ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  J

  • 関連の記事

「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道「新幹線開業後」の明るい未来  札幌〜旭川間60分、札幌〜新千歳空港25分
JR北海道が4月1日、「JR北海道グループ中期経営計画2026」を発表した。厳しい経営状況が続くが、明るい話題もいくつか見られる。今回はこの計画に書かれた明るい未来を、鉄道経済目線で紹介する。(2024/4/13)

JR東日本のネットバンク「JRE BANK」5月開始 運賃4割引など特典用意
JR東日本とビューカード(東京都品川区)は、デジタル金融サービス「JRE BANK」を5月9日から開始すると発表した。JRE POINT生活圏を拡充し、利用者増加につなげる狙いだ。(2024/4/12)

新宿駅に大型サイネージ「新宿BBB」開業 3種類のメディアで没入体験を提供
JR東日本グループは4月15日から、新宿駅南改札内コンコースにメディア空間「新宿BBB(スリービー)」を開業する。新宿BBBは3つの大型サイネージで構成され、総面積は約250平方メートル。(2024/4/10)

JR東のネット銀行「JRE BANK」、5月9日スタート 片道運賃4割引やグリーン券付与などの特典も
JR東日本が、ネットバンクサービス「JRE BANK」を5月9日からスタートする。同サービスは、楽天銀行を所属銀行とし、JR東日本傘下のビューカードが銀行代理業者として展開するもの。通常の銀行として使えるだけでなく、JR東日本関連サービスの恩恵も受けられるとしている。(2024/4/10)

JR東日本がネット銀行「JRE BANK」を5月9日開始 運賃割引や無料のSuicaグリーン券など
JR東日本グループブランドのデジタル金融サービス「JRE BANK」が5月9日にスタート。口座を開設すると一般的な銀行サービスに加え、鉄道の運賃割引やSuicaグリーン券のプレゼント、JRE POINTがたまるなどの特典を提供する。(2024/4/10)

京葉線今秋にもダイヤ改正か JR東日本の社長「来年度待たず柔軟対応」
JR東日本の喜勢陽一社長は9日、京葉線のダイヤ再改正について、沿線自治体などとの対話を重ねたうえで来年度のダイヤ改正を待たず、柔軟に対応する方針を明らかにした。(2024/4/10)

JR東日本、ネットバンクサービス「JRE BANK」を発表 JREポイントがたまるなどの特典も
支店は「JREはやぶさ支店」「JREとき支店」「JREこまち支店」。(2024/4/9)

新幹線車内整備「18分」 時間との戦い 乗客の快適な旅を支える「ブルーのユニホーム」
新大阪駅の20番ホームに滑り込んできた鹿児島中央発の「さくら」。折り返しで再び、九州へ向かうまでの時間は24分間。このわずかな時間内で座席やトイレ、ごみ箱などを整備するのがJR東海のグループ会社「関西新幹線サービック」のスタッフだ。(2024/4/9)

リサイクルニュース:
EVの廃バッテリーと太陽光路面発電装置から成る自立給電システムの実証実験開始
MIRAI−LABOは、東海旅客鉄道(JR東海)とともに、JR東海の小牧研究施設で「太陽光路面発電装置と中古電気自動車(EV)の廃バッテリーを組み合わせた自立給電システム」の共同実証試験を開始したと発表した。(2024/4/8)

東海道新幹線・東京駅のホーム上に土産の無人店舗 時間に余裕のない時でも短時間で購入可能
JR東海リテイリング・プラスとグレープストーン、TOUCH TO GOらは、東海道新幹線東京駅のホーム上に無人店舗「TOKYO BANANA express」をオープンする。(2024/4/5)

「静岡」着工見通せず:
リニアの令和9年開業「困難→断念」 経済効果の影響は?
JR東海がリニア中央新幹線の品川−名古屋間について、令和9年の開業目標を断念した。(2024/3/30)

ラグーナテンボスとコラボ:
JR東海が「推し旅」で進めるIPと沿線のマッチングビジネス カプコンと組む狙い
JR東海、カプコン、ラグーナテンボスという“異色”のコラボはどのように実現したのか。JR東海営業本部で「推し旅」を進める、福井一貴副長に狙いを聞いた。(2024/3/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
オフピーク定期券「値下げ」の迷走、なぜ売れない? どうしたら売れる?
JR東日本は3月5日、「オフピーク定期券」のサービス拡充と値下げを発表した。割引率が約10%から約15%になり、ポイントサービスも拡充される。すでに20万人の利用者がいるが、報道によると予想を下回っており、値下げでテコ入れするらしい。値引きすれば売れるのか。(2024/3/23)

「重要な重要が重要で重要」 リニア・鉄道館サイトに奇妙な画面 誤ってテスト画面を表示
見つけた人が「どうしたJR東海」「お腹痛い」と投稿。(2024/3/22)

京葉線のダイヤ改正は「見切り発車」だったのか それはXから始まった
JR京葉線のダイヤ改正を巡る1本の投稿が賛否を喚起し、JR東日本千葉支社を突き動かした。(2024/3/16)

ファミマ「無人店」をJR東日本の駅に初出店 時短ニーズと省人・省力化狙う
2021年以来、出店を重ねてきた無人決済店は、今回の新店舗オープンで36店舗目となる。(2024/3/14)

JR東、「オフピーク定期券」を10月から値下げへ 利用者拡大を目指す
JR東日本は、3月25日以降で有効開始となる「オフピーク定期券」において、購入金額に対して5%のJRE POINT還元を開始する。10月からは、通常の定期券より約15%割安な価格への改定も予定するなど、発売から1年を機に、「オフピーク定期券」のさらなる普及を目指す。(2024/3/11)

JR高松駅に商業施設「TAKAMATSU ORNE」誕生、約50店舗が出店
JR四国ステーション開発は、JR高松駅北側で開発を進めている商業施設「TAKAMATSU ORNE(タカマツ オルネ)」を開業する。(2024/3/6)

JR東、「オフピーク定期券」で5%ポイント還元 10月には値下げも 普及目指し“割安感”アピール
JR東日本は5日、「オフピーク定期券」の普及に向け、3月25日以降に有効となるものについて購入時にJRE POINTで5%還元すると発表した。10月には値下げも実施する。(2024/3/5)

組み込み採用事例:
FPGAベースのSOMを搭載したビジョンAIボックスで新幹線の線路点検を自動化
AMDのSOM製品である「Kria K26」を用いた線路点検の自動化ソリューションを、九州旅客鉄道が導入した。AIを活用し、徒歩による線路点検に比べて点検速度やコスト、精度が向上した。(2024/2/28)

東急が新幹線デザインのラッピング車両を運行 JR東海が全面協力
「西日本へのお楽しみは、新横浜から。」をキャッチコピーとする「enjoy WEST」プロモーションの一環です。(2024/2/27)

モバイルSuicaで総額1000万ポイントが当たるキャンペーン JRE POINTへの新規登録+エントリーで
JR東日本は、3月1日から「モバイルSuicaでポイントどーん!キャンペーン」を開催。キャンペーン期間中にモバイルSuicaでJRE POINTへ新規登録すると、抽選で総額1000万ポイントが当たる。期間は4月30日まで。(2024/2/27)

ネットで「障害者割引乗車券」「車椅子対応指定席」を予約可能に JRのきっぷ予約サイト「えきねっと」「e5489」で
JR東日本とJR西日本が、それぞれ自社のきっぷ予約サイトにおいて「障害者割引乗車券」「車椅子対応指定席」の予約に対応する。障害者割引乗車券の予約は、マイナンバーカードを取得した上で「マイナポータル」と連携させる必要がある。(2024/2/20)

普通列車が“連続する7日”乗り放題となる「北海道&東日本パス」、JR東日本とJR北海道が発売
価格は大人1万1330円、小児5660円。発売期間は2月20日〜4月16日。利用期間は3月1日〜4月22日。(2024/2/19)

プラレール65周年記念! JR東とタイアップした「プラレールスタンプラリー」開催
「JR東日本 プラレールスタンプラリー2024〜プラレール65周年記念〜」を4月5日から開催。(2024/2/18)

JRの駅で落とし物、郵送で返却をお願いしたら同封の「粋な計らい」にほっこり 取り組みをJR西に聞いた
着払いで返却をお願いしたら、忘れ物といっしょに同封されていた“あるカード”に心をつかまれたと話題になりました。(2024/2/17)

駅のロッカーに荷物預ける→ホテルで受け取り JR西がスマートロッカー活用の配送サービス実証実験
尾道と大阪で実証実験を行います。(2024/2/16)

バーチャルな電車内での買い物需要を確かめる JR東日本、KDDIらが実証実験
バーチャルな電車内での買い物需要を確かめる──そんな実証実験が2024年2月14日に始まった。本実証は、JR東日本主催のWaaS共創コンソーシアムの実証活動の取り組みの1つ。JR東日本、JR東日本商事、KDDIが行う。(2024/2/15)

夏頃オープン:
新駅ビル「イノゲート大阪」飲食ゾーンが決定 “おっさん”向け店舗も
JR西日本大阪開発は、秋に開業を予定しているJR大阪駅北西側の新駅ビル「イノゲート大阪」について、飲食ゾーン「バルチカ03」に入店する飲食店50店舗が決定したと発表した。(2024/2/16)

バーチャルな電車の中で「これ欲しい」 鉄道古物販売の新スタイル、JR東日本が実証実験中
JR東日本は14日、3Dモデルとして内部を再現したバーチャルな電車の中で、利用者が欲しい物を指定するという、鉄道古物販売の新しい仕組みの実証実験を始めた。(2024/2/15)

新幹線や特急も利用可 首都圏から北陸へ乗り放題「応援フリーきっぷ」発売、JR東日本
販売は2月15日から。4日間有効で2万円と破格。(2024/2/14)

JR東西の夢のコラボ! カモノハシのイコちゃんとSuicaのペンギンのコラボぬいぐるみ登場
手の部分にマグネットが入っているので手をつなぐこともできます。(2024/2/14)

d払い、モバイルSuicaへのチャージに対応 dポイントももらえる Android版で
NTTドコモと東日本旅客鉄道(JR東日本)は、ドコモのキャッシュレス決済サービス「d払い」のAndroidアプリと、JR東日本「Suica」の連携を開始した。これにより、Android版d払いアプリからSuicaの新規発行やチャージが可能となる。(2024/2/13)

65周年の「プラレール」、累計1962種類 SNSで挑戦状企画も実施
タカラトミーは13日、青いレールをつなぎ電車を走らせる鉄道玩具「プラレール」の65周年を記念したプロジェクトを開催すると発表した。公式アンバサダーやファンがプラレールからのお題を説いて、SNSで発信する「プラレールからの挑戦状」や、JR東日本とコラボしたスタンプラリーなどを実施して盛り上げる。(2024/2/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
実現すれば世界初? 特急車両に水素エンジンを載せる? JR東海と組んだベンチャーに聞く
JR東海が2023年12月、鉄道車両向け燃料電池の模擬走行試験を公開した。鉄道の脱炭素の多くが燃料電池方式で、水素エンジンは鉄道業界では初耳。JR東海は、この水素エンジンをi Laboと開発するという。i Laboとはどんな会社か、さらに水素エンジンの仕組みと可能性などを取材した。(2024/2/16)

目指せ「駅そば」の達人! JR東が「駅そば」店舗でポイントラリー オリジナルの駅そば丼などが当たる
イベント期間は2月9日から29日です。(2024/2/9)

メカ設計ニュース:
会社ではノートPC、現場ではタブレット――CAD利用者の要求に応える2in1PC
デル・テクノロジーズは、JR東日本メカトロニクスが“働き方改革”の一環として、2in1型ノートPC「Dell Latitude 7430 2-in-1」を導入したことを発表した。(2024/2/8)

JR東が新たなベンチャーキャピタル設立 アドテク・物流などに最大50億円投資 シンガポールで
JR東日本が、シンガポールを拠点とする新たなコーポレートベンチャーキャピタルを、同月下旬に設立すると発表した。アドテクや物流など、JR東の事業とシナジーを見込める海外スタートアップに最大50億円を投資するという。(2024/2/7)

JR京葉線ダイヤ改正 JR東日本の社長「私どもの思いが(沿線自治体に)至らなかった」
JR京葉線(東京―蘇我)の通勤快速などを廃止する3月16日のダイヤ改正問題を巡り、JR東日本の深沢祐二社長は6日の定例会見で、「ダイヤを変更するのは極めて異例だが、私どもの思いが(沿線自治体に)至らなかった」と述べた。(2024/2/6)

「青春18きっぷ」春季のみ発表でSNSざわつく 「夏季」以降は? JR東に聞いた
例年は「春季」「夏季」「冬季」が同時に発表されていました。(2024/1/31)

JR西日本の“大きな駅”近くで、家賃が安い駅 3位「京橋」、2位「天王寺」、1位は?
JR西日本管内で1日平均10万人以上が乗車するのうち、家賃相場が最も安い駅はどこか。LIFULLが調査結果を発表した。(2024/1/31)

「どういう工程で進めていくのか誰も分からない」 川勝知事、リニア問題でJR東海の指摘に反論
静岡県の川勝平太知事は29日の定例記者会見で、リニア中央新幹線をめぐる発言に事実誤認があるとのJR東海の指摘に対し「勝手にそうしたことを発言しているのではなく、そう考えられるということを言っている」と反論した。(2024/1/29)

電力供給サービス:
卒FIT風力を活用したオフサイトPPA契約、JR東日本が東北初の事例に
JR東日本が東北電力と卒FIT風力を活用したオフサイトPPA契約を締結。仙台市にあるJR東日本の東北本部ビルに供給する。(2024/1/25)

「誤った情報の拡散やめて」 JR東海、リニア静岡工区問題で川勝知事発言に反論
リニア中央新幹線静岡工区問題を巡り、JR東海は24日、着工を認めない川勝平太静岡県知事による「誤った情報」を基にした報道が多くみられるとして、メディア向けの説明会を開いた。川勝氏が主張する部分開業案について、品川−名古屋間の早期開業には「部分開業ではなく、静岡工区に一日でも早く着工することが重要」と反論した。(2024/1/25)

「のと鉄道」JR西が復旧工事 地震被害で全線運休、2月中旬に一部区間の運行再開を目指す
一部区間を2月中旬をめどに再開する方針。(2024/1/22)

JR東日本、通学定期の証明書確認を1回だけに 新規購入時のみ確認し卒業まで省略
継続購入時の証明書提示が不要になります。(2024/1/22)

JR支社長、京葉線ダイヤ改正発表後見直し「厳しい意見いただいた」「前例のない対応」
3月16日のJR京葉線(蘇我−東京)のダイヤ改正問題で、JR東日本千葉支社の土沢壇支社長は15日、千葉市役所で神谷俊一市長と面会し、早朝に限り、上り快速電車の運行を継続することを伝えた。(2024/1/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
2024年春ダイヤ改正、どうなる首都圏の通勤事情
3月16日、2024年のJRダイヤ改正が行われる。最大のトピックは北陸新幹線の金沢〜敦賀間延伸開業だ。運賃制度にも変更がある。今回はJR東日本のダイヤ改正を中心に、首都圏の通勤通学環境の変化を見ていこう。(2024/1/13)

ムサシ(634)に対してクサシ(934)だ! JR東海で最も高い位置にある駅の「標高マウント」張り紙にツッコミの声
その語呂合わせでいいの……?(2024/1/12)

運行本数1.5倍「駅」3倍 BRTで再生の日田彦山線
平成29年7月の九州北部豪雨で不通となっていたJR九州の日田彦山線の一部区間が今年8月、バス高速輸送システム(BRT)に生まれ変わった。(2024/1/11)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。