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「バッテリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バッテリー」に関する情報が集まったページです。

テックワン、Celeron搭載の7型モバイルPC「OneMix 1S」先行予約を開始 100台限定で税込み4万9800円
テックワンは、One-Netbook製7型モバイルノートPC「OneMix 1S」の取り扱いを発表した。(2019/6/24)

最大耐圧を140Vに拡張:
タワージャズ、パワープラットフォームを強化
タワージャズは、耐圧140Vで低オン抵抗のパワープラットフォームを発表した。自動車を始め、さまざまな用途に向けたパワーマネジメントICの需要増に対応する。(2019/6/24)

グラフィックス性能に強み
「ThinkPad」第2世代AMD Ryzen PRO搭載モデルは、Intel搭載モデルよりお得か?
Lenovoは「ThinkPad T」「ThinkPad X」シリーズのラインアップにAMD製プロセッサ「AMD Ryzen PRO」シリーズ搭載モデルを追加した。「ThinkPad T495」「ThinkPad T495s」「ThinkPad X395」の性能や特徴を探る。(2019/6/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
段違いの高画質、仕事に使える360度カメラ「THETA Z1」
ワンショット360度カメラの代名詞、リコーの「THETA」(シータ)にとうとう高画質モデルが登場した。どのくらい高画質になったのか。実際に試していこう。(2019/6/21)

アップルが15インチMacBook Proのバッテリーを自主回収 過熱の可能性
(2019/6/21)

Appleが15インチMacBook Proのバッテリーを無償交換 一部で内蔵バッテリー加熱の危険性
Appleは、15インチMacBook Proの一部で内蔵バッテリーが加熱する危険性があると発表、対象モデルの無償交換を開始する。(2019/6/21)

マウス、マグネット着脱式キーボード付きのCeleron搭載10.1型WindowsタブレットPC
マウスコンピューターは、ノートPC風に使える着脱式キーボードを付属する10.1型タブレットPC「MT-WN1004」シリーズを発売した。(2019/6/21)

MacBook Proにバッテリー過熱問題 自主回収開始
Appleが、MacBook Pro (Retina, 15-inch, Mid 2015) のバッテリーに関する「15 インチ MacBook Pro バッテリー自主回収プログラム」を開始した。(2019/6/21)

Windows 10 The Latest:
怪しいアプリも安全にテストできる新機能「Windowsサンドボックス」を使ってみる
Windows 10 May 2019 Updateの新機能として、アプリのテストなどが容易になる仮想環境「Windowsサンドボックス」が提供された。このWindowsサンドボックスとはどのような機能なのか、どのように使えばいいのかを解説する。(2019/6/21)

“赤い”ノートPCも:
マウスが4K有機ELやKaby Lake-G、AMD APU搭載の新ノートPCを開発表明
マウスコンピューターが6月19日、飯山事業所のリニューアルに伴って発表会を開催、今後投入予定の“同社初”となるノートPCについて言及した。(2019/6/20)

auの「Galaxy S10/S10+」、アップデートでカメラに「ナイトモード」を追加
auの「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」にソフトウェアアップデートが提供される。暗所撮影に適した「ナイトモード」を追加する他、QRコードを使って連絡先の情報を表示したりできる。(2019/6/20)

教育向けコンピュータの英Kano、Windows 10搭載「Kano PC」を300ドルで発売
教育向け組み立てコンピュータの英KanoがMicrosoftと提携し、Windows 10(Sモード)搭載のタッチ対応PC「Kano PC」を発表した。価格は299.99ドル(約3万2000円)で、10月に英国と北米で発売する。(2019/6/20)

デザインの力:
一度は“折れた”ソードアート・オンラインの剣、製品化の課題をどう克服したのか
SFファンタジー「ソードアート・オンライン」のキリトが使う剣「エリュシデータ」をグッドスマイルカンパニーとCerevoが1分の1サイズで忠実再現した。この忠実再現に伴うトレードオフ要件に対してCerevoは試行錯誤を重ねた。「CES 2018」のプロトタイプではデモを繰り返す中で折れてしまったというが、どのように製品化したのだろうか。(2019/6/20)

PR:増税前の大チャンス! 令和初の夏ボで買うべき価格帯別PCはこれだ!
2019年最初のボーナス商戦が迫っている。新元号「令和」初であり、増税前最後の大型商戦期だけに、買う方も売る方も否が応でも力が入ってしまう。ここではとっておきのPCお勧めガイドをお届けしよう。(2019/6/20)

被災したとき用のLINE向け「無事です」アイコンに注目集まる 大事なスマホの電池を節約するアイデア
地震以外で停電した際などにも使えます。(2019/6/19)

緊急時のSOS機能付き スマホ連動の自転車スマートヘルメット「LIVALL」、日本でも登場
手元スイッチ操作の「ウインカー機能」が便利そう。(2019/6/19)

DockerがWSL 2を利用:
「Docker Desktop for WSL 2」、2019年7月にテクニカルプレビュー版がリリース
Dockerは、Windows向け「Docker Desktop」の新バージョン「Docker Desktop for WSL 2」のテクニカルプレビュー版を2019年7月にリリースする予定だ。WSL 2を利用することで高速化を果たせるという。(2019/6/19)

メイドインジャパンの現場力(26):
JTがプルーム・テック工場を初公開、「3年間で生産能力40倍」の原動力は
JTは2019年6月13日、報道陣向けに同社東海工場(静岡県磐田市)を初めて公開し、同社の加熱式たばこへの取り組みや生産体制について紹介した。(2019/6/19)

「安心」を土台にデジタル技術の未来を再構築:
WWDCで鮮明になった「Apple=安心ブランド」という戦略
tvOS、watchOS、iOS、macOSに加え、第5のOSとしてiPadOSも発表されたAppleの開発者イベント「WWDC 2019」。5つのOSに共通する開発姿勢を見ると、今、世界で起きている新しいデジタルの潮流とピタリと符合をしていることが鮮明になってきた。Appleの今だけでなく、世界のテクノロジー業界全体が迎えている変化についても見ていこう。(2019/6/19)

東京・虎ノ門に「Dell Cafe(デルカフェ)」がオープン 6月19日まで
デルが、東京都港区にあるカフェで最新のビジネス向け製品を触って試せるイベントを開催している。アンケートに答えると、カフェで提供されているコーヒーが1杯無料で楽しめる。(2019/6/18)

ロジクール、ゲーミングマウス3機種をリニューアル 1万6000DPIの高解像度センサーを採用
ロジクールは、同社製ゲーミングマウス「G403」「G703」「G903」のリニューアルモデルを発売する。(2019/6/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スープラ ミドルスポーツの矛盾構造
「ピュアスポーツを作りたかった」という想いのもと、幾多の犠牲を払ってホイールベース/トレッド比を縮めたスープラ。しかし自動車を巡る規制の強化は続いており、どんなに最新技術を凝らしても、過去のピュアスポーツカーと比べれば、大きいし重いし、ボンネットが高い。それでも、10年、20年の時を経て振り返ったら「あれが最後のスポーツカーだった」といわれるかもしれない。(2019/6/17)

VR:
高いグラフィック能力の新型ワークステーションと超軽量高解像度のHMD、日本HP
日本HPはバックパックタイプのワークステーション「HP VR Backpack G2」とヘッドマウントディスプレイ「HP Reverb Virtual Reality Headset」をリリースした。両機の携帯性と高いグラフィック能力を組み合わせ、没入感を向上させた新たなVR体験を提供する。(2019/6/17)

「5G」が飛躍させるAR/VR【後編】
「5G」が普及すると“ひとりVR”がなくなる?
「5G」に期待が集まるのは、既存の技術では乗り越えられないネットワークの課題を解消する可能性があるからだ。AR/VRを5Gがどのように変えるのか、見てみよう。(2019/6/17)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
多すぎてよく分からない、スマホの「急速充電」規格を整理する
スマートフォンの「急速充電」は、さまざまな規格が乱立している。スマホや周辺機器のメーカーが定めた規格もあり、分かりにくさに拍車を掛けている。規格の種類や出力数など、急速充電にまつわる情報を整理した。(2019/6/16)

スマートグラス「Glass Enterprise Edition 2」が登場
Google「Glass」がビジネス仕様で再復活 太めのフレームでより眼鏡らしく
ビジネス向けの「Glass Enterprise Edition 2」は、従来モデルと比べてパフォーマンスやバッテリー持続時間、カメラ品質を向上させ、スタイルも一新した。(2019/6/16)

ベンチマークテストも:
ASUS「ROG Strix G G531GW」開封レビュー!
ASUSが、BMW DesignworksとのコラボデザインのゲーミングノートPC「ROG Strix」シリーズを6月21日から順次発売する。15.6型の注目モデルをチェックした。(2019/6/15)

従来モデルよりも処理速度を向上
新型「MacBook Pro」、Apple初の8コア搭載モデルはどれだけ「プロ向け」か
Appleは「MacBook Pro」の最新モデルを発売した。そのハイエンドモデルはApple初の8コアプロセッサ搭載MacBookで、従来モデルよりも高速化を図った。(2019/6/15)

VRニュース:
デザインレビューの先へ、業務活用が“当たり前”になるVR関連製品群をHPが発表
日本HPは2019年6月13日、AI(人工知能)やVR(仮想現実)用途などに対応する高機能ワークステーションの新製品群を発表した。2019年6月下旬から順次製品投入を開始する。(2019/6/14)

G-Tune、第9世代Coreを採用した15.6型ゲーミングノート
マウスコンピューターは、第9世代Coreプロセッサを標準搭載した15.6型フルHD液晶内蔵ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i5565」シリーズを発売する。(2019/6/13)

UberとVolvo、XC90ベースの量産型自動運転車を披露
UberとVolvoが、2016年の契約の下、共同開発したSUV「XC90」ベースの量産型自動運転車を発表した。安全重視のVolvoならではのバックアップシステムを搭載する。(2019/6/13)

開発陣に聞く:
ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 21:9ディスプレイや3眼カメラから“あの疑問点”まで
この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。(2019/6/13)

イノベーションのレシピ:
生産現場とベンチャーが直接対話、日産のオープンイノベーションは工場から
日産自動車とINCJは2019年6月12日、日産自動車 横浜工場(横浜市)において、社内向けの「ベンチャー企業展示会」を開催した。横浜工場にはパワートレインの生産技術開発本部が在籍する。現場に立つメンバーが直接会話しながらシーズとニーズをすり合わせるため、ベンチャー企業7社を横浜工場に招いた。2018年に続いて2回目の開催となる。(2019/6/13)

STマイクロ STSPIN32F0B:
シングルシャント型BLDCモーターコントローラー
STマイクロエレクトロニクスは、コスト効率の高いシングルシャント電流検知に対応したBLDCモーターコントローラー「STSPIN32F0B」を発表した。開発期間短縮および部材のコスト低減を可能にする。(2019/6/13)

インタビュー:
柱をさらに太く、マキシム・ジャパン林社長に聞く
Maxim Integrated(以下、Maxim)の日本法人であるマキシム・ジャパンの社長に2018年12月、林孝浩氏にインタビューした。(2019/6/18)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
働き方改革の3要素で見極める、快適なモバイルワークに適したPCの条件
働き方改革の一環として採用が進むモバイルワーク。この施策を定着させるには、オフィスにいるのと同じように、スムーズに仕事を行える環境づくりが欠かせない。快適なモバイルワーク環境の構築を、デバイス整備の観点から見ていく。(2019/6/19)

「電流の単位は?」「ブレーカーが落ちるのは何ワット?」 文系でも覚えておきたい“生活に役立つ科学の知識”
覚えておくといろいろ便利。(2019/6/13)

「Mi Band 4」、カラー有機ELディスプレイで価格は169元(約2600円)から
Xiaomiが日本でも販売する「Mi Band 3」の後継リストバンド「Mi Band 4」を発表した。ディスプレイが約40%大きくなり、カラーになった。価格は非NFCモデルが169元(約2600円)、NFCモデルは229元(約3600円)。(2019/6/12)

あなたのスマホにも発火リスク? 「水」「使用過多」などで危ないリチウムイオン電池
スマホやモバイルバッテリー、パソコン、電気自動車など、多種多様な製品に利用されるリチウムイオン電池。いまや大半の人が持ち歩いたり家庭で使ったりしている状態だが、突然発火するなど重大な事故につながりかねない例もある。使用上のNG行為や、処分方法など、今一度注意しておきたい。(2019/6/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」プラス:
トヨタの電動化ゲームチェンジ
世間からはずっと「EV出遅れ」と言われてきたトヨタ。今回、電動化車両550万台達成を5年前倒して2025年とするとアナウンスした。そのために、従来のパナソニックに加え、中国のバッテリーメーカー、BYDおよびCATLとも提携した。さらに、用途限定の小規模EVを作り、サブスクリプションモデルを適用するというゲームチェンジをしてみせたの。(2019/6/12)

IBM Q System Oneも登場
「量子コンピュータ」に乗り遅れないためにCIOは何をすべきか
量子コンピュータの本格的な実用化は先の話だが、研究は進んでいる。量子コンピュータの現況と商用利用が可能になる時期、活用が期待される分野、企業のCIO(最高情報責任者)がすべきことを説明する。(2019/6/12)

「Windowsサンドボックス」を理解する【後編】
Windows 10の新機能「Windowsサンドボックス」を使うには?
Windows 10の新たな機能「Windowsサンドボックス」は、どうすれば利用できるのか。その方法を説明する。(2019/6/12)

Mobile Weekly Top10:
超小型スマホ「Palm Phone」を日本で売る狙い/iOS 13とiPadOS
Appleの「WWDC(World Wide Develpoers Conference)」が開催されました。注目は、iOSから独立した「iPadOS」です。(2019/6/11)

シニア・初心者向け:
ソフトバンクの「かんたん携帯10」が6月14日発売
ソフトバンクが6月14日にシャープ製の「かんたん携帯10(テン)」を発売。頻繁に連絡を取る相手を4件まで登録できる「楽ともボタン」や、サブディスプレイに「光るお知らせランプ」を搭載。通話中にレシーバーから自分の声が聞こえる「スムーズトーク」に対応し、相手の声がより聞き取りやすくなった。(2019/6/11)

KDDIとメルカリ、軽量スマートグラス「nreal light」の実証実験で提携 「Mercari Lens」活用
KDDIとメルカリが、軽量スマートグラス「nreal light」の実証実験で提携。ジェスチャー動作で「メルカリ」内で商品検索ができるスマートグラス用アプリ「Mercari Lens」の同デバイス版を開発する。サービスの共同開発なども手掛けていく。(2019/6/11)

ソフトバンクの「Xperia 1」6月14日発売 価格は税込で13万円台半ば
au、ドコモに続き、ソフトバンクの「Xperia 1」も発売日が決まった。ソフトバンク直営店とオンラインショップでの販売価格は13万6320円(税込)。購入者を対象とした「スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」も実施する。(2019/6/11)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月20日〜5月26日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が17連勝
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の連続トップは17週目。前回25カ月ぶりにランクインしたキヤノン「EOS 80D EF-S 18-135 IS USM レンズキット」は1週でトップ10外に。(2019/6/12)

スマホを試せる:
OPPOが「R17 Pro」「AX 7」の2週間無料レンタルサービスを開始 1世帯1回限り
OPPO Japanが、スマートフォンの2週間無料レンタルサービスを開始。利用回数は1世帯につき1回で、配送料や利用料は無料(保証料の支払いは必要)。端末・ACアダプター・USBケーブルは付属するが、SIMカードは自分で用意する必要がある。(2019/6/11)

ロジクールがワイヤレスのゲーミングヘッドセット「A50」を投入 ASTRO Gamingブランドを独立展開
ロジクールは、「ASTRO Gaming」ブランドからワイヤレス接続対応のゲーミングヘッドセットを8月1日に発売する。有線モデルのリニューアル版「ASTRO A40 TR Headset」は6月27日だ。(2019/6/11)

電気自動車:
トヨタの超小型EVは「オープン価格で販売」、電池活用まで事業を企画
トヨタ自動車は2019年6月7日、東京都内で会見を開き、電気自動車(EV)の普及戦略を説明した。超小型EVを活用した新たなビジネスモデルの構築や、さまざまなEVの低コストで効率的な開発とグローバル展開、電池の供給体制整備や電池の付加価値を最大限に生かすビジネスモデル構築などに取り組む。(2019/6/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。