PR:PCゲームをとことん楽しむ! 17.3型の大画面で最新CPUとGPUの性能をフルに引き出すMSI「Alpha 17 C7Vシリーズ」が魅力的
エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)の「Alpha 17 C7Vシリーズ」は、17.3型の大画面を備え最新のスペックを盛り込んだパワフルなゲーミングノートPCだ。見どころの多い製品を細かくチェックした。(2023/11/6)
古田雄介の週末アキバ速報:
135mm&120mmファンで冷やす実売2.3万円のCPUクーラーがデビュー
クーラーマスターやCPEから、ハイエンド級CPUクーラーが続々と登場している。一方、DeepCoolはドスパラコラボの新色モデルを売り場に並べた。(2023/11/4)
“2種類のPコア”でパワフルさと高効率を両立 AMDがモバイルAPU「Ryzen 5 7545U」を投入
AMDが、モバイルPC向けAPU「Ryzen 5 7545U」を発表した。同社としては初めて、2種類のCPUコアを搭載したことが特徴……なのだが、他社とは異なり“ほぼ同じ性能”のCPUコアを混載していることが差別化ポイントとなっている。(2023/11/2)
人工知能ニュース:
CPUで動く超軽量モデルも、NTTが国産LLM「tsuzumi」を2024年3月から商用化
NTTは2023年11月1日、独自開発の大規模言語モデル(LLM)「tsuzumi(つづみ)」の開発を発表した。同月より社内外でトライアルを開始し、2024年3月から商用サービスを開始する計画だ。(2023/11/2)
NVIDIAとAMD、Windowsが動作するArmベースのCPUを開発中?/Lenovoが手首に曲げて装着できるスマホのコンセプトモデルを披露
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、10月22日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2023/10/29)
石野純也のMobile Eye:
生成AIの処理も可能になった「Snapdragon 8 Gen 3」 スマホの競争軸は新たなステージに
Qualcommが、新技術を披露するイベント「Snapdragon Summit 2023」にて、Snapdragon 8 Gen 3を発表した。CPU、GPU以上にNPUの性能が向上し、生成AIの処理も可能になった。写真拡張やイラスト生成、チャットbotに暗所動画といった応用例も紹介した。(2023/10/28)
搭載モデルは2024年中盤に登場:
QualcommがPC向けハイエンドSoC「Snapdragon X Elite」を発表 CPUもGPUもNPUも高速なのに省電力
Qualcommが、ノートPC向けの新型SoCを発表した。従来モデルから大幅にパフォーマンスを引き上げ、x86ベースのノートPC向けCPUにも劣らないどころか上回るパフォーマンスを手に入れたという。(2023/10/25)
Zen 4アーキテクチャ:
最大96コア192スレッドのハイエンドCPU「Ryzen Threadripper PRO 7000WX」登場 AMD PRO非対応の「Ryzen Threadripper 7000X」も
AMDが、デスクトップワークステーションやハイエンドデスクトップPC向けのCPUを刷新する。最新の「Zen 4アーキテクチャ」を採用し、最大で96コア192スレッド構成を選べる。各種入出力ポートも充実しており、通常のRyzenプロセッサではポートが足りないというエンスージアストのニーズもカバーしている。(2023/10/20)
pandasとの互換性もある:
「Pythonのデータ解析処理を最大16倍高速化するソフトウェア」をNECが無償で提供
NECは、Pythonを使ったデータ解析処理を高速化するソフトウェア「FireDucks」の無償提供を開始した。「pandas」で作成されたプログラムを「CPU全コアの並列活用」と「処理の最小化」で高速化するという。(2023/10/20)
マルチコアCPUチップレットを開発:
ソシオネクスト、2nm技術でArmおよびTSMCと協業
ソシオネクストは、2nm世代プロセスのマルチコアCPUチップレット開発で、ArmおよびTSMCと協業する。開発するチップレットは、大規模データセンター用サーバや5G/6Gインフラストラクチャ、DPU(データプロセシングユニット)、ネットワークエッジ市場に向け、2025年上期にもES品の供給を始める。(2023/10/19)
第14世代Coreプロセッサ採用デスクトップPCが各社から販売開始
Intel製最新CPUとなる第14世代Coreプロセッサを採用するデスクトップPCの販売が各社より開始された。(2023/10/18)
ルネサス RL78/G24:
最大動作周波数48MHzのCPU搭載、16ビットマイコンの最上位モデル
ルネサス エレクトロニクスは、16ビットマイクロコントローラー「RL78/G24」の販売を開始した。最大動作周波数が48MHzのCPUや、CPUと独立して稼働するアプリケーション特化型のFAAを備える。(2023/10/18)
CPU脆弱性「Downfall」の危険性と対策【第4回】
Skylake登場から8年 Intel製CPUの脆弱性「Downfall」の発見が遅れたのはなぜ?
Intel製CPUに脆弱性「Downfall」が見つかった。他ベンダーのCPUにも同様の脆弱性があるのだろうか。2015年に製品化したCPUの脆弱性の発見が、2023年まで掛かったのはなぜなのか。Google研究者の見方は。(2023/10/18)
古田雄介の「アキバPickUP!」:
軽量モデルが続々! 内蔵バッテリー込みで約60gのロジクール製マウス&Pulsarの約51gマウスがデビュー
秋葉原のPCショップ店頭には、軽快で高速に動くゲーミングマウスに加え、無線充電パッドをスタンドに備えた湾曲3.5K液晶ディスプレイや、CPUブロックに複数のファンを増設できる水冷キットなどが売り場に並んだ。(2023/10/16)
オリジナルCPUでバイナリコード入門(9):
たかがLチカされどLチカ、バイナリコードでLEDを点滅させる
オリジナル4ビットCPUを用いてバイナリコードを学ぶ本連載。第9回では、プログラミング演習の定番であるLチカを題材にバイナリコードを動かしてみる。(2023/10/12)
組み込み開発ニュース:
アプリケーション特化型のアクセラレーターを搭載した16ビットマイコン
ルネサス エレクトロニクスは、8/16ビットマイコン「RL78」ファミリーの最上位モデル「RL78/G24」を発売した。48MHz動作のCPUに加え、FAAを搭載している。(2023/10/11)
CPU脆弱性「Downfall」の危険性と対策【第3回】
Intel製CPUの脆弱性「Downfall」のパッチ適用を“即決できない”のはなぜ?
Googleが発見したIntel製CPUの脆弱性「Downfall」に対して、Intelはパッチを公開した。その適用を決断する上で、留意すべきことがあるという。それは何なのか。Google研究者が説明する。(2023/10/11)
大人の社会科見学:
Intelの最新CPUを支えるテスターはロボと人力! マレーシアのキャンパスで行われていること
IntelはマレーシアにCPUの開発/製造拠点を保有している。8月下旬、世界中の報道関係者を集めて見学イベントが行われたが、その際にCPUの開発や製造を支援するセクションも見学することができた。この記事では、その模様をお伝えする。(2023/10/9)
CPU脆弱性「Downfall」の危険性と対策【第2回】
Intel製CPUの脆弱性「Downfall」悪用の手口とは? Google研究者が明かす
GoogleがIntel製CPUに発見した脆弱性「Downfall」。その悪用の手口は1つではないという。どのような手口があるのか。Googleのセキュリティ研究者が語る。(2023/10/4)
2023年10月に英国で発売:
「Raspberry Pi 5」が登場、CPU性能が2倍以上に
英国Raspberry Pi財団は2023年9月28日(英国時間)、最新モデルとなる「Raspberry Pi 5」を発表した。前世代の「Raspberry Pi 4」と比べCPU性能は2〜3倍となったほか、新たにPCI Express 2.0も利用可能になった。(2023/9/28)
「Raspberry Pi 5」発表 CPU性能は2倍以上に向上、PCI Express 2.0にも対応
前世代機に比べてプロセッサの処理性能が2倍以上に高速化したという。(2023/9/28)
CPU脆弱性「Downfall」の危険性と対策【第1回】
Intel製CPUの危険な脆弱性「Downfall」とは? あのMeltdownの“再来”か
Googleが発見した「Downfall」は、2018年に公開した「Spectre」「Meltdown」に続くIntel製CPUの脆弱性だ。Downfallは、何が危険なのか。発見者であるGoogleの研究者が明かす。(2023/9/27)
古田雄介の週末アキバ速報:
スリムになったGeForce RTX 4070 Ti/4070搭載グラフィックスカードがMSIから登場
MSIが、グラフィックスカードの厚みを2.5スロットや2.2スロットに抑えた新モデルを投入して話題となっている。また、DeepCoolからは薄型のトップフロー型CPUクーラーが登場した。(2023/9/23)
Intel“逆襲”の鍵はやはり「AIプロセッサ」か 次世代CPU「Core Ultra(Meteor Lake)」を解説(後編)
Intelが「Meteor Lake」というコード名で開発してきたCPUを「Core Ultraプロセッサ」としてリリースすることを発表した。この記事では、SoC Tileに搭載されているNPUやディスプレイ/メディアエンジン、Graphics Tile(内蔵GPU)やI/O Tile(入出力インタフェース)について解説する。【訂正】(2023/9/22)
Intel Evo準拠:
Intel製AIプロセッサ搭載の14.4型2in1 PC「Surface Laptop Studio 2」が10月3日発売 33万6380円から
Microsoftのハイスペック2in1ノートPCがモデルチェンジする。CPUや外部GPUを最新世代に刷新しただけでなく、Intel製のAIプロセッサを搭載することで、AI関連の処理パフォーマンスを一生高めたことが特徴だ。(2023/9/22)
オリジナルCPUでバイナリコード入門(8):
2行で書けるバイナリコードを動かしてみよう
オリジナル4ビットCPUを用いてバイナリコードを学ぶ本連載。今回の第8回からバイナリコードのプログラミング演習がスタートする。まずは、最も短いレベルとなる2行で書けるバイナリコードを動かしてみる。(2023/9/21)
Intelの次世代CPUは「Core Ultraプロセッサ」として12月14日(米国太平洋時間)に正式発表
Intelが「Meteor Lake」として開発を進めてきた次世代CPUを「Core Ultraプロセッサ」として販売することを正式に発表した。詳細なスペック、ラインアップなどは12月14日(米国太平洋時間)に明らかとなる。(2023/9/20)
Intel Innovation 2023:
「あらゆる所でAIを」 次期CPUで攻勢をかけるIntel
Intelは、2023年9月19〜20日(米国時間)の2日間にわたり、デベロッパー向けカンファレンス「Intel Innovation 2023」を米国カリフォルニア州サンノゼで開催中だ。同社CEO(最高経営責任者)のPat Gelsinger氏が登壇した1日目の基調講演では、AI(人工知能)処理性能の向上を狙う新製品の詳細が多数、発表された。その中から、主に次期CPUを紹介する。(2023/9/20)
Intelが「第5世代Xeonスケーラブルプロセッサ(Emerald Rapids)」を12月14日に発表 先の新製品のスケジュールも順調
Intelが2023年後半に発売するしていた「第5世代Xeonスケーラブルプロセッサ」を12月14日(米国太平洋時間)に正式発表することを明らかにした。現行の第4世代製品を改良してより処理効率を高めたもので、CPUソケットの互換性もある。(2023/9/20)
正式発表は12月14日(米国太平洋時間):
「Meteor Lake」はCPUコアが3種類!? Intelが次世代CPUの詳細を発表(前編)
Intelが、次世代CPUとして2023年末に正式発表する予定の「Meteor Lake」のアーキテクチャ面での詳細を発表した。この記事では、CPUコアを備える「Compute Tile」と、高度な機能を複数搭載する「SoC Tile」にある“謎の新要素”について詳説する。(2023/9/20)
24コアCPUにRTX 4070、Mini LEDディスプレイも搭載したラグジュアリーなゲーミングノートPC「OMEN Transcend 16」を試す
日本HPのゲーミングブランド「OMEN」シリーズから登場した薄型の16型プレミアムゲーミングノートPC「OMEN Transcend 16」の実力をチェックする。(2023/9/20)
古田雄介の「アキバPickUP!」:
自由度の高い広々PCケースで魅せる構成も可能! 自作しがいのあるパーツが話題に
420mmラジエーターを3基組み込め、マザーボードなどの配置まで変えられる拡張性が高いPCケースや、120mmファンを2連で備えるトップフロー型のCPUクーラーが各ショップで注目を集めていた。(2023/9/19)
「ムーアの法則」をさらに加速! Intelが2020年代後半に「ガラス基板」のCPUを実用化 1兆個のトランジスタの集積を目指して
Intelが、有機素材の代わりにガラス素材を使った基板を用いたCPU(半導体)の製造を2020年代後半に開始することを表明した。ガラス基板を用いることで回路の集積度や電力効率のさらなる向上、ゆがみの減少による歩どまりの改善が期待される。(2023/9/18)
AMDが通信インフラ向け高効率CPU「EPYC 8004シリーズ」を発表 「第4世代EPYC」の“末っ子”
AMDが、通信インフラやエッジサーバ向けでの利用を想定したCPU「EPYC 8004シリーズ」を発表した。第4世代EPYCプロセッサを構成するモデルの1つだが、従来の「EPYC 9004シリーズ」とは異なるソケットを採用している。(2023/9/18)
予約も受付開始:
ASUSのポータブルゲーミングPC「ROG Ally」のRyzen Z1モデルが9月21日発売 8万9800円
ASUS JAPANのポータブルゲーミングPC「ROG Ally」のエントリーモデルが、いよいよ登場する。CPUのスペックを抑えることでより手頃な価格を実現したことが特徴で、その他のスペックは先行発売された上位モデルと同様だ。よりカジュアルなゲーミング用途に最適とされている。(2023/9/18)
Tech TIPS:
【Azure】大量のメトリックアラートを一発で作る方法(リソーステンプレート編)
Azureの仮想マシンなどには、CPU使用率やメモリ空き容量といった「メトリック(測定値)」をほぼリアルタイムで確認できる機能がある。このメトリックの値が上限/下限を超えたときに「メトリックアラート」として警告するように設定することで、不具合や障害に素早く気付き、速やかに対処しやすくなる。しかしGUIで作るには手間がかかりすぎることも。リソーステンプレートからのデプロイによって効率よく大量生成できる方法を紹介する。(2023/9/13)
週末の「気になるニュース」一気読み!:
IntelがWindowsのブルースクリーンを引き起こすCPUを発表/Microsoftが「ワードパッド」アプリを非推奨に
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、9月3日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2023/9/10)
いまさら聞けないビジネス略語【第2回】
CCの“本来の意味”は? あれじゃないCPUとは 頭文字B、Cの必修ビジネス略語
なじみ深いビジネス略語ほど、文脈を踏まえて「何の略なのか」を理解する必要がある。“同音異義”のビジネス略語が少なくないからだ。知っておきたいビジネス略語のうち、頭文字が「B」「C」の代表例を紹介する。(2023/9/5)
古田雄介の「アキバPickUP!」:
重量約1.5kgオーバー! DeepCoolの空冷ハイエンドCPUクーラーに4年振りの新モデル登場
DeepCoolから、空冷クーラーの最上位機となる「ASSASSIN IV」が売り出された。また、Corsairは新システム「iCUE LINK」対応のファンや簡易水冷キットなどを大量に投入している。(2023/9/4)
大人の社会科見学:
CPUの型番はいつ決まる? どうやって決める? Intel最新CPUの作り方、みんなに見せちゃいます!
IntelのCPUの多くは、マレーシアにある工場で作られている。同国で開催された報道関係者向けのイベントにおいて、同社がCPUを作る過程を公開したので、ガッツリと紹介したいと思う。(2023/9/4)
週末の「気になるニュース」一気読み:
8月分プレビューパッチのブルースクリーンは特定CPUが原因/PC市場は23年で底打ち、24年には回復基調へ
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、8月27日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2023/9/3)
オリジナルCPUでバイナリコード入門(7):
オリジナルCPU「DL166」の命令セットの動作を確認する
オリジナル4ビットCPUを用いてバイナリコードを学ぶ本連載。第7回は、「Tang Nano 9K」に移植したオリジナルCPU「DL166」の命令セットの動作を確認する。(2023/8/21)
サードウェーブ、Core i5-1335U搭載ビジネスPC ストレージは500GBから
サードウェーブは8月10日、14型ノートPC「THIRDWAVE F-14RP」シリーズを発売した。価格はメインメモリ8GBモデルが9万7980円(税込み)から。メインメモリ規格はDDR4(F-14RPLのみDDR5)で、CPUはCore i5-1335Uを搭載する。(2023/8/14)
さくら、インテルCPU脆弱性「Downfall」の影響は調査中 クラウドなど全サービスで
さくらインターネットが、米Intel製CPUに見つかった脆弱性「Downfall」について、クラウドやレンタルサーバなど自社サービスへの影響を調査中と発表した。(2023/8/14)
AWS、インテル製CPUの脆弱性に「影響はない」 パフォーマンス低下の可能性には触れず
米Amazon Web Servicesは、米Intel製CPUで見つかった脆弱性「Downfall」について「AWSの顧客データとインスタンスは問題の影響を受けず、顧客の行動は必要ない」とコメントした。(2023/8/10)
インテルCPUに新たな脆弱性「Downfall」 修正で「パフォーマンスに最大50%の影響」 対象は第6〜11世代
米Intelが、同社製CPUに脆弱性が見つかったと発表した。メモリ最適化機能を悪用することで、CPU内部のレジスタファイルを意図せずソフトウェア側に提供できてしまうという。すでにIntelがアップデートを提供しているが、修正の適用により一部処理のパフォーマンス低下を招く可能性がある。(2023/8/10)
CPUとメモリを一体化! 傾くキーボードも備えたASUS入魂の1台「ASUS Zenbook Pro 16X OLED」を試して分かったこと
ASUS JAPANが、クリエイター向けノートPC「Zenbook Pro 16X OLED」の2023年モデルをリリースした。パッと見では2023年モデルと大きく変わらないのだが、CPUとメモリをモジュール化する「Supernova SoMデザイン」を採用するなど、中身は大きな進化を遂げている。その実力をチェックしていこう。(2023/8/1)
実売2万円のAndroidタブレット「aiwa tab AB8」を試す CPUコア/メモリ/ストレージを倍増した効果はある?
JENESISが8型Androidタブレット「aiwa tab AB8(JA3-TBA0802)」を発売した。事実上の先代モデルである「JA2-TBA0801」と比べて2000円ほど値上がりしているが、その差はどこにあるのだろうか? 実際に使って、使い道と合わせて考えてみよう。(2023/7/27)
プロセッサ2大巨頭が異例の発表【前編】
IntelとNVIDIAが「ワークステーション」でまさかの協業 その本当の狙いは?
「CPU」や「GPU」の市場で競合することのあるIntelとNVIDIAは、共同でワークステーションを発表するという異例の動きに出た。両社の狙いは、本当に新型ワークステーションの発表だけなのか。(2023/7/24)
古典と量子が両立するコンピューティング【後編】
「CPU」「GPU」と“量子プロセッサ”「QPU」が融合する日
人工知能(AI)技術を使うアプリケーションなど高性能計算を必要とする用途が広がる中、注目点の一つになるのが、古典プロセッサとQPU(量子処理ユニット)の利用だ。NVIDIAの発表を基に考える。(2023/7/24)