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個性的なデザインで注目のスマホ「Nothing Phone (4a) Pro」を紹介します。

画像一覧

左が「Nothing Phone (4a)」で右が「Nothing Phone (4a) Pro」。ボディはメタルユニボディ構造で、カラーは写真のブラックのほか、シルバー、ピンクの3色展開です
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Nothingはアプリアイコンやウィジェットなど、スマホの「中身」のデザインにもとことんこだわっています
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Glyphマトリックスには、様々なグラフィックを表示可能。画面オフ時にもデジタル時計やバッテリー残量を確認できます
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写真右側にある専用ボタンの長押しで音声メモを録音。Glyphマトリックスに音声波形が表示されるほか、赤いLEDが点灯します
0.6倍(15mm相当)の超広角で撮影。後ろにあまり下がれなくても、建物の全景を撮影できます
光学3.5倍(80mm相当)まで寄ったところ。デジタルズームでは最大140倍のズームが可能です
50MPのメインカメラで撮影。車体の錆など隅々まで精細に撮影できました
暗めのレストランでも、料理の色が誇張されることなく自然に表現されています
ポートレートモードで撮影。周囲のぼけに微妙なバラツキがあります
気になったものをどんどん撮りためておくだけ。勝手に整理してくれるし、あとから自然な問いかけの検索で探せます
スクリーンショットからスケジュールやタスクを自動的に抽出して、登録してくれる機能が便利です
ベータ版として公開されている「Playground」。すでにたくさんのウィジェットが公開されています
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