「炭酸泡膜」が身体にまとわりつく、新感覚のリカバリー体験!(※1)
入浴剤のバブは、高濃度(※2)な炭酸泡にこだわった新製品「バブ AwaMatou(アワマトウ)」を1月17日からドン・キホーテ系列店限定で販売します。

お湯に入れると、シュワシュワと炭酸がはじけて溶けるイメージのバブ。今回発売される「バブ AwaMatou」は従来のバブよりもさらに微細で高濃度(※2)な炭酸泡が特徴で、泡の膜が全身にぴたっと密着。効果的に血行促進・疲労回復してくれる新処方の製品です。
2025年11月に花王が実施した調査では、20代&30代の約6割以上が精神的なストレス・気疲れや身体的な疲れ・だるさに悩んでいると回答するなど、“疲れている”人がとにかく多い昨今。パッケージの上部に書かれた「疲れ、トブぞ。」(※1)というキャッチコピーが気になるところ……!
とろっとろの泡が消えない!! 実際に使ってみた
「バブ AwaMatou」の炭酸泡膜は従来のバブとはどれくらい違うのでしょうか? 今回は発売前の新商品を特別に入手して、編集部員の家で実際に使用してみました。

「AwaMatou」の使用量は1回(150リットルのお湯)に2錠です。6錠が入った3回分パッケージはジッパー付きのパッケージになっています。パッケージを開けると、アクアフローラルのさわやかな香りが手元に広がります。
浴槽に2個入れると、白い泡がシュワシュワ~と現れ……。

炭酸泡は消えることなく、どんどん増えて水面を埋め尽くしていきます。

錠剤がすべて溶け切ると、浴槽の中がほとんど見えないほど真っ白な炭酸泡で水面が覆われてしまいました! バブといえば色付き透明のお湯のイメージだったので、このビジュアルから完全に違いますね。炭酸泡より下は、ナイトブルーの色付き透明のお湯になっています。

そして驚きなのは、お湯につかった体を引き上げると、肌に炭酸の泡膜がふわっと残っていること! お湯に炭酸が溶けてできた泡なので、手触りはとろっとしてもべたつきはありません。高濃度(※2)の炭酸泡ってこんなに体にまとわりつくんだ……!!

炭酸を含んだお湯に入ることで温浴効果があるとされますが、微細な高濃度炭酸泡をまとうことでも、温浴効果が高まって疲労回復が促進されるのだそうです。
アクアフローラルの香りも感じながら、白い泡が溶け込んだリッチなお湯につかっていると、とっても癒される気分になりました。

「バブ AwaMatou(アワマトウ)」は、1月17日からドン・キホーテ系列店限定で販売されます。
(※1)温浴効果を高めて血行促進し、疲労回復すること。
(※2)花王「バブ ゆずの香り」と比較した場合。
「バブ」シリーズは医薬部外品です。
販売名:バブFb