今回は、「小さめバッグ付録」を紹介します。
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付録付き雑誌・ムックを多く展開する「宝島社」。付録の中には、バッグも多くラインアップしています。ブランドとコラボレーションしたものや、機能性が高く使いやすいものなど、注目のアイテムがそろっています。

今回は、その中でも「小さめバッグ付録」を紹介します。荷物が少ない日のお出かけに持って行ったり、ランチバッグやサブバッグとして便利に使ったりできるような、使いやすいサイズ感のものをピックアップしました。
Fav-Log編集部

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登場のたびに話題の“パンダロゴ” 紀ノ国屋のバッグ2つのセット
「オトナミューズ」2024年2月号増刊の付録は、紀ノ国屋×KEITAMARUYAMAの「チェック柄トート」と「パンダの保冷・保温バッグ」の2つです。保冷・保温バッグは、コンパクトなサイズ感のバッグとなっています。発売予定日は12月27日で、公式サイトでの販売価格は1550円(税込、以下同)です。

宝島社の公式サイト「宝島チャンネル」のほか、セブンネットショッピング、セブン‐イレブンでの限定販売アイテムとなります(※一部の店舗では取り扱いがない場合があります)。

保冷・保温機能付きバッグは、本体サイズ約26.5(高さ)×22.5(幅)×14(マチ)cm。500mlのペットボトルが6本が収まる大きさです。マチがあるので、ランチバッグにちょうど良さそうですね。ブラックカラーをベースに、グリーンの紀ノ国屋ロゴが入ったシックなデザインで、ロゴに寄り添うかわいいパンダがポイントです。
キャプテンスタッグの“隠しマチ”付きスマホショルダー
モノ・トレンド情報誌「MonoMax」の2024年2月号増刊の付録は、キャプテンスタッグのスマホショルダーバッグです。発売予定日は1月9日で、販売価格は1290円です。宝島チャンネルのほか、セブンネットショッピング、セブン‐イレブンで販売を予定しています(※一部の店舗では取り扱いがない場合があります)。

メインスペースに“隠しマチ”を備えているのが大きな特徴。最大で7cmマチ幅が変わり、マチを広げれば500mlのペットボトルも収納可能です。

内部はスマートフォンポケット、面ファスナー付きポケット、はっ水加工を施したメインスペースの3層構造になっています。また、カード室2つを搭載していて、財布として使うことも可能です。本体サイズは約14(幅)×21.5(高さ)cmです。
コーデに合わせやすいベージュカラー ふわふわ2WAYファーバッグ
宝島社オリジナルブランド「SISTER AUDREY(シスター オードリー)」のバッグが付いたブック「SISTER AUDREY 天使みたいな触り心地 ふわふわ2WAYファーバッグBOOK」が1月23日に発売予定です。公式サイトでの販売価格は3080円となっています。

本体サイズは25(幅)×17(高さ)×9(奥行き)cm。幅広いファッションに合わせやすいベージュのカラーリングに、ずっと触っていたくなるふわふわのファー素材が魅力です。

トートバッグとしてもショルダーバッグとしても使える2WAY仕様で、便利に使えるのもポイント。コンパクトながらマチが広く、内ポケットは2つ付いており、収納力もしっかり備えています。
ふわもこでかわいい巾着バッグ
女性ファッション誌「リンネル」の2024年3月号の付録は、人気ブランド・コンジェ ぺイエ アデュー トリステス(conges payes ADIEU TRISTESSE)の巾着バッグです。発売予定日は1月19日、販売価格は1360円です。

本体サイズは約23.5(縦)×23(横)×11(マチ・最大)cm。グレージュカラーに、触り心地抜群のふんわりエコファーを採用し、冬にぴったりの大人っぽい印象に仕上がっています。ブランドロゴのタグは箔押しとなっており、高級感を演出します。

ストラップの通し方を変えることで、斜め掛けと手持ちの2WAYで使うことができ、コーデや気分に合わせたスタイルにできます。