームをプレイできるようになったことなど、大量の情報がまとめられている。(2020/11/10)

ドローン:
ソニーが新たなドローンプロジェクト「Airpeak」、エアロセンスとは別事業か
ソニーは、AIロボティクス領域におけるドローンの新たなプロジェクトを開始したと発表した。ブランド名は「Airpeak(エアピーク)」で、イメージング&センシング技術や、リアリティー、リアルタイム、リモートの「3Rテクノロジー」を活用し、ドローンのさらなる発展や最高峰の価値創出に貢献するという。(2020/11/10)

ソニー、ドローンの新プロジェクト 2021年春に事業開始へ
ソニーがAIを活用したドローンのプロジェクトを始め、新ブランド「Airpeak」(エアピーク)を設立した。2021年春の事業開始を予定する。(2020/11/9)

ソニーが専用リモコン操作もできるIoTシーリングライトを発売
ソニーネットワークコミュニケーションズは、同社製ネットワークLEDシーリングライトの新モデル「マルチファンクションライト2」シリーズの販売を開始する。(2020/11/6)

IoT&5Gソリューション展:
ソニー製STT-MRAMをSSDに搭載、Nextorageがデモを披露
ソニーグループのメモリストレージベンダーであるNextorageは、「第6回 IoT&5Gソリューション展 秋」において、STT-MRAMを記憶媒体として用いたPCI-ExpressベースのSSDのデモンストレーションを披露した。STT-MRAMは、ソニーセミコンダクターソリューションズで開発中のものを使用している。(2020/10/30)

製造マネジメントニュース:
ソニー、巣ごもり需要好調も米国の中国向け再輸出規制が今後の足かせに
ソニーは2020年10月28日、2021年3月期(2020年度)第2四半期の業績を発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の影響から家庭での“巣ごもり需要”によるゲームや音楽、ホームAV製品などが好調だった一方で、米中貿易摩擦で米国政府の中国特定大手企業に対する再輸出規制により、イメージセンサー事業が大きな打撃を受ける結果となっている。(2020/10/30)

ソニーの2Q、増収増益に“鬼滅”貢献 PS5は初年度販売数で“PS4超え”目指す
ソニーが10月28日に発表した2021年3月期第2四半期累計(20年4月〜9月)の連結決算は増収増益だった。第2四半期にアニメ「鬼滅の刃」のストリーミング配信がヒットし、音楽事業が伸長したという。(2020/10/29)

CEATEC 2020:
ニューノーマルでソニーが示す価値、センシングや映像技術をモビリティや宇宙に
2020年10月20〜23日にオンラインイベントとして開催された「CEATEC 2020 ONLINE」のキーノート講演として、ソニー代表執行役副会長の石塚茂樹氏が登壇した。「ニューノーマル社会にソニーが提供する新たな価値」をテーマとし、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大による変化を踏まえ、その中でテクノロジーにより人々が安心してエンタテインメントを楽しめる新たな価値について提言した。(2020/10/29)

I&SS分野は通期見通しも下方修正:
Huawei規制がイメージセンサー事業に「大きく悪影響」、ソニー
ソニーは2020年10月28日、2021年3月期(2020年度)第2四半期(2020年7〜9月)の決算発表を行った。CMOSイメージセンサーが中心となるイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の売上高は、前年同期比1%減の3071億円と微減、営業利益は同265億円減の498億円と大幅減益になった。ソニーの副社長兼CFO(最高財務責任者)、十時裕樹氏は、「米国政府による『中国の特定大手顧客』への輸出規制強化がイメージセンサー事業に大きく悪影響を及ぼしている一方、コロナによる巣ごもり需要はゲーム事業などに好影響を与えている」と説明していた。(2020/10/28)

SONYのヘッドホン&ウォークマンに「ツイステ」エディション登場 7つの寮モチーフを選べます
“仲間”にはわかるオタクアイテム……!(2020/10/28)

“宇宙エンタメ衛星”でどんな映像や写真が撮れるのか――ソニー、JAXA、東大のキーパーソンが語る
一般ユーザーが人工衛星のカメラを自由に操作し、宇宙から見た地球や遠い宇宙の画像、映像を撮影できるようになる——こんなプロジェクトをソニー、JAXA、東大が進めている。2022年に超小型の衛星を打ち上げる予定。3者のキーパーソンがCEATEC 2020で現状や展望を語った。(2020/10/22)

ソニー、2022年に人工衛星打ち上げへ 誰でも使えるカメラ搭載
ソニーは、JAXAや東京大学と協力して同社製カメラを搭載した人工衛星を2022年に打ち上げると発表した。一般の人たちが地上から操作し、撮影できるようにする。(2020/10/20)

VRニュース:
「モノ感すげー」、ソニーの空間再現ディスプレイが設計開発を進化させる!?
ソニーは高精細の3D CG映像を裸眼で見ることができる空間再現(SR:Spatial Reality)ディスプレイ「ELF-SR1」を開発。特別なメガネやヘッドセットなどを使わず、その場に実物があるかのような立体的な空間映像を再現して裸眼で見られることが最大の特徴だ。(2020/10/19)

ソニー、裸眼で3D映像を体験できる空間再現ディスプレイ「ELF-SR1」 50万円前後
ソニーは、裸眼での立体視を実現した空間再現ディスプレイ「ELF-SR1」を発表した。(2020/10/16)

3DCGを裸眼で立体視 ソニーが“空間再現ディスプレイ”発売 実売50万円で
ソニーは空間再現(Spatial Reality )をうたう高精細の裸眼3Dディスプレイ「ELF-SR1」を発売する。実売50万円前後。(2020/10/16)

【Amazonプライムデー】イヤフォン・スピーカー新規購入&買い替えのチャンス BOSE・SONY・Beats・Ankerなど
オーディオはこだわりだすと無限。(2020/10/14)

「PS5では99%以上のPS4ゲームをプレイできる」 ソニーが後方互換性について説明
PS4のみでプレイ可能なタイトルのリストも公開。(2020/10/10)

PlayStation 5で遊べないPS4のゲームは2本だけ──ソニーが後方互換機能を説明
SIEが、11月発売予定の「PlayStation 5」(PS5)の後方互換性について説明した。PS5でプレイできないPS4のゲームはわすか2本だけだ。(2020/10/10)

発売記念キャンペーンも:
auの「Xperia 5 II」は10月17日発売 直営店価格は税込みで約11万円
auの「Xperia 5 II」の発売日が10月17日に決まった。au Online ShopとKDDI直営店での販売価格は、税込みで約11万円となる。ソニーマーケティング主催のキャンペーンも開催する。(2020/10/9)

隣のメカ設計事情レポート(11):
ソニー「PS5」をしっかり冷やす! 熱伝導材に液体金属を採用
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、YouTube公式チャンネルにおいて、2020年11月12日発売予定の最新ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の分解映像を公開した。メイン基板や冷却機構といった普段見ることができない筐体内部の構造などを惜しげもなく披露している。(2020/10/9)

ソニー、PS5の内部構造が分かる分解映像を公開
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation 5をパーツ毎に分解する解説動画を公開した。(2020/10/8)

ソニー公式がPS5の分解動画を公開 内部を初公開
公式がやってくれるとは。(2020/10/7)

ファンが多い:
惜しまれながら出荷終了「nasne」が復活 バッファローが21年春発売、ソニーから引き継ぐ
バッファローが、ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」を2021年春に発売。ソニーが出荷終了した機器の販売を引き継ぐ。(2020/10/7)

ソニー、SuicaとAmazon Alexaに対応した新型スマートウォッチ「wena 3」を11月27日に発売
ソニーは10月1日、新型スマートウォッチ「wena 3(ウェナスリー)」を11月27日に発売すると発表した。価格はオープンで、すでに予約販売を開始している。(2020/10/2)

スマートウォッチ「wena 3」登場 SuicaとAlexa対応、バックルに機能を集約
ソニーが、スマートウォッチ「wena」シリーズの最新モデル「wena 3」を11月27日に発売する。第3世代のWena 3では腕時計のバックル部分にスマートウォッチの機能を集約。SuicaやAlexaにも対応。時計メーカーとのコラボも進めていく。(2020/10/1)

ソニー、Suica決済とAlexa対応の新スマートウォッチ「wena 3」発表
ソニーがバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチの新製品「wena 3」(ウェナスリー)を11月27日に発売する。実売予想価格は2万4000円(税別)から。(2020/10/1)

ソフトバンクが「AQUOS zero5G basic」と「Xperia 5 II」発売 価格は6万円台/11万円台
ソフトバンクが、シャープ製「AQUOS zero5G basic」とソニーモバイル製「Xperia 5 II」の取り扱いを発表。それぞれ10月9日、10月中旬以降に発売する。5000円相当のPayPayボーナスを付与するキャンペーンも実施。(2020/10/1)

製造マネジメントニュース:
ソニー、環境技術に特化したベンチャー投資ファンドを創設
ソニーは、環境技術に特化したベンチャーを育成するため、投資ファンド「Sony Innovation Fund: Environment」を創設した。スタートアップ企業を対象にファンド規模10億円で開始し、地球環境への貢献と投資リターンの両立を目指す。(2020/9/28)

auから「Xperia 5 II」が登場 α譲りのカメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
KDDIが、「Xperia 5 II」を10月下旬に発売する。ディスプレイの駆動速度が120Hzにアップ。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」で培った技術を生かした撮影が可能な「Photography Pro」をプリインストールしている。(2020/9/25)

組み込み開発ニュース:
セキュアID機能などを備えたFeliCa用次世代ICチップを開発
ソニーは、同社の非接触ICカード技術「FeliCa」向けの次世代ICチップを開発した。「FeliCaセキュアID機能」や耐タンパー技術、「拡張オーバーラップ機能」などを新たに搭載している。(2020/9/25)

「ビデオカメラ市場」はどこへ行くのか  ソニー、キヤノン退場で新製品なきまま消え去る?
Vlog対応をうたうカメラは出てきても、いわゆるビデオカメラの新作は出てこない。この分野はいったいどうなっているのか。(2020/9/24)

今日のリサーチ:
孫消費急減、女性のLINE利用増――ソニー生命「シニアの生活意識調査2020」
毎年恒例の「シニアの生活意識調査」。2020年のシニアの傾向はどうなっているでしょう。(2020/9/18)

PS5予約開始も高額出品続出、中には50万円の出品 Twitterでは怒りの声 ソニー「高額出品やめて」
ソニーの次世代ゲーム機「PlayStation 5」の予約が始まったが、Amazonのマーケットプレイスでは50万円という高額出品も。これに対し、Twitter上では怒りの声が上がっている。(2020/9/18)

「Xperia 5 II」実機レポート 小さくなっただけじゃない、独自の工夫とは?
「Xperia 5 II」は、「Xperia 1 II」の機能をベースにディスプレイの駆動速度を向上させ、ソニーの技術を小型ボディーに詰め込んだモデル。5Gに対応してバッテリーも大容量化しながら、Xperia 5よりも薄くなった。Xperia 1 IIよりも丸みを帯びたボディーも特徴だ。(2020/9/18)

「PS5」予約販売、ソニーストアは抽選に メアドで参加表明 事前のID取得なし
ソニーの直販サイト「ソニーストア」は、9月18日午前10時に開始する次世代ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の予約販売は抽選で行うと明らかにした。(2020/9/18)

「PS5」予約は18日午前10時から ソニーストア店舗は取り扱いなし
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、次世代ゲーム機「PlayStation 5」の予約を18日の午前10時に始める。全国の販売店やECサイトで順次予約を受け付ける。(2020/9/17)

小型の5Gフラグシップモデル「Xperia 5 II」登場 120Hz駆動のディスプレイ搭載
ソニーモバイルが小型のフラグシップスマートフォン「Xperia 5 II」を発表。日本を含む国と地域で2020年秋以降に発売する。Xperia 1 IIとほぼ同じカメラを搭載し、ディスプレイのリフレッシュレートを120Hzに向上させた。3.5mmイヤフォンジャックやフロントステレオスピーカーを備える。(2020/9/17)

「PS5」、発売日と価格から見えてきたこと
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが次世代ゲーム機「PlayStation 5」の発売日や価格を発表した。日本のゲームファンが抱いていた2つの不安を解消できたようだ。(2020/9/17)

ソニーが狙う次の10年トレンドは「モビリティー」 
電気自動車の試作車「VISION−S」を披露すると、会場は大きなどよめきに包まれた。(2020/9/17)

ソニーが狙う次の10年トレンドは「モビリティー」
ソニーのEV「VISION-S」はCESの会場で注目を集めた。同社が今モビリティーに注力するのは、過去にインターネット事業に乗り遅れた苦い経験が背景にある。今後10年間のトレンドはモビリティーだとして、社運をかけてEVに取り組む。(2020/9/17)

+Style、スマホ連携対応望遠鏡「eVscope」を発売 ソニー製センサー「IMX224」を搭載
プラススタイルが、ビーラボの望遠鏡「eVscope」を取り扱う。ソニーのイメージセンサー「IMX224」を搭載し、アプリを経由して操作やデータ転送も行える。(2020/9/16)

組み込み開発ニュース:
遊休周波数を有効活用、秒周期で周波数を再割り当てする技術を開発
ソニーは、使われていない周波数帯域の再割り当てができる「ダイナミック周波数共用技術」を開発し、1分未満の周期で携帯電話基地局を制御することに成功した。限りある電波資源を有効活用できる。(2020/9/16)

ソニー、コンパクトなフルサイズミラーレス「α7C」発表 光学式ボディ内手ブレ補正付きで「世界最小・最軽量」
フルサイズセンサーと光学式ボディ内手ブレ補正機構を持つデジタル一眼カメラとして「世界最小・最軽量」をうたう「α7C」をソニーが発表。ボディは実売21万円前後で10月23日に発売。(2020/9/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
人感センサーで自動運転が大幅進化 ソニーの新型スピーカー付きシーリングライトを試した
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、LEDシーリングライトにスピーカーが合体した、ソニーのマルチファンクションライトの新モデル「MFL-2000S」をチェックする。(2020/9/14)

ダウンロード販売率が74%に:
前年同期比42.3%減! プレステ4がサッパリ売れないソニーの業績が“絶好調”な理由
任天堂のライバルであるソニー。2020年度第1四半期(4〜6月期)決算では、売上高でも営業利益でも“絶好調”の業績をたたき出している。その要因は何なのか? 答えはソフトウェアのダウンロード販売率にあった。(2020/9/14)

ソニーストアでPS5購入情報の事前登録がスタート 買いたい人は忘れずに登録を!
予約そのものではなく、あくまで「予約情報をいち早く入手するための事前登録」なので注意。(2020/9/11)

自動運転技術:
ソニーが描く“走るコンピュータ”としてのクルマ
アマゾン ウェブ サービス(AWS)は2020年9月8〜30日、オンラインでのユーザーイベント「AWS Summit Online」を開催。その中の特別講演として、ソニー AIロボティクスビジネスグループ 執行役員の川西泉氏が登壇し「VISION-S プロジェクト:ソニーのモビリティに対する取り組み」をテーマに、同社が2020年1月に技術見本市「CES」で発表した次世代自動車プロジェクトの概要や今後の挑戦について紹介した。(2020/9/10)

なりすましなどの不正利用を防ぐ:
クラウドと連係可能な次世代FeliCa ICチップ開発
ソニーは、非接触ICカード「FeliCa(フェリカ)」向けの次世代ICチップを開発した。新たに「FeliCaセキュアID」機能を搭載した。クラウドと連係したデータ管理を行うことで、第三者の不正利用を防止できるという。(2020/9/10)

AWS Summit Online基調講演:
コロナ禍でも事例続々、AWSジャパン長崎社長が手応え語る 「ソニーの電気自動車もシステム基盤はAWS」
AWSジャパンが、オンラインイベント「AWS Summit Online」をスタート。約150の講演動画を9月30日までオンデマンド配信する。基調講演のライブ配信には長崎忠雄社長が登壇。コロナ禍での事業の手応えを語った。(2020/9/8)

ソニー、次世代型FeliCaチップ開発 クラウド連携機能を追加
ソニーがFeliCa向け新型ICチップを開発したと発表した。不正利用を防ぎつつクラウドサービスと連携できる機能を搭載する。(2020/9/8)

ソニー、FeliCaの次世代ICチップを開発 クラウド連携でなりすまし防止が可能に
ソニーは、FeliCaの次世代ICチップを開発。現行のFeliCa Standard ICチップと互換性を保ち、クラウドと連携したデータ管理が可能で第三者の不正利用を防ぐFeliCaセキュアID機能を搭載している。(2020/9/8)

「マインクラフト」PSVR対応 9月の無料アップデートで
Microsoftの人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」がソニーのHMD「PlayStation VR」をサポートする。9月中に予定しているマインクラフトの無料アップデートで可能になる。コントローラは「DUALSHOCK 4」を使う。(2020/9/8)

Innovative Tech:
語学シャドーイングでミスを検知し難易度調整 東大とソニーCSL、自動補助システム「WithYou」開発
語学学習によく使われるシャドーイング。自分の習熟度に合わせてコントロールしてくれるトレーナーがいれば最強だ。(2020/9/4)

組み込み開発ニュース:
デュアルバンド測位に対応、消費電力9mWのGNSS受信LSIを商品化
ソニーは、IoTやウェアラブル機器向け高精度GNSS受信LSI「CXD5610GF」「CXD5610GG」の商品化を発表した。デュアルバンドによる高精度で安定的な測位と、9mWの低消費電力を可能にしている。(2020/9/2)

ソニーの装着したまま会話できるヘッドフォン、どう使う?
ソニーのノイズキャンセリングヘッドフォン「WH-1000XM4」は、装着したまま会話を始めると自動的に外の音を取り込む「スピーク・トゥ・チャット」という機能が追加されます。(2020/9/2)

d払い、銀行口座からのチャージで最大1000ポイントを還元
銀行口座から「d払い」にチャージをすると、最大で1000ポイントのdポイントを還元する。期間は9月1日から10月31日まで。対象となる銀行はみずほ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、イオン銀行、ソニー銀行、地方銀行。(2020/8/31)

「PS5」の予約注文招待、米国で開始
ソニーが米国でのみ、「PlayStation 5(PS5)」の予約注文の招待を開始した。PSN IDでWebサイトに登録し、ソニーに選ばれると、1台予約できる招待メールが届く。(2020/8/27)

製造ITニュース:
機械学習を活用し、専門知識なしでも高精度予測分析を行えるソフトウェア発売
ソニーネットワークコミュニケーションズは、専門知識がなくても高精度の予測分析ができる、機械学習を活用した予測分析ソフトウェア「Prediction One」のライセンス販売を開始した。(2020/8/27)

新卒採用ページ好感度ランキング、総合1位はソニー 「デザインがおしゃれ」などの声
就活情報サイト「キャリタス就活」などを運営するディスコが2021年卒業の大学4年生らを対象にインターネット調査を実施。採用ページの好感度ランキングでは総合1位にソニーが入った。そのほか、新型コロナウイルスの感染拡大で在宅時間が増加し、サイトの閲覧度合いなどに変化が見られた。(2020/8/26)

ソニー、約3万円のSIMフリースマホ「Xperia 8 Lite」発表 MVNOに供給
ソニーがSIMロックフリーモデル「Xperia 8 Lite」を、MVNO事業者向けに9月1日以降に発売する。価格は3万円前後。(2020/8/26)

SIMロックフリー「Xperia 8 Lite」登場 3万円前後でMVNOが取り扱い
ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 8」のSIMロックフリー版となる「Xperia 8 Lite」が登場。一部のMVNOが取り扱い、9月1日以降に発売する。スペックはキャリアモデルとほぼ変わらず、防水やおサイフケータイにも対応している。(2020/8/26)

宇宙開発:
ソニーと東大、JAXAが「宇宙感動体験事業」の創出に向け協業
ソニーと東京大学、JAXA(宇宙航空研究開発機構)は、「宇宙感動体験事業」の創出に向けた共同開発および技術実証契約を締結し、ソニーのカメラ機器を搭載した人工衛星の共同開発を開始した。(2020/8/26)

Mobile Weekly Top10:
ハイエンドXperiaがSIMフリーで登場/「Black Shark 3 Pro」は日本で発売されるのか?
ソニーモバイルコミュニケーションズが、XperiaのハイエンドモデルをSIMロックをかけずに販売することになりました。その成否やいかに……?(2020/8/25)

製造マネジメントニュース:
半導体生産拠点の施設管理を請け負う新会社をNECとソニーが共同で設立
NECファシリティーズとソニーセミコンダクタマニュファクチャリングは、新会社「SSNファシリティーズ」を共同で設立する。新会社は、2020年9月1日からソニーセミコンダクタマニュファクチャリングの半導体生産拠点の施設管理を請け負う。(2020/8/25)

有益な情報源に:
コロナ禍で重要度増す“採用ホームページ”、学生からの好感度1位の企業は?
ディスコが発表した「2021年卒 採用ホームページに関する調査」によると、学生の約6割が個別企業のサイトを“有益な情報源”と認識。コロナ禍の今年、企業のサイトによく目を通した学生が多かった。好感度が高い採用ホームページの1位はソニーだった。(2020/8/24)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルが“SIMフリーのXperia”を本格投入する狙いは? カギはミッドレンジにあり
ソニーモバイルが、SIMロックフリースマートフォンのラインアップを大幅に拡充する。発売されるのは、「Xperia 1」「Xperia 5」「Xperia 1 II」の3機種。Xperiaにとって大きな転換点になる可能性もある。そのインパクトを読み解いていきたい。(2020/8/22)

Innovative Tech:
グランツーリスモSPORT最速完走をAIで 達人を凌駕する技術、ソニーなどが開発
タイムトライアルを最速で。達人のドライビングテクを学習することで、AIが全ユーザーを抜き去った。(2020/8/21)

エンタメ感満載のソニー製EVに試乗 自動車会社は余裕の反応
車載用センサーなどの開発が目的の非売品としているが、ウォークマンといった数々の世界初の製品を生み出してきたソニーのEV参入を期待するファンも多い。(2020/8/21)

エンタメ感満載のソニー製EVに試乗 自動車会社は余裕の反応
ソニーが同社初の乗用車型EVの試作車を本社で公開している。車体はエンタメ感満載だが、自動車業界は「タイヤとモーターを付けて走らせるだけなら誰でもできる」と余裕を示している(2020/8/21)

L1帯とL5帯の信号に対応:
GNSS受信IC、デュアルバンド測位で消費電力9mW
ソニーは、デュアルバンドの測位が可能で、同時受信時の消費電力が9mWと極めて小さいGNSS(全地球衛星測位システム)受信IC「CXD5610GF」を開発した。IoT機器やウェアラブル機器などの用途に向ける。(2020/8/21)

IT企業の人材獲得争い:
富士通「年収3500万円」の衝撃 ソニー、NECも戦々恐々の「グローバル採用競争」
「富士通3500万円」「NTTコム3000万円」「ソニー1100万円以上」「NEC新卒年収1000万円」――。優秀な人材を獲得するためにカネに糸目をつけず施策を展開する各社の危機感と焦燥。繰り広げられる採用“狂騒曲”の本質に迫った。(2020/8/21)

ソニー製カメラをWebカメラ化する公式ツールが登場 αシリーズやRX100シリーズなどが対象
ソニーは、同社のデジタルカメラをWebカメラ化するツール「Imaging Edge Webcam」を公開した。(2020/8/20)

ソニー、フラグシップスマホのSIMフリーモデルを発売 5G対応「Xperia 1 II」など3機種
ソニーが5Gスマホ「Xperia 1 II」のSIMロックフリー版を10月30日に発売する。同じくXperiaシリーズの「Xperia 1」「Xperia 5」のSIMフリーモデルも8月28日に発売する。(2020/8/18)

ソニーモバイルが「Xperia 1 II/1/5」をSIMフリーで発売 デュアルSIM対応でストレージ増量
ソニーモバイルが、「Xperia 1 II」「Xperia 1」「Xperia 5」のSIMロックフリーモデルを発売する。発売日はXperia 1 IIが2020年10月30日、Xperia 1とXperia 5が2020年8月28日を予定している。3機種ともデュアルSIMに対応しており、キャリアモデルからスペックの向上も図られている。(2020/8/18)

任天堂、カプコン、ソニー 巣ごもりで絶好調のゲーム業界、活況いつまで続く
任天堂の2020年4〜6月期連結決算は、最終利益が前年同期の約6.4倍と大幅な増収増益となった。新型コロナの収束が見えない中、「巣ごもり需要」をとらえたゲーム関連各社の活況はまだまだ続きそうだ。(2020/8/11)

ソニー、人感センサーを内蔵した超多機能マルチファンクションライト「MFL-2000S」を投入
ソニーネットワークコミュニケーションズは8月7日、スマート機能を内蔵したLEDシーリングライトの新モデル「MFL-2000S」を発表、発売は8月21日からだ。新たに人感センサーを内蔵したフラッグシップモデルとなる。(2020/8/7)

ソニー、会話するときだけ外音を自動取り込みできるヘッドフォン ノイキャン性能も進化
ソニーがノイズキャンセリングやユーザーの声を検知して他人と会話したいときだけ外音を取り込む機能を搭載したヘッドフォン「WH-1000XM4」を発売する。店頭予想価格は4万円前後(税別)。(2020/8/7)

布団から起き上がるとアラーム停止 ソニー「マルチファンクションライト」がモーション操作に対応
ソニーネットワークコミュニケーションズはモーション操作に対応した「マルチファンクションライト」のハイエンドモデルを発売する。価格は4万7000円前後(税別)。(2020/8/7)

巣ごもり需要:
任天堂、カプコン、ソニー 絶好調のゲーム業界、活況いつまで続く
任天堂が6日に発表した令和2年4〜6月期連結決算は、売上高が前年同期の約2.1倍にあたる3581億円、最終利益が約6.4倍の1064億円と大幅な増収増益となった。新型コロナウイルスの影響で多くの業界が苦境に陥る中、「巣ごもり需要」をとらえたゲーム関連各社の業績には好調な数字が踊る。(2020/8/7)

コロナ禍で好対照:
「カメラ事業売却」の衝撃 業務提携中のオリンパスとソニー、祖業を巡る両社の分岐点とは?
カメラ映像事業の売却を発表したオリンパス。好対照なのが、業務提携関係にあるソニーだ。コロナ対応を巡る両社の分岐点とは?(2020/8/7)

ソニー、カメラ付き人工衛星開発へ リアルタイム宇宙映像をエンタメ活用 東大、JAXAと共同で
ソニー、東京大学、JAXAが、ソニーのカメラを搭載した人工衛星の共同開発を始める。(2020/8/5)

製造マネジメントニュース:
ソニーの1Q決算は増収増益、新型コロナの巣ごもり需要でゲーム事業が好調
ソニーは2020年8月4日、2021年3月期(2020年度)第1四半期の業績と、延期していた2020年度通期業績見通しを発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で事業ごとに明暗が分かれたものの、巣ごもり需要などでゲーム関連事業が好調で第1四半期の結果としては好業績となった。ただ通期業績見通しとしては増収減益と慎重な見通しを示した。(2020/8/5)

ソニー、ゲーム・金融以外で新型コロナ悪影響 21年3月期予想で純利益12%減へ
ソニーの2020年度第1四半期連結決算は、売上高、営業利益ともに前年同期とほぼ同じ結果となった。ゲーム事業が業績に貢献した一方、他事業は新型コロナの影響による業績不振で、通期予想の純利益は前期比12.4%減と見込んでいる。(2020/8/4)

ソニー、フルサイズミラーレス「α7S III」 5年ぶりの超高感度モデル、4K120fps動画に対応 背面はバリアングル液晶に
ソニーは7月28日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7S III」(ILCE-7SM3)を発表した。価格は4200ユーロ(約52万円)で、欧州では9月に発売する。日本での発売時期や価格は未定。(2020/7/29)

働き方の「今」を知る:
モノプソニーだけじゃない 「日本人の給料安すぎ問題」に潜むこれだけの原因
デービッド・アトキンソン氏の記事によって話題になった「日本人の給料安すぎ問題」。氏は原因を「モノプソニー」でひもといたが、給料が安すぎる原因は他にもさまざまある。前後編2回に分けて、ブラック企業に詳しい新田龍氏が解説する。(2020/7/27)

ソニーと東大、「人間拡張学」事業化を本格化 凸版印刷や京セラなど連携
ソニーと東京大学が、人間と一体化し、人間の能力を拡張させるテクノロジーを開発する「ヒューマンオーグメンテーション(人間拡張)学」の講座を行うと発表した。(2020/7/20)

ウェアラブルニュース:
スマホで首元の温度を調節できる、ウェア装着型「着るクーラー」を発売
ソニーは、インナーウェア装着型ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET」の一般発売を開始した。専用インナーウェアの背面ポケットに装着し、Bluetooth経由でスマートフォンアプリから温度を設定できる。(2020/7/17)

ソニーマーケティング、製品購入前の相談を無料で受け付ける「リモート購入相談会」を提供開始
ソニーマーケティングは、同社製品についての購入前の相談をオンラインで受け付ける「リモート購入相談会」を発表した。(2020/7/13)

ソニー、「フォートナイト」のエピックゲームズに268億円の出資
「ゲーム、映画、音楽を融合」させる新しいエンターテインメントの創出を目指します。(2020/7/10)

ソニー、Unreal EngineやフォートナイトのEpic Gamesに2億5000万ドル投資
ソニーがEpic Gamesに2億5000万ドル(約268億円)の戦略的投資を行うと発表した。Epic Gamesはゲームエンジン「Unreal Engine」やオンラインゲーム「Fortnite」で知られ、5月の「Unrea Engine 5」発表イベントではソニーのPS5でのデモを披露した。(2020/7/10)

「痛くない」「恥ずかしくない」──自宅で乳がんをチェックできるデバイス「MAMMOECHO」 ソニーが開発支援
医療系ベンチャーのマイクロソニックが、病院に行かずに自宅で乳がんのチェックを行えるデバイスを開発中。乳房を覆うようにデバイスを当てると、超音波で3次元的にエコー画像を撮影。従来のマンモグラフィーより高精度に分析できるという。(2020/7/7)

「Fitbit Pay」が日本でサービス開始 ソニー銀行のVisaデビットカードと組み合わせて利用可能
ウェアラブルデバイス「Fitbit(フィットビット)」で利用できるNFCコンタクトレス決済サービスが、日本に上陸。ソニー銀行やVisaインターナショナルとの提携により、「Sony Bank WALLET」をひも付けることで、Fitbitの一部モデルでVisaのタッチ決済を利用できるようになった。(2020/7/7)

AI・機械学習のツール&ライブラリ:
Neural Network Console概説: GUIで直感的にディープラーニングしよう!
Sonyが自社製品でも活用する信頼性の高いディープラーニングツール「NNC:Neural Network Console」の概要と特徴を筆者なりに分析して紹介。どんな人がどんな用途で使うべきかの指針も提案する。(2020/7/7)

Mobile Weekly Top10:
“らしさ”がそがれた「Xperia 1 II」?/携帯電話料金にさらなる値下げ圧力?
新型コロナウイルスの影響で発売が遅れたNTTドコモ向けの「Xperia 1 II」がいよいよ発売されました。ソニーがミラーレスカメラで培ってきた技術を投入したカメラ機能が魅力である反面、Xperiaのオリジナルアプリが減っていることが気になる所です。(2020/7/6)

ソニー、“着るエアコン”「REON POCKET」一般販売 クラウドファンディングで6600万円を集めた注目商品
ソニーは、インナーウェア装着型の“着るエアコン”「REON POCKET(レオンポケット)」の販売を開始した。(2020/7/6)

ソニー、重さ89グラムの“着るクーラー”を一般販売開始 税別1万3000円
使ってみたい。(2020/7/1)

ソニーの“着るエアコン”、一般販売 本体は1万3000円
ソニーは7月1日、専用インナーウェアに装着して体の表面を冷やしたり温めたりする“着るエアコン”「REON POCKET」(レオンポケット)の一般販売を始めた。(2020/7/1)

スピン経済の歩き方:
なぜ「NiziU」は注目されているのか 背後に世界的プロデューサーの話術
9人組ガールズグループ「NiziU」(ニジュー)が人気を集めそうだ。ソニーミュージックとJYP Entertainmentによるオーディションプロジェクトで誕生したグループだが、筆者の窪田氏は世界的プロヂューサーのJ.Y. Parkに注目している。どういうことかというと……。(2020/6/30)

1年先は闇:
「あつ森」で“天国”の任天堂、PS4買い控えで“地獄”のソニー 決算数値からひも解く
コロナ禍だからこそ好調なゲーム業界――。「あつ森」で“天国”の任天堂、PS4買い控えで“地獄”のソニーを決算数値からひも解く。(2020/6/26)

キャリアニュース:
転職したい企業ランキング、「トヨタ自動車」が2年ぶりに1位獲得
転職サービス「doda」が「doda転職人気企業ランキング2020」を発表した。転職したい企業の1位を「トヨタ自動車」が2年ぶりに獲得。また、2位に「グーグル」、3位には「ソニー」がランクインした。(2020/6/25)

家に帰ると「aibo」がお出迎え、バージョンアップで実現
ソニーは、犬型ロボット「aibo」がオーナーの帰宅時間になると決まった場所に移動し、“お出迎え”する機能の提供を開始した。aiboのシステムソフトウェア「バージョン2.7」で対応する。(2020/6/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外版「Xperia 10 II」はデュアルSIMに対応、香港では3万円台で販売中
ソニーモバイルのミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 II」は、海外でも販売されています。海外モデルでは、日本にはない特徴としてデュアルSIMに対応しています。香港で販売されているモデルは、他国と比べて激安であることも分かりました。(2020/6/19)

Spigen、ソニーのワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」向けケースを30%オフ 6月17日限定
Spigenは、6月17日限定でソニーの完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」向けケース「シリコン・フィット」を30%オフセールを開催。耐衝撃性能を備え、ケースを装着したまま充電や設定ボタン操作が可能だ。(2020/6/16)

社会人に聞く「転職したい企業」、トヨタやソニーが人気 上位だったIT企業は……?
社会人が「転職するならここがいい」と考える企業は? 転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリアが調査結果を発表。1位はトヨタ自動車で、Google日本法人や楽天、Apple Japanなども人気だった。(2020/6/15)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。(2020/6/15)

ソニー「PS5」本体を初公開 ダウンロード専用機も
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は12日、インターネット上で映像イベントを開き、今年の年末商戦で発売する次世代家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)5」の本体を初めて公表した。(2020/6/13)

「PS5」本体公開 Blu-rayディスクがない「デジタル・エディション」も
ソニーが、次世代ゲーム機「PS5」の外観を公開。ディスクドライブを持たない「デジタル・エディション」や周辺機器に加え、「バイオハザード8」「グランツーリスモ7」など、対応するゲームタイトルも発表した。(2020/6/12)

ソニーモバイルに聞く「Xperia 1 II」 5G対応からカメラの進化、イヤフォンジャック復活まで
「Xperia 1 II」は、シリーズで初めて5Gに対応したモデル。特徴的な21:9の4K有機EL画面を前モデルの「Xperia 1」から受け継ぎつつ、カメラには新たに「α」シリーズの操作性や高速連写機能を搭載した。その狙いについて、ソニーモバイルの開発陣に話を聞いた。(2020/6/12)

ソニーの社名変更 「創業者精神」回帰に違和感 祖業のエレキ存在薄れ
ソニーは、来年4月1日付で社名を「ソニーグループ」へ変更する。新型コロナウイルス感染拡大に伴う逆風の中、吉田憲一郎社長兼最高経営責任者は、創業者精神の「長期視点に基づく経営」に回帰すべく、ハードからソフト、金融まで幅広い事業を統一することに企業価値を見いだす。(2020/6/11)

人工知能ニュース:
エッジAIとイメージセンサーを融合したインテリジェントビジョンセンサー
ソニーは、イメージセンサーにAI処理機能を搭載したインテリジェントビジョンセンサー「IMX500」「IMX501」の商品化を発表した。画素チップとロジックチップを重ね合わせた積層構造を採用している。(2020/6/10)

ソニー、「PS5」の新作ゲーム披露イベントを6月12日午前5時からにリスケ
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが黒人男性死亡事件に配慮して延期していたPS5の新作ゲーム披露イベントが日本時間の6月12日に開催されることになった。(2020/6/9)

デジカメのWebカメラ化ソフト続々 ソニーも「対応を検討中」
カメラメーカー各社が、自社のデジカメをWebカメラ化するソフトの公開を相次いで行っている。ソニーも既存モデルでの対応を検討中だ。(2020/6/4)

ソニー、6月5日の「PS5」イベントを延期 全米拡大の人種差別抗議運動への配慮で
SIEが、6月5日に開催予定だった「PlayStation 5(PS5)」関連のバーチャルイベントを延期すると発表した。「今は楽しいイベントを開催するのにふさわしい時期ではなく、耳を傾けるべきもっと重要な声が聞こえるように控える」としている。(2020/6/2)

任天堂、にじさんじの「いちから」や「UUUM(吉本興業含む)」などと新たに包括契約 公式の実況動画が可能に
任天堂がUUUM(吉本興業所属を含む)、いちから、ソニー・ミュージックマーケティング、東京産業新聞社(ガジェット通信)と新たに契約を締結。(2020/6/1)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
売上高1兆円突破のイメージセンサー、新型コロナ影響下も同規模見込むソニー
主力市場への懸念点を挙げつつも、「前年度並みに『とどまる可能性』」と説明。(2020/6/1)

ソニー、PS5の新作ゲームを6月5日のバーチャルイベントで初披露
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、日本時間の6月5日午前5時からYouTubeとTwitchでバーチャルイベントを開催し、年内発売予定の「PlayStation 5(PS5)」向け新作ゲームを初披露すると発表した。(2020/5/30)

製造業IoT:
センシングカメラボードをクラウド制御できるエッジプラットフォームを提供
JIG-SAWは、同社のIoTエンジン「neqto:」を用いて、ソニーの「SPRESENSE」のカメラボードをクラウド制御できるエッジプラットフォームを提供する。SPRESENSEのセンシングとエッジAIを組み合わせることで、多様な分野で広くIoTを応用可能になる。(2020/5/29)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
ソニーの金融子会社化から考える“親子上場天国ニッポン”の今後
「ソニー」は、「ソニーグループ」と改名。そして金融子会社の「ソニーフィナンシャルホールディングス」をTOBで完全子会社化する。こうした親子上場解消の動きは増加しているが、背景には諸外国に比べて親子上場がたくさんある、日本市場の特徴がある。(2020/5/29)

ソニー、“自撮り”特化の新デジカメ発表 ブロガー・YouTuber向けの機能を多数搭載
Webカメラとしても使えます。(2020/5/27)

ソニー、Vlogger向けコンパクトカメラ「ZV-1」発表 自撮りしやすいバリアングル、ウインドスクリーン付き高性能マイク
YouTuberをターゲットにしたコンデジがソニーから。(2020/5/27)

ソニー、ドコモらが医療分野のIT活用で協業へ VRを使った“バーチャル面会”など検討
NTTドコモ、ソニー、エムスリーが、新型コロナウイルス対策をはじめとする医療分野のIT活用で協業すると発表。第1弾として、VRやARなどを活用した入院患者のバーチャル外出支援のトライアルを始める。(2020/5/25)

新型コロナ対策でドコモやソニーが協業 バーチャル外出・面会サービスを検討
NTTドコモ、エムスリー、ソニーの3社は、医療機関・患者向けのICTやIoTの活用で協業検討を開始。第1弾としてVR・ARなどを活用した入院患者のバーチャル外出支援のトライアルから行う。(2020/5/22)

ソニーとマイクロソフトが協業、法人顧客向けスマートカメラ市場に新基盤を
AI(人工知能)スマートカメラと映像解析、それぞれのテクノロジーに強みを持つ二社の協業は、現在の映像解析が抱える課題をどのように解決するのか。(2020/5/22)

製造マネジメントニュース:
新型コロナでもソニーの基軸は「人」、イメージング&センシングでNo.1目指す
ソニーは2020年5月19日、2020年度の経営方針説明会を開催した。次世代機PS5の市場投入が期待されるゲーム関連事業に加え、マイクロソフトとの協業を発表したセンシング事業などの説明を行った。(2020/5/21)

組み込み開発ニュース:
AIスマートカメラでソニーとマイクロソフトが協業、エッジとクラウドを融合へ
ソニーセミコンダクタソリューションズ(以下、ソニー)とマイクロソフトは2020年5月19日、AI(人工知能)スマートカメラと映像解析を用いたソリューションの構築に向け協業を開始したことを発表した。(2020/5/20)

「AI時代のキーデバイス」として注力:
「センシングでも世界1位に」ソニー、吉田社長
ソニーは2020年5月19日、オンラインで経営方針説明会を実施した。同社社長兼CEO(最高経営責任者)、吉田憲一郎氏は、イメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の成長をけん引してきたスマートフォン市場が足元で減速している状況に触れつつも、「センシングでも世界ナンバーワンを目指すという長期目標に変更はない」と語り、車載分野やAI(人工知能)活用などを推進していく方針を示した。(2020/5/19)

ソニー、21年4月に「ソニーグループ」に商号変更 エレクトロニクス事業を分離、本社機能に特化
ソニーが、2021年4月1日付で現社名を「ソニーグループ」に変更する。同日以降は本社機能に特化した役割を担う。それに伴い、ソニーエレクトロニクスが「ソニー」の社名を継承し、エレクトロニクス事業を担う。経営の効率をさらに高める狙い。(2020/5/19)

ソニー、金融事業の完全子会社化を正式発表 約3955億円でTOB 親子上場は解消へ
ソニーが金融子会社ソニーフィナンシャルホールディングスを完全子会社化すると正式発表。既に65.04%の株式を保有しているが、SFH株のTOBを実施し、約3955億円を投じて持ち株比率を100%に引き上げる。親子上場は解消する。(2020/5/19)

ソニーが社名変更 グループ経営強化に向けて機構改革
新「ソニー」が誕生。(2020/5/19)

ソニーと米Microsoft、映像解析システムで協業 イメージセンサーにAzure AI搭載
ソニーがAIを活用した法人向け映像解析システムの開発で米Microsoftと協業する。新型イメージセンサーにMicrosoftのクラウドプラットフォーム「Azure」のAI機能を組み込む。(2020/5/19)

auの「Xperia 1 II」は5月22日発売 13万3600円(税込み)
KDDIが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「Xperia 1 II SOG01」を5月22日に発売する。価格(税込み)は13万3600円で、「かえトクプログラム」適用後の価格は7万9120円。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」の技術を注入しており、20コマ/秒の高速連写や、人物と動物の瞳にピントを合わせる「瞳AF」機能を備える。(2020/5/18)

画素チップとロジックチップを積層:
ソニー、イメージセンサーにAI処理機能を搭載
ソニーは、イメージセンサーにAI処理機能を搭載した「インテリジェントビジョンセンサー」を発表した。エッジ側でAI処理を行うため、クラウド利用時のデータ転送遅延や通信コストの低減が可能となる。(2020/5/18)

組み込み採用事例:
運転特性連動型自動車保険向けにアクセサリーソケット型ビーコンを開発
ACCESSは、ソニー損害保険の運転特性連動型自動車保険「GOOD DRIVE」向けにBluetooth Low Energyモジュール搭載のアクセサリーソケット型ビーコンを開発し、提供を開始した。(2020/5/15)

製造マネジメントニュース:
減収減益のソニー、2020年度は新型コロナで“少なくとも”営業利益3割減へ
ソニーは2020年5月13日、2020年3月期(2019年度)の業績を発表。売上高、営業利益、純利益などの主要指標が前年度に比べて減少する減収減益となった。2021年3月期(2020年度)の業績見通しについては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で不透明であることから、営業利益試算を示すにとどめた。(2020/5/14)

可視光〜非可視光帯域の撮像可能:
ソニー、セルサイズ5μmのSWIRイメージセンサー
ソニーは、産業機器向けにSWIR(短波長赤外)イメージセンサーを開発し、2020年6月より順次サンプル出荷を始める。セルサイズが極めて小さく、多画素で小型化を実現するとともに、可視光から非可視光帯域まで撮像をすることが可能である。(2020/5/14)

2020年度通期見通しは未定:
「期初予想はるかに上回る」CIS大幅増収、ソニー
 ソニーは2020年5月13日、2020年3月期(2019年度)通期決算を発表した。CMOSイメージセンサーが中心となるイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の売上高は、前期比22%増の1兆706億円、営業利益は同917億円増の2356億円となった。スマートフォンなどモバイル機器向けで大幅増収した。(2020/5/13)

Yahoo!カーナビに安全運転分析機能〜ソニー損保とも連動
「Yahoo!カーナビ」に、ドライバーの走行距離や安全運転の度合いを計測し可視化する「ドライブ記録」機能が登場。(2020/5/12)

ソニーとANA傘下のavatarin、遠隔操作ロボット開発で協力
ソニーAIとANA傘下のavatarin(アバターイン)は5月11日、次世代の遠隔操作ロボットの開発に向けて協力すると発表。技術開発と社会実装を進めていく。(2020/5/12)

ロボット開発ニュース:
ソニーとANAが遠隔操作ロボットで協業、人が物理的に作業できない場所で活用
ソニーグループのソニーAIとANAグループのavatarin(アバターイン)は2020年5月11日、次世代の遠隔操作ロボットの開発に向けて協業したことを発表した。(2020/5/12)

工場ニュース:
ソニーが人工呼吸器の生産を受託、9月中に500台を生産へ
ソニーは2020年5月8日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策の医療支援策として、医療用フェイスシールドの製造と、人工呼吸器の生産支援を行うことを発表した。(2020/5/11)

ソニー、医療用フェイスシールドと人工呼吸器生産 医療機関を支援
ソニーは、新型コロナウイルス感染症に関わる医療関係者への支援策として、医療用フェイスシールドと人工呼吸器を生産すると発表した。(2020/5/8)

ソニーのLED電球スピーカーが防水仕様に
ソニーネットワークコミュニケーションズがLED電球スピーカー「LST-SE300」を発表。IPX4相当の防水仕様となり、ベランダやテラスなど屋外でも使用できる。(2020/5/2)

組み込み開発ニュース:
ラズパイ高品質カメラのCMOSセンサーは1/2.3型、C/CSマウントレンズを装着可能
英国Raspberry Pi財団がラズパイ向けカメラモジュールの新製品「Raspberry Pi High Quality Camera」を発表。1/2.3型で1230万画素のソニーの裏面照射型CMOSセンサー「IMX477」を採用するとともに、防犯カメラや工業用カメラ向けのCマウント/CSマウントレンズの装着が可能なことが特徴。(2020/5/1)

プレイステーション 5(PS5)の初期出荷台数はPS4より「はるかに少ない」──Bloomberg報道
ソニーが年内発売を予定している「プレイステーション 5」(PS5)の初期の生産台数は、PS4よりはるかに少なくなると、Bloombergが報じた。ハイスペックだが高価格になることで需要が圧迫されるという予測のためとしている。(2020/4/17)

体当たりッ!スマート家電事始め:
着るエアコン「REON POCKET」買ってみた 家の中で使えば省エネに
ソニーの「REON POCKET」は、背中に装着すると心地いい冷温感が得られる“着るエアコン”。屋外での利用を想定して作られているが、実際に使ってみると宅内でも便利と感じることが多い。(2020/4/17)

ソニーとエムスリー、新型コロナ対策で協業 画像診断AIの開発など
ソニーとエムスリーが新型コロナウイルス感染症対策で協業する。胸部CT検査画像の診断支援サービスや、画像診断支援AIの開発などを行う。(2020/4/16)

ソニー、PS4ゲーム2タイトルを無料配布 ゲーム制作会社向け基金も 新型コロナ対策で“家で遊ぼう”
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う世界的な外出自粛を受け、PlayStation 4のユーザーに向けたゲームソフトの無料配信や、小規模ゲーム制作会社を支援する基金設立の取り組みを始める。(2020/4/15)

ソニー、中国の動画配信大手「BiliBili」に約436億円を出資
ソニーとBiliBiliは、中国で展開するアニメやモバイルゲームの分野で協業を検討するという。(2020/4/10)

ソニー、中国Bilibiliに約436億円を投資 アニメやモバイルゲームで協業
発行済株式総数の4.98%を取得すると発表。(2020/4/10)

ソニーミュージックの公式サイト、6日間にわたり公開停止 第三者に改ざんされた形跡
ソニーミュージックは、公式Webサイトが第三者によって改ざんされた形跡を見つけ、サイトの公開を6日間停止していた。全ページの調査と修正を行い、個人情報などの漏えいがないことも確認した。(2020/4/8)

Spigen、ソニーのワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」向けケース「シリコン・フィット」発売
Spigenは、4月8日にソニーの完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」向けケース「シリコン・フィット」を販売開始。ケースを装着したまま充電や設定ボタン操作ができる。滑りにくいシリコン素材を採用しており、落下の衝撃も吸収する。(2020/4/8)

ソニー、PS5用新コントローラー「DualSense(デュアルセンス)」を発表 触覚に作用する「ハプティックフィードバック」と「アダプティブトリガー」を搭載
かっこいい。(2020/4/8)

ソニー、PlayStation 5の新コントローラー「DualSense」披露 “別次元の没入感をもたらす”
ソニーが年内発売予定の「PlayStation 5」のワイヤレスコントローラー「DualSense」の画像を披露した。ハプティックフィードバックやアダプティブトリガーなどの新機能についても説明した。(2020/4/8)

電子ブックレット(FA):
トヨタが米テキサス工場に4億ドル投資/ソニーがCMOS新工場を長崎に建設
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年10〜12月に公開した工場関係のニュースをぎゅっとまとめた「工場ニュースまとめ――2019年10月〜12月」をお届けします。(2020/4/6)

ソニー、総額108億円のファンド設立 コロナに苦しむ業界に寄付や支援 医療や教育など対象
ソニーが総額108億円のファンドを設立。世界各国で新型コロナウイルスの影響を受けている人々を支援する目的。医療、教育、エンターテインメントの3分野に出資していくという。(2020/4/2)

ソニー、3Dペイントソフト「Tilt Brush」の「PS VR」版を2189円で発売
Googleが開発し、「HTC Vive」や「Oculus」シリーズでは利用できた3Dペイントソフト「Tilt Brush」がソニーの「PlayStation VR」(PS VR)でも利用できるようになった。アプリストアで2189円(税込)で発売された。(2020/3/30)

工場ニュース:
新型コロナで日産ホンダスズキも国内工場を停止、ソニーとルネサスは海外で影響
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が国内製造業に広がっている。既にトヨタ自動車とマツダに続いて、日産自動車、三菱自動車、ホンダ、スズキも国内工場の操業を停止する。また、ソニーやルネサス エレクトロニクスも海外生産を中心に影響が出始めている。(2020/3/30)

「ソニーエレクトロニクス」設立 オーディオ、カメラ、モバイル事業を統合
ソニーは、オーディオやカメラ、モバイルなどの事業を行う中間持株会社「ソニーエレクトロニクス」を設立すると発表した。(2020/3/27)

イメージセンサー生産への影響は軽微も:
新型コロナで2月の上方修正が打ち消しに、ソニー
ソニーは2020年3月27日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響によって、同年2月に公表した業績見通しの上方修正分が打ち消しになる見込みであると発表した。(2020/3/27)

ソニー CSL、作曲支援AI「Flow Machines」プロジェクト開始 楽曲をYouTubeライブ配信
ソニーコンピュータサイエンス研究所は、同社開発のAI作曲支援システムを使った楽曲制作プロジェクト「Flow Machines」を始めたと発表した。(2020/3/25)

作業用BGM決まったな ソニー・ミュージック、アニメと音楽のLo-fi Hip Hopチャンネルを配信
ソニーがLo-Fi Hip Hopに。(2020/3/24)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
ソニー、パナソニック、富士通……大手日系メーカーで本格化するAI人材争奪戦
「新卒でも1000万円以上可」や「若手で3000万〜4000万円」も!(2020/3/23)

「Xperia 1 II」がauから登場 発売は5月以降、カラーはブラックとホワイトの2色【写真追加】
KDDIが、ソニーモバイルの5Gスマートフォン「Xperia 1 II」を5月以降に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色で、ドコモが扱うパープルは含まれない。6.5型の4K有機ELディスプレイや、3眼カメラ+iToFセンサーを備える。(2020/3/23)

AIがドライバーの事故リスクを推定 低ければ最大30%返金 ソニー損保の自動車保険
ソニーとソニー損害保険、ソニーネットワークコミュニケーションズは、AIを活用した運転特性連動型自動車保険を共同開発した。スマートフォンの専用アプリで計測した運転特性データから事故リスクを推定し、リスクが低いドライバーに保険料を最大30%返金する。(2020/3/19)

ソニー、「PlayStation 5」のスペック発表 カスタムSSDは825GBだが超高速で拡張可能
年内発売予定のソニーのゲーム端末「PlayStation 5」のハードウェアスペックが発表された。次期Xbox同様、ストレージはSSDになり、CPUはAMDのZen 2、GPUはRDNA 2、メモリは16GB。SSDはカスタム仕様で、瞬時にゲームの世界に入れるとしている。(2020/3/19)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

カメラ機能を強化した「Xperia 1 II」がドコモから登場 4月下旬以降に発売【写真追加】
NTTドコモが、ソニーモバイルの「Xperia 1 II」を4月下旬以降に発売する。ZEISS(ツァイス)のレンズや20コマ/秒の高速連写など、カメラ機能を大きく強化。ディスプレイは6.5型の4K HDR対応有機ELを搭載する。(2020/3/18)

Innovative Tech:
口パクで音声入力、喉に小型センサーで 東大とソニーCSLが技術開発
視聴覚障害者のための触診リップリーディングから発想を得た。(2020/3/18)

データを準備すればOK:
PR:「データ分析」のハードルを劇的に下げるツールが登場! 幅広い業務に役立つ「Prediction One」とは
手元に膨大な顧客情報や販売データがあっても、思うように分析できていないビジネスパーソンは多いのでは。ソニーネットワークコミュニケーションズ(東京都品川区)は、データさえ準備すれば数クリックで高度な予測分析を自動で実行してくれる「Prediction One」を提供している。どのような仕組みになっているのか、担当者に話を聞いた。(2020/3/18)

ソニー、PlayStation 5の技術解説動画を19日に公開
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、次世代ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の技術解説動画を3月19日の午前1時に公開する。(2020/3/17)

ソニー、プレステ5の技術解説動画を公開へ
日本時間3月19日1時に公開。(2020/3/17)

知財ニュース:
欧州の特許出願数でソニーが世界9位、欧州特許庁が2019年調査レポート公開
欧州特許庁「2019年 EPO特許レポート」を発表した。日本は特許出願数で世界3位、アジア圏では1位となった。また企業別出願数ではソニーが世界9位となった。(2020/3/17)

ソニー、「マギレコ」コラボのウォークマンとワイヤレスイヤフォンを受注開始
ソニーがアニメ「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」とコラボしたウォークマンとワイヤレスヘッドフォンの受注開始。5月18日午前10時までの限定販売。(2020/3/11)

Google、ゲームストリーミング「Stadia」にソニーのPlayStation幹部を引き抜き
Googleがゲームストリーミングサービス「Stadia」強化を目指し、2つ目のスタジオをカリフォルニア州に開設した。率いるのはソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)で「ゴッド・オブ・ウォー」などを手掛けたシャノン・スタッドスティル氏だ。(2020/3/5)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1 II」登場 読み方は?/arrowsに5年ぶりのハイエンドモデル?
ソニーモバイルコミュニケーションズが5G対応スマホ「Xperia 1 II」をグローバル発表しました。ところでこの機種の名前、どう読めば(呼べば)良いのでしょうか……?(2020/3/4)

「Xperia」10周年記念キャペーン開催 抽選で5万人にギフトカードやグッズをプレゼント
ソニーモバイルが、スマートフォン「Xperia」の誕生10周年を記念したキャンペーンを実施している。これを記念して、抽選で5万人に賞品をプレゼントする。QUOカード1万円分やGoogle Play ギフトカード1万円分など。(2020/3/2)

3月開催予定だったゲーム開発者会議「GDC 2020」、新型コロナで今夏に延期
新型コロナウイルス感染者が確認されたカリフォルニア州サンフランシスコで3月16日から開催予定だったゲーム開発者会議「GDC 2020」が今夏に延期になった。参加予定だったソニーやMicrosoftが不参加を表明していた。(2020/2/29)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルとシャープの5G戦略を読み解く スマホは共通点が多いが、法人向けに違い
ソニーモバイルやシャープが、相次いで5G対応スマートフォンやルーターを発表した。どちらもスマートフォンは、従来以上に写真や動画といったビジュアルコミュニケーションを強化したのが特徴だ。一方で、ミリ波対応の法人端末は方向性が分かれた。(2020/2/29)

Mobile Weekly Top10:
求められているのは「ミドル」よりも「エントリー」?/auが「残価設定型分割払い」導入
ソニーモバイルコミュニケーションズが、エントリークラスのXperiaをグローバル発表しました。ミドルレンジモデルは日本でも投入されるようになりましたが、エントリーモデルが上陸する日は来るのでしょうか……?(2020/2/26)

ソニー初の5Gスマホ「Xperia 1 II」発表 高速連写や本格的な動画撮影にも対応
ソニーは同社初の5G通信対応フラグシップスマートフォン「Xperia 1 II」を発表した。携帯キャリア各社が春に始める5G通信サービスに合わせて発売する。高速連写や暗所での撮影、本格的な動画撮影機能など、カメラ性能にも力を入れる。(2020/2/25)

週末エンプラこぼれ話:
法律と効率、顧客のためにどう折り合う? 2週間かかった住宅ローン契約を「実印ほぼ廃止」で1日にした銀行が考えたこと
デジタルの時代、職場からなくならない「印鑑フロー」に悩むのは銀行も一緒だ。契約書処理の負担に悩んでいたソニー銀行は、住宅ローン契約から実印と印鑑証明をほぼなくして電子サインに移行した。当初行内からはためらいの声も上がったというが、法的な証明能力と効率性のバランスを維持する方法を、同行はどう見つけたのか。(2020/2/28)

ミリ波に対応した5Gスマホ「Xperia PRO」発表 プロ用途を想定
ソニーモバイルが、5Gのミリ波に対応した「Xperia PRO」の開発を発表。発売時期や発売地域は未定。映像制作をはじめとしたプロ用途のデバイスとして開発している。(2020/2/24)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」登場 21:9の6型有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルがミッドレンジのスマートフォン「Xperia 10 II」を発表。2020年春以降、日本を含む国と地域で発売する予定。アスペクト比が21:9の6型有機ELディスプレイを搭載する。(2020/2/24)

5G対応の「Xperia 1 II」登場 20コマ/秒の高速撮影が可能、イヤフォンジャック復活も
ソニーモバイルがXperiaシリーズの新モデル「Xperia 1 II」を発表。2020年春以降、日本を含む世界各国で発売される予定。5G通信に対応し、カメラも強化。イヤフォンジャックやワイヤレス充電が復活した。(2020/2/24)

ゲーム開発者会議「GDC 2020」、Facebook、Oculus、ソニーが参加取りやめ
サンフランシスコで3月16日から開催予定のゲーム開発者会議「GDC 2020」に、ソニー、Facebook、Oculusが参加しないと発表した。いずれもCOVID-19(新型コロナウイルス)に関する懸念の高まりを受けての決断。GDCは今のところ開催の予定を変更していない。(2020/2/21)

ソニー、新エントリーモデル「Xperia L4」も21:9に
ソニーがXperiaシリーズのエントリーモデル「Xperia L4」を発表した。昨年のMWCで発表したL3の後継機。アスペクト比が21:9になり、背面カメラはメイン、超広角、深度のトリプルだ。(2020/2/21)

ソニーとPropheseeが共同で:
積層型イベントベースビジョンセンサーを開発
ソニーとProphesee(プロフェシー)は、積層型イベントベースビジョンセンサーを共同開発した。画素サイズが4.86×4.86μmと極めて小さく、ダイナミックレンジは124dBを上回る。(2020/2/21)

アニメ「鬼滅の刃」のコラボウォークマン予約開始、販売サイトで購入特典に違い
ソニーマーケティングが人気アニメ「鬼滅の刃」とコラボしたハイレゾ対応ウォークマンとワイヤレスヘッドフォンを発売する。「ソニーストア」と「ANIPLEX+」で予約の受付を開始した。(2020/2/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。