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「CPU」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Central Processing Unit:中央処理装置

質問!CPU・メモリ・マザーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でCPU・メモリ・マザーボード関連の質問をチェック

関連キーワード

第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)の性能は「PCメーカー次第」 どういうこと?
近いうちに搭載ノートPCが出る予定である「第11世代Coreプロセッサ」(開発コード名:Tiger Lake)。実は、同じCPUを搭載していても、メーカー(あるいはモデル)によって性能に差が生じる可能性があるという。どういうことなのだろうか。【画像差し替え】(2020/9/17)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー:
高いコスパと処理能力向上を実現、ビジネス利用に最適化された新型CPUの実力
ITリソースに性能とコストパフォーマンスの両立が求められる中、価格を抑えて処理能力を大幅に向上させた新型CPUが注目されている。ビジネス利用に最適化されたその特長とともに、搭載PCを紹介する。(2020/9/17)

第8世代「iPad」が9月18日発売 「A12 Bionic」搭載でパフォーマンス向上、3万4800円から
Appleが第8世代の「iPad」を9月18日に発売する。価格は3万4800円から。デザインは従来モデルを踏襲しており、10.2型(2160×1620ピクセル)のRetinaディスプレイを搭載。プロセッサは「A12 Bionic」を備えており、CPU性能が向上。(2020/9/16)

電子ブックレット(組み込み開発):
NVIDIAのAmpereアーキテクチャ/CPUだけでリアルタイム群集計測
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年4〜6月に公開した人工知能関係のニュースをまとめた「人工知能ニュースまとめ(2020年4〜6月)」をお送りする。(2020/9/14)

AMDがZen 3アーキテクチャの「Ryzen」とRDNA2アーキテクチャの「Radeon」を10月に発表
AMDが10月に、新型CPUと新型GPUを相次いで発表する。リサ・スーCEOやRadeonの公式Twitterアカウントを通して明らかとなった。(2020/9/10)

仕事もゲームもこれ1台で:
最新AMD製CPUを搭載したモバイルPC「ZenBook 14」を手持ちのIntelモデルと比べた結果
ASUSのモバイルPCで、ボディーデザインにもこだわった14型ディスプレイを備えた「ZenBook 14」シリーズ。そのAMDモデルに、Zen 2アーキテクチャ採用のRyzen 7 4700U搭載機が登場した。何が変わったのか、Intelモデルとの比較を交えて紹介しよう。(2020/9/10)

Intelがモバイル向け「第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)」を正式発表 パフォーマンスをより改善
開発コード名「Tiger Lake」の新型Coreプロセッサが正式発表された。CPUとGPUの双方をパワーアップし、処理能力を改善していることが特徴だ。(2020/9/3)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
DX推進のカギとなるサーバテクノロジー、2020年に注目すべき12の動向を解説
データ主導型インサイトの重要性が増したことで、サーバ採用戦略にも変化が求められている。データに対するアプローチ、CPUコンピューティング、サーバ上でのソフトウェアデファインド採用の加速など、注目すべき12の動向に迫る。(2020/9/4)

Qualcommが「Snapdragon 732G」発表 730GからCPU・GPU性能が向上
米Qualcommが8月31日(現地時間)、ミッドレンジ帯のプロセッサ「Snapdragon 732G」を発表。Snapdragon 730Gの後継チップとなり、CPUとGPUの性能が向上している。POCOがSnapdragon 732Gを搭載した最初のスマートフォンを発売する予定。(2020/9/1)

第3世代Ryzen Mobileの実力は? 「ThinkPad X13 Gen 1」AMDモデルを試す
AMDのCPU「Ryzen(ライゼン)」が、ノートPCの世界でも存在感を増している。最新の第3世代Ryzen Mobileプロセッサの実力はいかほどのものか、レノボの「ThinkPad X13 Gen 1」を通してチェックしていく。(2020/8/28)

サードウェーブ、税別3万円を切るCeleron搭載エントリー14型ノート
サードウェーブは、CPUとしてCeleronを採用したエントリー価格帯の14型ノートPC「VF-AD4」を発表した。(2020/8/24)

「CPU」と「マイクロプロセッサ」の違い【後編】
いまさら聞けない「マイクロプロセッサ」とは? 「CPU」と何が違う?
混同されがちな「CPU」と「マイクロプロセッサ」は、何が異なるのか。「マイクロプロセッサ」の基本的な意味を整理した上で、両者の違いを確認する。(2020/8/23)

「Appleシリコン」がもたらす影響【後編】
Appleシリコンで「iPhoneのように使えるMac」が誕生か?
「Mac」のCPUがIntel製の「Intel Core」シリーズからApple独自開発の「Appleシリコン」になることは、エンドユーザーにどのようなメリットをもたらすのか。専門家がCPU変更の影響を予想する。(2020/8/22)

ZOTAC、容積約2.65Lで第10世代Core i7搭載の超小型ワークステーションベアボーンキットを投入
ZOTACは8月20日、容積が約2.65Lとコンパクトボディーに、第10世代Core i7のCPUとQuadro RTX 3000のGPUを備えたワークステーションのベアボーンキット「ZBOX QCM7T3000」を発表した。(2020/8/21)

設計開発ツール:
PR:最新GPUサーバが設計開発のリモートワークをサクサク・ヌルヌルに
全世界がコロナ禍の影響を受ける中、在宅勤務やリモートワークに対応するための環境整備が課題となっている。NVIDIAの最新のGPUサーバ「NVIDIA RTX サーバー」は、製造業の設計開発をはじめとするさまざまな業務のリモートワークやコラボレーションに有効であるとともに、CPUと比べたレイトレーシング速度なども抜きんでている。NVIDIAのパートナーであるアスクのデモンストレーションを通して、NVIDIA RTX サーバーの実力をみていこう。(2020/8/21)

240Hz液晶にメカニカルキーボードと魅力満載のゲーミングノートPC「G-Tune H5」は何が変わったのか
IntelやAMDから新型CPUが登場したことを受け、各社のゲーミングPCに新モデルが相次いで登場している。マウスコンピューターの「G-Tune」で最上位モデルとなる「G-Tune H5」を細かくチェックした。(2020/8/19)

「CPU」と「マイクロプロセッサ」の違い【前編】
いまさら聞けない「CPU」とは何か?
「CPU」と「マイクロプロセッサ」は同じ意味で使われることがあるが、両者が本来、異なる意味の言葉だ。両者は何がどう異なるのか。違いを理解するために、まずはCPUを理解しよう。(2020/8/16)

「Appleシリコン」がもたらす影響【前編】
MacがArm系「Appleシリコン」にCPU変更 既存ソフトは使えるのか?
今後の「Mac」はIntelのCPUではなく、Apple独自開発の「Appleシリコン」を搭載する。この変更によって、ソフトウェアの利用にどのような影響が生じるのか。(2020/8/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「27インチiMac」は2020年にどんな進化を遂げたのか 初の10コアCPUモデルで性能を確かめる
外観は変わらないものの、中身は全面的なアップグレードとなった新型の「27インチiMac」。初採用となる10コアの第10世代Core i9をはじめ、ハイスペックな構成のテスト機でその性能をチェックした。(2020/8/14)

Intelが次世代のクライアントPC向けCPU「Alder Lake」を2021年に投入
Intelは8月13日(現地時間)、オンラインイベント「Intel Architecture Day 2020」を開催し、次世代のクライアント向け製品「Alder Lake」について発表した。(2020/8/14)

古田雄介のアキバPick UP!:
待望のRyzen PRO 4000シリーズがバルク品で登場!
AMDのCPUで開発コード名「Renoir」に属する初のデスクトップ版プロセッサ「Ryzen PRO 4000」が3モデル売り出された。発売前から「この夏一番のキラーパーツ」との呼び声が上がっていた。(2020/8/11)

MSI、Ryzen 7 4800H+Radeon搭載の15.6型ゲーミングノート
エムエスアイコンピュータージャパンは、AMD製CPUとAPUを搭載したハイスペック15.6型ゲーミングノートPC「Bravo-15-A4DDR-056JP」を発売する。(2020/8/6)

Office付きもあり:
エイサーの手頃な15.6型ノートPC「Aspire 3」に新モデル Celeron N4020を搭載して5万円程度から
エイサーの15.6型エントリーノートPC「Aspire 3」に新モデルが登場する。CPUが「Celeron N4020」となり、ストレージをPCI Express接続のSSDとすることでパフォーマンス向上を図っている。(2020/8/5)

「Zen 2+Vega」の実力は? AMDの最新デスクトップ向けAPU「Ryzen PRO 4000シリーズ」を検証
AMDが8月8日、デスクトップ向け第3世代Ryzen APUの一部においてトレイ(バルク)販売を開始する。Zen 2アーキテクチャのCPUと、VegaアーキテクチャのGPUを統合した新APUの実力をチェックしていこう。(2020/7/30)

7nmプロセスCPU大幅遅延のIntel、最高エンジニアリング責任者が退社
第2四半期の業績発表で7nmプロセスCPUが大幅に遅延していることを明らかにしたIntelが、ハードウェア部門トップの退社と組織改編を発表した。7nmプロセスの責任者も交代する。(2020/7/28)

Intelがデスクトップ向けCPUの新製品を発表 10コア20スレッドの「Core i9-10850K」など4モデル
Intelが突如、デスクトップ向け「Comet Lake」プロセッサの追加ラインアップを発表した。Core i9-10900Kの動作クロックをわずかに下げた「Core i9-10850K」の他、キャッシュを増量したCeleronが3モデル投入される。(2020/7/28)

ASUSがゲーミングスマホ「ROG Phone 3」発表 5G対応でSnapdragon 865 Plus搭載
ASUSが7月23日、ゲーミングスマートフォンの新機種「ROG Phone 3」を発表した。5Gに対応し、CPUやディスプレイの性能が向上。144Hz駆動に対応したゲームもプレイできる。価格や日本での発売は未定。(2020/7/23)

ボックス販売なし:
AMDがデスクトップ向け新APUを発表 Zen 2+Vegaの「Ryzen 4000」など
AMDが、デスクトップ向け新型APUを発表した。先行するモバイル向けと同様に、7nmプロセスのZen 2 CPUとRadeon GPUを統合していることが特徴で、企業向け管理機能を強化したモデルも用意する。合わせて、Athlonブランドの廉価APUも登場する。(2020/7/22)

詳細は後日発表:
AMDがデスクトップ向け第3世代Ryzen APUをバルク販売 8月8日11時から
AMDが、第3世代APU(GPU統合CPU)をバルク販売することを発表した。ただし、現時点では詳細なスペックは公開されていない。【訂正】(2020/7/21)

PR:スリムな新世代デジタルツール「Yoga Slim 750」で、人とは違うライフスタイルを手に入れよう!
レノボ・ジャパンの「Yoga Slim 750」は、14型ディスプレイをスタイリッシュな薄型ボディに収めたモバイルPC。AMDの最新CPU「Ryzen 5 4500U」を搭載し、性能と価格のバランスが非常に高く取れていてお勧めだ。その魅力をじっくりと見ていこう。(2020/9/2)

頭脳放談:
第242回 MacのArm採用はIntelからArmへの時代の流れ?
AppleがMacのCPUをこれまでのIntelアーキテクチャからArmベースの自社開発のCPUに移行すると発表した。Macは、これまでも何度かCPUアーキテクチャを変更しており珍しいことではない。理化学研究所のスーパーコンピュータ「富岳」もArmベースであり、時代がIntel系からArm系に動いているのだろうか?(2020/7/16)

超小型PCへの道:
「OneMix3 Proプラチナエディション」は、何が“プラチナ”なのか 「OneMix3S+」もチェックした
人気の超小型PC「OneMix」シリーズに、新しく「OneMix3 Proプラチナエディション」と「OneMix3S+」が登場した。CPUがグレードアップした上位版と、求めやすい廉価版の2モデルとなるが、その使い勝手はどうなのかを見ていこう。(2020/7/7)

PR:「インテル入ってる」が意味するユーザー体験の進化と未来
インテル製CPUの進化が止まらない。しかし、インテルが追い求めているのは実際に利用するユーザー体験の向上にある。直近の取り組みと近未来の話から、同社の目指す本質を見ていこう。(2020/7/6)

マウス、第8世代Core i3搭載で税別5万円を切るスリムデスクトップPC
マウスコンピューターは、CPUに第8世代Core i3を採用したスリム筐体採用のエントリーデスクトップPC「mouse SL3」を発売した。(2020/6/25)

メモリやCPUの消費量が多いものはどれだ:
「Chrome」拡張機能がブラウズに悪い影響を与える、DebugBearが調査
Webサイト「DebugBear」は、Webブラウザ「Chrome」の拡張機能が、Chrome本体のパフォーマンスに与える影響について調査した。ダウンロード数が上位にある1000本の拡張機能が対象だ。テストの結果、CPU時間を数秒利用するものや、数百MBのメモリを消費するものがあった。これらは快適な閲覧の妨げになる可能性があり、解決するには拡張機能の設計を改善する必要がありそうだ。(2020/6/24)

AI戦略を強化:
「Cooper Lake」やAI向け新FPGAを発表 Intel
Intelは2020年6月18日(米国時間)、データセンター向けAI(人工知能)戦略の一環として、この市場に特化したCPU「Cooper Lake」や、専用AIエンジンを搭載した新FPGA「Stratix 10 NX」などを発表した。(2020/6/24)

4度目の大転換を迎えるMac:
Appleが独自CPU搭載Macを2020年末に投入、Intel CPUサポートも継続
Appleが独自CPUの「Apple Silicon」を発表した。同Socを搭載したMacを2020年末に投入し、Mac miniベースの開発キットは6月末から出荷を行うという。(2020/6/23)

早くもWindows 10が対応:
ハードウェアでマルウェアに対抗する新技術Intel CET、次世代CPU「Tiger Lake」に搭載
CPUレベルでマルウェアに対抗する新技術「Intel CET」を、モバイル向けの次世代CPU「Tiger Lake」に搭載。Microsoftもこれに対応したWindows 10の新しいセキュリティ機能「Hardware-enforced Stack Protection」のプレビューを開始した。(2020/6/16)

“10万円”の余裕がある今だからこそ手に入れたいハイスペックPC「AORUS 15G」を試す
ゲーミングノートPCも、CPUをIntelの第10世代Coreに改めた新モデルが続々と登場している。GIGABYTE Technologyの「AORUS」シリーズも国内モデルが生まれ変わって最新世代となった。その最上位モデルをチェックした。(2020/6/16)

FAニュース:
デジタル入出力やアナログ入出力を増設するリモートI/Oシステム
コンテックは、リモートI/Oシステム「CONPROSYS nano」シリーズに「アナログ出力」「カウンター入力」など4種を追加した。同シリーズのCPUカプラユニットにデジタル機能、アナログ機能などのI/Oインタフェースを増設する。(2020/6/16)

“密”な状態を検知するAI、東芝が開発 群衆の人数を高速カウント、一般的なPCで稼働
東芝が、カメラに写っている群衆を高速で解析し、その人数を計測できるAIを開発。一般的なPCのCPU上で稼働するため、GPUなどの高価な演算装置が不要。独自の深層学習手法を用いており、1分間に約180台のカメラ画像を処理できる。(2020/6/12)

人工知能ニュース:
CPUだけでリアルタイム群集計測を実現、東芝が従来比4倍性能の深層学習技術
東芝は2020年6月12日、CPU上でカメラ映像を解析して人数や密集度合いを計測できる、新しい手法のディープラーニング技術の開発を発表した。GPUと比較すると非力なプロセッサであるCPUなどのデバイス上で、高速かつ高精度にリアルタイムで映像解析を行える。(2020/6/12)

マウス、Celeronを搭載した14型ビジネスノート 11時間駆動を実現
マウスコンピューターは、CPUにCeleronを採用したエントリークラスの14型ビジネスノートPCを発表した。(2020/6/9)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】ファンが突然うなりを上げた! 重い原因アプリを特定する
Windows 10を使っていると、突然、マウスのレスポンスが悪くなったり、アプリが止まってしまったようになったりすることがある。これは、特定のアプリなどによってCPUの負荷が高まったり、ディスクやネットワークが専有されたりしたからだ。どのアプリが負荷の大きな作業をしているのかをタスクマネージャーを使って調べる方法を紹介する。(2020/6/1)

CPUのカスタマイズプログラムも発表:
Armの新IP、効率を20%向上した「Cortex-A78」など
Armは2020年5月27日、オンラインで記者説明会を開催。次世代モバイルデバイス向けの新CPU IP「Cortex-A78」やGPU IP「Mali-G78」、NPU IP「Ethos-N78」および、Arm Cortex CPUのカスタマイズに対応する新プログラムを発表した。(2020/5/28)

古田雄介のアキバPick UP!:
10コア20スレッドの第10世代Core iシリーズがデビュー
第10世代Core iシリーズと対応するIntel Z490搭載マザーボードがPCパーツショップに並んだ。ただし、CPUは当初の予想通り品薄傾向で、特にCore i9-10900Kは週末を待たずに売り切れるショップが多かった。(2020/5/25)

28万5000個のCPUコアと1万個のGPUを搭載:
MSが新たなスーパーコンピュータ発表 超大規模AIモデルに活用へ
Microsoftは、28万5000個以上のCPUコアと1万個のGPUで構成され、GPUサーバ同士を400Gbit/秒のネットワークで接続したスーパーコンピュータを開発した。Azure上で公開し、機械学習向けライブラリも提供する。(2020/5/21)

ストレージでデータ処理
CPUを搭載する「コンピュテーショナルストレージ」のユースケースと主要製品
CPU(やASIC、FPGA、GPU)を搭載し、ストレージで直接データを処理する「コンピュテーショナルストレージ」が注目されている。どのようなメリットがあり、どのような用途に使われているのか。(2020/5/21)

Chromeが「データやCPUを大量に消費する広告」を非表示に
データやCPUの使用量が上限に達すると、広告枠にエラーページを表示する(2020/5/15)

古田雄介のアキバPick UP!:
新ソケット「LGA1200」搭載Z490マザーの予約がスタート! ただし、対応CPUの予約はまだ
5月20日に発売が予定されているIntel Z490チップセット搭載マザーボードの予約受付が、一部ショップでスタートしている。対応する新型Core iシリーズの存在感も高まっているが、果たして評判は?(2020/5/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。