自動芯出し機能を搭載し、長時間使っていても集中力を失わずに書き続けられるシャープペン、ぺんてる「シャープペンシル オレンズAT デュアルグリップタイプ」を紹介します。
INDEX
シャープペンを使って集中して書き物をしているとき、芯を出すためのノック作業に煩わしさを感じる人もいるのではないでしょうか。そのようなときにおすすめなのが、自動で芯が出るシャープペンです。

Fav-Log編集部

さまざまな製品・サービスの「お気に入り」が見つかる情報サイト「Fav-Log by ITmedia」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、ユーザーの製品選びに役立つ情報をお届けしています。
→著者のプロフィールと記事一覧
自動芯出し機構を搭載

ぺんてるの「シャープペンシル オレンズAT デュアルグリップタイプ」は、ずっと書き続けられる「自動芯出し機構」を搭載しています。
自動芯出し機構があれば、書き物やスケッチの途中で何度も芯を出す手間がかからず、集中力が途切れません。筆圧や芯の長さの調整に悩む必要もないので書き味が安定し、書きものに集中できます。

余分な芯を出しすぎてしまうこともなく、ストレスフリー。長時間の筆記作業や、大量の文章執筆でも、ワンクリックで最後まで芯を使い切れるので、作業効率を高めるだけでなく、創造性もサポートしてくれるでしょう。
ストレスフリーな筆記を実現

「オレンズシステム」もこの商品の注目機能です。ペン先のパイプが筆記中の芯をしっかり守ってくれるため、芯が折れてしまうのを防ぎます。
また、しっかりと指にフィットする「デュアルグリップ」もポイント。金属のどっしりとした重みがありながら、滑り止めになるラバーのグリップが手にしっかりフィット。気持ちよく書き続けられるので、長時間の筆記作業やスケッチでも、手が疲れにくくなっています。

「書き心地」や「安定性」を重視して作られた「シャープペンシル オレンズAT デュアルグリップタイプ」は、思考を止めずに書き続けたい人におすすめです。
ぺんてるの新製品をチェック! 文房具好きにおすすめのおしゃれなペンも
シャープペン 最新ランキング!
トップ3
1位 ぺんてる「シャープペン オレンズネロ 0.5mm PP3005-A」
2位 ステッドラー「シャーペン 0.5mm 925 15-05」
3位 ぺんてる「シャープペン グラフ1000 フォープロ PG1005」
2023年9月11日15:00現在のAmazonランキングより