本記事では、旅行先で使いたい「ミニショルダーバッグ」を紹介します。
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旅行先では、できるだけ身軽に動きたいもの。観光や街歩きの際、財布やスマートフォン、ハンカチなど必要最低限の荷物をコンパクトに持ち歩ける「ミニショルダーバッグ」があると便利です。

そこで今回は、旅行先で使いたい「ミニショルダーバッグ」のおすすめを紹介します。
旅行先で使いたい「ミニショルダーバッグ」:レスポートサック MINI DUFFEL CROSSBODY

レスポートサックの「MINI DUFFEL CROSSBODY」は、小ぶりなボストンバッグのようなフォルムが特徴のミニショルダーバッグです。ブラックにホワイトを組み合わせたスポーティーなデザインで、性別や季節を問わず使いやすいのが魅力。サイズは約15(縦)×26(横)×12(マチ)cmとコンパクトなので、スマホや財布などの必需品を持ち歩くのに適しています。
外側にはファスナーポケットとオープンポケットを2つずつ備えており、小物類をサッと出し入れできるのも旅行中に便利なポイント。また、太めのショルダーストラップは長さ調節と取り外しが可能で、肩掛けや斜め掛け、手持ちと使い分けられます。
旅行やアウトドア時のサブバッグとしてはもちろん、普段の買い物や散歩など、幅広く活躍するでしょう。ショッピングサイトでは1万5000円前後から販売しています。
旅行先で使いたい「ミニショルダーバッグ」:ラコステ L.12.12 CONCEPT 2WAYミニトート

ラコステの「L.12.12 CONCEPT 2WAYミニトート」は、財布やスマホなど、お出かけに必要なアイテムをコンパクトに持ち歩けるミニバッグ。サイズは約18(縦)×15(横)×7(マチ)cmで、貴重品や小さめのポーチなども収納しやすい大きさです。
バッグ内はシンプルな1気室構造ですが、キーフックが付いているので、鍵が迷子にならないように収納できます。また、ハンドルと取り外しできるショルダーストラップが付いているので、ミニトート感覚でラフに使えるのも特徴です。
シンプルなフェイクレザーの生地にクラシカルなワニロゴパッチが上品なアクセントを添え、オン・オフを問わず幅広いシーンで活躍します。ショッピングサイトでは1万円台前半から販売しています。
旅行先で使いたい「ミニショルダーバッグ」:キタムラ ポーチ RH0565

キタムラの「ポーチ RH0565」は、ミニバッグとしても使える便利なポーチです。ハンドルとショルダーベルトの2種類が付属しており、手提げバッグとしてはもちろん、ポシェットのように斜め掛けして使うことも可能。服装やシーンに合わせて持ち方を変えられます。
コンパクトながら、小さめの財布やスマホ、ハンカチなど、お出かけに必要な最低限のアイテムを収納できるサイズ感で、旅行先での街歩きや近所への買い物などにも重宝します。素材にはシュリンク加工を施した牛革を使用しているため、表面の傷が目立ちにくく、気兼ねなく使いやすいのも便利なポイントです。
サイズは約13(縦)×23(横)×6.4(マチ)cm。実用性と上品さを兼ね備えたミニショルダーバッグです。ショッピングサイトでは1万5000円前後から販売しています。